長編 とじ 短編 とじ。 両面印刷を行いたい:Word(ワード)2010基本講座

小説新人賞の応募原稿の綴じ方って? 写真で簡単レクチャー|ノリフネ!~乗りかかった船~

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作成ページの用紙の向きですが、A4のページの向きは縦向きと思いますが、A3のページの用紙の向きは縦、横どちらで作成しているのでしょうか。 Canon製プリンター、LBPなどで両面印刷をする場合、とじ方向を長辺とじにすると表の印刷と裏の印刷が反対方向に印刷されるので、このような場合は短辺とじにして印刷をするようにします。 A4とA3のページの用紙の向きが縦向きと横向きになっていて、両面印刷のとじ方向が長辺とじと短辺とじの両方必要になってくる場合は印刷を別に行うようにして、それぞれで閉じ方向を変えて印刷すれば良いと思います。 セクション区切りのある文書の、印刷するページ範囲の指定方法は、S2P4-S2P5 のようにセクション番号とページ番号を指定して印刷をします。 考え方次第でどうにでもなる場合もあり、どうにもならない無理難題である場合もあります。 全部A4だと何でダメなの?という疑問だって浮かびます。 A3部分の表と裏が上下逆という意味なのですかね? おそらく、A4は縦でA3は横の書式設定なのに、印刷の時には一緒くたに「長辺とじ」にしか指定できないからなのではないですか?A3横の両面印刷で長辺とじなら表裏逆向きで当然ですよね? WORDではセクション毎に綴じ代の位置を指定できるように見えますが、プリンタドライバの設定で1回の印刷ジョブ全体への指定として優先されてしまうのではないでしょうか?私のプリンタでもそうです。 ドライバ側にとっては元の書式がどうあれ、両面印刷とされた時点で「ドライバの設定を優先」する(事実上そこまでしかサポートしていない)のだと思います。 文書ファイルとしてならWORDの範囲内で自由に書式を設定できますが、印刷するということはプリンタドライバの領域です。 1度に印刷するのであれば無理難題の部類ではないかと…。 あなたの発想を変え、 ・A4のセクションとA3のセクションを複数回に分けて印刷。 その都度綴じ代の向きを指定する。 ・それが面倒な場合は、A4のセクションとA3のセクションの2部に文書ファイルを分割する。 A3だけの文書なら裏表の方向など容易に制御できるでしょう。 (縮小してA4に印刷することだってできます) どうしてもA4とA3の用紙に出力したいのであれば、どちらかしかないのでは?.

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エクセルで両面印刷を行う方法

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「印刷設定」ボタンをクリックすると「基本」タブが開きます。 アプリケーション(例:PDFファイル)からは、「ファイル」の「印刷」をクリックし、出力したいプリンターを選択し「プロパティー」ボタンをクリックします。 この画面で下記の設定ができます。 「プリント種類」から選択 ・通常プリント ・セキュリティープリント ・サンプルプリント ・時刻指定プリント B. 「原稿サイズ」と「出力用紙サイズ」の選択 C. 「原稿の向き」の選択と「部数」の設定 D. 「両面印刷の設定 E. 「カラーモード」の設定 F. 「まとめて一枚」の設定 G. ・しない ・短辺とじ ・長辺とじ 両面印刷には、「短辺とじ」と「長辺とじ」があります。 とじる辺にあわせてどちらかを選択します。 短辺とじは用紙の短辺を、長辺とじは、用紙の長辺を軸におもてとうらのイメージの上方向が一致するように印刷されます。 3) カラーモードの設定: カラーモードを指定します。 [カラー(自動判別)]または[白黒]を選択します。 変更の結果は、左上の画質イメージで確認できます。 補足 「スタンプ」機能を使用する場合で、[カラーモード]が[カラー(自動判別)]のときは、無彩色のページでも、スタンプが有彩色であればカラーで印刷されます。 4) まとめて一枚の設定: 連続する2、4、8、16、32ページ分の原稿を1枚の用紙にまとめて印刷します。 この機能を「まとめて1枚」といいます。 まとめて1枚にするページ数を、[2アップ]、[4アップ]、[8アップ]、[16アップ]、[32アップ]から選択します。 指定したページ数分の各ページを、自動的に回転と縮小を組み合わせて、印刷する用紙を等分した領域に合うように印刷します。 変更の結果は、左上の仕上がりイメージで確認できます。 5) その他の設定: ファイルの出力方法(. prnファイル アプリケーション(例:PDFファイル)からは、「ファイル」の「印刷」をクリックし、出力したいプリンターを選択し「ファイルへ出力」にチェックを入れて「OK」ボタンを押します。 「ファイルへ出力」画面の「出力先ファイル名」に任意の名前を入れて「OK」ボタンを押すと、「マイ ドキュメント」フォルダーにファイルが格納されます。 「ポート」タブを開き、ポート名「FILE」、説明「ファイルへ出力」にチェックを入れ、「OK」ボタンを押します。 出力したいファイルをアプリケーションで開き。 出力したいプリンターを選択し「OK」ボタンを押します。 「ファイルへ出力」画面の「出力先ファイル名」に任意の名前を入れて「OK」ボタンを押すと、「マイ ドキュメント」フォルダーにファイルが格納されます。

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左開き・左綴じ の意味・解説|綴じ|製本・加工工程|DTP・印刷用語集

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オススメ殿堂入り記事 CMYKとは、シアン(Cyan)・マゼンタ(Magenta)・イエロー(Yellow)・ブラック(blacK)の四色のことです。 通常のカラー印刷物はこの四色で印刷され、プロセスカラー印刷とも呼ばれます。 EPSとは、Encapsulated PostScriptの略称です。 ファイルの保存形式のひとつです。 PostScriptはページ記述言語で、複数ページの情報を持つことができますが、EPSファイルは単ページの情報だけを持つことが基本になっています。 PDFとはPortable Document Formatの略。 作成したドキュメントを異なる環境下においても再現可能な情報を保存できるように作られたファイルフォーマットのことです。 RGBとは、光の三原色「赤(Red)」「緑(Green)」「青紫(Blue violet)」で構成される色のことを指します。 パソコンやテレビのモニターで色を表現する発色方式です。 パソコンやテレビではRGBのカラーの小さな点状もしくは線状の発光体によって様々なカラーを表現します。 パソコンやテレビのモニターでは、発光した色をそのまま視覚で受け取るので鮮明で豊かな色の表現が可能です。 アウトライン化とは、文字情報やオブジェクトの縁取りを元にして、図形化することです。 文字情報をあらかじめ図形化することで、ドキュメントファイルをフォントがない環境で開いた場合の「文字化け」が発生しなくなります。 オーバープリントとは、あるカラーの上にカラーを重ねて印刷することを指します。 前面にある色と背面にある色とが混ざって印刷されている状態のことです。 「ノセ」ともいいます。 オーバープリントは下地の色が濃い場合に、スミの文字が合った場合に下地の色と、文字の間に白い隙間が空いてしまうのを防ぐことができます。 オーバープリントは意図的にした場合には問題はありませんが、色が重なることでスミが濁った感じになる場合があります。 背の中央に針金を通して綴じる綴じ方です。 針金を使用する場合は「針金綴じ」ともいわれます。 本・書籍・冊子の各部分にはそれぞれ名称が付いています。 その中の一部を紹介します。 平綴じとは、ノド(背)から5mm程度の所に、針金(ホチキス)や糸を通して綴じる製本方式です。 ホチキスで留める場合は単純に「ホチキス留め」という場合もあります。 印刷後の製本段階において、「折り」という加工を加えることがあります。 何種類かを紹介します。 なお、ここで紹介する名称は「吉田印刷所での呼び方」です。 無線綴じとは、折丁の背の部分を製本糊で固めて綴じる製本方式です。 印刷するときの用紙の選択は印刷物の仕上がりに非常に影響を与える項目です。 ここでは代表的な用紙の厚さ(重さ)についてを説明します。 印刷するときの用紙の選択は印刷物の仕上がりに非常に影響を与える項目です。 ここでは代表的な用紙を説明します。 A判・菊判・四六判・ハトロン判という印刷業界で使用する用紙サイズの他に、一般的に使用されるA1・B2・A4・A3・B4・B5などの用紙サイズを掲載。 また一般的な名刺サイズやハガキのサイズも掲載。 背の部分に糸を通して綴じる製本方式です。 辞典などでページが多く、厚みがあり、頑丈に綴じたい場合に使う方式です。 解像度とは、画像や表現の細かさのこと。 一般的にこの値が高ければきめ細やかな表現になります。 解像度は主にdpiまたはppiという単位を使用します。 PhotoshopやIllustratorなどはppiを使用しています。 1インチあたりにどの程度の画像の点(dot)・ピクセル画素(pixel)があるのかを表しています。

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