クイック ペイ 上限。 QUICPay(クイックペイ)とQUICPay+(クイックペイプラス)の違い

QUICPayの利用上限額!クイックペイプラスとの比較も

クイック ペイ 上限

TOPIC• 電子マネー「QUICPay クイックペイ 」とは? 電子マネー「QUICPay クイックペイ 」とは、 チャージ不要でポストペイ 後払い 方式の電子マネーです。 お店の対応端末にカードやスマートフォンなどに搭載された「クイックペイ」をかざす」だけでスピーディに決済ができて、しかもポイントまでたまっていくため、「お得」で「スマート」な決済手段です。 もともとは国際ブランド・クレジットカード会社である「ジェーシービー JCB 」および当時のイオンクレジットサービス 現イオンフィナンシャルサービス が開発したもので、QUICPayと紐づけして使えるカードも多くはJCBカード、もしくはその提携カードです。 QUICPayにはいくつかの種類がある! クイックペイと聞くと、 多くの方は「カード型」、もしくはApple Payやおサイフケータイなどの「モバイル型」を想像すると思いますが、実は形はバリエーション豊富です。 エッソやモービルなどのガソリンスタンド、コンビニなど幅広く簡単に決済ができる「キーホルダー型」なら、文字通り鍵と一緒につけておけば財布やカードケースを出す手間もなくすぐに決済可能です。 ほかにも、コンパクトなコイン型の「QUICPayコイン」や10歳以上のお子様が利用可能で金額制限がかけられる「おこづかいQUICPay」など、目的シーンに合わせて選ぶことができます。 POINT• かざすだけでスマートに決済ができる• ポイントやマイルがたまる• クレジットカード以外もあり!支払い方法が豊富• 紛失・盗難の保障が受けられる• 現金を持ち歩く必要がない 1. かざすだけでスマートに決済ができる クイックペイをはじめとする電子マネーの最大の強みは、「かざすだけ」で簡単・スマートに決済できるということです。 支払いは「クイックペイ」という決済音が鳴れば完了という手軽さでるので、いちいちお財布を出す手間もなく、会計の時間が節約できます。 朝の忙しい時間帯にコンビニで並んでいるところに、時間をかけて会計するのは気をつかう上に自分自身の時間も削られてしまいます。 電子マネーを持っていればその 煩わしさからも解放される上、「ポストペイ型 後払い型 」のクイックペイならチャージの手間もなく非常におすすめです。 こちらも読まれています 2. ポイントやマイルがたまる 一般的な電子マネーはポイントが「たまる」タイプもあれば「たまらない」タイプもあります。 クイックペイはベースが「クレジットカード」のサービスになっているため、クイックペイでの決済でもクレジットカード決済と同様にポイント・マイルがたまります。 楽天エディなどは決済時に「0. 同じ電子マネーでも還元率に0. チャージの手間も加味すると、時間もお金も「節約」になると言えますね。 こちらも読まれています 3. クレジットカード以外もあり!支払い方法が豊富 クイックペイは基本的に電子マネーとして決済したお金は「クレジットカード」での支払いという形になりますが、それ以外でも「プリペイドカード」や「デビットカード」などにも対応しています。 デビットカードなら実質「現金」が直接支払われる感覚と変わりませんので、後払い式でチャージ不要といいつつも、かなり支払い方法の幅が広くとられているのは嬉しいですね。 どうしてもクレジットカードは作りたくない! という方でも気軽に利用できるのが魅力です。 紛失・盗難の保障が受けられる クイックペイは基本的に「クレジットカード」の付帯機能ですので、 もとになるクレジットカードの紛失・盗難保障と同じ扱いになります。 つまり、「簡単に決済されるから盗まれたら不安だ」という方も多いとは思いますが、カードと同様に「カード会社への届け出から60日さかのぼって保障」がきくため、安心して持つことができます。 万が一不正に利用されたとしても、きちんと管理していた上での紛失・盗難なら損はしにくい形になっているということですね。 電子マネーを不安に思う方の多くが「簡単に使われてしまう」ことを心配していますので、その部分を解消してくれるという点では、かえって「現金よりも」安全ですね。 こちらも読まれています 5. 現金を持ち歩く必要がない クイックペイさえ持っていれば、コンビニや大手スーパーで買い物をするのに現金を持つ必要はほぼなくなります。 現金は落としたらもうもどってこない、保障が受けられないなど、なにかと不便な決済手段です。 現金は持っているだけで盗難などのリスクがありますし、支払いも面倒ですよね。 ポイントが貯まるクレジットカードなどをメインに、できるだけ現金はもたない! という方も多くなってきていますので、クイックペイを手に入れたらこれを機に現金を持たないという選択肢を選ぶのもいいでしょう。 QUICPay クイックペイ の使い方、申し込みはどうなる? クイックペイを実際に利用する方法は、「かざすだけ」なのですが、それではいまいちイメージがわかないという方のために4つのステップで簡単に解説いたします。 POINT QUICPayの使い方手順• QUICPay機能付きクレジットカードを発行する• 対応のお店で「支払いはQUICPayで」と伝える• 決済用端末が青色に光ったらQUICPayをかざす• 「クイックペイ」という決済音が鳴り、決済用端末が緑色に点灯で完了 先にも解説いたしましたが、クイックペイは基本的には「クレジットカード」の付帯機能ですので、まずは クイックペイに対応しているカード選びから始まります。 JCBだけではなく、アメックスやオリコカード、三菱UFJ ニコスなど、対応しているクレジットカード会社も多いため、自分好みのクレジットカードを選ぶことができるはずです。 あとは、レジなどに「QUICPay対応」かどうかが書いてありますので、わからなければ「対応しているか」を確認した上で、OKなら2〜4のステップで簡単に決済が完了します。 QUICPay クイックペイ はどこで使えるの?対応店舗は? クイックペイは同じ後払い式電子マネー「iD」と同様に対応店舗が非常に多くなっています。 ほんの一例を挙げますと、次のようになっています。 コンビニエンスストア ・サークルK ・アンスリー ・セブンイレブン ・デイリーヤマザキ ・ファミリーマート ・ポプラ ・ミニストップ ・ローソン ・ローソンストア100 スーパーマーケット ・イズミヤ ・アピタ ・イトーヨーカドー ・イオングループ ・マルナカ ドラッグストア ・ココカラファイン ・マツモトキヨシ ・ドラッグユタカ ・サンドラッグ ・スギ薬局 グルメ ・マクドナルド ・タリーズコーヒー ・ガスト ・かっぱ寿司 ・CoCo壱番屋 ・木曽路 ・サガミチェーン 家電・本・服飾 ・エディオン ・ジョーシン ・コナカ ・TSUTAYA ・ソフマップ ・Mac-House ・ユニクロ ・ヨドバシカメラ POINT• 上限額が設けられていることもある• ICカードなどが重なっているとエラーが出てしまう• 気軽に使いすぎてしまう 1. 通常の「QUICPay」には、1回あたりの利用可能金額が「2万円まで」と決められていますので、その金額を超える決済には使うことができません。 利用の際は、あらかじめ「上限額」が決められていることを覚えておき、もし使えなければクレジットカードを使うなど、どうするかを決めておくといいでしょう。 ICカードなどが重なっているとエラーが出てしまう これはクイックペイに限った話ではありませんが、「電子マネー」は同じような「非接触式ICカード」が重なっていると、 決済端末からの磁気にそれぞれが反応してしまい、エラーが起きてしまいます。 そのため、もしカードケースに何枚も電子マネーカードが入っている場合は、中から取り出して決済をする必要がありますので注意してください。 気軽に使いすぎてしまう チャージ不要の電子マネーは気軽な反面、残高が表示されるということはないため、 いくら使ったのかというのが分かりづらくなることもあります。 基本的にはクレジットカードと同じため、紐付けされているクレジットカードの利用明細をこまめに確認すれば、今月いくら使っているのかを知ることができます。 残高が設定されていないと、ついついお金を使っているという感覚が薄くなり、使いすぎてしまうこともありますが、こまめに利用明細をチェックして使いすぎないように気をつけましょう。 一般的な電子マネーのイメージでは「チャージ」が必要ですが、いつでも残高を気にせずに利用でき、決済もスマートというところが魅力です。 クレジットカードの付帯機能の一つですので、基本的にはカード発行が前提にはなりますが、「ポイントがたまる」、「紛失・盗難のいざという時に保障が受けられる」といったメリットもありますので、現金払いをするよりもおすすめです。 今まで持っていなかった方も、ぜひコンビニやスーパーなど様々な場所で使えるQUICPayを導入して快適なショッピングライフを楽しんでくださいね。

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クイックペイ(QUICPay)とは?ポイントは貯まるの?使い方・種類など徹底解説

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クイックペイは量産・複数アカウント利用は可能? キャッシュレス決済の中にはひとりで登録できる アカウント数を規約で制限しているものもあります。 クイックペイではアカウントの複数利用はできるのでしょうか? 結論から申し上げると、 クイックペイは複数アカウントの併用やアカウントの量産を特に制限していません。 まずはQUICKPayのアカウントの仕組みから解説していきます。 スポンサーリンク QUICKPayのアカウント発行は クレジットカード会社単位 クイックペイはクレジットカードで支払われるポストペイ型の電子マネーです。 チャージが必要なプリペイド型の電子マネーとは異なりアカウントはクレジットカード単位でカウントされます。 クイックペイの発行は クレジットカード会社単位で管理されるため申し込むためにはクイックペイに対応するカードが必要です。 クレジットカードが同じなら複数の本体(カード型、モバイル型、コイン型などがあります)があっても同じアカウントとして扱われますが、別のクレジットカードなら別アカウント扱いになります。 つまり、 クイックペイの複数アカウントは対応するクレジットカードの枚数に応じて増やすことができます。 ポイント• クイックペイのアカウントはクレジットカード単位でカウントされます• つまりクレジットカードの枚数に応じてアカウント数は増やすことが可能 スポンサーリンク クイックペイには 種類がある クイックペイは 160社以上のカード会社から発行されています。 以下のように各社がそれぞれクイックペイ対応の カードやコインなどの種類を発行しています。 JCBグループのクレジットカードの場合、JCBカードを支払先にしたクイックカードやクイックペイコイン• 住信SBIネット銀行の場合、クイックペイ機能とクレジット機能が1枚になったミライノカード• セディナカードの場合、クイックペイの機能だけがついた専用のセディナクイックペイカードやnanacoカードと一体になった1枚2役のクイックペイ nanaco このように、カードやコインなどどのタイプに対応しているかは クレジットカードごとに異なります。 JCBグループはカードタイプやコイン形、モバイル、Apple PayやGoogle Pay等様々な形式に対応していますがアメリカン・エキスプレスで利用できるのはApple Payのみです。 複数の種類のクイックペイを発行しているカード会社ではすべての種類のクイックペイの支払先を一枚のカードにまとめることも可能です。 JCBカードでは複数の種類のクイックペイを1枚のJCBカードに登録可能で、同じ種類のクイックペイを複数持つこともできます。 JCBクイックペイを家族の人数分発行してそれぞれが利用し支払いは1枚のJCBカードに一括する、という使い方もできます。 ポイント• クイックペイにはカードやコインなど種類があります• 種類はクレジットカードによって異なります• 複数の種類のクイックペイを発行しているカード会社ではすべての種類のクイックペイの支払先を一枚のカードにまとめることも可能です スポンサーリンク スマートフォンを利用するクイックペイは例外 例外となるのが スマートフォンを利用するクイックペイです。 「クイックペイモバイル」「Apple Pay」「Google Pay」の3つはスマートフォンを利用するタイプですが、これらのクイックペイでは端末とそれに結びつくアカウントによって管理されています。 Google Payを例にします。 Androidスマホでは登録されたGoogleアカウントを利用してGoogle Payを設定します。 クイックペイはGoogle Payに登録されたクレジットカードの中から任意の1枚を支払い用に設定することで使用可能になります。 管理の基本となるのはGoogleアカウントなので、クレジットカードを切り替えても同一アカウントによるカードの変更として処理されるだけで 複数アカウント扱いにはなりません。 クイックペイモバイルやApple Payモバイルでも同じように処理されます。 管理単位がクレジットカードではなくスマホのアカウント単位になるのでスマホで複数アカウントを併用するにはGoogleアカウントやアップルID、dアカウントなどスマホを管理しているアカウントを複数用意する必要があります。 Googleアカウントを複数利用すれば1台のAndroid端末でアカウントを切り替えながら複数のクイックペイを使い分けられます。 ポイント• 基本的に「クイックペイモバイル」「Apple Pay」「Google Pay」は端末とアカウントが1:1の関係です• 1つの端末で複数アカウントを扱うにはGoogleアカウントやアップルID、dアカウントなどスマホを管理しているアカウントを複数用意して切り替える必要があります 複数アカウントでキャンペーンがお得になる場合も クイックペイの複数アカウントを併用するとサービス会社事の キャンペーンの恩恵をフルに活用できます。 JCBグループではクイックペイ決済の利用金額に対し20%をキャッシュバックするキャンペーンを2019年8月16日~2019年12月15日の期間限定で実施しています。 このキャンペーンでキャッシュバックされる上限は最大1万円となっていますが、キャンペーンの対象となるカードを複数枚持っていればそれぞれがキャンペーンの対象になります。 対象となるカードを複数用意して複数アカウントでクイックペイを利用すれば1万円を超えてキャッシュバックを受け取ることが可能です。 JCBグループではクイックペイの複数アカウントが規約によって認められているのでルール違反ではありません。 複数アカウントを併用すればお得なキャンペーンをさらにお得に利用できます。 量産・複数アカウントについての規約 クイックペイの量産・複数アカウントについての規約はクイックペイの規約とサービスの提供会社の規約の2つのルールが有ります。 クイックペイ本体では複数アカウントの併用やアカウントの量産を特に制限していません。 クイックペイ公式ホームページ内よくある質問ページには複数アカウントの利用について以下のように記載されています。 複数の種類のQUICPay(クイックペイ)TMを同時に持つことはできますか?また、同じ種類のクイックペイを複数持つことはできますか? A。 複数の種類のクイックペイを、1枚のJCBカードに登録できます。 また、同じ種類のクイックペイを複数お持ちいただけます。 この内容から複数アカウントの利用に関しては全く問題がないことが分かりますね。 まとめ この記事のポイントをまとめます。 クイックペイのアカウントはクレジットカード単位でカウントされます• クイックペイの複数アカウントは対応するクレジットカードの枚数に応じて増やすことができます• クイックペイにはカードやコインなど種類があります• 種類はクレジットカードによって異なります• 複数の種類のクイックペイを発行しているカード会社ではすべての種類のクイックペイの支払先を一枚のカードにまとめることも可能です• 基本的に「クイックペイモバイル」「Apple Pay」「Google Pay」は端末とアカウントが1:1の関係です• 1つの端末で複数アカウントを扱うには GoogleアカウントやアップルID、dアカウントなどスマホを管理しているアカウントを複数用意して切り替える必要があります• クイックペイ本体では複数アカウントの併用やアカウントの量産を特に制限していません.

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QUICPay(クイックペイ)の使い方とおすすめクレジットカード

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QUICPayを利用する際、提携しているクレジットカードを経由することになる。 だから利用するカードに応じてポイントやマイルも貯まるんだよ。 Applepay(アップルペイ)搭載のQUICPay+(クイックペイプラス)QUICPayとの2つの違い それでは、QUICPay+(クイックペイプラス)の機能や従来のQUICPay(クイックペイ)との違いについてご紹介していきましょう。 QUICPayの中でも、iPhoneやAppleWatchなどで利用できるキャッシュレス支払いサービスに搭載されているのが、QUICPay+(クイックペイプラス)です。 QUICPay+(クイックペイプラス)は、2016年に登場したQUICPayの進化版とも言えるサービスで、従来のQUICPay(クイックペイ)にはない2つの機能が備わっています。 2万円以上の高額支払いにも対応• クレジットカードのほか、デビットカード、プリペイドカードとの連携可能 この2つの機能が、従来のQUICPayと異なる点となっているのです。 内容 QUICPay (クイックペイ) QUICPay+ (クイックペイプラス) 対応カード (支払い方法) クレジットカード ・クレジットカード ・デビットカード ・プリペイドカード 1回あたりの利用額上限 2万円まで 2万円以上可能 利用可能店舗 下記ロゴがある加盟店 下記ロゴがある加盟店 2万円以上の高額利用も可能!ただしQUICPay+対応店舗のみ もともとQUICPayでの1回の支払い上限額は2万円とされていましたが、QUICPay+ではその制限がなくなり、2万円以上の高額利用にも対応できるようになりました。 ただしQUICPayの加盟店の中にはまだ、QUICPay+非対応のところも一部ですがあります。 そうした非対応店舗では、QUICPay+を利用すること自体は可能なのですが、2万円以上の支払いはできません。 2万円以上の利用が可能なのは、現状、QUICPay+対応店舗のみとなっているので、注意が必要です。 デビットカード・プリペイドカードとの連携もOK! クレジットカード以外のデビットカードやプリペイドカードとの連携が可能というのも、QUICPay+だけの機能です。 ただしこちらに関しても、QUICPay+非対応の店舗ではクレジットカード以外と紐づけられたQUICPay+は利用できないので、その点は注意してください。 同じQUICPay+でもクレジットカードと連携している場合には、QUICPay+非対応店舗でも利用することができます。 つまり、QUICPay非対応店舗では、QUICPay+だけの新機能は総じて利用できないのです。 一覧で紹介!QUICPay加盟店の中でのQUICPay+対応状況 QUICPay加盟店の中でも、QUICPay+対応かどうかということは、店頭に掲示されたマークで見分けることができます。 このように、通常のQUICPayロゴに+マークがあしらわれた形になっているのがQUICPay+対応店です。 参考までに主要な加盟店のQUICPay+対応状況を一覧でご紹介しておきましょう。 だから予想外にQUICPay支払いができない!という事態を避けるためにも、現状はまだクレジットカードと連携しておくほうが無難だよ。 QUICPay・QUICPay+対応!おすすめのクレジットカード4選 JCBカードは自社で発行するプロパーカードと、JCBがライセンスを提供してほかのクレジットカード会社が発行する提携カードの2種類です。 提携カードの特典は基本的にクレジットカード会社に準じています。 そのため先ほど紹介したJCB独自の特典を利用するなら、断然プロパーカードがおすすめ。 ここで紹介するのは次の5種類のプロパーカードです。 次の項目からそれぞれ詳しく紹介します。 39歳以下のWEB入会限定「JCB CARD W」 「JCB CARD W」は、年会費無料。 基本還元率が1%なので、JCBの一般カードに比べ、常に2倍以上のポイントを獲得することが可能です。 ただし入会申し込みを行うには、次の2つの条件を満たす必要があります。 申込時の年齢が39歳以下• WEB申込限定 QUICPayの取り扱い種類も多いJCB。 メジャーなカードタイプやモバイルタイプ以外にも、コイン型や10歳から使えるおこづかいQUICPay、nanaco機能を搭載したQUICPay(nanaco)などから選ぶことができます。 QUICPayと連携するという点において、右に出るクレジットカードはないと言っても過言ではありません。 カード名称 JCB CARD W 年会費 無料 スペック ・Oki Dokiポイントの還元率が常に2倍以上 ・Apple Pay/GooglePay設定可能 ・最高100万円のショッピングガード保険(海外)付帯 ・最高2000万円の海外旅行損害保険付帯 女性におすすめのプロパーカード「JCB CARD W plus L」 「JCB CARD W plus L」には、JCB CARD Wと同様の基本的なスペックに加え、次のような女性に嬉しい特典が付帯しているのが特徴です。 LINDAリーグ 女性の「キレイ」を応援する情報発信サービス 選べる保険 お守リンダ 手ごろな掛け金で必要なプランに加入できる保険 ・女性特定がん ・天災限定傷害 ・犯罪被害補償(盗難保険) ・障害入院補償 女性疾病保険 手ごろな保険料で通常の疾病だけでなく、女性特有の疾病による入院・手術費用の手厚いサポートを受けられる保険 39歳以下の女性には、断然JCB CARD W plus Lがおすすめです。 カード名称 JCB CARD W plus L 年会費 無料 スペック ・JCB LINDAのサービスを利用可能 ・Oki Dokiポイントの還元率が常に2倍以上 ・Apple Pay/GooglePay設定可能 ・最高100万円のショッピングガード保険(海外)付帯 ・最高2000万円の海外旅行損害保険付帯 40歳以上向けのスタンダードカード「JCB一般カード」 「JCB一般カード」はJCBのスタンダードなプロパーカードです。 申し込み時の年齢が40歳以上なら「JCB一般カード」がおすすめです。 オンライン入会なら初年度の年会費が無料。 さらに条件を満たせば、翌年も年会費の1,250円をかけずに利用できます。 翌年の年会費を無料にするための条件は次のとおりです。 年会費支払い月の前々月19日までにWEB明細サービスへの登録している• 毎年12月16日から翌年12月15日までを1年として、年間合計50万円(税込)以上のショッピング利用がある JCBカードは「たびらば」優待で世界中の対象レストランやショップを優待価格で楽しめたり、充実した旅行保険が付帯するなど、旅行関連特典も豊富なクレジットカードです。 JCB一般カードなら最短当日翌日届けのサービスも利用頂けますので、お急ぎの方にもおすすめの1枚ですよ。 カード名称 JCB一般カード 年会費 1,250円(税抜) スペック ・Apple Pay/GooglePay設定可能 ・最高100万円のショッピングガード保険(海外)付帯 ・最高3000万円の国内/海外旅行損害保険付帯 ポイント還元率が1%以上の「Orico Card THE POINT」 THE POINTと名前にあるように、オリエントコーポレーション(通称:オリコ)が提供しているクレジットカードのなかでも、特にポイントに特化しています。 基本還元率が1%で高還元の「Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)」ですが、なんと新規入会後6カ月は還元率が2%に。 会員向けポイントサイト『オリコモール』利用時には通常ボーナス+0. 5%の特別ポイント加算が受けられるなどの特典も満載です。 QUICPayに関しては、基本機能としてカード自体に一体型として搭載されているので、特別な手続きや追加カードの作成などの手間がかかりません。 QUICPayを利用した支払いでも同じポイント還元率で利用することができるので、かなりお得だと言えるでしょう。 QUICPayのような電子マネーのサービスは年々進化しています。 QUICPay+のように支払額の制限や紐づけするカードの制約がなくなれば、より使い勝手はよくなりますよね。 ただその一方で、対応状況が加盟店によって異なったりと、新たなサービスならではの不便さを感じることもあるかもしれません。 特にQUICPay+はApplepayに自動搭載されているため、QUICPayだと思って使い始めたものが実はQUICPay+で戸惑ったという方もいるでしょう。 こうした新しいサービスを快適に活用するためには、従来のサービスとの違いや注意点を正しく把握することが必須となります。 ぜひここでご紹介した情報を参考にして、パワーアップしたQUICPay+を使いこなしてください。

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