コロナ 飲み会 会社。 【コロナ】東京・職場内クラスターの人材派遣会社の場所はどこ?

まだ早い?コロナ騒動後初飲み会中止

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なんてこった! 月に20回は外で酒を飲んでいた私なのに、3月19日を最後に一度も飲み会がありません。 随分変わってしまったなァ……と遠い目をしながら、今回はコロナ後の飲み会ライフがどう変わるか予想してみます。 外出自粛のGW、担当編集のF氏は、酒ばかり飲んでいたとボヤいていましたが、私も仕方なく家で飲んでいました。 すると、「ありゃ? 家飲み楽しいじゃん! 外で高いカネ払って飲まなくてもいいんじゃね?」という気持ちになってしまったんですよ。 大体1日に500mlの缶ビールを5~6本飲んでいたのですが、これが1200円~1500円。 ツマミ代は200円ほど。 この量の酒とツマミを外で頼んだら4500円ぐらいはするわけで、節約にもなった。 とはいえ、やはり仕事仲間や友人と酌み交わす酒は娯楽の王様。 コロナ禍明けには、きっと飲み会文化は復活すると思います。 でも、これまでとは作法がガラリと変わるはず。 例えば居酒屋では、これまで各自が自分の箸でポテサラやらホッケの干物を取っていたのですが、「取り箸」を使うことが常識になるでしょうね。 予約をした場合なら、テーブルの中央に菜箸が置かれるようになる。 テーブルの箸入れから割り箸を取るタイプの大衆居酒屋であれば、誰かが箸をパキッと割り、最初にやってきた皿にのっけて、各人がこれを使って取るようになる。 これでもまだ抵抗感があるグループも存在するでしょう。 かなりの潔癖症の人が混ざっていた場合です。 この場合、「各自一膳」の取り箸になり、店の割り箸消費量が2倍になる。 これまでも「マグロの山かけ」のようにネバネバしたものや、「モツ煮」のような汁っぽいものを皆で分け合う場合、「この手のものに皆が箸を突っ込むのは抵抗ある」という人がいて、取り箸や蓮華を頼むことはありました。 こうした感覚の人が激増するのでは。 あと、鍋料理は敬遠されるようになるかもしれません。 さらにはお酌もなくなり、日本酒は1人1合ずつ自分の前に置き、瓶ビールも1人1本。 会計時も現金のやり取りを避けるべくLINE Payなどを使って決済する。 テーブルとテーブルの間には、アクリルやビニールの仕切りが下げられ、「個室居酒屋」のニーズが高まりまくる。 こうした状況になると店側の負担が多くなることは間違いありません。 しかし、もっと問題なのは「飲み会はリスク」といった空気が蔓延することです。 ネットを見ていると、飲み会が大嫌いな人、いや、憎んでいる人々の、飲み会に対する怨嗟の声が多数書き込まれていました。 「会社の飲み会は無駄。 残業代出せ」といった形で。 こうした方々は元々飲み会嫌いだったのでしょうが、飲み会から仕事が生まれることも意外と多いわけで、私は「飲み会はリスク」という空気が蔓延することこそが、リスクだと捉えています。 ただ、カウンターが推奨されるだけにサシ飲みが流行り、恋愛は活発化するかもしれませんが。 中川淳一郎(なかがわ・じゅんいちろう) 1973(昭和48)年東京都生まれ。 ネットニュース編集者。 博報堂で企業のPR業務に携わり、2001年に退社。 雑誌のライター、「TVブロス」編集者等を経て現在に至る。 著書に『ウェブはバカと暇人のもの』『ネットのバカ』『ウェブでメシを食うということ』等。 まんきつ 1975(昭和50)年埼玉県生まれ。 日本大学藝術学部卒。 ブログ「まんしゅうきつこのオリモノわんだーらんど」で注目を浴び、漫画家、イラストレーターとして活躍。 著書に『アル中ワンダーランド』(扶桑社)『ハルモヤさん』(新潮社)など。 あわせて読みたい関連本•

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コロナウイルスとブラック企業の関係!危険な会社の特徴紹介!

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退社後くらいは仕事を忘れて、リラックスしたいという人や、そもそもお酒を飲みたくない人など、できれば参加したくないと考えている人が多数いることが明らかになった。 飲み会に積極的になれない理由として、「会話が苦手で話の輪に入れない」や、「パワハラやセクハラ行為がいや」「酔っ払った上司の相手をするのが面倒」といった声が聞かれた。 また、「飲み会のゲームが苦手」という人や、「飲み会も仕事のうち、と強制参加させられる」。 さらに、「若手は上司に対し、お酌や料理の取り分けなど気遣いをしなければならず、ストレスを感じる」や、「帰宅が遅くなる」「会費が高い」「喫煙者が多い」といったことが気になるようだ。 一方、「参加すれば楽しい」と答えた人は38%。 行く前は「家でゆっくりしたい」とか、「話すのが苦手で楽しめるか不安」など、面倒だと思っていたが、「行ってみれば楽しい」という人は少なくない。 仕事では話さない人との交流や、職場以外でのコミュニケーションをとることで新たな気付きがあったり、リラックスできたりと、参加すれば楽しいと感じる人も多くいた。 飲み会は時間とお金がかかるだけでなく、飲みすぎは健康にも悪い。 回数が多すぎるのは、さまざまな無駄やリスクが生じるが、月一回程度なら前向きに参加したいと考えている人が多いようだ。 仕事中にはできない笑える話や、失敗談など、上司や部下の垣根を越えて、楽しい会話ができるのは、お酒の席ならではのメリットかもしれない。 ただ、取引先との会食を除き、飲み会が多い会社や部署では、お酒好きな上司が先導して開いている場合がよくある。 上司からすると、部下へのやさしさ、気遣いかもしれないが、それを喜んでいる人ばかりではない、という現状がみえた。 「本当は飲み会に行くことに乗り気ではない」という本音を、上司に伝えることができない人がいないわけではない。 こうした社員の気持ちをしっかりと汲み取ることも、マネジメントの一つだと考えられる。 ベースメントアップスは、主催者は参加者のことを考えて、計画的に飲み会を設定することが望ましい、としている。 なお、調査は2019年7月30日~8月6日、インターネットで123人の社会人を対象に実施した。

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【withコロナ・afterコロナ時代は飲み会のスタイルも変わる!?】テレワーク中に感じた「コミュニケーション不足」を解決する“オフライン飲み会”の理想形とは…?:時事ドットコム

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会社の酷いコロナ対応:栄養ドリンクを送ってくる 会社のコロナ対応の初手として栄養ドリンクが送られてきました。 ええ、栄養ドリンクが何箱か届いたのです。 栄養ドリンク飲めば感染しないとでも思ってるのでしょうか? 無駄に栄養ドリンク買って送る暇があるなら、 もう少しまともなことをしてくれと思いました。 会社の酷いコロナ対応:リモートワークを認めない コロナの影響や危険性が拡大していけばしていくほど、 リモートワークを認めない方に舵を切り出しました。 普通は徐々に移行して影響が強まったら、 完全にリモートワークでも対応できるようにすると思うのですが、 都市封鎖の可能性が言及されるようになると、 リモートワークは原則禁止という考えを表明してきて引いてます。 会社の酷いコロナ対応:会社都合の休暇も保証なし 会社都合で休暇扱いになった人が、 欠勤や遅刻として処理されていました。 その分の保証はしないということですので、 この先、新型コロナウイルスで仕事ができない状況になったら、 収入が途絶えることが確定したと言えるでしょう。 たとえ会社の指示であったとしてもです。 会社の酷いコロナ対応:会議や飲み会を禁止しない 時期的に歓送迎会なタイミングなんでしょうけど、 禁止せずに開催されていました。 また、会議も通常通り行われています。 ちなみに 会議室には窓がないので密閉されています。 チャットツールを導入してるくせに、 普段から無駄に会議が多いと感じてはいるのですが、 会議を減らす方向に動かないのはなせなのでしょう。 会社の酷いコロナ対応:出張や出入りを禁止しない 出張も全然規制しませんので、 爆心地と化している 東京から移動し、 また、 東京に向かわないといけないという、 出張や出入りが平然と行われています。 全国各地に出向きウイルスを拾ったり撒き散らしたい、 という思惑があるのかと思うほどの酷さです。 会社の酷いコロナ対応:全社集会などイベントを中止しない 出張や出入りを禁じていないので、 当然の如く 全社集会などイベントを開催する気満々でいます。 ええ、この記事が公開されている時点でもです。 4月に200人から300人近くを集めた集会をやるそうで、 あからさまにクラスターや感染拡大の懸念があるのに、 普通にやろうとしていることに驚きを隠せません。 参加した人がまた 各地域に戻りクラスターを形成するのでしょう。 結果的にリスクの方がでかいという判断ができないようです。 会社の酷いコロナ対応:体温計を用意できない 体温計を用意します、と言ってきたきり、 2か月近く経ちますが、いまだに用意されません。 また、検温は 37度5分なければ正常と判断されます。 基準値として存在しているだけで、 新型コロナウイルスに関しては、 発熱がない場合もあるので気休め程度で無駄です。 会社の酷いコロナ対応:よくわからない除菌装置を用意する 新型コロナウイルスに効果がある除菌装置ではない、 とメーカーも指摘があったのか記載してある装置を、 注文し送ってくる予定だそうです。 その装置を着用することも義務付けようとしています。 新型コロナウイルスの予防装置ではないのですが、 謎の信頼を置いて対策したという気になっていて気持ち悪いです。 なんか変な妄想や詐欺に遭ってるんじゃない? とこっちが逆に心配になってしまうレベルです。 会社の酷いコロナ対応:プロ意識という精神論の押し付け 会社の新型コロナウイルスの対応として、 ようやく口を開いた経営者からは、 「 プロ意識を持って仕事をしてください」 というフワッとした精神論だけ頂きました。 何がプロ意識なのかわかりませんが、 リモートワークだとプロ意識がない働き方で、 リスクを抱えて出社し続けるのがプロ意識なんでしょうか? 経営者は働き手の安全や環境を整える義務があるので、 その部分をおざなりにしてるそっちのプロ意識がないのでは? としか思えないぐらいのアホさ加減で呆れました。 会社の酷いコロナ対応:自粛する気がひとつもない 自粛はあくまで自粛要請であって、 強制されない限りは自粛する必要はない、 というチンピラみたいな考え方を表明していました。 日本は法的に強制力を持つ法案がないので、 自粛要請をしている等の部分があります。 日本の法律を理解していないのでしょうし、 協力をする気はさらさらない、という 意思表示なのでしょう。 会社の酷いコロナ対応:マスクすれば大丈夫と思ってる 4月に入ってようやく、 マスクを着用しましょう、 というアナウンスがされました。 マスクは手に入りにくい状況が続いていますが、 マスクをしていれば大丈夫と思っているようで、 マスク着用義務を課してきました。 マスクがあれば言われなくてもするだろうと思いますが、 何を考えているのかよくわかりませんね。 会社の酷いコロナ対応:ロックダウンしても通常出社 仮にロックダウンが行われたとしても、 リモートワークは行わず通常出社を選択するようです。 ロックダウンが何か理解していないのでしょうか。 この宣言をしたということは、 家から絶対出るな!という何かが発動されない限り、 通常出社で行くという狂った考えであるということです。 今回の新型コロナウイルスに限らず、 家から出られるなら出社しろって言ってるのと変わりませんからね。 会社の酷いコロナ対応:エビデンスがないの一点張り なぜ自粛や中止、対応を進めないのか、という問いに対し、 科学的エビデンスがないから、という、 ご機嫌な解答をよこしてきました。 科学的エビデンス? 科学者でもない会社のアホが何言ってんだってのもありますし、 未知のウイルスだって言ってんだろ!って話です。 前例がないから世界が混乱して感染拡大しているわけで、 有効な手段が家にいて他人と接触しない、 ということしかないと世界が言っているわけですよ。 むしろそれがエビデンスだろって話なのに、 会社で仕事や会議、イベントをすることが感染に繋がる科学的エビデンスがない、 の一点張りで頑なにその意見を曲げません。 エビデンス、エビデンスいうなら、 通常出社で感染しないエビデンスだしてみろよって話なんですが、 その矛盾には頭が足りなくて気がついていないので、 現実逃避でもしてるのか、 変な言い訳してんじゃねえよと思いますね。 会社の酷いコロナ対応に疑問の声がほとんど上がらない 会社のコロナ対応や考え方は酷すぎるものであると感じましたが、 もうひとつ恐怖を覚えたことは、 このような狂った回答を連発する会社に対して、 疑問の声や怒りの声がまったく上がらないということです。 洗脳された社員が多いのだろうと判断していますし、 不要不急の社内交流イベントを自粛しなかったり、 爆心地の東京に出向くことを拒否しない人間ばかりで驚いています。 個人的には収入面はきつくなりますがクビになってもいいとの思いで、 東京行きや集会や飲み会をすべて拒否しています。 自分以外は何とも思っていないのかな? と思ってしまうほどに不満や疑問の声が聞こえてこないのが、 新型コロナウイルスと同じぐらい怖い状況だなと感じました。

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