マイソフトバンクアプリが消えた。 iPadの、マイソフトバンクの登録

スマホ機種変更でアプリを確実に引き継ぐための2ステップ【iPhone・Android対応】

マイソフトバンクアプリが消えた

【10月12日特記】 今日ふと気づいたら iPhone の My Softbank アプリが消えてた(そう、僕は SoftBank を使っている)。 僕は iPhone を大体左の胸ポケットに入れている。 万一転んだりしたときも画面が割れないように、画面を自分の側にして入れている。 そうすると、これは前にも書いたことあったかなあ、左の乳首がときどき悪さをして、勝手に誰かに電話をかけたり、アプリを削除したりということがちょっちゅうある。 今回もひょっとしたらそうなのかと思ったのである。 いずれにしても消えたのが My SoftBank のアプリだけであればそれほどの痛手ではない。 単に毎月の電話料金をチェックするためだけに入れているようなものなので、またインストールすれば良いだけのことだ。 で、App Store に行ったら、なんと My SoftBank がないではないか。 まあ、いいや、と思ってそれをダウンロードしてインストールする。 ああ、なるほど、前は入り口だけはアプリだったが、何かのメニューを選ぶとこっそりブラウザに飛ばしてスマホ用のホームページを見せていた。 それをちゃんとアプリ内で見せる仕組みに変えたのだ。 入り口のデザインも若干スマートになったのでそれはそれで良いのだが、はて、このために iPhone が(あるいは何かが iPhone の中で)勝手にアプリを消したんだろうか? それとも左の乳首が消したんだろうか? それがいまだに分からない。 いや、何かが僕の乳首を使ってアプリを消させたという線もまだ捨てきれないでいる。

次の

スマホ機種変更でアプリを確実に引き継ぐための2ステップ【iPhone・Android対応】

マイソフトバンクアプリが消えた

デフォルトアイコンの場所が分からない時 フォルダを増やしすぎてしまって、アイコン(アプリ)がどこにあるか分からなくなってしまった時。 また、誤ってアプリをフォルダに入れてしまっているような場合には、一見するとアイコンが消えてしまったかのように見えるかもしれません。 そんな時はSpotlight検索を使えば、どの場所に移動してしまっているかすぐに分かります。 画面の真ん中あたりをタッチして、そのままタッチしたままで下方向にスライドします。 「Spotlight検索」と呼ばれる機能が表示されました。 この機能は、その名前のとおり自分が探したいアプリやメッセージ等、入力したキーワードを元にして自動的に検索してくれる便利な機能です。 例えば、日本語入力キーボードアプリの「Simeji」を検索してみた例です。 APPの横にSimejiが表示され、その右横に「便利ツール」と表示されています。 「便利ツール」は筆者がつけたフォルダの名前で、「便利ツール」フォルダの中にアプリが存在している事がわかります。 このように、 フォルダに振り分けたアプリは「Spotlight検索」を使う事で、どこに入れたか?とう事が即座に分かります。 検索キーワードはある程度のブレは許容されますが、基本的には正確にそのキーワードを入れた方が検索能力が高くなります。 ちなみに「検索するアプリの名前すら分からない」という時には、アプリの購入履歴機能を活用して、検索する名前を探してみて下さい。 次の方法を使えば、細部までこれまでの履歴を確認する事ができます。 こんな場合には、これまで入れたアプリは消さずに、レイアウトだけリセットする方法があります。 やり方は次の手順で。 「設定」>「一般」>を選択。 一般の画面上で「リセット」を選択。 各種リセット方法が出るので 「ホーム画面のレイアウトをリセット」を選択。 確認画面が出るので「ホーム画面をリセット」を選択して完了。 このリセット画面で、別のリセットを押してしまうと、保存データやアプリも消えてしまう場合があるので十分に注意して行いましょう。 不安であれば、バックアップをとってから行うとより安心です。 スポンサードサーチ 間違ってアイコンを消してしまった!という時 操作ミス等で間違ってアイコン(アプリ)を消してしまった時は、APP storeで再入手する方法が一番手っ取り早く簡単です。 APP storeでは、これまでに自分がダウンロードした全記録が残っていまし、一度購入したアプリは何度ダウンロードしようが金額は発生しません。 「APP store」アプリを起動したら、緑色枠内の「アップデート」をタップします。 続いて、一番上に表示されている「購入済み」の部分をタップします。 これまでに購入したりダウンロードしたアプリの一覧が最新のものから順に表示されています。 上のタブ内の「このiPhone上にはない」を選択する事で、現在iPhone上にはないけど過去にダウンロードしていたアプリの一覧に切り替わります。 この中で自分が間違って消してしまったアプリを探しだして再ダウンロードしましょう。 右側の表示は3つの種類があります。 「開く」:現在iPhoneにインストールされてるアプリ、タッチでアプリが起動。 「アップデート」:現在iPhoneにインストールされてるアプリでアップデートが必要なもの。 タッチでアップデートが開始されます。 「雲マーク(クラウド)」:過去にインストールしたけど、現在iPhoneには入ってないアプリ。 「APP store」のクラウド(外部保存機能)に保管されていますよーという意味。 タッチで再ダウンロードできます。 それでもアイコンが見つからない時 iPhoneには、特定のアイコン(アプリ)を画面上に表示させない機能がついています。 機能制限できる具体的なアプリとして、Safari・カメラ・FaceTime・iTunes Store等のiPhoneのデフォルトのアプリが代表的。 またレート(年齢による制限)も細かく設定する事ができます。 設定する場所は「設定」>「機能制限」の画面上で確認が可能で、どうしてもアプリが見つからない場合には、ここのチェックが誤ってONになっていないかどうか確認してみます。 該当するアプリがある場合は、ここの機能制限を解除すれば画面に表示されます。 ちなみに、Appleストアのアイコンが消えた!ゲームアプリのアイコンが消えた!という場合は、親がアプリを勝手にダウンロードするの予防したり、課金してしまったりする対策で 親が「機能制限」行っている場合が多いようです。 機能制限のONとOFFには専用のパスコードが必要で、「親が知らない間に設定してた」のような時には、パスコードを教えて貰うか、「今後のiPhoneの使い方」を改めて、親を説得しない限り解除する事はできません。

次の

うっかりLINEアプリを消してしまったときに起こる事

マイソフトバンクアプリが消えた

マイソフトバンクアプリが見当たらない マイソフトバンクのアプリに関わらず、アプリが突然消えてしまうことがあります。 基本的には勝手に消えることはないので、誤動作か、気がつかないうちに消してしまったのかということかとは思います。 この記事では、アプリ版のマイソフトバンクが消えた原因やマイソフトバンクのアプリを戻す方法を紹介していきます。 マイソフトバンクってどんなことができるの? マイソフトバンクでは、料金プランの変更やメールアドレスの変更、迷惑メール設定やパケット使用量の確認、直近の使用料などを確認することができます。 特に、パケット通信量が定額でないプランを契約していると今どのくらいパケットを使っているか確認ができます。 中にはマイソフトバンクでは変更や設定ができない項目も中にはあるので、そういった場合は実店舗への来店が必要になりますが、かなり多くの機能を使用できるので、使ったことのない場合は、この記事をきっかけに一度アクセスをしてみてください。 マイソフトバンクのアプリが消えた原因とは? では、ここからマイソフトバンクのアプリが消えた原因についてい解説をしていきます。 マイソフトバンクのアプリが消えた原因:機種変更 最初のマイソフトバンクのアプリが消えた原因は、機種変更時にアプリの引き継ぎがうまくできずに消えてしまったことです。 機種変更をする場合は、バックアップデータを作成し、そのバックアップデータを戻すことで、新しいスマホも以前使っていたスマホも同じ状況にすることができます。 ただ、バックアップデータの作成ができていない場合や、データ移行中のエラーなどによりうまくデータ移行ができないことがあり、それが原因でアプリが消えてしまうことがあります。 マイソフトバンクのアプリが消えた原因:誤操作でアプリを削除 次のマイソフトバンクのアプリが消えた原因は、誤操作で気がつかないうちにアプリを削除してしまった場合です。 操作自体は通常の動作なので問題ありません。 寝る前にウトウトしながらスマホを触っていて、間違って消してしまうこともあります。 筆者も、消えていたことはありませんが、起きたらアプリの配置が変わっていてびっくりした記憶があります。 マイソフトバンクのアプリが消えた原因:アプリの非表示設定や無効化 Androidのみ 最後に紹介をするマイソフトバンクが消えた原因は、アプリの非表示設定や無効化です。 この非表示設定に関しては、iPhoneやiPadなどのiOSデバイスには、非表示設定はありません。 Androidデバイスのみで、機種によっては設定自体がないこともあるにで、可能性は低くなりますが、自身が使用しているスマホに非表示設定があるのかどうかを調べてみるのもいいでしょう。 マイソフトバンクのアプリが消えた場合の対処法とは? では、マイソフトバンクのアプリが消えた時の対象法を紹介していきます。 AndroidならGooglePlayStoreからダウンロードをし直すことでアプリを戻すことができます。 iPhoneの場合も、AppStoreからダウンロードをすれば、マイソフトバンクのアプリを戻すことができます。 一度再DLをしてみてアプリが戻ってこないようであれば、設定で見えなくなっている可能性があります。 一括設定とはどんなものかというと、 i. softbank. jpを使えるようにするためや、ソフトバンクのフリーWi-Fiを使用するための設定です。 この一括設定を行うことで、ソフトバンクに関連するアプリを戻すことができます。 では、手順を簡単に解説をしていきます。 Safariを使用しへアクセスします。 このときWi-Fiではなく4Gでの接続が必須です。 ソフトバンクWi-Fiスポットと FONサービスの利用規約を確認します。 利用規約確認後、 同意して設定開始を選択します。 157からSMSが届くため、SMSを開きます。 メッセージの 同意して設定に記載されているURLを選択します。 許可しますか?と表示されるため、許可を選択します。 一括設定画面表示後、右上の インストールを選択します。 右上に 完了がでるので、タップをすると一括設定の完了です。 ソフトバンクが提供しているアプリが複数インストールされます。 その中にマイソフトバンクもあります。 不必要なアプリは削除して問題ありません。 同時にソフトバンクが提供しているフリーWi-Fiも使用できるようになります。 ソフトバンクショップやファーストフード店などで、ソフトバンクのお父さん犬のステッカーが貼ってある店舗なら使えます。 一括設定の詳細に関しては、ソフトバンクの公式サイトにも詳しく手順を解説しているので参考にしてみてください。 参照元: マイソフトバンクのアプリが消えた場合はsafariを使ってもログインできる! ここからは、ブラウザを使用してマイソフトバンクにログインをする手順について紹介をしてきます。 Safariに関しては、iPhoneの専用ブラウザです。 Androidには搭載していないので、Androidの使用者はGoogle Chromeや他のブラウザでもログインができるので他のブラウザを使用しましょう。 safariを使ってマイソフトバンクにログインする手順 まずは、Safariを使ってマイソフトバンクにログインをする手順を解説していきます。 ホーム画面からSafariを開きます。 元からブックマークにマイソフトバンク登録されているので、本のマークをタップします。 ブックマークから、MySoftbankをタップします。 MySoftbankのトップページが開くとログインボタンが表示されるのでタップします。 電話番号とパスワードでログインをします。 以上でマイソフトバンクにログインをすることができます。 Google ChromeでMySoftbankにログインをする手順 Google ChromeでもMySoftbankにログインをすることができます。 Google検索で、 マイソフトバンクと検索をすると一番上に検索結果が表示されます。 その後の手順はSafariでログインをする手順と同様です。 まとめ いかがでしたでしょうか?マイソフトバンクのアプリが削除されただけであれば簡単に戻すことができます。 設定によって見えない状態になっているだけでも、設定場所さえわかれば簡単に元に戻すことができます。 マイソフトバンクの使用頻度が高いならアプリが消えたらすぐに気づくと思いますが、あまり使用されない場合だと気づくのに時間がかかることがあります。 アプリ自体にデータがあるものではないので削除されても電話番号とパスワードで自身の情報にアクセスができるので、アプリやブラウザを使用してマイソフトバンクを活用してみてください。 ここまで読んでいただき誠にありがとうございました。

次の