ペリ ジー ニュー ムーン。 悪の女幹部 ペリジーニュームーン キャラクター

【悪の女幹部】リセマラ当たりキャラについて

ペリ ジー ニュー ムーン

サーバーは現状どこでもいい まず、ゲームを開始するとサーバーを選択することになります。 サーバーを選択があるゲーム(MMOなど)をプレイしたことがある人はわかると思うのですが• 見える他プレイヤーは自鯖のプレイヤーだけ• サーバーごとにデータを管理するので、別サーバーで開始すると最初からになる という特徴があります。 稀に「サーバー移動チケット」みたいので自由に移動できるゲームもありますが、このゲームはありません。 プレイできるサーバーは100サーバーありますw サーバーは一杯になったら新設していくのが普通なのですが、いきなり100サーバーもあるのは珍しいですね。 サーバーが多すぎて人が分散してしまわないか不安になります。 このサーバー選びですが「 現状ではどこを選んでも大差ない」と思います。 ギルドやフレンド要素などがあれば、一緒に遊ぶプレイヤーは重要なのですが、現状協力プレイなどは無いためです。 私はとりあえず1サーバーにしました。 理由は、基本的に1サーバーは人が多く、猛者も多い傾向にあるからです。 (他ゲームでの経験上) ガチ目な対人が始まると1サーバーは厳しいかもしれませんが、中途半端な番号のサーバーは過疎不可避な気がするので、人の多さを優先しました。 まずはストーリーを進めることを目標にする このゲームは放置して資源を稼いでいくのが主な遊び方になります。 ちなみに「おまけ劇場」は凄い難しいため、まだクリアできていません。 また最大で5パーティーを放置できるので、黒いルナテミスBをクリアできるパーティーを5個作りたいところです。 しかし、黒いルナテミスBはそれなりに難易度が高いのでキャラを効率良く仕上げる必要があります。 キャラをガチャで集める 初期段階ですと「マスク・ザ・ブルー」しかいなくて無理ゲーなので、初期クリスタルを使用してガチャをしていきます。 (これ、ガチャせずに他にクリスタル使ったら詰む気もしますw) ガチャはステップアップ一択だと思います。 ガチャの結果でとりあえず6人のパーティーを作成します。 そして初期にある資源を利用して誰かをLv5くらいまであげます。 ちなみに「マスク・ザ・ブルー」を強化することでアイテムを貰えるミッションがあるので優先的に強化したほうがいいかと思います。 クリスタルも嬉しいのですが、開発度を上げる本は非常に有用なので100個ゲットできるのは有り難いです。 また、戦闘タイプが赤枠のキャラは攻撃力が高いという情報があります。 攻撃力が高いと放置で役に立つので、赤枠を優先的に鍛えると良いかと思います。 まずはレベルを優先して上げる レベルを上げることで、 すごい勢いでステータスが伸びるので、まずはレベルを上げを重視します。 レベルを上げるための資金やエナジーは放置で貯めていきますが、急ぐ場合の一つの方法としては、資金購入があります。 これで一気に100万資金を入手して、更に資金をエナジーに変換すれば一気にパーティーを底上げすることが出来ます。 (ただ、600クリスタルは相当重いですが…) ちなみに高速チケットは微妙。 高速チケットを使うくらいなら資金購入かなあと思っています。 10時間を使用しても7000資金、7000エナジーくらいしか貰えないですからね。 開発で一気に強くなる ある程度、Lvが上がってきたらLvUpが鈍化してしまうので、開発を重視するようにします。 開発をすることでステータスを大幅に伸ばすことが出来ます。 開発0の場合 開発100の場合 戦闘力が大幅に増えましたが、実は戦闘力以上に強化されています。 どういうことかと言うと戦闘力はHPに大きく依存しているので、あまり目安にはなりません。 開発では攻撃力や防御力がかなり上がるので、戦闘力の上昇以上に恩恵があるということです。 Lvの高いキャラは1人で任せられる フルに開発を行うと攻撃力が非常に高くなるので、1人パーティーでもやっていけるようになります。 訂正:戦闘効率は単純な戦闘力により向上するので攻撃力は無関係でした。 そこで開発済みキャラを独立パーティーにして、5パーティーを作成できるようにします。 その場合は2人目に補佐を入れていきましょう。 プレゼントや装備で更に強化 プレゼントをすることでキャラに新しいスキルを覚えさせることが出来ます。 スキルを覚えることで、更にステータスも上がり強くなります。 (ただ、開発よりは上昇量が低めなので開発が優先です) また装備もステータスを上げることが出来ますが、プレゼントより更に微妙な上昇なので、これに資金を投入するならLvアップの方が良いかも。 個人的な優先度としては、 開発度>LvUP>プレゼント>装備 ですね。 今後更に強い装備が出てくれば変わると思います。 まとめ• まずは「黒いルナテミスBのBattle4」を目指す• パーティーを5個に分けることも同時に目指していく• 開発済みのキャラは1人で任せられるくらい強いので、パーティーを分けるときに重要になる 関連する記事•

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色々と新作出てちぎっては投げ、ちぎっては投げしていました。 悪の女幹部ペリニュームーンは朝5分でことが足りるのが素敵ですね。 内容自体は虚無的でセールス面で不安が残りますが、割と嫌いじゃ無い。 全年齢版が先にスタートしたオペレーションブラックアークは…同盟作って70人集まりましたが、掃除された結果、多分30人くらいしかメンバーが生き残っていません。 果たしてXrated版が本当に来るのでしょうか?それまでログインし続けていられるでしょうか。 分かりません。 名前が思い出せませんが、MH2止めてに絶望して、バトルロンドに移るまでの合間に少し触ったブラゲにそっくりな感じですね。 レベル上げて基地育てる系の奴。 中華系お得意のお金払ったら優遇するよ、加速するよを隠そうともしないスタイルはちょっとアレですが。 ブラオペは少しその辺は緩和気味なのはまあ。 はちょっと触りましたが、アレですね。 1つめのイベントで完凸とか冗談だろう?と適当に周回していたら2つ目のイベントで既に人権無い感じだったので止めました。 割とキャラの引きは結果的に良かったみたいですが、まあ。 要塞少女は双六の2週目で断念。 てか、石割ってひたすら回る系はちょっとどうかと。 ネクロマンシーに失敗した剣アカ風味というか、クラロワ風なのは嫌いじゃ無いんですけどね。 イベント作るための労力と、プレーヤーが回すのに必要な労力が釣り合わないと色々不幸ですよね…。 んで、今もっぱら遊んでいるのがDeep one 虚無と夢幻のフラグメント。 「きょむふら」かと思ったら公式的には「とのふら」らしい…。 まあ、大分ゲームは虚無ってますが。 どちらかというとスレオンが楽しい系。 サブゲとしては細く長く続けばと思うので、個人的には正直そんなに不満は無いのですが。 事前であさかとカティアの取ってたのがそこそこ当たりっぽかったのが良く。 引き直しはSSR2枚抜きは出来ず、残り5回程度でSR1枚出たタイミングで割と適当に取ってしまいましたが、肉弾キャラかと思った旺華が実はタンクだったという…。 とはいえ、防御面に案外難のあるキャラが多めなので、挑発系の効果持ちなのは実は良かったのかもしれません。 あさかと合わせて火属性で固める場合にも使えますしね。 本人自身は恐ろしいほど火力が出ませんが…。 そして、事前の石で引いたがジゼルとホリィ。 カティアと同じ光のジゼルが引けたのがかなり幸運だったのかなぁ、と思いつつ。 光の最強の光らしい ? 眼鏡おばこと芳乃が居ませんが、とSRのカティア、ジゼルで4人光を固められるのは割と良かったらしい。 ホリィは風属性…。 属性が合ってないのが難点ですが3体攻撃なので実は結構便利。 という感じで、本来はバフを掛け合うために単一属性に染めるのが良いみたいですが、手持ちのだけ並べて雑にこんな感じで編成してます。 まあ、これでタワーEXもシナリオEXもクリア出来ているので良いのです。 因みに、育成対象は後ろに入れておくと自然に育っているのでその辺も 虚無楽で良いですね。 その後レアガチャチケット単発からまさかの。 リディアですが、水属性なのがちょっと…。 現在の手持ちはこんな感じ、2ページ目以下省略。 イベントガチャで来たあさかの2nd が相当で強いらしい。 あさか、あさか、SRあさか、旺華、SRヴィーあたりで火パーになりそう。 あさかが3人くねくねしているのが狂気を誘うのだけが難点でしょうか。 キャラ的に欲しいのはシルヴィあたりかなぁ。 あの童顔マッドおっぱいはけしからん。 とはいえ、21人のキャラから単発引くのは無理だし、おとなしく交換とかに並ぶのを待ちますかねぇ。 hottowel.

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この項目には性的な表現や記述が含まれます。 もお読みください。 及び原作としたも発売されている。 本項では、シリーズである以下の作品について記述する。 『悪の女幹部「この私にオシオキだと!?ふざけるなっ!」』 2010年3月26日発売。 シリーズ第1作。 主人公が自分をこき使ってきた女系国家の女幹部たちへ復讐していく物語。 以下『 1』と表記。 『悪の女幹部 フルムーンナイト』 2012年3月30日発売。 『1』に新エピソード「リゾート編」や新システムなどが追加されたパワーアップ版。 以下『 フルムーンナイト』と表記。 『悪の女幹部2「キサマなどに教育されてたまるかっ!」』 2014年8月29日発売。 シリーズ第2作目。 主人公が悪の幹部になりすまし、女幹部たちを敗北させて更生させる物語。 ストーリーや登場人物に前作との直接的な繋がりはない。 以下『 2』と表記。 『悪の女幹部 ペリジーニュームーン』 2020年2月18日よりL-gamesとDMMで配信されている、アイテム課金制ブラウザゲーム。 シリーズ第1作をベースに、オリジナルのキャラクターや要素をふんだんに盛り込んでいる。 サブタイトルのペリジーニュームーンは英語で綴ると「Perigee New Moon」となる。 以下『 ペリジーニュームーン』と表記。 この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 を参考にして、 物語全体の流れが理解できるように(も含めて)、をしないよう ご自身の言葉で。 ( 2014年11月)() 1 [ ] (出典: ) 月面の女系国家グレート・ルナリアムの唯一の男性幹部であるカツマは、女幹部たちからこき使われ、地球の正義の味方・シルバスターにやられては女幹部たちから馬鹿にされるという屈辱的な日々を送っていた。 ある日、彼は女幹部によってシルバスター共々罠にはめられ、シルバスターの一人である十六夜まりあに助けられる。 まりあを押し倒した際、カツマの中に眠っていた特殊能力エンブレム・スティールが目覚める。 その能力はイカせた相手の「月の紋章」を奪うもので、彼はまりあを丸め込むと同時に、その能力を使って女幹部たちへ復讐していく。 フルムーンナイト・リゾート編 [ ] (出典: ) 敗北を喫してばかりの女幹部たちは、ルナルバース13世の命により、特訓合宿を行うことになった。 合宿先である地球の海水浴場に来て、バカンスではないかと思う彼女らの前に現れたのは、一人の老婆。 彼女は、月狼族の元族長にしてセレーナの先祖であるヘカテリーナだった。 そこへカツマの策略により十五夜姉妹まで現れる。 2 [ ] (出典: ) 飛村英吾は私立大戸岐学園へ赴任したが、学園は悪の組織「ブラックメルヘン」に支配されていた。 正義のヒロイン・バッケンローダーの要請により、英吾はブラックメルヘンに幹部として潜入し、女幹部たちを敗北させて更生させていく。 ペリジーニュームーン [ ] 月面の女系国家グレート・ルナリアムの唯一の男性幹部であるカツマは、女幹部たちからこき使われ、地球の正義の味方・シルバスターにやられては女幹部たちから馬鹿にされるという屈辱的な日々を送っていた。 ある日、彼は女幹部によってシルバスター共々罠にはめられて始末されそうになる。 しかし、女幹部の一人でありカツマの幼馴染でもあるカグヤがルナテミス達のやり方に反発してG・ルナリアムを裏切り、カツマを助け出したことで新しい物語の幕が切って落とされる。 シリーズ第1作のIFストーリーとも言うべき作品で、カツマはカグヤを始めとした様々なヒロインを率いて、宇宙人の侵略から地球を守る隊長として活躍することになる。 システム [ ] 正義の女戦士を利用して女幹部たちを倒してもらい、その女幹部をお仕置きするゲーム内容である。 まず、「探索パート」で彼女たちの弱点を調べ上げ、「密会パート」で正義の女戦士の1人であるまりあに情報を流す。 それから女戦士たちによる「戦闘パート」の後、「お仕置きパート」で女幹部たちをお仕置きし、特殊能力を用いて紋章を奪うことで主人公の言いなりにする、というのがこのゲームの流れである。 どの女幹部から攻略していくかはプレイヤーの自由であるが、順番によってはほかの女幹部の攻略に影響が出ることもある。 また、お仕置きするつもりが逆に彼女たちによってお仕置きされてしまうこともある。 『フルムーンナイト』では、幹部同士のが追加されたほか、ルナルバース13世とまりあが攻略可能ヒロインに昇格、お仕置き対象に追加。 彼女らのほかに、つきみのルートも追加された。 『2』では学園という狭い環境での生活と生徒との関わりを交えながら、教師としても活動する女教師にお仕置きしていく。 悪の組織G・ルナリアム唯一の男性幹部である。 紋章持ちではあるものの、他の女幹部たちがあまりにも優秀すぎて彼の失敗が目立ってしまうため、女幹部たちから馬鹿にされていた。 上記の理由ゆえか戦闘員であるピースムーンを一人も与えられないばかりか、唯一与えられたジュンジローという名の人語を喋る番犬からも見下されている。 十五夜まりあとの関わりで「エンブレム・スティール」に目覚め、自分を陥れた女幹部への復讐を決意したことから本編の幕が切って落とされる。 彼の故郷であるムーンランド王国は女系国家であり、傘下にあるG・ルナリアムも女性が多く、カツマは男性としては国王を除いて最も高い地位にいる。 弱い立場にいる本国の男性からは希望の星と見られており、玉の輿を狙う女性の下位構成員も多いが、カツマの危険性を熟知している女幹部から牽制されている。 『フルムーンナイト』では完全にバカンスに浸る幹部達のだらけきった姿を見て逆に危機感を募らせ、まりあに情報をリークする。 また、リゾート編ではピースムーンの紋章盗難事件に巻き込まれてしまうことになる。 『ペリジーニュームーン』では、ルナテミス達の罠によってシルバスター共々始末されそうになるところをカグヤに救われ、彼女と共に地球を宇宙人の侵略から守るため、様々なヒロイン達を率いる隊長として戦う事となる。 G・ルナリアム組織のリーダーの証「フルムーン」の紋章を持っている。 お姫様という立場故プライドが高いが、王族であることと幹部達のリーダーであることを誇りに思っている。 女性たちに囲まれて育ったことから、女幹部の中でカツマのことを最も見下しており、隙あらば摘み出そうといるが、母である女王からの厳命によってそれができず、内心ではかなり苛立っている。 母であるルナルバース13世からは「ルナ」と呼ばれている。 地上ではムーンランド王国からの留学生としてつきみと同じ学園に通っている。 ただし、お姫様であることによる慢心から勉強は一切しないため(弱点にもなるほど)成績はかなり悪い。 また、母であるルナルバースや部下であるセレーナにトラウマ級の恐怖を与えたほどの料理下手。 剣技に長けており、王家に伝わるレイピア(後の作品では「ルナリアンサーベル」)を得物としている。 また、戦闘時には髪を紫に戻し(地上で生活する際、髪を金色に変えている)、ドラゴンをモチーフにした衣装(後の作品では「月光龍の鎧」)をまとう。 左利き。 リゾート編では、特訓のほかにも、夏休みの課題に悪戦苦闘する。 『ペリジーニュームーン』では、アナザーアルテミスという平行世界のアルテミス(声は同じく平野響子)が登場するが、性格は力を追い求めるストイックな性格になっている。 カツマとは同じ孤児院の幼馴染であり、他の幹部と違って彼のことを気遣っているが、当の本人からは驕りからの同情と思われており、物語冒頭で自分も一緒にカツマを罠に嵌めてしまったことには少なからぬ罪悪感を持っている。 カツマとは対照的に幹部としては有能であり、そのことがカツマの劣等感と屈辱感、そして復讐心を余計に煽っている。 人前に出るのを嫌い、影からターゲットを討つことを信条としているが、実は極度のあがり症で、部下からのカラオケの誘いなどもすべて断っている。 しかも極度の下戸であり、少量の酒でも暴走するほどの酒乱。 地上ではムーンランド王国大使館でメイドをしているが、戦闘時はピッタリとしたボディスーツのような忍者装束を着用するため、ボディラインがくっきりと出ている。 幹部の中で唯一、変身と言っても着替えるのみで、外見そのものは変わらない。 このシャドウセイバーは柄頭同士を連結させ、「ダブルシャドウ」と呼ばれる両刃刀形態となる。 実は月影流忍術は過去に途絶した忍術流派で、孤児であったカグヤはこれを復活させた功績で月影の姓を与えられ、名乗ることを許されている。 『フルムーンナイト』ではなどの倒錯プレイにも身を委ねるほどカツマと愛し合う。 また、彼のために滋養や栄養を考えたメニューを出す等、料理も人並み以上にこなせることが判明。 リゾート編では念願の海に来れたが、人ごみが苦手で複雑な心境である。 更にはカツマに対する思考パターンがまりあと被ることも判明し、密かにライバル関係となる。 『ペリジーニュームーン』では、カツマへの想いから、彼を罠に嵌めて始末しようとするルナテミス達のやり方に耐え切れなくなり、G・ルナリアムを裏切ってカツマを救出。 これによって、新たな物語の幕が切って落とされるという展開になっている。 常に笑顔を絶やさない優しい人物だが、それは外見だけであり、本性はサディストにして快楽主義者である。 「狂魔元帥」の異名を持つ。 王国と女王への忠誠心故、魔道に堕ち、悪魔のような姿と魔力を持ったため、幹部達の中で最も変身によるギャップが激しい。 だが、本人は自身の姿が変わったことに対して肯定的にとらえている。 元の姿の名でもある「エファ」と略されて呼ばれることも多い。 また、変身後は猛烈に口が悪くなる。 地上ではムーンランド王国大使館の館長を務めている。 軍服を基にしたコスチュームを纏い、鉤爪状の武器「デモンズフック」を武器にして戦闘に挑む。 『フルムーンナイト』で判明するが、実は寝起きが非常に悪く、セックスしながら大あくびをしてしまうほど。 リゾート編では、多忙な日々を忘れて穏やかな時間を楽しむ姿を「おばさん臭い」とディアナに揶揄され、カツマにその悩みを打ち明ける。 オボロとは研磨しあうライバル。 あまり物事に動じない性格だが、同時に凄まじいバカであり大雑把。 カツマに対しても、口こそ悪いが悪友な感じで接している。 地上にあるムーンランド王国大使館では護衛を務めているが、近辺では事件があまり起きないため、商店街で肉まんを買い食いしていることが少なくない。 肌の色すら変わるエファナティカと着替えるのみのカグヤを除けば、変身後の姿のギャップが激しい幹部達の中ではルナテミスと並んでおとなしい部類。 変身後はチャイナドレス風のコスチュームを纏い、獣狼拳(月狼拳)による徒手空拳を主軸に「王王棒(ワンワンロッド)」という名の長棍も使う。 セレーナとは研磨しあうライバル。 地上にあるムーンランド王国の大使館では、事務・経理を担当している。 地球人の姿では眼鏡をかけている。 実は貧乳。 リゾート編では、自身の弱点(海水で濡れてしまうこと)故海水浴に対して消極的になっている。 自らの式神を体に纏わせることで手足が兎のものに変化した、いわゆる半獣人となるが、満月の夜に変身すると狂おしいほどの性欲に支配されることが判明する(この状態だと本人の記憶も曖昧になる)。 巫女服のようなコスチュームを纏い、霊符や式神を駆使するが、直接戦闘力があまり高くないのが弱点。 任務を達成したら、世界中の宝石を自分のものにする、と女王と約束している。 自身の過去について詮索されると怒ることが多い。 カツマに対しては何らかの差別などは行っておらず、体の良い小間使いのような感覚で接している。 エファナティカ同様に巨乳の持ち主だが、崇高な信念は持ち合わせておらず、俗物的で欲望に正直な快楽主義者。 武器は「ディアマンテ」と名付けられた巨大なキセルで、これを用いて炎を自在に操る。 地上にあるムーンランド王国の大使館では、広報・営業を担当しているが、さぼっていることが多く、エファに度々怒られている。 快楽主義である反面、家庭的な一面があり、家事や料理は得意中の得意。 ルナルバース13世 声 - 階級:ダブルムーン G・ルナリアムの女王でルナテミスの母。 フルムーン一族を凌ぐダブルムーンの紋章を持っている。 王国のことを常に考え部下たちにも寛容な反面、男女・階級を問わず性的な意味で食べてしまうこともしばしば。 実は未亡人。 少女というか幼女のような容姿と体形の持ち主だが、実は相当な年月を生きており、とてつもない魔力を内に秘めている。 『フルムーンナイト』でヒロインに昇格して攻略が可能となる。 追加シナリオでは彼女の姿について触れられており、彼女の幼い姿は亡き夫に対して操を立てるための決意である。 同時に妙齢の女性にも変身可能であるが、これはルナルバースに最も親しい人物しか知らない。 十五夜つきみ(じゅうごや つきみ) 声 - 身長:159cm 正義のヒロイン・シルバスターの一人。 ルルーナとは親友(だと本人は言っている)。 外見や言動とは裏腹に学力が高く、テストでも常に上位を取っている。 このゲームの性質上、カツマの思惑を知らずに戦い続けている。 潜在能力は高く、カツマが情報を流しているとはいえ、幹部の技を模倣したり、策略を看破している。 勘が極めて鋭く、ルート次第ではまりあの言動からカツマとのつながりを探り当てている。 『フルムーンナイト』でヒロインに昇格、専用のルートやEDが用意されている。 十五夜まりあ(じゅうごや まりあ) 声 - サトウユキ 身長:165cm つきみの姉で、つきみのサポートが役割。 カツマと関わったが故に彼をエンブレムスティールの力に目覚めさせてしまう。 その後カツマが内通者となり、女幹部たちの弱点をばらすことで対策を立てていく。 リゾート編ではカツマが海に行くことを知って強引について行くが、ひょんなことからルルーナの課題を知り、勉強に付き合うことになる。 ピースムーン G・ルナリアムの戦闘員。 女幹部全員に部下として配されている一方、カツマだけには「幹部として役に立っていない」という理由から一人も与えられていない。 服装はそれぞれに仕えている幹部の服を模している。 外見は全員似ているが性格は上司の影響を受けているものが多い。 カツマに対しても個々の対応が違う(好意を抱くもの、嫌悪するもの、無関心なものなど)。 『フルムーンナイト』では彼女たちのうちの一人の紋章が盗まれるという騒動が発生し、カツマがこれに巻き込まれる羽目になる。 ジュンジロー 声 - 本多啓吾 月面ドーベルマンという知性を持ち人語を話す犬型生物で、ピースムーンを与えてもらえないカツマが唯一与えられた部下。 だが、ぐうたらかつ横柄な性格で無駄に態度がデカく、常に文句や愚痴を言いながらカツマを見下し、番犬としての仕事もしないなど、その役立たずぶりはカツマをも辟易させる。 登場人物(フルムーンナイトから登場) [ ] ヘカテリーナ 声 - セレーナの先祖で、彼女の話題に出てくる「ばっちゃん」と呼ばれていた人物その人。 民宿の女将にして、女幹部たちの指導教官でもある。 見た目は左目のつぶれた狼女。 ルナルバース13世とは古くからの知り合いで、お互いにクソババア呼ばわりする。 元ヤンキーの教師で「不良の気持ちが分かる先生がいても良いだろう」と一念発起したのものの、その経歴が仇となって就活浪人になっていた。 仕事の機会を二度も奪ったブラックメルヘンを憎んでいる。 言動の端に不良時代の名残が残っており、売られた喧嘩は即座に買う等、社会人としては問題がある部分も多い。 しかし、人情家で生徒には甘い。 幹部達が生徒や子供に対して直接手を下そうとした時には身を挺してでも止めようとする。 バッケンローダーとブラックメルヘンの戦いを目撃してからは、紆余曲折を経て幹部達のお目付け役兼お仕置き役に収まる。 牛神様との繋がりによって「超教育」という能力を得ており、教育の場にいる限りは教え子に対して命令ができる(学園長の許可があれば幹部も例外ではない)。 他にも相手を無理やり教え子認定する「師弟の証」も持っている。 教職業に置いても有利に働く能力だが、彼自身は生徒に対してこの能力を使うことを禁じている。 ただし、夜叉(夜日楽)とだけはやむを得ず使用した。 バッケンローダーとは桃太郎と鬼の因縁から本編以前より戦っているが、未だ決着はついていない。 超が付くほどに真面目で結構な人間嫌いだが、本来は他人を恨んだり憎んだりできない性分。 修羅姫は鬼族としての名前であり、別名である轟天童子も言わば称号。 明日楽は人間としての戸籍名である(後述の夜日楽も同様)。 苗字である大江山は鬼たちを纏める名家の一つ。 実は鬼族は気性は荒くとも非道を好まない種族であるためにブラックメルヘンのやり方には否定的で、上記の目的で参加している明日楽は実家からは勘当されている身であるが、実家から出る際に妹である夜叉こと夜日楽を部下として無理やり連れ出している。 指向性の爆薬を仕込んだ金棒を得物にしており、戦闘時にはその金棒を自身の有り余るパワーで振るってゴリ押しも同然の戦闘スタイルを取る、典型的なパワーファイター。 教師としては古文を教える才媛なのだが、それ以上に極度の肉体派なため、学園のトレーニングルームでいつも筋肉を鍛え上げている。 また、融通が利かない性格と常に厳しい顔つきをしているため、生徒からは敬遠されている。 自身も周りも巻き込む不幸体質で、「皆で不幸せになろう」がモットーだが、これは悪意ではなく「不幸になれば悲しんだり失望することもないだろう」という考えから来るもの。 なお、その不幸はクィン・テイルをも巻き込むほど。 戦闘時には右手に装着した銃や様々なギミックを持つ帽子を使って相手を翻弄する。 右手の銃は自身の不幸を魔法の弾丸に変換して射出、当たった相手を不幸にする能力がある。 接近戦に持ち込まれても自身の不幸体質で落雷や地震などが発生するためにうかつに近づけない。 教師としては英語を担当している。 あまり他人とは関わりたがらないタイプだが、部下や生徒の相談によく乗るなど、実は面倒見がよい。 ただし、極端なネガティブ思考からマイナス方向の答えしか出さないので、部下以外の者たちを大抵鬱にさせてしまう。 グリムロックの部下 声 - キャスト:魔女 グリムロックの弟子たち。 彼女よりは学園に馴染んでいる。 機械なのだが行動・言動共に非常に大雑把(本人曰く「これも愚かなる人間を模倣してるゆえ」)で、なおかつ傲慢かつ尊大な性格なので人間を見下している。 それゆえ、生徒に対してもズバズバものを言うことから保護者を始めとした外部からの評判は非常に悪く、PTAからのクレームや教育委員会との摩擦も多いため、学園長には度々怒られている。 戦闘時はロケットパンチや機関銃を駆使する他、科学的造詣が深いサイレーンが作った装備を利用する。 そのため、普段連携が取れない幹部達の中ではサイレーンとの繋がりが強い(ただし任務時は別)。 日常の面でも彼女にメンテを頼んでいるのだが、その際に余計な機能や装備が追加されることもあるので本人は迷惑気味。 教師としては保健体育を担当している。 教師の時は人間型のボディを使用しているが、生徒の間では「腕や首が取れる」という噂が立っている。 ハルカプトラの部下 声 - キャスト:スフィンクス 厳密にはハルカプトラの量産型。 彼女とは感覚をリンクしている。 幼少期に『人魚姫』を読んで以来、科学に傾倒していった変人で、ややが強く、自分以外は凡才であると決めつけている。 学者肌は肉弾戦に弱いという定説を崩すために自身の肉体改造を行っており、特にプロレスを好む。 幹部達の中では最年長に入るのだが、科学知識に偏り過ぎたせいで性格は一番子供っぽく、肌を晒すことや肉体的接触に羞恥心が無い(周囲から婚期に遅れていることは指摘されているため、この点においては内心焦っている)。 ハルカプトラのメンテも請け負っているが、対価としてマシンファラオの科学技術を分けてもらうギブ&テイクな関係を築いている(一方でハルカを自分の妹のように可愛がっている)。 教師としては保険医を担当している。 怪しい薬を生徒や先生に普通に投与するので、数ある保健室の中でも彼女が担当している場所は危険地帯と化している。 サイレーンの部下 声 - キャスト:人魚 サイレーンと同じく科学に心酔した人魚たち。 部下たちの中では学生生活を一番楽しんでいる。 性格は天真爛漫、好奇心旺盛で人懐っこい。 勝手気ままに行動するうえにバッケンローダーを一度倒しているため、英吾以上に他の幹部からは嫌われている。 一方で世話を押し付けられた英吾に対しては他の幹部達と違って差別的な態度を取らなかったことから気に入り、以降は彼に懐いている。 彼女自身は学園に来る前のことは一切覚えていないが、クィン・テイル曰く「ヨーロッパにいた頃の僚友」とのこと。 学生として行動しており、転入後は桃花と夜日楽とルームメイトになる。 男女問わず惹き付ける魅力とカリスマ性の持ち主。 戦闘時には狼をモチーフにしたバトルスーツをまとい、左手に短剣、右手に拳銃を持ち、これを同時に用いて戦う。 ブラックメルヘンを追って学園に転向した際に担当の英吾に目を付けて協力を迫る。 戦闘では唯一の武器である「大桃切」で力任せに敵を打ち破っていくのが基本的なスタイル。 一方では英吾が掴んだ弱点を元に騙し討ちや毒を盛るなどの卑怯な戦法も好んで使っており、勝つためなら手段を選ばない合理主義な面も強い。 黙っていれば優等生だが、実際は担当教師の英吾を顎でこき使う生意気少女。 代々戦士の家系で、母と祖母からスパルタ気味の教育を受けた反動から、実生活はかなりズボラ。 母と祖母を「鬼ババ共」と呼んで密かに嫌っており、寮生活になったことを心底喜んでいる。 ルームメイトの夜日楽との関係は良好どころか、家事その他面倒事を進んでやってくれる彼女に依存気味。 一方、後からルームメイトになったマーガレットに関しては事あるごとに絡んでくるために自分の時間(=英吾の部屋で主にゲームをしながらゴロゴロする時間。 本人曰く「作戦会議」)が奪われるうえ、戦闘でも結構な頻度で邪魔してくるために嫌っている。 心優しく控え目、とおおよそ戦いに向かない性格で、普段は鬼族とは思えないほど非力だが、本気を出せば姉に勝るとも劣らない力を発揮するらしい。 一方で学業生活はクラスの委員長を務めるほどに優秀で、女幹部達に蛇蝎のごとく嫌われる英吾ともきちんと接している。 ルームメイトの桃花を甲斐甲斐しく面倒みているため、立場上敵対しているはずが、むしろいない生活が考えられないほど懐かれている。 姉に無理やり連れてこられる形でブラックメルヘンに参加しているものの、自身は生徒を利用する組織のやり方には疑問を抱いている。 バッケンローダーの大桃切に斬られて発情してしまったために英吾と最初に肉体関係を持ち、「師弟の証」を結ばされてしまったのをきっかけに、事あるごとに貧乏くじを引かされるものの、ブラックメルヘンに対する疑念もあって、後に自らの意思で英吾に協力するようになる。 また、本編の進行次第では、英吾のことを誰よりも深く愛していく。 見た目こそ中年のおばさんだが、曲者だらけの組織を力でねじ伏せ、様々な業界の有力者とのコネを持つスーパーウーマン。 実務能力や折衝能力の面から、学園長としても高い評価を受けている。 バッケンハンターことマーガレットについて、何かしらの関わりを持っている模様。 ブラックメルヘンの正体を隠すためとはいえ、幹部たちの問題行動に対して自分で動いたり英吾に調査させる、珠魚の婚期を気にしてお見合いの世話をするなど、プライベートも面倒見が良い。 阪田 透(はんだ とおる) 声 - 仕事もプライベートもそつなくこなす英吾の同僚。 英吾よりも先に赴任し、教師業に慣れていない彼に何かと助け舟を出す。 完全な一般人であり、本編にも深く関わることはない。 牛神様(うしがみさま) 声 - キャスト:天神様の神獣 教育の神、天神様の神獣。 敵対しているブラックメルヘンの野望を挫くために英吾に協力する。 彼が使える能力は全てこの牛神様によるもの。 教育の神として教師歴が浅い英吾に何かと薀蓄を話すことも多い。 幹部には容赦はしないが、生徒に対しては英吾より厳しくも甘い部分がある。 スタッフ [ ] 1 [ ] (出典: )• 原画:ジェントル佐々木、あまぎみちひと、吉井ダン• シナリオ:大神キリン、川原圭人、須々木鮎尾、桃梨蜜柑ほか フルムーンナイト [ ] (出典: )• 原画:ジェントル佐々木、あまぎみちひと、吉井ダン• シナリオ:大神キリン、川原圭人、須々木鮎尾、桃梨蜜柑、K-TOK 2 [ ] (出典: )• 原画:ジェントル佐々木、あまぎみちひと、TTT• キャラクターデザイン:Mがんぢー、吉井ダンほか• シナリオ:K-TOK、大神キリン、川原圭人、桃梨蜜柑• 悪の女幹部 第一話 掌握の力 覚醒(2011年11月18日発売)MGOD-0079• 悪の女幹部 第二話 淫獣のしつけ(2012年3月23日発売)MGOD-0083• 悪の女幹部 フルムーンナイト 第一話 肉袒牽羊(2012年12月21日発売)MGOD-0098 スタッフ(悪の女幹部) [ ]• 原作:『悪の女幹部』(ルネ)• 企画:• プロデューサー:小娘好• 監督:雷火剣• 脚本:寺野竜• キャラクター原案:ジェントル佐々木• キャラクターデザイン・作画監督:本田P三• 絵コンテ:どしだ友昭• 演出:神原敏昭• 動画・背景:ANIFFICTORY• 色彩設計・色指定・仕上検査:キナコマイスター• 撮影:紫庵• 編集:新海コウキ• 音響監督:中川達人• 録音スタジオ:タバック• 音響製作:AG-promation• アニメーション制作:ティーレックス• 製作:ルネビクチャーズ スタッフ(悪の女幹部 フルムーンナイト) [ ]• 原作:『悪の女幹部 フルムーンナイト』(ルネ)• プロデューサー:小娘好• 企画:こっとんど〜る• キャラクター原案:ジェントル佐々木、あまぎみちひと、吉井ダン• 監督:雷火剣• 絵コンテ:どしだ友昭• キャラクターデザイン:本田P三• 脚本:寺野竜• アニメーション制作:ティーレックス• 製作:ルネビクチャーズ 脚注 [ ] [] (18歳未満閲覧禁止のサイトを含む)• 144. 106-107. Game-Style 2010年2月25日. 2010年5月3日時点のよりアーカイブ。 2014年9月14日閲覧。 73-75. 2012年4月号 p. 175. 2017年4月19日時点のよりアーカイブ。 2014年9月14日閲覧。 2014年7月号 pp. 130-131. 2014年9月14日閲覧。 2014年9月14日閲覧。 2014年9月14日閲覧。 外部リンク [ ]• (年齢確認あり) この項目は、に関連した です。 この項目は、に関連した です。

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