松井 証券 ネット ストック ログイン。 【岩井コスモ証券・ネット取引】株式・信用取引/デイトレフリー・債券・投信・FX

【岩井コスモ証券・ネット取引】株式・信用取引/デイトレフリー・債券・投信・FX

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松井証券は、1918年前身会社である松井房吉商店して商いが始まって以来、現在に至るまで長きに渡る経営実績のある、日本における老舗証券会社の一社だ。 サポートの方法としては、以下3通りの方法がある。 メールでの問い合わせ• 電話サポート まず始めるにあたって不安なことや口座開設について、また口座開設後の実取引についてなど、 あらゆる面において 1つずつ教えてもらいながら行うことができるので安心だ。 「口座開設サポート」「松井証券顧客サポート」いずれもフリーダイヤルが設置されているので 気軽にサポートを利用すると良いだろう。 取扱い商品に関しては、現物取引、信用取引、投資信託、投資証券、先物、FX、その他、 数多くのサービスや商品が取り揃えられている。 商品によって手数料は違うが、例えば 1日の株式取引約定代金が10万円までは手数料無料、 そして信用取引口座の開設後半年間は、30万円まで無料となるなど、独自の価格設定が行われているので、初心者でも安心して取引を行うことができる。 スポンサードリンク そんな時にそれぞれ自分にあった投資スタイルを選別するにあたって参考になるページが用意されている。 そのページを参照しながら、まずは自分に合った商品また取引方法は何なのかを知ると良い。 かなり参考になるので初心者の方は是非一度見てみると良いだろう。 ネットストックとは、いわゆる ネット取引のことを指しており 松井証券ではこれをネットストック呼んでいる。 松井証券のネットストックに関しては、• 少額取引の場合手数料が無料• 高機能な情報ツールが取り揃えられている• サポート体制が万全 という三本柱が最大のウリで、2015年オリコンランキングにおける、ネットカブ取引総合ランキングで1位を獲得しているサービスだ。 手数料に関しても 1日の約定代金10万円以下は無料なので、初心者など小額から取引を始めたい方にとっても安心してスタートすることができるのが魅力の一つだ。 その他松井証券ならではのお得な手数料体系が設定されている。 情報ツールに関しても 便利なツールが豊富に取り揃えられていてそれら すべてを無料で使うことができるからうれしい。 松井証券 口座開設とログイン 松井証券の公式サイトから流れに沿って、まずは口座開設をするところからはじめよう。 画面に沿って進めていけばさほど難しい手続きではない。 口座開設が完了したら、ネットストックにログインしよう。 松井証券のネットストックにログインすることで、いよいよ取引を行うことができるようになる。 ネットストックにログインすると、株取引以外にも、口座の管理や取引履歴確認、 情報管理など、あらゆる操作をそこで行うことができるようになる。

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松井証券のネットストックとは?|松井証券ガイド

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この方法だと、入金したお金がすぐに反映され、振込手数料が 無料になるのでお得です! また、実際に進めるときは、自分が使っている銀行口座のネットバンキング登録をあらかじめ済ませておくとスムーズに入金ができます。 対応している金融機関はを参考にしてください。 それでは、口座にログインして、入金するまでの手順をみていきましょう! 入金の手順• にしてください。 下のような画面がでてきますので「 ネットストック ログイン画面へ」のボタンをクリックします。 ID・パスワードの入力画面に移動します。 松井証券から送られてきた「ネットストック口座開設完了のご案内」を用意し、そこに書いてある「 会員ID」と「 会員パスワード」を入力してください。 入力したら「 ネットストックにログイン」ボタンをクリックしてください。 ログインをしたら、「 口座管理」ボタンをクリックしてください。 続いて、左のメニューに表示される「 ネットリンク入金」をクリックしてください。 金融機関を選ぶ画面に移動します。 「 入金元の銀行口座」を選び、クリックしてください。 入金額の指示画面に移動します。 「 利用規約に同意」のチェックボックスにチェックを入れて、振込入金額を入力した後、「 送信する」ボタンをクリックしてください。 それぞれの金融機関の振込画面に移動します。 この後は、それぞれの金融機関の指示にしたがって進めてください。 今回は三菱UFJ銀行を例にして進めていきます。 三菱UFJ銀行のログイン画面に移動します。 三菱UFJ銀行の口座情報(インターネットバンキング)として、「 契約番号」と「 ログインパスワード」を入力して、「 ログイン」ボタンをクリックしてください。 引落口座選択画面に移動します。 引落口座選択の欄から引き落としに使う口座を選び、「 選択」ボタンをクリックしてください。 続いて、振込依頼人名、電話番号などを確認して、問題がければ「 次へ」ボタンをクリックしてください。 確認画面に移動します。 アプリに表示されるワンタイムパスワードを入力し、「 実行」をクリックしてください。

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1301~1400:銘柄一覧

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【この記事を書いた人】元証券ディーラー:めたん 高知県在住。 お金の貯め方・増やし方・守り方の3点をメインに日々情報発信をしている。 節約でお金を貯め、 副業でお金を稼ぎ、 投資でお金を増やす。 松井証券を使っている人は必須の取引ツールであるネットストック・ハイスピードについて、ツールの魅力や使い方をこちらの記事でお伝えしていきます。 ネットストックハイスピードがどんなツールか知って頂き、松井証券を使っている人はもちろん、違う証券会社を現在使っている人も松井証券を使う事を是非一度検討してみてください。 Contents• ネットストック・ハイスピードの活用方法 ネットストック・ハイスピードでは、株や先物の売買をしたり、板を見たり、色々な銘柄のチャートを見たり、自分が持っているポジションを確認したり、投資資金の余力を確認したり、注文をしたり、決済をしたりと、株式投資をする上で必要な全てをネットストックハイスピード1つで解決することができます。 松井証券を使うなら必須のツールですし、他の証券会社と比べてもネットとストックハイスピードは優れている部分が多く、特にデイトレード向きの取引ツールだと言えます。 僕は松井証券と楽天証券の2社をメインに使っていまして、デイトレードをする為にネットストックハイスピードを毎日使っています。 僕が実際に松井証券でデイトレードをしている動画はこちらで公開しています。 ネットストックハイスピードこれだけ使えれば十分! ネットストックハイスピードで必ず誰もが必要な必須ツールをお伝えしていきます。 この取引ツールにはいろいろな使い方があるのですが、 まず最低限トレードに必要なモノだけ立ち上げ方を覚えておきましょう。 それ以外は後々覚えていけば良いと思います。 僕が松井証券の取引ツールを含めたディスプレイに表示している環境や、松井証券がなぜデイトレードに向いているのかについての記事をこちらで書いています。 スピード注文-デイトレードする人へ- まずは何と言っても注文をする板を表示しなければなりません。 そうすると下のような板が表示されます。 板を出す方法は他にもいくつかありますが、この 株式スピード注文が一番さくさくと注文が出来ます。 一日信用取引からこの板を出すと一日信用(デイトレード)取引が可能です。 先物・OPなら同様に先物・OPの注文が可能です。 ネットストックハイスピードがどの証券会社のツールよりおススメの理由は板を出して1クリックでお手軽に注文をすることが出来るからです。 僕は過去に証券ディーラーを経験していたのですが、その時と同じような使いやすさがこの松井証券のネットストックハイスピードにはあります。 だから僕はこの取引ツールで日々デイトレードを行っています。 デイトレードを検討している人はネットストックハイスピードを使うことをおすすめします。 注文照会・約定照会・建玉照会-自分が持ってるポジを確認- 続いては注文紹介・約定照会・建玉照会です。 自分が持っているポジションをすぐに確認する為にもこの3つは必要です。 自分がどんな銘柄を持っているか知りたい時はこちらを立ち上げたらチェックできます。 特にデイトレードをしている時は引けまでにはポジションを全て決済しないといけませんので、引け間際にこちらで銘柄が無いかチェックすることが大切になってきます。 余力情報-自分の資金管理- 最後は余力情報。 自分の資金がどのくらいあるのか、買付余力や信用余力がどのくらいあるのかをチェックできます。 他にも 一日でどれくらい儲かっているのか?を確認することもできるので、デイトレードをしている時に結構大切になってくる情報です。 こちらも必ず立ち上げておきましょう。 僕がネットストックハイスピードで表示しているのはこの3つだけ 上記で紹介した3つさえ立ち上げれば基本的に取引は出来ますし困る事はありません。 実際僕は日々この3つしか立ち上げていません。 それだけで困らずに毎日デイトレードができています。 もっと細かい情報や使い方を知りたければ色々とネットストックハイスピードを触ってみて、少しずつ覚えていきましょう。 株式投資の情報を取得したい場合は楽天証券が優秀です。 楽天証券では口座開設をするだけで四季報と日経新聞を無料で読むことが可能です。 楽天証券の口座開設をしていない人は必ずしておきましょう。 Twitterでもフォローするアカウントを厳選すれば有益な情報を入手することができます。 ネットストックハイスピードで表示される板について では続いてはスピード注文で表示される板の詳細についてお伝えしていきます。 何度か使っていけば勝手に知っていく情報かもしれませんが、最初に知っておかないと使いにくい設定もあるので知っておいてください。 ネットストックハイスピードで表示されるスピード注文では買いたい価格にカーソルを当ててダブルクリックで注文が完了します。 (設定次第では1クリックも可能) 買いたい時にダブルクリックをしてすぐに注文。 売りたい時にもダブルクリックをしてすぐに注文。 デイトレードをされる方にとってはこのスピード注文はとても便利です。 デイトレードでは数秒で売買の判断が求められることがあるので、瞬時び売買できるツールが大切だからです。 上で載せている画像に関して、簡単に説明をしていきます。 画像に番号を打ち込んでいるので、それと合わせて見てみてください。 僕は板を固定しなければ、株価が動いた時に板も動いてしまい誤発注が増えるため、必ず板を固定にしています。 注文確認も時間ロスのため、チェックを外しています。 買いポジションを持っていても、「返済」にしてから売り注文を出さないとポジションの決済ができません。 「新規」のまま返済しようとすると、買いと売りのどちらのポジもでき、両建てになります。 益と損がどれくらいになったら利確、損切りをするか、自動で注文をしておくことが出来ます。 ちなみに僕は使ったことがありません。 それを防ぐため、 設定で新規売を発注しないにチェックをつけておけば、新規売り建てはブロックされるので両建てになってしまう事を防ぐことが可能です。 空売りしない人は誤発注をしない為にも必ずこちらの設定はやっておきましょう。 簡単ですね。 表示しているツールではこれまで紹介してきたツールしか使っておらず、シンプルな作りになっています。 個別株のデイトレをしたり、先物のトレードをしたりしています。 個別株の板を5つ、先物の板を3つ、そして余力情報や建玉照会を表示しています。 使っているディスプレイはこちらです。 このディスプレイは画面を横だけではなく縦にも変更できるのがおすすめです。 Amazonのページに飛びます 僕のデイトレードの設定や環境についてはこちらで詳しく記事にしています。 まとめ ネットストックハイスピードはデイトレードをする人におすすめしたいツールでして、取引ツールとして他証券会社よりも全体的に優秀だと僕は思っています。 特に板の表示が証券ディーラーをしていた当時に使っていたツールと似ていて、使いやすい構造になっています。 デイトレードを検討している人は一度松井証券のネットストックハイスピードを検討してみてください。

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