ピン ドライバー g410。 【楽天市場】【カスタム短尺44インチ】PING/ピン G410 ドライバー[日本仕様モデル](89000)短尺ドライバーSpeeder SLK シャフト:コトブキゴルフKG−NET

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ピン ドライバー g410

どーも、です。 悩んだら、これ買っとけばとりあえずOKみたいなドライバーを紹介しちゃいます。 最初から結論を申しますと、それは、• G410 PLUS(ピンG410プラス)ドライバー• ロフトは 9度• シャフトは TOUR 173-65(Rフレックス or Sフレックス) なのであります。 まずオススメする機能は、• 弾道調節機能がある。 ウェイト位置を変えることでドローにもフェードにもなる。 ロフト、ライ角可変スリーブ付き。 (通称カチャカチャ)• ヘッドの慣性モーメントが高くに強い もう最近のドライバーのいいとこどりやないかい!! 私も当然もっておりましたし、使っておりましたよ。 私の感想は、• 圧倒的に曲がらない(に強い)• 圧倒的につかまる(設定次第で)• 圧倒的というほどではないが普通に飛ぶ の3点ですね。 に強く曲がらない もうこれは社のドライバーのといってもいいのではないでしょうか。 このG410プラスドライバーもぜんっぜん曲がらないですね~。 不思議なくらい曲がらない。 さすがに大ミスすればスライスでますけどね… でも 他社さんのドライバーより曲がらないのは確かですね。 設定次第でつ抜群 さてさて、先ほどロフト9度を選べと書きましたが… ロフト9度なんて選んだら球があがんないんじゃないの?と思われるかもしれません。 ですがロフト9度を選ぶのには理由があります。 5度にし、ロフト10. 5度にして使うのです。 5度にすると、ロフト角が変わると同時にフェースアングルがクローズになります。 すなわち フェースが閉じるので ボールのつがよくなる&ロフト角が10. 5度で球も適正に上がるのです。 さらにさらに、G410 PLUSドライバーには弾道調整機能もついております。 ヘッドのウェイト位置を変えることで、ドロー設定やフェード設定と弾道調節ができます。 もちろん ヒール側にウェイトを取り付けて、ドロー設定にしてください。 これでさらにつます。 この2つのによって つ最強ドライバーのですね。 飛距離性能は普通かな これは正直に書かせてください。 飛距離に関してはむっちゃ飛ぶな~って感じではないです。 並ですね。 ミスが出にくく安定感があるので平均飛距離は伸びそうです。 シャフト選びは? このようにスキのないG410プラスドライバーなのですが、私がひとつだけ欠点だなと思うところがあります。 それは、 店頭で売っている標準シャフトが軽すぎる及び長すぎるのです。 だいたい店頭では、純正のALTA J CB REDというシャフトで販売されており、クラブ長が45. 75インチもあります。 このままでは軽すぎて長い安定感のないクラブになってしまいますね。 せっかくヘッド特性が安定感抜群なのに、長所を打ち消すようで勿体ないです。 私はのカタログにあるシャフトですと、以下をオススメします。 TOUR 173-65(Rフレックス or Sフレックス)• クラブ長 45. 25インチ のオリジナルシャフトなので値段も安いですし、性能も問題ありません。 カスタムシャフトがお好きな方には、カタログにある• ATTAS 11(5S)45. 25インチ• Speeder EVOLUTION VI(569S)45. 25インチ もいいですね。 まとめると 本日は100切りドライバーのオススメとして、 「 G410 PLUS(ピンG410プラス)」 を紹介しました。 に強く、曲がらないドライバーです。 5度にして使いましょう。 さらに、弾道調節機能でウェイトをドローポジションにします。 これら二つで最強のつ設定ですね。 スライサーには最適な設定です。 シャフトは、 TOUR 173-65(RまたはSフレックス)を選択しましょう。 クラブ長が45. 25インチと長くないので、安定感抜群ですよ。 最後に…なぜはG410 PLUSドライバーを今使っていないのか?ということなのですが、 理由はですね~ 「 G410プラスがあまりにやさしすぎたから」 なんですよ… ショットの安定感ハンパないんです。 スコアもまとまるんです。 だけど、は 「 安心するコよりも、少しくらい難しくてもいいから手のかかるコが大好き」 なんです!! 私の歪んだ恋愛感情からくる性癖だと思ってください… なので、 ドライバーに安定感・安心感をもとめるかたにはG410プラスは激推しですよ!! 以上、100切りドライバーについてご紹介しました。 これは 2019年の100切り最強ドライバーかもしれませんね。 今ドライバーに悩んでいるお方はぜひ候補に入れてみてください。 それでは今日はこのへんで。 最後までありがとうございました。 またお会いしましょう。 でした~。 オススメ関連記事 100切りドライバーの選び方を大公開。 Eureka36.

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渋野日向子のエースドライバー「G410プラス」はどんなクラブ? どんな人に合う? 契約プロに聞いてみた

ピン ドライバー g410

ロフト フレックス ライ角 長さ 総重量 シャフト重量 バランス トルク キックポイント 9 R 58 45. 75 295 45 D3 5. 9 先調子 9 SR 58 45. 75 300 50 D3 5. 2 中先調子 9 S 58 45. 75 305 55 D3 4. 7 中調子 9 X 58 45. 75 310 60 D3 4. 4 中調子 10. 5 R 58 45. 75 295 45 D3 5. 9 先調子 10. 5 SR 58 45. 75 300 50 D3 5. 2 中先調子 10. 5 S 58 45. 75 305 55 D3 4. 7 中調子 10. 5 X 58 45. 75 310 60 D3 4. 純正Sシャフト。 他の方の評判通りけっこう柔らかめなのでちょうどよいです。 ローグスターで210ydsが限界でしたが、230ydsコンスタントにキャリーで飛んでます。 先日のラウンドでは260ydsラン含めて飛んでました。 チーピン無くなりました。 左にもいきません。 但し!めちゃ飛ぶので少し方向ズレるだけでひやひや。 9度で普通に上がります。 稀にトップみたいになり低弾道がでますが、飛距離かわりません。 吹き上がるのはないです。

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ピン G410 PLUS/G410 SFT ドライバー ~後発組ならではの調整機能~

ピン ドライバー g410

どーも、です。 悩んだら、これ買っとけばとりあえずOKみたいなドライバーを紹介しちゃいます。 最初から結論を申しますと、それは、• G410 PLUS(ピンG410プラス)ドライバー• ロフトは 9度• シャフトは TOUR 173-65(Rフレックス or Sフレックス) なのであります。 まずオススメする機能は、• 弾道調節機能がある。 ウェイト位置を変えることでドローにもフェードにもなる。 ロフト、ライ角可変スリーブ付き。 (通称カチャカチャ)• ヘッドの慣性モーメントが高くに強い もう最近のドライバーのいいとこどりやないかい!! 私も当然もっておりましたし、使っておりましたよ。 私の感想は、• 圧倒的に曲がらない(に強い)• 圧倒的につかまる(設定次第で)• 圧倒的というほどではないが普通に飛ぶ の3点ですね。 に強く曲がらない もうこれは社のドライバーのといってもいいのではないでしょうか。 このG410プラスドライバーもぜんっぜん曲がらないですね~。 不思議なくらい曲がらない。 さすがに大ミスすればスライスでますけどね… でも 他社さんのドライバーより曲がらないのは確かですね。 設定次第でつ抜群 さてさて、先ほどロフト9度を選べと書きましたが… ロフト9度なんて選んだら球があがんないんじゃないの?と思われるかもしれません。 ですがロフト9度を選ぶのには理由があります。 5度にし、ロフト10. 5度にして使うのです。 5度にすると、ロフト角が変わると同時にフェースアングルがクローズになります。 すなわち フェースが閉じるので ボールのつがよくなる&ロフト角が10. 5度で球も適正に上がるのです。 さらにさらに、G410 PLUSドライバーには弾道調整機能もついております。 ヘッドのウェイト位置を変えることで、ドロー設定やフェード設定と弾道調節ができます。 もちろん ヒール側にウェイトを取り付けて、ドロー設定にしてください。 これでさらにつます。 この2つのによって つ最強ドライバーのですね。 飛距離性能は普通かな これは正直に書かせてください。 飛距離に関してはむっちゃ飛ぶな~って感じではないです。 並ですね。 ミスが出にくく安定感があるので平均飛距離は伸びそうです。 シャフト選びは? このようにスキのないG410プラスドライバーなのですが、私がひとつだけ欠点だなと思うところがあります。 それは、 店頭で売っている標準シャフトが軽すぎる及び長すぎるのです。 だいたい店頭では、純正のALTA J CB REDというシャフトで販売されており、クラブ長が45. 75インチもあります。 このままでは軽すぎて長い安定感のないクラブになってしまいますね。 せっかくヘッド特性が安定感抜群なのに、長所を打ち消すようで勿体ないです。 私はのカタログにあるシャフトですと、以下をオススメします。 TOUR 173-65(Rフレックス or Sフレックス)• クラブ長 45. 25インチ のオリジナルシャフトなので値段も安いですし、性能も問題ありません。 カスタムシャフトがお好きな方には、カタログにある• ATTAS 11(5S)45. 25インチ• Speeder EVOLUTION VI(569S)45. 25インチ もいいですね。 まとめると 本日は100切りドライバーのオススメとして、 「 G410 PLUS(ピンG410プラス)」 を紹介しました。 に強く、曲がらないドライバーです。 5度にして使いましょう。 さらに、弾道調節機能でウェイトをドローポジションにします。 これら二つで最強のつ設定ですね。 スライサーには最適な設定です。 シャフトは、 TOUR 173-65(RまたはSフレックス)を選択しましょう。 クラブ長が45. 25インチと長くないので、安定感抜群ですよ。 最後に…なぜはG410 PLUSドライバーを今使っていないのか?ということなのですが、 理由はですね~ 「 G410プラスがあまりにやさしすぎたから」 なんですよ… ショットの安定感ハンパないんです。 スコアもまとまるんです。 だけど、は 「 安心するコよりも、少しくらい難しくてもいいから手のかかるコが大好き」 なんです!! 私の歪んだ恋愛感情からくる性癖だと思ってください… なので、 ドライバーに安定感・安心感をもとめるかたにはG410プラスは激推しですよ!! 以上、100切りドライバーについてご紹介しました。 これは 2019年の100切り最強ドライバーかもしれませんね。 今ドライバーに悩んでいるお方はぜひ候補に入れてみてください。 それでは今日はこのへんで。 最後までありがとうございました。 またお会いしましょう。 でした~。 オススメ関連記事 100切りドライバーの選び方を大公開。 Eureka36.

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