絶対零度シーズン4 つまらない。 絶対零度10話最終回ネタバレ!黒幕や香坂を殺したのは誰?

絶対零度シーズン4面白い面白くない?感想・評判・評価!つまらないやワンパターンの声まとめ|drama papillon

絶対零度シーズン4 つまらない

『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』シーズン4のあらすじ 絶対零度シーズン4のあらすじを紹介します。 大規模なテロが今まさに起きようとしている数ヵ月後の未来から物語が始まります。 何者かによって渋谷、新宿、霞ヶ関をはじめとした複数の場所に警戒最大レベルの爆発物が仕掛けられ、官邸からは非常事態宣言が発動されます。 SATや爆発物処理班が出動する中、ミハンの山内と小田切も捜査に参加。 小田切が爆発物の捜索をする中で入った部屋には… 引用元: 絶対零度 シーズン4はどんな話? チェック! このドラマは、未来の犯罪を未然に防ぐためのシステムを実用化すべく、沢村一樹演じる主人公率いる特別チームが活躍する刑事ドラマです。 シーズン1と2は上戸彩主演で制作されました。 共演は、前作から引き続いて出演する横山裕や本田翼、今作から参加する水野美紀などです。 脚本はオリジナルで原作はありません。 キャスト 絶対零度の出演者を関係別にまとめました。 ミハンのメンバー 役者名 役名 沢村一樹 井沢範人 横山裕 山内徹 本田翼 小田切唯 柄本明 加賀美聡介 森永悠希 吉岡拓海 法務省 役者名 役名 水野美紀 香坂朱里 上杉柊平 北見俊哉 捜査一課 役者名 役名 マギー 早川誠二 粗品 霜降り明星 門田駿 公安部 役者名 役名 浜田学 曽根崎正人 スタッフ 脚本 浜田 秀哉 音楽 横山 克 企画 稲葉 直人 プロデュース 永井 麗子 関本 淳一 演出 石川 淳一 品田 俊介 木村 直人 小林 義則 制作 フジテレビ 制作著作 共同テレビ 絶対零度 シーズン4の主題歌 絶対零度 シーズン4の主題歌は、家入レオの『未完成』です。 絶対零度というドラマは、わたしはシーズン1から欠かさずに見ているテレビドラマの1つです。 それが、シーズン4まで放送されるということを聞き、年始がとても楽しみで仕方がありませんでした。 そんな中。 第一話が放送され私はとてもたのしみで録画をしても一度見るほどの勢いで見ることにしました。 実際に見てみると期待を裏切らない出来でした。 これまで、シーズン1から見ている私もかなりこのシリーズは面白くなるに違いないと思っています。 また、初めて見る人の対してもわかるようにとても丁寧な内容であったといえます。 これから先どのような展開になっていくのかは、まったくわかりませんが、毎週欠かさずに見ようと思っています。 皆さんもぜひ見てください。 絶対零度シリーズを欠かさずに観ている長年のファンです。 初回に関しては期待が高すぎたので、少し詰め込み過ぎだと思ったのですが、2話にはかなり満足しています。 伏線を盛り込みつつも、本田翼演じる小田切が相変わらず若手に容赦なくパワハラまがいの行為をするなど、前シリーズから変わらぬ点もあり、そこが気に入っています。 今回のメインとなる事件そのものは、多くの視聴者が途中からオチに気が付いたと思いますし、まるでウルトラマンや水戸黄門のようなお約束のように、ギリギリの瞬間で間に合うのも、井沢が圧倒的に強いのも全て絶対零度ファンならOKなのです。 また、山内と小田切が前シリーズよりもかなり成長し、井沢同様に重要な役割を果たしているのも、面白味を増しています。 今後は井沢が香坂殺害? にどのように関係し、判明されていくのかが気になるので、次回が今から楽しみです。 第3話の評判 第3話のミハンの捜査はバレエ界の希望である舞に向けられました。 一見、清楚な印象な舞ではありますが、ヒ素が自宅から見つかり誰を殺害しようとしているのかがポイントとなっていました。 しかし、この舞は危険人物にも関わらず記憶を失っているという驚きの事実があったのです。 舞の記憶障害の原因は3年前のバレエ団のトレーナーが自殺によるものだったのです。 井沢らは捜査一課の早川に情報を求めようとしましたが、相変わらず教えようとはしません。 しかし、何だかんだ口を滑らすのが早川のようで、その編集の仕方がバラエティー番組のようで面白かったです。 結局トレーナーは舞とその親友智花がビルの屋上から落としたのでした。 可愛い女の子2人が恐ろしいことをするなと震えました。 ミハンの小田切はこの3年前の殺害に責任を感じて舞が誰かを殺すのではなく、自分自身を命を絶つことに気づいてしまったのです。 舞の命は何とか守られ、智花のことも思い出して良かったと思いました。 第4話の評判 前シリーズがあまりにも面白かったので、今作は初回を観た感じで少々期待が高すぎたのかもと思っていたのですが、今回ぐらいからやっとこちらの期待を超える面白さが出てきました。 まず、井沢だけでなく上司の香坂まで過去に問題と苦悩を抱えていて、それが徐々に明らかになっていった事。 そして、加賀美も何か訳ありと匂わせて4話が終了するのですが、その辺りも巧みでした。 ミハンメンバーのチームワークも良くなり、それは道場での稽古や3話での香坂と小田切がお酒を一緒にする等で伺えます。 強いて苦言を言うなら、今回も事件そのものはスケールが小さく、敢えてミハンの最先端技術を導入するべき事案なのかと思いますが、それは今後に大きな事件を扱う布石だと見れば、それもまた良しです。 そろそろ物語も中盤に入り、ますます月曜日が楽しみになっています。

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絶対零度横山裕はなぜシーズン2のラストに登場した?シーズン3の伏線?|ちむちむライフ.com

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『絶対零度』シリーズは、 上戸彩さん主演の頃から 二度転調して続いてきた作品です。 シーズン1は、未解決事件を捜査して シーズン2は、特殊犯罪を潜入捜査で追い詰めて そしてシーズン3、4は犯罪を未然に防いでいく。 『絶対零度』というタイトルは同じでも 気づけば、全く異なる作品に変貌を遂げています。 ただ、シーズン3と4は同じスタイルだったので どういうストーリー展開で突き進むのか 楽しみにしていました。 で、蓋を開けてみたら 時間軸を巧みに交錯させる展開、 しかも、各エピソードの終わりに 「どうなるんだ? 最後の最後は」と惹きつける。 徐々に全貌が明らかになる 展開は最後まで楽しませてもらいました。 沢村一樹さん、 横山裕さんなどの アクションがシーズン3から4と、着実に リアルなもの(観る側に響くもの) に進化しているのも驚きました。 (もちろん、伸びしろはまだたんまりありますが)。 3月23日には アフターストーリーが放送されます。 シーズン5に向けた転調を見せるのか、 あるいは終わりを迎えるのか。 僕はシーズン5も観たいと思うので、 衝撃の 大きな転調が起きるんじゃないかと予想しています。 (例えば、シーズン1のスペシャル版のような) さて、ここからはひとりの役者に目を向けます。 この作品で転調した人物といえば、篠田浩輝。 つまり、 高杉真宙さんが演じた役柄です。 正直、これはつまらないテレビの鑑賞方法ですが、 高杉さんが登場した瞬間から「この人は何かある」と 思っていました。 そうなってしまいますよ。 主な登場人物の中で、唯一、警察組織に所属していない 人物でしたから。 ただ、僕は高杉さんが見せる 闇の芝居も大好物です。 だから、序盤は その闇が垣間見える瞬間を追いかけていました。 でも、なかなかその顔を見せない。 ずーーーっと穏やかなカメラマン・篠田です。 中盤に入る頃には「あれ? 違うの?」と 闇の人物から事件の犠牲者なのかなと思い始めていました。 何だかもやもやしながらの終盤。 それでも高杉さんは穏やかな篠田であり続けます。 ギリギリのギリギリまで穏やかな篠田だったので、 もうわけがわからなくなりかけたところで 最終回直前の第10話でした。 「やはりそうなりますよね」という 展開だったのに、なかなかの衝撃を受けました。 しかも、高杉さんがどんな闇の顔を見せるのか 隠したままで最終回に突入します。 だったら観ますよ、最終回。 僕が見たかった顔が続々出て来ましたね。 次々と殺人を重ねていくフードの奥の醒めた表情。 井沢(沢村一樹)と対峙したときの狂気の表情。 全てが終わり崩れ落ちながら素に戻る表情。 そして、回想シーンでの穏やかな篠田の優しげな表情。 全てひっくるめて、まさに人間の顔です。 そう思って振り返ったら、 高杉さんの芝居はそうなることが多いなと。 最初から最後まで軸があるというよりも 作品の世界に漂う波に抗うことなく揺れながら 転調していく役柄の色んな感情を 軽やかに演じ切って、最終的に 「あー、そういう人間だったのね」と思わせてくれる。 やっぱり ズルいなあ、 この役者は。

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絶対零度シーズン4 つまらない

『絶対零度』シリーズは、 上戸彩さん主演の頃から 二度転調して続いてきた作品です。 シーズン1は、未解決事件を捜査して シーズン2は、特殊犯罪を潜入捜査で追い詰めて そしてシーズン3、4は犯罪を未然に防いでいく。 『絶対零度』というタイトルは同じでも 気づけば、全く異なる作品に変貌を遂げています。 ただ、シーズン3と4は同じスタイルだったので どういうストーリー展開で突き進むのか 楽しみにしていました。 で、蓋を開けてみたら 時間軸を巧みに交錯させる展開、 しかも、各エピソードの終わりに 「どうなるんだ? 最後の最後は」と惹きつける。 徐々に全貌が明らかになる 展開は最後まで楽しませてもらいました。 沢村一樹さん、 横山裕さんなどの アクションがシーズン3から4と、着実に リアルなもの(観る側に響くもの) に進化しているのも驚きました。 (もちろん、伸びしろはまだたんまりありますが)。 3月23日には アフターストーリーが放送されます。 シーズン5に向けた転調を見せるのか、 あるいは終わりを迎えるのか。 僕はシーズン5も観たいと思うので、 衝撃の 大きな転調が起きるんじゃないかと予想しています。 (例えば、シーズン1のスペシャル版のような) さて、ここからはひとりの役者に目を向けます。 この作品で転調した人物といえば、篠田浩輝。 つまり、 高杉真宙さんが演じた役柄です。 正直、これはつまらないテレビの鑑賞方法ですが、 高杉さんが登場した瞬間から「この人は何かある」と 思っていました。 そうなってしまいますよ。 主な登場人物の中で、唯一、警察組織に所属していない 人物でしたから。 ただ、僕は高杉さんが見せる 闇の芝居も大好物です。 だから、序盤は その闇が垣間見える瞬間を追いかけていました。 でも、なかなかその顔を見せない。 ずーーーっと穏やかなカメラマン・篠田です。 中盤に入る頃には「あれ? 違うの?」と 闇の人物から事件の犠牲者なのかなと思い始めていました。 何だかもやもやしながらの終盤。 それでも高杉さんは穏やかな篠田であり続けます。 ギリギリのギリギリまで穏やかな篠田だったので、 もうわけがわからなくなりかけたところで 最終回直前の第10話でした。 「やはりそうなりますよね」という 展開だったのに、なかなかの衝撃を受けました。 しかも、高杉さんがどんな闇の顔を見せるのか 隠したままで最終回に突入します。 だったら観ますよ、最終回。 僕が見たかった顔が続々出て来ましたね。 次々と殺人を重ねていくフードの奥の醒めた表情。 井沢(沢村一樹)と対峙したときの狂気の表情。 全てが終わり崩れ落ちながら素に戻る表情。 そして、回想シーンでの穏やかな篠田の優しげな表情。 全てひっくるめて、まさに人間の顔です。 そう思って振り返ったら、 高杉さんの芝居はそうなることが多いなと。 最初から最後まで軸があるというよりも 作品の世界に漂う波に抗うことなく揺れながら 転調していく役柄の色んな感情を 軽やかに演じ切って、最終的に 「あー、そういう人間だったのね」と思わせてくれる。 やっぱり ズルいなあ、 この役者は。

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