一戸建て 感想。 家を建てた後の感想

松戸市新築戸建て/五香西3丁目 F様

一戸建て 感想

我が家も少し前に一建設の新築一戸建を購入しました。 kirabuyakareikaさんは、物件の引渡し前に、現地立会いをちゃんと行ないましたか? わたしは、建物に関してはシロウトで心配だったので、仲介手数料無料で赤外線サーモグラフィーなどを使って建物診断をしてくれる専門家にチェックしてもらいました。 その専門家が言うには、一建設やアーネストワンなどの建売は、アタリとハズレがあるから注意が必要との事です。 特に量産の建売は、建物の個体差があるらしいですよ。 kirabuyakareikaさんの家は可哀想ですが、ハズレだったのかもしれませんね。 我が家は、引渡し前の立会いで、専門家が売主にダメ出しをしてくれて、引渡しまでに売主が直してくれたので引越し後は、殆どトラブルはありません。 一度、下駄箱の扉がガタガタしたので、一建設にクレームを入れて直してもらいました。 その時思ったのは、一建設は、契約や引渡しまでは、フットワーク良い(急かされる!?)けど、アフターサービスはフットワークが悪いように思えました。 下駄箱の扉の調整に来るまで2週間以上かかりました。 大変だと思うけど、せっかく買った家なんだから、ダメな部分を箇条書きにして、一建設の本社にでも送って、キッチリ直してもらった方が良いですよ! ナイス: 1 回答.

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セキスイハイムの中古一戸建てを購入して1年間住んでみた感想

一戸建て 感想

派遣社員として働く上で、地方から都心部に出てきたこともあり、会社に提供された賃貸物件に住んでいました。 しかし、それは自身が全くしらなかった事故物件だったのです。 私のように、会社の研修や寮として、また、社宅としてその物件に住まなければならないといったことは、何も自身だけではないと思います。 とは言え、 会社が住むところを準備し、自分では契約しない為、それが事故物件であるなど知らずに住んでいることも珍しいことではないのです。 特に、派遣会社は、ワンルームマンションの他、アパートなどを借り上げ、社員に安い賃料で住まわせることも多く、このような中にも事故物件は簡単に存在していることが多々あるのです。 不動産業界においては、事故物件であったことは、必ず次の入居者に対して知らせる義務があります。 しかし、借主が会社となれば、住まわせる社員にわざわざ事故物件であることを伝える必要はありません。 そうなると、社員はそんなことを耳にする機会もなく、与えられたまま住んでいることになります。 遺体発見時の腐敗状態が悪いと・・・ 少子高齢化時代となり、実際に高齢者が孤独死をするということがニュースでも取りざたされています。 しかも、孤独死の場合、遺体発見時の腐敗状態によっては、ニオイもきつく、お部屋全体のリフォームを行う必要があります。 もちろん、事故物件の部屋については、大抵がリフォームされている為、内覧に行っても、他の部屋と比較しても当然キレイです。 それに、 キレイにリフォームされていれば、湿気の多い時期に嫌なニオイがしてしまうこともほとんどないと言えるでしょう。 しかし、リフォームなどが甘くても、事故物件であることを知らなかった場合は、ニオイに対しては、建物独特のニオイなのかも・・・と大抵の方は思うでしょう。 もしも遺体発見が早かった場合は、次の入居者の方も嫌な思いをせずに住むことができると言えます。 事故物件に住んでいて起こる不思議な体験をされた方の話 事故物件に住んでいようと、不気味な事や霊的現象が起こるとも言い切れません。 しかし、稀に不思議な体験をしたという方も存在します。 実際に体験した不気味なことは、毎晩金縛りにあうということです。 住む前も住んでからも、普通に見た感じにも違和感なく、不気味な印象もないよくあるワンルームマンションでした。 キッチンまわりにコバエなどがいるというくらいで、特にニオイに対して敏感となるようなこともなく過ごしていました。 それよりも、毎日金縛りに遭うことにも慣れてしまいましたが、 ある日、出張先で神社を参拝した時に、金縛りの経験から、除霊をしてもらうと、その後は金縛りが起きることがなくなりました。 神社の力はすごいと実感しました。 事故物件に住んで感じたこと 事故物件は、きっと表に出ていないだけで、日本各地にもたくさんあるのだと思います。 それに、特に会社が準備したマンションやアパートに住むことになった場合など、事故物件であるかどうかだなんて社員までに告知されることもなく、知らずに住んでいることも多々あると思います。 それに、逆に知らないで住んでいた方が、特に自分自身の健康状態において問題が起こることも少ないのかもしれませんね。 意外に、何も気にしない・・・という姿勢でいた方が気も楽で、何事も気にならないのかなと思います。 しかし、それでも新しく住む場所について、何らかの鋭い感が働き、やはり事故物件であることが分かれば、ゲンが悪いと感じてしまう方も少なくありません。 もしも事故物件であるかそうでないかがどうしても気になるという方は、就職した会社に問い合わせしてみるか、不動産会社の方を通じて、本当のことを聞いておくのも良いでしょう。 事故物件は、精神的に気持ちが病んでしまう方には不向きであると言えます。 むしろ、そのような方は、事故物件であることが分かった時点で他の物件を探されると思います。 住んでいる方の口コミは? 事故物件に若い頃住んでいました。 当初、契約前にそのことをきちんと告知してもらって住み始めました。 しかし実際に住んでみると、霊的なものなのかは分かりませんが、ギシギシとした音が鳴ったり、カーテンが揺れたり、電気がチカチカしたり・・・。 などはありましたよ。 空気感が重かった。。。 事故物件と聞いていたのですが、どうしてもアクセスが良かったことで決めてしまったものの、2年契約前に別の物件に引越しました。 何だかよく分かりませんが、 どうも重い空気感で身体の不調が見られたので、ちょっとマズイと感じました。 精神的にもあまりよくないのかもしれませんね。 事故物件に住んでいます。 今のところ特に何か不都合があるとも感じません。 そんなに気にすることはないのかも?とも思います。 事故物件に住み始めて半年くらい経ちました。 ワンルームマンションである為、あまり他の住人に会う機会は少ない為、そこまで誰がどの部屋に住んでいるのかなんて全く知らずに時だけ経っていました。 その頃、初めて上の階の方に挨拶することがあり、最近物音がすることを話すと、すごく怪訝な顔をされ、事故物件に住む部屋でやっぱり何かあるのか・・・ということを察知しました。 それから、 あまりに気にしだしたのがダメだったのか、色んな物音にドキっとしたり、夜は明かりをつけたままでないと眠れなくなったりと、健康上の問題も出だしてしまいました。 契約期間は住むつもりでいましたが、頻繁に体調を崩すようになってしまった為、早々に引っ越すことにしました。 事故物件と聞いたものの、そこまで自分には何も関係ないだろうと安易な気持ちで契約したものの、ここまで体調不良に陥るとは思ってもみませんでした。 ある意味、色んなことを考慮した方が良いと思います。 まとめ.

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中古一戸建て後悔の話

一戸建て 感想

我が家はセキスイハイムの一戸建てを中古で買ったものです。 すっかり「慣れ親しんだマイホーム」となったこの家ですが、結果的に言えば、「めちゃくちゃいい買い物」でした。 住宅購入という人生の一大事業には、失敗や大失敗もつきものですが、無事にミッションコンプリートできたことは非常に運が良かったです。 もちろん、35年ローンという重たい呪いはまだまだつきまといますが、一般的なアパートの家賃程度に抑えられているので問題はありません。 家を建てたいと思っている方は、盲目的に「新築一戸建てを買わなくちゃ」と思いがちですが、中古の一戸建ても選択肢の1つとして考えて損はないと思います。 セキスイハイム施工の中古一戸建てを選んだのは正解だった 成功の要因の一つは「大手ハウスメーカーであるセキスイハイム施工の物件だった」という点も大きいと思います。 中古一戸建ての場合、初期の基礎工事の段階から施工の状況などを施主がチェックできますので、手抜き工事や後々問題になるような欠陥が起きる可能性をある程度自分たちの目で確認することができます。 建売住宅や中古住宅のデメリット しかし、建売住宅や中古住宅は、すでにできあがったものを買うので、それができません。 事実、僕の知人は建売住宅を購入した後、欠陥住宅であることが判明し、(床が傾いていたり、基礎が不十分だったり、駐車場部分のコンクリートがひび割れていたり)大問題に。 施工業者に連絡しても、のらりくらりとかわされて、対応するつもりはまったくなしといった状況らしく、結局、発覚から3年たった今でも改善はされていません。 ちなみに、施工業者は地元(栃木県)の建築業者いわゆる全国展開しているようなメーカーではありませんでした。 もちろん、地元密着の工務店やハウスメーカーの中にもしっかりした家を建て、人気の会社もたくさんあるでしょう。 大手のハウスメーカーだからといって、安心もできません。 結局、実際に家を建てるのは、下請けの会社や工務店、職人です。 そういった「施工会社」の仕事ぶりによって、同じハウスメーカーでも、家の完成度は変わってきます。 これはもう、「運」としか言えない部分ではありますが、しっかりと情報を入手して「リスクの少ない選択」をすることは必要です。 新築一戸建てを検討しているところで、セキスイハイムの中古一戸建てを見つける 僕が家探しを始めたのは、2016年の秋。 それまではJR高崎線沿線のとある駅から徒歩9分の小さなマンションに住んでいました。 2月に生まれた息子が日に日に成長し、奇声を発したり、動き回ったりするのを見て「このまま1歳を越えたら、賃貸住宅には住めなくなるのでは?」という恐怖感が、僕を家探しに駆り立てました。 僕が現在住んでいるのは北関東の地方都市です。 住居の大半は、賃貸アパートか一戸建て住宅。 都会のような高層マンションはほとんどありません。 移動手段は基本的に車。 一人一台マイカーを持ち、どのお店も駐車場は広く、当然無料です。 そういう地域に住んでいますので、購入するのは一戸建て、そして最低でも車が3台以上置ける土地があることが最低条件となります。 悩みどころの新築一戸建てにするか?中古にするか? 新築と中古、どちらの一戸建て住宅も候補としてはありました。 しかし、最初に始めた土地探しがとても難航。 自分たちが住みたい地域で、かつ希望にあった土地というのは、本当になかなか見つからないものです。 土地探しと平行してハウスメーカーにも行ってみました。 何度か訪れた横尾材木店と富士住建、どちらも「まずは土地ありき」でした。 土地がなければ、どういう家が建つのかプランを考えることもできず、家づくりは基本的に始まらないのです。 そうこうしているうちに、冬がやってきました。 さてどうしようかと思っている時に、試しに中古一戸建てを探してみようとで検索していると、そこに見つけたのが、今住んでいる家でした。 まさに、「ここに住みたい」と思っていた住所、車が3代どころじゃなく置ける約150坪の土地。 二階建てのちょうどよいサイズの家。 この三拍子そろった中古住宅との出会いが、我が家のマイホーム計画をものすごい勢いで加速させたのです。 セキスイハイム施工で設備充実!購入を即断! その物件を見つけた夜、息子が寝ると同時に妻に相談し、すぐに不動産会社へ「その物件見せてメール」を送りました。 2016年時点で築8年、金額も我が家で出せる上限ギリギリといったところでしたが、スペックや条件を考えれば「安いくらい」と思える良物件です。 さっそく不動産会社から連絡が来て、次の日曜日に内覧することになりました。 しかし、この物件少々、複雑な事情があったのです。 その時、施主の方はまだその家に住んでいました。 しかし、仕事の関係などで住宅ローンを継続して払うことができなくなり、売却を考えているという状況でした。 しかも、2016年中に売れなければ、競売にかけられるという切羽詰まったところだったため、本来の物件価格より、価格がかなり抑えられていたのです。 「なるほど、そういうことか」と納得しつつ、施主様の案内のもと内覧を行いました。 結果は「これ買おう!」と即断させるに十分なものでした。 そこで不動産会社から聞かされたのが「セキスイハイム施工の信頼できる物件ですよ」という悪魔のささやき。 こういう時に名の知れた大手ハウスメーカーのネームバリューは強力です。 購入を決めた僕と妻は、12月までの約2ヶ月間という短い時間の空いだに、ローンの手続きや書類の準備など住宅購入のための目まぐるしい時間を過ごし(妻が産休中だったので助かりました)、ようやく2016年年末、念願のマイホームを手に入れたのです。 中古一戸建て住宅の住みごこちは実際にどうなのか? 中古とはいえ、施主の方がきれいに住んでいらしたので、まったく気になりません。 このあたりは、二度の内覧でしっかり細部まで確認していましたので、不安はありませんでした。 入居前に全体のクリーニング、和室のフローリング化ね破損個所などの修繕を行い、必要に応じて小規模なリフォーム工事も行いました。 セキスイハイムの木造系住宅プランで新築された一戸建てだった セキスイハイムといえば、鉄骨系が得意なハウスメーカーとして有名ですが、僕が購入した家はセキスイハイムの木造系のプランでした。 しかし、機密性は高く、真冬でも暖かいです。 すぐ近くに交通量の多い国道が走っていますが、ペアガラスの性能が良いのか、騒音などはほとんど気になりません。 窓を開けると確かに車の音がうるさいくらいなので、窓の防音性は高いと思います。 セキスイハイムは購入後のアフターサポートも充実 セキスイハイムは、住宅購入後のサポート体制もしっかりしているという印象です。 僕は中古を購入しましたが、毎年の無料点検やトラブルサポートなどのサービスは、担当者の方がつき、しっかりと引き継がれます。 先日、家の外にあるエコキュートから水が漏れ出すという事件がありました。 その際も、あらかじめ教えられていた電話サポートに連絡すると、土曜日でしたが、迅速に対応をしてくれ、業者を手配し、その日のうちには修理が完了しました。 セキスイハイムは、「直せるところは自分で直そう」というのがコンセプトのようで、住宅の各箇所の部品などが購入できるカタログがあります。 たとえばドアノブが壊れたら、設置可能な対象製品をカタログから選び、購入して、自分で設置するという具合です。 同じような部品はアマゾンでも買える場合があり、そちらの方が安くてお得です。 中古と新築一戸建て、それぞれのメリット・デメリットを考える 僕は中古住宅を購入しましたが、まったく後悔していません。 むしろ、「予算内で自分たちが新築で購入可能な物件以上の高スペック住宅」を手に入れられて大満足です。 車などと同様、中古の良いところは、「安い値段で、高いスペックの商品が買える」ということでしょう。 我が家には大きいソーラーパネルもついていたので、光熱費や水道代は売電による利益でまかなえてしまいいます。 家は、新築時の値段をピークにして、どんどん価値は下がっていきます。 目安としては築10〜15年くらいの物件が、家のデザインや設備もそれなりに新しく、かつ適度に値段が落ち着いているという点で狙い目でしょう。 また、安く買って、リフォームで自分たちの好みの家に仕上げるというのも、中古物件の魅力の一つでしょう。 中古物件をねらっている人はもちろん、新築希望の人も、スーモの中古物件は定期的にチェックした方が良いと思います。 思わぬ掘り出し物もありますし、自分たちの住みたい住所で検索がかけられるので、非常に便利です。 中古一戸建てのデメリット:自由な家づくりはできない 中古住宅のデメリットは、「自分たちの好きなようにオーダーメイドで家を作ることはできない」ということ。 これに尽きるでしょう。 やはり一生に一度の大きな買い物、家族で長く暮らすマイホームですから、後悔しないように、細部まで納得できるものを作りたいという想いは理解できます。 新築中古一戸建てなら、それは可能な訳ですが、逆に「自由に家づくりができる」ことがデメリットになる場合もあります。 新築一戸建てのデメリット:あまりにも決めることが多くて疲れてしまう 新築で一戸建てを建てた友人の話ですが、とにかく決めることが多くて頭がおかしくなると言っていました。 間取りから壁紙から屋根から、全体のデザインから、照明から、家を一つ建てるには本当にたくさんの決めることがあります。 あまりにもやること、決めることが多くて疲れ果て「もうどうでもいいや」と切れてしまう方も少なくないようです。 その点では、中古住宅や建て売り住宅はすでにあるものを買うので楽ちんです。 しかし、それでもローンの手続きや書類の準備などを働きながら、生活しながら、子育てしながら行うのはとても大変でした。 あのとき、さらに新築住宅建築のための作業をしていたとしたら、僕の精神は崩壊していたかもしれません。 まとめ:中古物件はおすすめですが購入は慎重に。 新築物件としっかり比較検討すべき。 一戸建ての中古物件は、安く良い家が欲しいという方にとっては、とても魅力的な選択肢の1つだと思います。 特にセキスイハイムの中古物件は信頼度が高いと感じます。 我が家の周りでも、今年に入ってすでに2棟、セキスイハイムの家が建っています。 新築でも中古でも、マイホームを検討している人は一度、セキスイハイムの建てる家をチェックしてみるのがよろしいかと思います。 なかなか特徴のある会社なので、他のハウスメーカーとの比較検討もできるかと。 東京、神奈川、埼玉、千葉、愛知、大阪、兵庫、京都、奈良にお住まいの方で、「中古住宅+リフォーム・リノベーション」に魅力を感じているなら、 も検討してみるべきでしょう。 はパナホームを展開するパナソニックが「中古住宅の物件探しから、リフォーム、リノベーションまで」を総合的にサポートしてくれるサービスです。 中古住宅を購入する場合に最も大変なのが「自分たちの希望にあった魅力的な中古物件を探すこと」。 そこをプロが手伝ってくれるというのは、心強いです。 パナソニック運営という点も、安心感がありますね。

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