よく ある ファンタジー 小説 で 崖っぷち 妃 として 生き残る 小説。 ピッコマと言うアプリのファンタジー×恋愛の作品にハマっています。本(...

漫画「よくあるファンタジー小説で崖っぷち妃として生き残る」50話のあらすじと感想!ネタバレ有り

よく ある ファンタジー 小説 で 崖っぷち 妃 として 生き残る 小説

よくあるファンタジー小説・・42話ネタバレ 「よくあるファンタジー小説で崖っぷちで妃として生き残る」41話では、セザールとカナリアが久々の「寝室シェア(房事)」で離婚に関する真剣な話をしていました。 別れたくないセザールと、自分自身の気持に向き合ってから返答したいというカナリア。 セザールはそんなカナリアを待つ気持でいましたが・・・ カナリアからノアへの手紙を見つけてしまいます(オスカーが仕組んだ) 「私たち、しばらく合わないほうがいいわ」 その手紙の内容を読んだセザールは一気に疑心暗鬼になってしまいました! 誤解を解くべくカナリアはノアと共にセザールの部屋に乗り込み・・・!? よくあるファンタジー小説42~誤解を解くノア~ カナリアから全てを聞いたノアはセザールにズンズンと詰め寄り、こう切り出します! ノア「僕には可愛い花嫁がいるってこと知っているだろ!!」 勘違いされて怒っているノアを、カナリアは「落ち着いて」と声かけします。 そして、「ノアのリアクションを見て分かるでしょ?私たちの間には何も無いの。 」 ときわめて冷静に伝えますが、セザールは信用していないとでもいう風に顔を背け、無言のままです。 ノア「本当に僕とカナリアが一緒に寝たということを信じているの!?ありえない!!」 とまくし立てるノアですが、それを見ていたジャックスが耐え切れず会話に入ってきました。 よくあるファンタジー小説42~ジャッカス乱入~ ジャッカス 「そいつは嘘をついている!!」 と、ジャッカスが勘違いした、ノアとカナリアの会話の一部始終を話し始めました。 カナリアーもしかして!あの時の会話を聞いて勘違いしたんじゃ・・・ー よくあるファンタジー小説42~セザール誤解が解けた!~ カナリアは、12歳の頃ルームシェアをしたときのことを覚えている? と当時の事を話し始めました。 セザールは、ハッと衝撃を受けたような表情をして、その当時のことを思い出したようです。 勘違いしていたセザールは顔を真っ赤にさせて恥ずかしがります。 セザールは顔を真っ赤にさせながら、【あるお願い】をするのですが・・・!?

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[B!] 漫画「よくあるファンタジー小説で崖っぷち妃として生き残る」作画:AhBin 原作:Nokki 感想(2)

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「よくあるで崖っぷち妃として生き残る」42話のネタバレ(最新話) 「よくあるで崖っぷち妃として生き残る」は、にて大人気独占配信中の韓国の恋愛ファンタ漫画です。 原作Nokki 作画AhBin 原題「양판소 주인공의 아내로 살아남기 」 毎週金曜日12時にで最新話が更新されています。 私、その小説の妃になってしまいました。 正しくは、主人公の手で殺される悪の脇役で、しかも金遣いの荒い悪妻! でも、子供の頃から尽くす妃を演じたら、首が跳ね飛ばされるのは避けられるかも? よし。 今から、私の目標は無事に離婚すること! だったはずなのに…ちょっとした誤解が大きな波紋を呼び、計画は大迷走。 は、 「私達は話し合いに来たんだから、ノア落ち着いて。 」「ノアの反応見たでしょ?」「本当に何もなかったわ。 」と言う。 「・・・。 」 セザールは無言で目をそらす。 「このクソ兄貴が・・・。 」とボソッと呟くノア。 「僕が姉さんと共寝しようって言っただと?それを本当に信じたの、ちょっと考えればありえないってわかるだろ!!」怒りに任せて叫ぶ。 その様子を眺めるセザールの側近たち。 ジャックスは、おろおろ震えている。 「嘘です、俺は確かに聞きました!」会話に混ざるジャックス。 「ペルセネ令嬢をお尋ねになった日。 偶然にも庭で会われたお二人が楽しそうな会話をしているのを聞いてしまいました。 ハビーという男のことも話していらしたじゃないですか!」と指摘する。 「ハビー?」 セザール達3人はキョトンとする。 「はいそうです。 妃が微笑みながら、私と房事しようって言ったの覚えてる?」「ハビーも一緒に・・・と話が続きましたが次の言葉は聞き取れませんでした。 」 堂々た話すジャックス。 「・・・。 」シーンと静まり返った。 はセザールに、 「12歳のとき二回目の房事をした日の覚えている?」 と聞くと、「そんな昔のこと覚えているわけが・・・。 」というセザール。 「私達が12歳でノアは10歳だった、ここまはオッケー?」 「ああ。 」 「あの時ノアがハビーと自分も一緒に房事しちゃだめなのかって聞いたじゃない!」 セザールの記憶が蘇り思い出した。 ノアは、「なーんだ。 そのことか。 」と言って呆れる。 「つまり、ジャックスが子供の頃の話を聞いて誤解を・・・だったらなぜあの手紙エお書いた?」と問う。 「手紙?」って何とノアが聞くので、 「あなたの兄がこの手紙を読んで誤解したのよ。 」と言い、はさっきセザールが落としたのを拾った手紙を見せる。 読んでみたノア。 「・・・別に大した内容でもないのにひどいな。 兄さん。 」と、ジロッとセザールを見る。 セザールは後ずさりしながら、 「今までのことは俺の誤解だったのか?」と驚く。 「・・・プッ。 」 ノアが思わずたので、セザールは赤面する。 「だから違うって言ったでしょ。 」 は呆れてため息をつく。 がセザールの背中をポンポンと叩くと、セザールは彼女の方を振り返って抱きしめた。 「ねぇセザール、話をまとめましょう?」 「・・・。 」 彼は全く離れる気配がない。 「・・・で一体、ハビーという男は誰なんだ?」 空気が読めないジャックス。 イーサンが、「それは殿下が飼ってらっしゃる犬の名前だよ、宮殿で一度は見かけただろ?」「白い大きな犬。 」だと教える。 「ところでこれ一体何の騒ぎ?」と言うイーサン。 ミラーはため息をつき、「だから要するに、バカ野郎のジャックスが間違った話を伝えたしたせいでこんなことになったわけか。 」と言う。 ジャックスは慌てて、 「大変申し訳ございません。 」と、床に手をつき謝罪する。 ミラー達も、「私たちも妃を疑ったこと心よりお詫び申し上げます。 」といい、頭を下げる。 セザールに抱きつかれたまま謝罪された。 が、「とりあえず、この後二人で話したいから、騎士の皆さんは少し席を外してもらえますか?」と言ったので、 「はい、妃。 」と返答し、ジャックスはミラーに引きずられて退場した。 「アハハ!」 部屋のドアが閉まると、ノアは大爆笑した。 「セザール。 私も笑っていい?」と聞く。 「・・・。 」 「これは歴に記録して子孫代々に伝えよう!」と大笑いしながら出ていくノア。 二人きりになると、 「勝手に誤解して済まなかった、待つとは言ったが・・・お前のこととなるといつも焦ってしまって・・・それで・・・」セザールは顔を赤くして話す。 「今度悪かったのはあなたよ。 」 「・・・ああ。 」「それじゃあ、これからは私の話を聞いてくれるわね?」といいながら、は彼の髪に触れる。 「 よくあるで崖っぷち妃として生き残る」43話に続く・・・ hukusinoko.

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漫画「よくあるファンタジー小説で崖っぷち妃として生き残る」16話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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交通事故に遭い、気付いたら異世界で10才くらいの少女になっていて、そこは自分が読んだことのある小説の中の世界だったという、異世界転生もの。 舞台は中世の西洋のような世界。 ピッコマにて。 金曜更新で連載中。 以下、ネタバレありなので、ご承知の上。 29話 セザールはベッドに寝転びながら、戦場の事、カナリアに今日言われた事を思い返す。 一瞬の油断で命を失いかけた それでも俺は 死ぬわけにはいかなかった 何があっても 生きて帰ると約束したから もう少し肩の力を抜いてもいいんだよ 何だか 休みを許された気がするな。 令嬢達とのお茶会の場に、セザールからカナリアへの贈り物が届く。 それはカナリアの好みにぴったりなネックレスで、他の令嬢達にセンスの良さを褒められるが、セザールのこういう物へのセンスのなさを知っているカナリアは、間違いなく他の人が選んだ物だなと思う。 セザールは、いつもお店で一番高いのか、一番ダイヤが大きいのを選ぶ。 「何となく目にとまったから買った」というメッセージカードを見て、可愛くて思わずプッと笑ってしまい、令嬢達に見せてとせがまれるが、セザールのイメージを守るために「二人だけの秘密」と言って断る。 その前日、宝飾品店で。 貴族社会の万屋で女性の好みを知り尽くしているマーシャ・ピエールを伴って、カナリアにプレゼントするアクセサリーを選ぶセザール。 カナリアの予想通り、セザールはその店で一番高く大粒のダイヤのついた太いチェーンのペンダントを選ぶが、ピエールにダメ出しされて、最近の女性が好むネックレスはこれですと、カナリアに贈られたネックレスを指し示す。 そしてピエールの提案で、明日のお茶会の時にプレゼントを届けることにする。 そうするとカナリア妃の顔を立てる事ができ、愛される旦那になるための秘訣だとピエールに教えられる。 29話 感想 ピエールはセザールが選んだペンダントを「もらった直後に払い戻したくなるデザイン」って言ってたけど、それが実物として存在してるわけで、それを作って商品にしてしまったこのお店(デザイナー)は、どうなんだ?ダメなのか?と思ってしまいました。 若い女性には好まれないけど、それ以外に需要がある商品なんでしょうか。 そして、最後に小さい字でですが、「こんな物を贈るような大人になっちゃって〜」とセザールの事を考えてるカナリアがやっぱりなんか達観してる。 30話 ノアがカナリアと3人でよく一緒に来た崖にセザールを呼び出す。 ここから見える赤い廃れた宮殿で、幽霊を見たことがあるとノアは話し始める。 そこは先皇帝の妃達が幽閉されている宮殿で、本来男は入るのが禁じられているが、ノアは遊んでいて迷い込み、ある美しい女性に会った。 彼女は西部で暮らしている遊牧民の長の末っ子で、彼らが帝国に従属する過程で、12歳で嫁入りした人質のような存在だった。 女好きだった先皇帝はたくさんの美女に囲まれていたから、彼女の事は先皇帝が亡くなる時まで忘れられたままで、あの宮殿に幽閉された。 セザールは家族との面会を皇帝に申し出ようと提案するが、彼女は何年も前に自殺したという。 ノアは彼女の事を思い出すと、同時に母(皇后)の顔が浮かんでくる。 皇后は彼女のようになりたくなくて必死なんじゃないかと考えるが、セザールとは争いたくない、皇位継承で争うくらいなら皇宮を去りたいとノアは言う。 セザールも逃げ出したくてたまらなかったが、守りたい人がいるから逃げなかったという。 セザールは、お前にも守りたいものがあるはず、それを考えれば自ずと答えは見えてくる、とアドバイスする。 その話を木の陰で、皇后の部下(白髪の人)が聞いていて、ノアが話していたことを皇后に伝える。 ノアが思っていた通り、皇后はセザールが皇帝になっても殺されないだろうが、幽閉される事を恐れており、それくらいなら殺された方がマシだと考えていた。 皇后は白髪の人、オスカー・ハインデルにノアの傍で私の耳と目になるようにと命令する。 30話 感想 セザールとノアは周りのせいで皇位継承を争うことになってるけど、本人同士は仲良しで争いたくないんですよね。 でも、ノアのその言葉を聞いて、「じゃあ俺たちは争わないでいよう」みたいな事をセザールは言わないんだなぁと思いました。 そういう感じの言葉が来るのかと思ってたけど。 ノアがそう思ったとしても、争おうとしてるのは皇后だから、安易にそう言えないってことなのかなぁ。 ノアが守りたいものを優先した結果、自分と争う事になったとしても仕方ないってことなのかなぁ・・・。 悲しい。 そして皇后に仕えている白髪の人の名前が出てきました。 今まで出てなかった気がするけど、どうかな。 31話 皇宮に戻ってから、皇帝に興味を示されたせいか、前より命を狙われる事が多くなったセザール。 自分の弱点を狙われるかもしれないと考えて、カナリアに護衛をつけることにした。 セザールの側近の1人、イーサン・ターナー、18歳。 小柄でかわいい美形のイーサンを見て、喜ぶカナリア。 そこへカナリアの兄シェパードがまた勝手にやって来て、手紙の返事が来ないことを怒ってカナリアを叩こうとするが、イーサンがかばって頬を打たれる。 イーサンは可愛い顔をしているが、敵陣に乗り込み1人で部隊を壊滅させた天才剣士で、キレると理性を失いがちな事を心配されているような人物だった。 イーサンはすぐにシェパードに剣を向けるが、カナリアが止めに入る。 殺されかねないと察したシェパードは捨てゼリフをはなち、すぐに退散。 カナリアは、ああ見えても兄は貴族の男爵で皇室の姻戚だからケガをさせたら、イーサンが騎士の爵位を奪われて皇宮から追い出されるかもしれない、皇子のいるここで勤められなくなるから、これからはむやみに抜刀しないように言って、兄のことを謝罪する。 イーサンは、おそらく子供の頃にセザールに拾われていて、皇子のために生きると心に決めている。 カナリアの護衛を命じられ、カナリアが誰の味方なのか見極めるいいチャンスだと思っていた。 だからどんな手段を使ってでも探り出そうと考えている。 31話 感想 イーサンはカナリアの傍にずっといるなら、きっとカナリアの良さをわかってくれる人になるはず。 最後の、小さい絵のイーサン歓迎会がかわいい。 そして相変わらずのカナリアの家族。 32〜34話 オスカーが、セザールとカナリアのところにつけているスパイの報告を聞いている。 カナリアが前の世界の言葉で書いたノートを持ち出され、誰も読めない文字で記録をとっている事にオスカーは警戒し、本人に直接聞こうと考える。 皇后はペルセネ伯爵家の令嬢、ユリア・ペルセネをノアの結婚相手に考えており、ユリアに会いに行くようにカナリアに勧める。 カナリアは第一皇子の妻が第二皇子の妻になる娘のご機嫌をとる場面を演出したいのだろうと、皇后の下心を感じたが、皇宮でのサバイバルのため、皇后の命令に逆らえるはずもない。 セザールが呼んでいると言われてイーサンは、代わりにサボっていたジャックスをカナリアに付けて、セザールのところに行くが、セザールは呼んでいないという。 セザールは皇帝が結婚の話をまた切り出す前に解決策を見つけようと本をたくさん読んで、グレイシーと結婚せずにランカスター家と手を組む方法を探していた。 イーサンは今からカナリアのところに行くかどうか迷ったが、カナリアが自分の事を心配してくれたことを思い浮かべ、嫌な予感もして、急いで向かうことにした。 カナリアはユリアと会話が続かず困っていたが、ユリアの方が自分に社交性がなくてごめんなさいと言って泣き出してしまう。 カナリアはユリアに、他の人を楽しませる必要はない、社交界なんて建前の世界で役者が演技するようなもの、誰も社交界を楽しんでなどいない、私も仕方なくつき合っているだけだという。 皇宮の宴会場の2階北側の一番端にあるテラスが隠れて休むのにいい場所だと二人の意見が一致して、笑顔になって、仲良くなる。 カナリアはノアと結婚するかもしれない娘がすごく優しそうで、ほっとした。 帰る途中で、ユリアに会いに花束を持ったノアとオスカーに会う。 「あんな小さかったノアがもう結婚をするなんて」等とノアにいう。 時の流れって本当に早いものだと思って、ノアが昔、カナリアに房事をしようと言った話を持ち出してからかうが、それを耳に挟んだジャックスに聞かれ誤解されてしまう。 オスカーはわざとジャックスの誤解を増長するような事をいうが、ノアとカナリアには聞こえておらず、気付かれていない。 あの日の思い出が、あれ程大きな波乱を呼ぶとは予想だにしなかった。 オスカーは馬車の御者に、面白いことが起きそうだから今回の計画は保留だと告げる。 屋敷に向かう道は色々あるため、イーサンはカナリア達がどこを通ったのかわからず、適当に道を選んで進んでいると、馬車を待つ盗賊っぽい人達を見つけて、声をかける。 イーサンの見目の良さに、盗賊達はイーサンを捕まえて奴隷商人に売ろうとするが、すぐにイーサンに降参する事になる。 盗賊たちに話を聞くと、待ち伏せして、馬車に乗ってる人がこのノートに書いてある文字を読めるから内容を探り出せと指示されていただけで、ターゲットが誰なのかは知らないという。 指示を出したのは誰か聞こうとすると、矢が飛んできて盗賊たちは殺されてしまう。 ジャックスがセザールの皇子宮に帰ってきて、ヤバい話を聞いてしまったと言って、カナリアがノアに「私と房事しようって言ったの覚えてる?」と言った事を話す。 ノアは真っ赤になってカナリアは大笑いしていた、と話しているとセザールに聞かれてしまっていた。 セザールはジャックスに、騎士の称号に誓って嘘ではないと言われてショックを受ける。 他に聞いていたのはオスカー・ハインデルだという事を確認し、この事は決して口外しないようにいう。 セザールは外に出て剣を振るって気を静めようとする。 カナリアとノアは兄弟同然だから度が過ぎる冗談をよく言い合っていたと考えるが、噂話が本当だったとしたら?、お前を信じ続けてもいいのだろうか、とセザールの気持ちは揺れてしまい、ガックリと跪いてしまう。 そんなセザールの様子をオスカーが木の陰から見ていて、ノートを奪われたのは残念だったが、3人の関係がこれからどうなるか楽しみだと思う。 カナリアの宮に戻ったイーサンを心配して寝ずに待っていたカナリアが出迎える。 イーサンは、盗賊から手に入れたカナリアのノートを後ろ手に持っていた。 32〜34話 感想 房事は皇族夫婦が月に一度、共寝するというルールのこと(6話より)。 何も知らないちびっこの頃の話なんだけど、そんなことまでわからないジャックスには、噂通りの不貞なのかと誤解されちゃうよねぇ・・・。 カナリアとノアは、ただ本当に兄弟のように仲がいいだけなのに、いろんな思惑のある周りにはそう受け取ってもらえないのが、皇族の辛いところですね。 オスカーは何かを企んでカナリアの馬車を襲わせようとしていたみたいだけど、「本人に直接聞こう」っていうのがこれだったのか。 自分で聞くんじゃなくて、悪者に聞かせるなんていう、随分手荒い方法なんだね・・・。 房事の話ってノアとカナリアの間だけで、セザールは知らない事だったんだっけ。 子供の頃の話って知らなかったら、まあ疑心暗鬼にもなっちゃうよね。 絆があるとは思ってても、実際に4年間も離れてて再会したばっかりなんだし。 大きな波乱って言ってたから、まだすぐには解決しなくて、もうちょっと大事になるんだろうなぁと思うけど、二人のすれ違いを見るのは辛い。 そしてオスカーって何者なんだろう。 ただの皇后の側近ってわけじゃなさそうな雰囲気なんだけど。 whitebluework.

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