胸 いっぱい サミット 不 適切。 やくみつる氏が持論展開、不適切動画投稿者に→モザイクなんか要らない

やくみつる 不適切動画について持論を展開…「モザイク報道いらない…」【胸いっぱいサミット】

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漫画家のやくみつる氏(59)が23日、関西テレビ「胸いっぱいサミット!」(土曜正午)に出演。 飲食店やコンビニで働く従業員による不適切動画をモザイク報道することについて持論を展開した。 飲食店やコンビニエンスストアなどの従業員が食品を不衛生に扱う不適切動画を投稿する問題が多発。 それが彼らにとってのお望みなら」と主張した。 出演者の中尾ミエ(72)も「これは悪ふざけではない。 罪ですからね。 ふざけの範囲を超えてます」と賛同した。 進行役の八木早希アナ(40)が民放のモザイク報道について、一般的には「18歳以下かどうか」「逮捕・起訴される可能性があるかどうか」によって判断するという規定があると紹介。 作家の乙武洋匡氏(42)は「僕は顔出しまでは慎重派なんです。 こういうことをやらかした家族にまで、いろいろ言ってくる人がたくさんいる」と述べた。 やく氏は「バイトテロをやらかすような連中は、新聞読まない、テレビを見ない人もいて、こうやって話題になっていることも知らない可能性がある。 連中は基本ネットは見るわけだから、ネットニュースは見ろと思いますね」とコメント。 タレントの千原せいじ(49)は「こんなもん家族の教育やから。 社員教育でもなんでもないから」と語った。 yahoo. 店舗側からしたら信用毀損と業務妨害されたと判断して良いと思う。 現代のネット社会で当事者と顔見知りでは無い人にも知られてしまい、社会的な私刑が過激になってしまう事も確かなんだけど、 それを言ってしまったら、あらゆる犯罪が加害者と被害者の関係だから、顔や名前を公表出来なくなるし刑罰を終えて出所後の再就職の時に過去の経歴を無視しなくてはいけない、その事件以外の人達は被害者ではないのだから。 成人年齢であればきちんと公表して、罪として罰金か実刑を科すか店側も相応の賠償をさせる必要があると思う、 大勢が個別に行動するから過激になってしまうけど、根本的にはこれだけの事をして何の罰を受けることなく逃げ徳になってしまう事が許せない人もいるはず。 一部には犯罪者へ石を投げて何が悪いの考えで行動している人も居て、それは事実であってもやってる事はその人と同類だと分からない人もいる。

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【手首切るブス】岩井志麻子の「胸いっぱいサミット!」の発言が韓国への「ヘイト」としてBPO審議。ネットの声は意外にも。。

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TV番組・動画 2019. 13 Tanoseek 【手首切るブス】岩井志麻子の「胸いっぱいサミット!」の発言が韓国への「ヘイト」としてBPO審議。 ネットの声は意外にも。。 2019年7月12日の放送の関西テレビの「胸いっぱいサミット!」 その中での、作家の岩井志麻子さんの発言が「ヘイト発言」であるとBPO審議に入り、話題になっています。 放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は12日、作家の岩井志麻子氏による 「(韓国人は)『手首切るブス』みたいなもん」などのヘイト発言と受け取られかねないコメントを放送した「胸いっぱいサミット!」について、審議入りを決めた。 引用: 一見、過激に見える発言。 ネットでも批判殺到、炎上中かと思いきや意外な声も多数。。 関西テレビ謝罪コメント 関西テレビが22日の「胸いっぱいサミット!」冒頭で放送した謝罪全文は以下の通り。 ここで、関西テレビから視聴者のみなさまへお伝えします。 5月18日に「胸いっぱいサミット!」で放送した、 国の外交姿勢を擬人化した発言につきまして、さまざまなご意見をいただいております。 当初、その発言には 差別的な意図はないと考え、放送しました。 しかしながらその後、社内で議論した結果、視聴者の皆さまへの配慮が足りず、心情を傷つけてしまう可能性のある表現であり、そのまま放送するという判断は誤りだったとの結論に至りました。 真摯(しんし)に反省し、視聴者の皆さまにおわび申し上げます。 今後は多様性の尊重、人権への配慮といった放送に求められる価値を重んじた番組作りに、より一層努めてまいります。 引用: 過去にBPO審議になった番組 TBS系情報番組「白熱ライブ ビビット」 多摩川河川敷で多数の犬を飼うホームレスの男性を「犬男爵」と呼んだり「人間の皮を被かぶった化け物」と紹介したりと不適切な表現があった。 ニュース女子(TOKYO MX) 沖縄県の在日アメリカ軍基地に対する反対運動を「テロリストみたいだ」などと報じた。 ネットの肯定的な声 岩井志麻子の「手首切るブス」がヘイトならどう批判すればヘイトじゃないんだろうか?岩井氏が言わんとしていることが伝わる岩井志麻子らしい表現だと思うが。 これこそ丸山穂高の主張した言論の自由だと思うが。 岩井志麻子のキャラ(「旦那が韓国人」を含む)を存分に活かしたコメント。 — 제이홉파218 wtsnokorone あれは全方位的にダメだろ。 ヘイトだしミソジニーだし品性下劣だし。 岩井志麻子はテレビとか出ずに小説だけ書いてるべき。 雑誌のインタビューくらいなら受けてもいいと思う。 マズすぎる発言はカットするくらいの良識は編集者にあるかと思うし。 — All Rivers AllRivers1.

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胸いっぱいサミットの番組・ハイヒールリンゴ・母乳が話題

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韓国に送り返せばいい」と書いたフリップを出した。 文議長の祝電は「新しい令和時代を迎え、令和が意味する美しい調和が韓国と日本、そして北東アジアや全世界で実現することを願う」、「適切な時期に韓国を訪問することを期待する」、「両国は引っ越すことができない最も近い隣人で、最も多くの市民が互いに往来する国であり、互いに必要なパートナー」、「天皇在任中の両国関係が未来指向で一層発展することを願う」という内容だった。 (聯合ニュース、2019年5月1日) 文議長は慰安婦問題について、2月7日に「一言でいいのだ。 日本を代表する首相かあるいは、私としては間もなく退位される天皇が望ましいと思う。 その方は戦争犯罪の主犯の息子ではないか。 そのような方が一度おばあさんの手を握り、本当に申し訳なかったと一言いえば、すっかり解消されるだろう」と、米ブルームバーグ通信のインタビューに答えている。 (ブルームバーグ、2019年2月8日) デヴィ夫人に続き、韓国人男性と結婚している岩井志麻子氏に対し、「韓国人気質」について、司会者がコメントを求めた。 岩井氏は、「手首を切るブスみたいなものと考えておけば、だいたい片付くんですよ。 『来てくれなきゃ死んじゃうんだから。 死んだらあんたのせいだから』。 で、中国とか北朝鮮は『死ねば?』って言っちゃうけど、日本は『そんなこと言うなよ。 お前のこと好きなんや』って」と、韓国人一般の気質を「手首を切るブス」という、それ自体きわめて差別的な表現であらわした。 民族差別、女性差別に加え、心に傷を受け、リストカットという自傷行為に苦しむ人々をも笑い者にしたことになる。 何重にも心ない差別発言だ。 こんな多重ヘイト発言が、公共の電波を用いる地上波の放送局で垂れ流されることに、驚きを禁じえない。 スタジオ全体、番組制作サイドすべてを含め、この多重ヘイトの「共犯者」であると言って過言ではない。 IWJは番組全編の動画を確認できなかったため、事実確認と番組意図を取材しようと関西テレビに電話したが、広報担当者は番組制作部署に確認して折り返すと答えたまま、21日夜の時点で未だに回答はない。 番組は生放送ではなく、録画収録だったということだ。 収録中に出演者が不適切発言をしても、番組側に良識があれば編集して削除できたはずだ。 これは「放送事故」ではない。 番組を制作した関西テレビの責任はまぬがれない。 岩上安身は、こうツイートしている。 「関西テレビは、番組制作した当事者であり、出演者と『共犯』、というよりも、『主犯』です。 自身で自身を調査するはずもありません。 日本全国から抗議することと、こんな放送を野放しにしたスポンサーと国の責任を問うことの両方が必要です」• (2019年5月21日) また、同番組はこの後、ランキング企画として「令和にはもう出てこんといてな~!平成のダメダメ政治家ランキング」と題し、秘書に「このハゲー!」と怒鳴った豊田真由子元衆議院議員や号泣会見で話題になった野々村竜太郎元兵庫県議、「重婚」と「ストーカー」が報じられた中川俊直元衆議院議員と並び、10位に山本太郎参議院議員を取り上げた。 これに対し東国原英夫氏が「人相が本当に悪くなった。 国会で質問している時の顔がね。 変わった」と、自分のことを棚に上げて、根拠のない印象論でのコメント。 さらに、れいわ新選組の公約「消費税廃止、奨学金徳政令、最低賃金1500円」が紹介されると、千原せいじ氏が「無理じゃないですか?それを『1億円の寄付が集まれば、それで出る』って言うんだから、それって詐欺にならんのん?」と質問。 岸博幸氏が、「僕は個人的に政治家の中でこの人が一番許しがたいなあと思います」とコメントすると千原氏が「これは詐欺やで」と決め付けた。 元経産官僚の岸氏は「言ってる公約は全部できればいいよなと。 じゃあこれ、本当に実現できるの、ちゃんとあんた法律書いてんの、全体像が描けんのっていうと、やってませんから。 それで耳ざわりのいいことだけを言ってパフォーマンスやってますから。 僕は政治家は一番やるべき政策はやらないで、こういうことばっかりっていうのは、個人的には許しがたい」とコメントした。 岩上安身は山本太郎氏を「詐欺」と決めつける千原氏の発言について、厳しく批判するツイートをしている。 「詐欺発言も、大問題です。 詐欺は刑法犯ですから、公共の電波を使って人を犯罪者呼ばわりしたことになります。 なぜ、そんな発言を、見過ごしてオンエアしたのか、関西テレビにも聞きますし、BPOの見解もたずねます。 かつて関テレの番組ニュースアンカーにレギュラー出演していた人間として許せない」、「同じく名誉毀損だと思いますし、公共の電波を使って、ここまで政治的に偏向した暴言は許容限度を超えていると思います」• (2019年5月21日)• (2019年5月21日) また、岩上安身は「ニュースによっては、お笑いのタネにしてもいいものもあると思いますが、ヘイトは笑いのタネにしていいものではありませんし、人を詐欺師呼ばわりすることも許されません。 東京MXの『ニュース女子』の沖縄ヘイト報道に匹敵する問題番組です」とも、ツイートしている。 (2019年5月21日) この問題について、IWJは引き続き取材を続けていく。

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