クラ ロワ ペッカ デッキ。 【クラロワ】鉄壁「巨スケネクローンデッキ」の使い方とポイント

【初心者必見】クラロワ初心者におすすめのデッキを紹介!

クラ ロワ ペッカ デッキ

ペッカの特徴• アリーナ4(P. Aシアター)でアンロック(コスト7)• 地上単体攻撃ユニット• 小型ユニットの群れには弱いのでサポートが必要• ウィザードやボンバーなど、範囲攻撃ユニットを一緒に付けるのがおすすめ• 空中には攻撃できないため、ベビードラゴンやガーゴイルには一方的に攻撃を受ける• その遅い移動時間・攻撃速度からアリーナタワーに辿り着くのが困難なので、レイジの呪文で両方を加速させるのが良い• 高い体力と攻撃力を持つため、敵が川の手前にクロスボウを設置したときに破壊するのに適している ペッカは一撃が重たいかわりに、タワーまで辿り着かせるのが難しいユニットです。 ほぼ確実に建物で誘導されたり、スケルトンなどの小型ユニットで対処されてしまいます。 そのため一緒に矢の雨やファイアボールの呪文、もしくはウィザードやボンバーなどのサポートユニットを必要とします。 ペッカの攻め方 ペッカを使った編成の攻め方としては、• 範囲殲滅ユニットを組み込む• 各種呪文でペッカをサポートする• ペッカを囮に逆サイドから攻める• ペッカを温存する といったポイントが挙げられます。 範囲殲滅ユニットを組み込む ウィザード・ボンバー・ベビードラゴンなどを一緒に投入することで、ペッカの弱点である小型ユニットの大群に対処することができます。 相手タワーに貼り付くための道筋をこれらのサポートユニットで切り開くことで、相手にペッカ処理をやりづらくさせ、より多くのエリクサーを使わせることも可能です。 そうして相手がペッカ処理に多くのユニットを投入してきた場合、逆サイドから別のユニットで攻めこむこともできます。 各種呪文でペッカをサポートする 陣地の中央にテスラやインフェルノなどを設置されるとペッカはそちらのほうに流れるように誘導されます。 そこでテスラにはファイアボール・インフェルノにはフリーズなど、適切な呪文でサポートする必要があります。 防衛設備はアリーナに設置されているだけでHPがじわじわ減っていくので、もし既にアリーナ上に相手の防衛設備が設置されているならば、• 逆サイドから少し攻めてみる• エリクサーを貯めつつ待ってみる などで防衛設備のHPが減った頃合いにペッカを投入するのも手です。 エリクサーポンプを編成していてれば、設置しつつ時間を稼げますね。 ペッカを囮に逆サイドから攻める ペッカはエリクサーを7消費して召喚するカードなので、強力です。 ということは、その対処のために相手はかなりのエリクサーコストをかける必要があるということです。 そこで相手のエリクサーコストを予想しつつ、対処に手間取っているようならば追加でユニットを投入したり、プリンスやホグライダーを持っているならば逆サイドから奇襲をかけてみるのも良いでしょう。 エリクサーコストを予想するには? 4. ペッカを温存する 手札にペッカがあったとしても、順番にカードを出すのではなく、温存してここぞというタイミングで投入することができます。 攻めのバリエーションを持ち、ワンパターンな攻めにならないために、ぜひ投入タイミングは工夫してみましょう。 オーバーキルを防ぐ ペッカの一撃は大きすぎて、少しHPが余るだけでさらに一撃加えなくてはいけません。 その時間でペッカが消耗してしまうため、一緒にバルキリーやミニペッカなど攻撃速度・移動速度が違うユニットを出すことで、スムーズに建物を破壊することができます。 ペッカを使った編成 以下からペッカを使ったデッキを12個ご紹介します。 三銃士・穴掘りデッキ 三銃士を入れた攻撃的なデッキ。 ジャイも一瞬で溶かせるため、流行の編成に勝ちやすい(2016年10月現在)。 相手はポイズン・ザップで三銃士を対処してくるため、三銃士を温存しておき、先にエリポンにポイズンを打たせてから三銃士を投入すれば比較的容易にタワーを落とせる。 ペッカはなるべく相手の動きを見て、相手ジャイと同じ方向から出せるようにしよう。 三銃士は分けて出す方法もおすすめ。 関連: プリンス・ダークプリンスデッキ フリーズを組み合わせることで、攻めにも守りにも柔軟な対応が可能なプリプリ編成。 コストが重たく大振りな攻撃になりがちなので、ホグデッキなどには序盤削られがちになりますが、諦めずに粘れば3クラウンも狙える編成です。 関連: バルーンミニペッカデッキ バルーンは建物を置かれると対策されやすいです。 そのため、破壊力のあるペッカを先に出しておいて、あとからバルーンを出すことで、• ターゲットをペッカで取る• 建物をペッカで破壊する この2つをしつつバルーンをタワーに送り届けます。 さらにミニペッカを組み合わせると、ペッカと一撃の攻撃速度が違うため、ペッカ単体だとオーバーキル(1撃が大きすぎて時間がかかる)になるところを、うまく合間を縫ってミニペッカが破壊してくれます。 フリーズ・ホグデッキ ペッカは囮というタイプのデッキ。 相手がペッカに気を取られている隙に、逆サイドから一気にホグ・プリンスで落とす。 もしくは、ペッカを前衛にウィズでうまく相手のタワーに貼り付けた場合には、フリーズの呪文で凍らせつつダメージを蓄積させる手もある。 戦況によって柔軟に対応可能です。 バルキリー・フリーズデッキ バルキリーは範囲を巻き込んだ殲滅が可能なので、ペッカとの相性が良いです。 さらに先日(2016年3月23日)のアップデートにより、HPとダメージがそれぞれ10%ずつ上方修正されたユニットでもあります。 今後ますますバルキリーを使った戦術は使われていくものと思われるので、早めに使い慣れておくのもいいかもしれませんね。 プリンス・ダークプリンス・プリンセスデッキ プリンス・ダークプリンスはレジェンドアリーナの中で人気の編成です。 そこにさらにペッカも組み合わせた編成もよく使われているものです。 ペッカの火力を組み合わせれば、たとえばプリンス・ダークプリンスでどちらかのタワーを落としたあとに、ペッカを相手の陣地近くにポン、と投入することができます。 逆にいえば、それまでペッカを温存しておく作戦ですね。 そういった形に持ち込めれば、ペッカの移動距離が大幅に短縮でき、あっという間にキングタワーまで落としてしまうという展開の攻めもできるようになるかもしれません。 相手の首元に一気に迫れるので、相手も「まさか!」といった気分となるでしょう。 ほぼ建物デッキ ペッカにクロスボウ・迫撃砲・ロケット・インフェルノ・エリクサータンク・矢の雨・テスラを編成したデッキ。 ペッカ以外は建物という脅威の編成ですが、飛びもの系のクロスボウ・迫撃砲で一気にタワーを狙えるため、侮れない編成です。 攻めにも守りにも使えるカードが多く、劣勢の場合にはクロスボウを下げて設置するなど、柔軟に対応したいところ。 現在はバランス調整アップデートにより、テスラやクロスボウは弱体化されています。 アイスウィザードマスケット銃士デッキ マスケット銃士は後衛の中でも射程が6. 5と長いです。 そのためウィザードと比べてより川の手前側で攻撃を開始することができ、相手に倒しづらくさせます。 これがたとえばウィザードの場合、射程5. 5なので前に寄っていってしまい、後衛ユニットですから真っ先に狙われて倒されてしまいがちになります。 ペッカを前衛に体力が多いアイスウィザードと組み合わせることで、マスケット銃士を長く生き残らせることができますね。 ゴーレムバルーンデッキ ペッカ・ゴーレムを同時に出すのは難しそうなので、おそらくどちらかを召喚して、その補助に他のユニットを使っていく感じになりそう。 ミニペッカの火力も高いので、ネクロを補助にすれば空中・範囲対策にもなります。 ベビードラゴンガーゴイルデッキ 空中ユニットのベビードラゴンとガーゴイルを組み合わせたデッキ。 ペッカの後ろからはウィズの範囲火力で邪魔な小型ユニットを焼きます。 ホグプリンセスデッキ ホグフリも決められる編成。 ペッカの後衛としてはプリンセスで、遠距離でタワーを狙う。 手数が多く、厄介なデッキですね。 バルーンレイジデッキ ペッカ・ウィズ・バルーンを巻き込んでレイジを使うのが最高のシチュエーション。 そのためにはエリポンを使い、エリクサーアドバンテージを確保しておく必要があります。 スポンサードリンク ペッカの攻め方・編成まとめ ペッカは単純に出すだけでなく、様々なサポートするカードが必要となるカードです。 ペッカを相手に対処させる必要があることから、うまく使えば攻め続けるバトルが可能となるかもしれません。 相手の隙を見破って、うまく撃破していきましょう。 関連: ペッカと同様の高コストユニット、ゴーレムを組み合わせた編成もおすすめです。

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ペッカを使ったデッキの攻め方と編成12個

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ペッカの特徴と使い方 ペッカは今こそ多くのプレーヤーが好んで使うカードですが、一昔前のペッカはどちらかというと今のスパーキーのような「 ロマンを追い求める」ユニットという扱いでした。 現在はジャイアントやゴーレム主体のデッキの増加とともに、相対的にペッカを主体とするデッキも増えてきました。 そんなペッカが誇る最大の武器は、 圧倒的な攻撃力です。 ジャイアントやゴーレムに当てて出すことで、一瞬で処理することができます。 体力が高いのも特徴で、盾としての性能も高いです。 そんなペッカが抱える欠点は、 地上のみの単体攻撃であること、 動きが遅いことが挙げられます。 攻撃対象が地上のため、空ユニットのガーゴイルやメガゴには弱いです。 さらに、移動速度も攻撃速度も遅いため、細かい系のユニットで囲まれてしまうと簡単に処理されてしまいます。 なので、ペッカ単体で突っ込ませるというよりかは、後衛に範囲攻撃系のユニットをつけたり、細かい系のユニットに強いザップやポイズンをデッキに入れて補助するのが基本です。 ゴブリンの小屋・ホバリング砲・ザッピー この3種類のカードはファイボやポイズンに弱いのが特徴ですが、どれかに撃ったら 他の2種類が生きるというように、相手に常に4コストの呪文をどこに撃つかの選択を迫ることができます。 基本的な試合の流れとしては、序盤は小屋を建てることに専念してください。 そして手札がこのように、切れるカードがない場合には、 ゴーストは後ろから出すだけで、相手にエリアドをとられることは滅多にないカードですので、手札に自分から切れるカードがない場合は、 ゴーストをとりあえず後ろから出しましょう。 さらに、ザッピーも同じように後ろからセパレートで出すことで、相手としては動きにくいため、相手の動きをけん制することができます。 ゴースト・ザッピーはとりあえず出すだけで強い 防衛ではペッカはもちろん、 ホバリング砲とザッピーがカギになってきます。 ホバリングは射程が長く、相手が思わず呪文を撃ちたくなるユニットの1つなので、ホバリングに呪文を使わせることでザッピーを生かすことができます。 逆もまた然りなのでホバリング砲とザッピーをうまく使って防衛することを意識しましょう。 守るときは ポイズンやファイボでゴブリンの小屋やホバリング砲・ザッピーを一緒に巻き込まれないように注意しましょう。 このデッキの負け筋としてはゴブリンの小屋のリードをとりたいところで、このようにゴブリンの小屋とザッピーまたはホバリング砲もろとも4コストの呪文で処理されて、エリアドをとられてしまうことです。 ゴブリンの小屋を壊されたとしても、ザッピーかホバリングが生きていれば、そこにディガーを加えてカウンターができるので、どちらも処理されるという最悪のケースは絶対に避けるようにしてください。 防衛で小屋とザッピーまたはホバリングを同時に処理されないように 逆に相手の建物とユニットを巻き込める場合は積極的にポイズンを撃ちましょう。 ペッカ三銃士デッキ このデッキは日本人プレーヤーの はろうぃんNightさんが、シーズン中ですが グローバル1位をとったデッキです。 このペッカ三銃士デッキに関しては ペッカの基本が当てはまりません。 意識するのは 形を作ることを優先する立ち回りです。 まずエリポンを建ててエリアドがとれたら、ペッカを後ろから展開します。 そしてエリクサーが10溜まったら、三銃士を1体の方がペッカの後衛につくようにセパレートで出します。 そして相手が2体の方に4コストの呪文(ファイボ・ポイズン)と2コストの呪文(ザップ・丸太)または、バルキリーやメガナイトなどのユニットを使ってきたら、 ペッカとマスケット1体の方にユーノ・コウモリ・ギャングを一気に追加することで相手が守れない形を作ることができます。 4コストの呪文を三銃士に撃ってもエリポンに撃っても、 どちらかを生かすことができるのも強みです。 エリポンのリードさえ守れれば、後は形を完成させることを意識するだけです。 タワーを捨てるタイミング、3クラウンを狙いに行くべきタイミングの感覚はちょっとやそっとでは身につかないので、ぜひ練習しながらタイミングをつかんでみてください。 ペッカ三銃士はタワーを捨てても形を作ることを優先 参考にYoutuberの偽きおさんのチャンネルで公開された、本家本元はろうぃんNightさんのペッカ三銃士解説動画を載せておきます。 ペッカ攻城デッキ ペッカに攻城ババを組み合わせたデッキです。 ペッカとエレウィズで防衛力が保証されているだけではなく、 攻城ババ・ユーノ・ゴーストの 陸攻め3トップで相手のタワーに特攻をしかけることもできます。 ラヴァハウンドなどの空攻めデッキに弱いという弱点がありますが、陸受けユニットがないタイミングでユーノやゴーストを流せれば相性を覆すこともできます。 このデッキを使う上で意識したいのは、 両サイドを攻めるということです。 普通であれば削れているタワーの方を攻めるのがセオリーですが、このペッカ攻城デッキは片方をペッカ+エレウィズで、もう片方をユーノ+ガーゴイルなどで攻めることで 陸ユニットを枯渇させて、確実にタワーにダメージを入れていくことができます。 そして 相手のエリクサーがないタイミングでのユニット流しの強さもこのデッキの特徴です。 相手がペッカの守りに失敗したとき、相手の攻めを低エリクサーで処理できたとき、 橋前からユーノやゴーストや攻城ババを流すだけでタワーを落とすことができます。 相手のエリクサーがないタイミングを見逃さない攻めを意識していきましょう。 ・両サイド攻め ・相手のエリクサーがないときのユニット流し まとめ ペッカ主体のオススメデッキを3つ紹介しました。 ペッカデッキを使うときはペッカの防衛でエリアドをとって、そこからカウンターという形がオーソドックスな形です。 しかし、ペッカ三銃士デッキのような自分からペッカを出すことで無理やり自分のペースに持っていくというペッカデッキも存在します。 それぞれのデッキの特徴を活かしながら、攻撃と防衛の両面でペッカの攻撃力を最大限生かせるように立ち回りましょう。 最後にペッカ小屋ホバザッピーデッキについて解説したファミ通Appさんの記事を載せておきます。 各カードの役割も詳細に書いてあるので参考にしてみてください。

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【クラロワ攻略】クラロワ最強オススメデッキまとめ [ファミ通App]

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皆さんは今どんなデッキを使っていますか? どんなデッキにしたらいいかわからない…という方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、クラロワ初心者の方におすすめのデッキをご紹介します! アリーナ1の方におすすめ ジャイアントデッキ ジャイアントを盾にしながら、ミニP. Aなどを使って攻めていくデッキです。 攻め方 ジャイアントを盾役として前に出し、後ろにミニP. Aやマスケット銃士を出して相手タワーを狙いましょう。 相手がスケルトン部隊などを出してきたらすかさず矢の雨を! 守り方 アーチャーやマスケット銃士を真ん中に置き、タワーに攻撃させないようにしながら防衛しましょう。 地上の小型ユニット対策にはボンバーが便利。 相手もジャイアントを使ってくる可能性があるので、ゴブリンの小屋をタワー後方に置いたり、槍ゴブリンなどを駆使して倒しましょう。 アリーナ2の方におすすめ エアバルーンデッキ ベビードラゴンをサポート役にしながら、エアバルーンで相手のタワーを落としにかかるデッキです。 攻め方 後方にエアバルーンを出し、敵陣に入る直前にベビードラゴンがエアバルーンを抜かすように配置すれば、タワーに一撃をお見舞いしやすくなります。 守り方 地上の単体ユニットにはナイトを。 自陣に敵が入ってきたら近くに出し、タワー攻撃とナイトの攻撃で迎え撃ちましょう。 小型ユニットには矢の雨が最適です。 エリクサーコストの低いゴブリンや槍ゴブリンは、敵ユニットの攻撃をタワーに入れさせないための時間稼ぎとして活躍します。 アリーナ3の方におすすめ クロスボウデッキ タワーに攻撃できる建物カード「巨大クロスボウ」で相手にダメージを与えていくデッキです。 攻め方 相手の出方をうかがいながら、クロスボウでタワーを狙いましょう。 クロスボウを守るためにユニットを一気に出すと呪文でやられてしまう危険性があるので、注意が必要。 守り方 大型ユニット対策としてボムタワーなどを使いましょう。 また、クロスボウを防衛設備として設置する手もあります。 クロスボウを守るために、ナイトやアーチャー、矢の雨やファイアボールなどを使っていきましょう。 タワーにクロスボウの矢が刺さり始めれば一気に優勢になります! ということで、以上がクラロワ初心者の方におすすめのデッキでした。 カードの組み合わせや、適材適所でカードを使うことを意識しながら、ぜひ勝利を掴んでくださいね。 それでは、アリーナでお会いしましょう!.

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