謹んで 参加 させ て いただき ます。 「参加したい」の敬語表現・使い方と例文・別の敬語表現例

「参加させていただきたく存じます」の使い方や英語|類語の敬語も

謹んで 参加 させ て いただき ます

「お返事」はちょっと変かもしれません。 等の文を2、3行書くだけでかまわないのか。 この度は内定者懇親会の件でご連絡いただき、ありがとうございます。 よろしくお願いいたします。 「お返事」はちょっと変かもしれません。 等の文を2、3行書くだけでかまわないのか。 メールの内容は私であれば、かなり堅い文章ですが・・・ ---------------------------------... A ベストアンサー こんにちは、No. 4です。 「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、 自信が無いようには感じませんよね。 主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、 意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。 ケースバイケースですが、 自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので 文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。 A ベストアンサー 『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』 送る行為は、相手にも関わる事なので、 「送付いたします」と、致しますと言っていても、 「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。 「ご」は相手に対する「謙譲語」です。 「ご送付します。 」か「ご送付致します。 」が正しいです。 「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。 」が 正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が 丁寧です。 「お送り致します。 」でもOKです。 ・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。 例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。 連絡するのは 自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、 謙譲の接頭語「ご」を付けます。 相手に頼む場合は「お送りください。 」です。 civillink. 「伺います」あるいは「参加させて頂きます」などに言い換えるべきだと思います。 そもそも「させて頂く」という謙譲語は、「本来、このようなことをするのは失礼と存じますが」的な前提に基づいた敬語なのですが(例えばテレビで「抽選の結果は、発送をもって代えさせて頂きます」)、最近では、動詞にこれを付ければ敬語になると勘違いして使うケースが増えており、だんだんそれがスタンダードになってきているのは、個人的には淋しく悲しい気がしています。 例えば、会議などで企画を説明する時、本来は「それでは企画内容について、ご説明致します」「ご説明申し上げます」と言うべきですが、最近の若者はほぼ全員が「説明させて頂きます」と使います。 食事を勧められて「では頂かせて頂きます」という、わけのわからない敬語を使うのも聞いたことがあります。 スミマセン。 年寄りの愚痴でした。 Q おはようございます。 こちらではいつもお世話になっております。 こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。 この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。 また、国語のカテゴリで質問しているのに恐縮ですが、文法的に間違っていたとしても一般的に違和感のない表現であれば構いません。 みなさんが普段使ってらっしゃる丁寧な表現をぜひ知りたいです。 よろしくお願いいたします。 この言葉の言い換えや言葉尻を変えるだけで言いやすくなる…なども教えていただけると助かります。 おはようございます。 こちらではいつもお世話になっております。 こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。 この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。 A ベストアンサー はじめまして。 「教えていただけますか?」 が一番です。 女性的な上品さを持ち、かつ簡潔で、ひらひらした装飾部分がなく、理知的なイメージを与えます。 やや、丁寧なヴァリエーションは 「教えていただけますでしょうか?」 があります。 ここまでが限度ですね。 それ以上の敬語(丁寧語)の装飾を施しますと、妙に軽薄なオーラが漂います。 ちなみに「ご教示」という言葉は、漢語ですので、男性的な堅さを醸し出します。 女性にはエレガントではありません。 また、「~ませんか」「~ないでしょうか」という否定語との複合語は、相手に「~してくれないということはありませんよね」という二重否定の婉曲表現になっていますから、遠まわしで、素直な感じがしません。 ここは素直に「~くれますか」といった肯定形が、率直でストレートに伝わります。 要は好き好きですので、ご参考になさって下さい。 Q お世話になっております。 今回は就活の基礎であるメールのマナーについて教えて頂ければと思います。 よろしくお願いします。 私は現在就職活動をしている就活生です。 このところ合同企業説明会に参加することが多くなり、それと同時に説明をして頂いた企業の方から「ご参加頂きありがとうございます。 」というものがあります。 これについてはマナー上返信するべきなのでしょうか? もしも返信するとすれば 件名を「メールを確認致しました」 内容は「ご連絡いただきありがとうございます。 今後ともよろしくお願い致します。 」 というような感じで書くだけでいいのでしょうか?受け取ったということを言うだけで十分でしょうか? 私の予想では自動的にメールが発信されるようなメールには返信が必要ないと思いますが、企業の人事の方から発信されたメールであれば、たとえ内容がテンプレートであっても返信をするべきなのではないかと思います。 今回は返信する際のメールの内容もお聞きしたいのでよろしくお願いします。 そこで質問があります。 上記のような「説明会参加」に対するメールには返信をするべきなのでしょうか? 2. もしも1. のようなメールに返信する必要はない場合、そのメールに説明会の予定などが書かれていても返信をしなくてよいのでしょうか? 3. もしも1. のようなメールに返信するべきであるならば、どのような感じで書くべきでしょうか?上に書いたような「メールを確認したこと」を伝えるだけでいいのでしょうか?下記の私が考えた例文の添削をお願い致します。 加えて、ビジネスマナーとして「返信をしなくてもよい」場合のメールがあれば教えていただければと思います。 添削をよろしくお願いいたします。 (件名) ご連絡いただきありがとうございます。 お忙しい中、ご連絡いただきありがとうございます。 会社説明会の際にはよろしくお願い致します。 お世話になっております。 今回は就活の基礎であるメールのマナーについて教えて頂ければと思います。 よろしくお願いします。 私は現在就職活動をしている就活生です。 このところ合同企業説明会に参加することが多くなり、それと同時に説明をして頂いた企業の方から「ご参加頂きありがとうございます。 内容としては「お越し頂きありがとうございます~」という、ただ「説明会に来たこと」についてのメールや、それにプラスしてエントリー前であっ... A ベストアンサー >件名を「メールを確認致しました」 >内容は「ご連絡いただきありがとうございます。 > 今後ともよろしくお願い致します。 」 >というような感じで書くだけでいいのでしょうか?受け取ったということを >言うだけで十分でしょうか? 受け取ったと言うことだけで充分です。 受け取ったよ、という内容が先の文です。 お間違えなく >私の予想では自動的にメールが発信されるようなメールには返信が必要ないと思いますが 必要ですよ。 なぜ、そー思うのですか? 自動かどーかどーやって判るの? 1.必要 2.バカかお前は? 3.先の文でいい 4.あなたの立場で返信しなくていいメールは無いから気にしなくていい.

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「謹んで」の意味と使い方、類語「慎んで」との違い、英語

謹んで 参加 させ て いただき ます

「参加させていただきます」は二重敬語? 「参加させていただきます」というフレーズは二重敬語という考え方もあるようですが、敬語として正しい表現です。 「参加させていただきます」は正しい敬語 「参加させていただきます」を文法的に解釈してみましょう。 「参加する」という動詞の後の「せ」は使役助動詞「させる」。 その次にくる接続助詞の「て」は、「させる」と「もらう」の謙譲語である「いただく」を連結して、最後に丁寧語の「ます」で締められます。 つまり、文法的にみても「参加させていただきます」は二重敬語でもありませんし、正しい敬語だと説明できます。 すっきりした敬語表現は「参加致します」 ただ「参加させていただきます」という表現がまどろっこしく感じられるのなら、「参加致します」という敬語表現もあります。 「参加致します」も正しい敬語表現であり、すっきりした言い方なので好感が持てます。 メールもOK! 「参加させていただきます」の使い方 「させていただく」の意味は感謝 「参加させていただきます」の使い方の実例をあげる前に、このフレーズの意味を検証しましょう。 そうすることで、このフレーズの使い方が自然とわかってくるからです。 「参加させていただきます」の「させていただく」という表現は、相手の許可を得るか、恩恵を受けたときに行われる行為に対して感謝の気持ちを表すときに使われます。 そのため「参加させていただきます」というフレーズには、相手が参加をすることを許可してくれたことに感謝をするという意味が含まれます。 ですから「参加させていただきます」を使うときは、感謝の気持ちをしっかり持って使うべきです。 ビジネスシーンでの使い方 上司からのミーティングに出席ができるかどうか問われたときなどは「是非参加させていただきます」というフレーズは重宝します。 「今日の午後2時からのミーティングに参加できるか」と上司から聞かれたら、「是非参加させていただきます」と答えれば参加の意志を示すだけではなくて、参加の許可を与えられたことについて感謝の気持ちも伝えられます。 シーンによっては「参加させていただきます」は不適切 しかし上司から打ち解けた飲み会などに誘われた場合に、「参加させていただきます」という返答ではかしこまりすぎています。 このような場合は「是非伺います」や「お願いします」という表現でじゅうぶんに丁寧な返答と言えるでしょう。 メールでの使い方 メールでも「参加させていただきます」は使えるフレーズです。 取引先の懇親会に誘われて参加したい旨を伝えるとき、「参加させていただきます」のように書けば、相手への敬意をもって参加の意志を伝えることができます。 もしも感謝の気持ちを強く押し出したければ、「是非参加させていただきます」や「喜んで参加させていただきます」のようにも書くことができます。 就活での正しい使い方 就職活動をしていると、会社説明会や面接などの出席を求められた際に返答をすることがあります。 会社説明会のような人が多く集まる機会になら、「参加させていただきます」は正しい返答です。 しかし、面接のようにたくさんの人が集まるのではなくて、個対個という関係において来られるかどうかを確認する返答なら、「伺わせていただきます」という表現のほうがふさわしいでしょう。 なぜなら「参加」とは「仲間に加わる」という意味があるからです。 「参加させていただきます」の類似表現 常に「参加させていただきます」という返答では素っ気ないので、別の言い回しも知っておくと便利です。 「是非参加させていただきます」 「是非」を付け加えることで、積極的に参加したいという気持ちが表れます。 「喜んで参加させていただきます」 「喜んで」を付け加えれば、参加できてうれしいという気持ちが表現されます。 「謹んで参加させていただきます」 「相手に敬意を表してうやうやしくするさま」を意味する「謹んで」を文頭につければ、大変かしこまった返礼です。 返答する相手を見極めて使うべき表現でしょう。 「出席させていただきます」 「参加」の代わりに「出席」を使うこともできます。 「出席」を使う場合は、参加するイベントの大きさに関わらず使うことができるので便利な表現です。 「伺います」 「伺います」というとあまりにも短く敬語には聞こえないかもしれませんが、「伺う」は謙譲語なので、これだけで丁寧な表現です。 しかし実際には「お伺いします」や「お伺い致します」という二重敬語が、ビジネスシーンだけではなくて一般的に使われています。 正しい敬語とはいえないので避けるべき表現ですが、それを使った相手に対して責めるようなことはしないほうがいいでしょう。 慣例として受け入れるべきです。 「参加させていただきます」の英語表現 招待を受けて参加する意向を英語で表現する場合、まずは招待を受けたことを感謝する表現が必要です。 それに続いて、参加できることを伝えます。 あるセレモニーパーティに誘われた場合 Thank you very much for your invitation. I would like to attend the ceremony party. ご招待をいただきありがとうございます。 セレモニーパーティには出席いたします。 招待を受けて感謝の意を伝える別の表現 I really appreciate for your invitation. 招待を受けてありがとうという意味の英語文例です。 「参加させていただきます」の別表現 I would definitely like to come to …. I surely accept the invitation to …. 「参加させていただきます」の言い換え表現です。 definitelyやsurelyの副詞を使うことがポイントです。 まとめ 「参加させていただきます」は正しい敬語ですからビジネスシーンで積極的に使えます。 ただし就職活動などの面接などには使えない表現です。 使える状況や場合を把握して、正しく使うようにしましょう。

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「参加させていただきます」は正しい敬語?メール例文と英語表現

謹んで 参加 させ て いただき ます

そのような時に「謹んでお詫び申し上げます」という表現を耳にしたことがあるかもしれません。 ビジネスや公共の場で使われることが多い言葉です。 謝罪の言葉として「申し訳ありません」、「ご迷惑おかけしました」など他の表現もありますが、より丁寧な表現が「謹んでお詫び申し上げます」です。 深く反省し、謙虚に謝罪する意味が込められています。 お祝いの場面では「謹んで新年のお喜びを申し上げます」 よく目にするのが年賀状での「謹んで新年のお喜びを申し上げます」という挨拶の言葉です。 これは新年の喜びを謙譲語で述べる表現です。 相手に対して謙虚に、へりくだって、挨拶をするときに使います。 仕事の依頼を受けたときの返信場面 取引先や顧客から仕事の依頼があったときに「ご依頼の件、承りました」と表現する場合もありますが、同じ意味で 「謹んでお受けいたします」と使うことができます。 お悔やみの場面では「謹んでお悔やみ申し上げます」 取引先や勤務先で不幸があったとき、お葬式や弔電でも「謹んで」という言葉が使われる時があります。 ご遺族の方に対して、「謹んでお悔やみ申し上げます」と弔電で送ることもあります。 ここでは、謙虚に申し上げるという意味を含んでいます。 「心よりお悔やみ申し上げます」と言い換えることもできます。 「謹んで」と「慎んで」との違いと使い分け方 「謹んで」と「慎んで」違いは漢字の意味から紐解く 「謹んで」と「慎んで」の違いは漢字の意味にあり、以下の通りです。 慎んでの例文 改まった場所では口を慎むべきだ。 この文章は、「改まった場所で騒ぐと迷惑になり、失礼にあたるため、話をするという行動を抑えるべきだ」という意味です。 行動や言動を抑える場合なので「慎む」が使われています。 「謹んで」と「甘んじて」の違いと使い分け方 「謹んでお受けいたします」に似た表現に「甘んじて受け入れる」があります。 両方とも「何かを受け取る、受け入れる」という意味で似ているように思われがちですが、実は全然違う意味なので注意が必要です。 「甘んじて」という言葉の意味は「不本意だが、仕方なく受け入れる」です。 「謹んで」が「かしこまって」の意味であるのに対し、「甘んじて」は「納得いかないが、嫌だが仕方なく」という意味を含んでいます。 全く意味が異なるため、使う時に間違わないように注意しましょう。 「甘んじて」の例文.

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