伊藤 かずえ。 伊藤かずえ

伊藤かずえ激太りから金スマで痩せた!ビフォアアフター姿を披露!

伊藤 かずえ

車好き女優 伊藤かずえとは? 出典 : 子役時代から女優や歌手として活躍してきた伊藤かずえさん。 数々の連続ドラマや2時間ドラマで名脇役を演じてきたほか、NHKの教育番組では、あの「にゃんちゅう」と共演していたこともあります。 芸歴も2016年現在で38年と長く、その経験に裏付けられた確かな演技力が魅力です。 また、伊藤さんは大の車好き女優ということでも知られており、現在の愛車は26年間も乗り続けるほど、愛着があるそうです。 この記事では、そんなベテラン女優である伊藤さんが愛してやまない愛車、日産 シーマについて紹介します。 伊藤かずえさんの愛車遍歴 伊藤さんの現在の愛車である日産 シーマについて紹介する前に、伊藤さんがシーマ以前に乗り継いできた愛車についても、紹介しておきましょう。 1985年 19歳 日産 スタンザ 1986年 20歳 日産 エクサ 1989年 23歳 日産 ローレル 1990年 24歳 日産 シーマ 伊藤さんが乗っていた愛車がすべて日産車なのは、伊藤さんのお父様が日産のディーラーに勤めていたことが理由です。 伊藤かずえの相棒 日産 シーマとは? 初代 FPY31型シーマ 出典 : 出典 : シーマ(Cima)は、日産自動車が販売している高級です。 1988年、同社の高級であるセドリックとグロリアの上級車種として発売された初代シーマは、最上級グレードの価格が500万円以上する高級車でしたが、バブル景気の真っ只中ということもあり、最初の1年間で36,400台という販売台数を記録しました。 高級車であるシーマが飛ぶように売れたこの現象は「シーマ現象」と呼ばれ、バブル景気を象徴するエピソードの一つとなっています。 鎌倉の大仏をモチーフとした流麗なデザインや、パワフルな3. 0L V型6気筒エンジンが、バブル景気に浮かれる人々の物欲を刺激した結果、初代シーマは最終的に、4年間で12万9,000台もの販売台数を記録しました。 しかし、初代以降のモデルは、バブル崩壊のあおりを受けて販売不振が続いたため、2010年に一旦生産が打ち切られてしまいました。 そのままシーマの歴史は終わってしまうとも思われていたのですが、2012年に同社のフーガをベースにした、専用車両の5代目シーマとして復活を果たしています。 全長 全幅 全高 4,890mm 1,770mm 1,380mm 2,735mm 新車車両価格 414~550万円 最新「シーマ」中古車情報 伊藤かずえさんのシーマ愛 1990年、伊藤さんは24歳の時に、現在の愛車である日産 シーマを購入しました。 伊藤さんが所有しているパールホワイトのシーマは、日本国内に5台のみ現存する初代シーマの1台であり、大変貴重なモデルとなっています。 その走行距離は既に25万kmを超えており、10万kmを走った時点で、エンジンと足回りをすべて新品に交換しているそうです。 25万kmという、地球6周分にも相当する距離をシーマと共に走ってきた伊藤さんは「シーマは体の一部。 40万kmまで一緒に走る」とまで語っており、そのシーマ愛の大きさが窺い知れます。 伊藤さんが女優として撮影所に向かう時は発声練習の場となり、子どもの送り迎えをする時は親子の触れ合いの場となるシーマ。 伊藤さんの長女も「シーマン」の愛称で、シーマを呼ぶそうです。

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伊藤かずえが29年来の愛車・シーマの今を激白!幸せな“老後”を送っていた

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伊藤かずえと元旦那の離婚理由や子供!本名やプロフィールは? 伊藤かずえがバツイチでシングルマザーに!元旦那との離婚理由は?子供の親権は? ホームドラマからサスペンス、時代劇等々、幅広いジャンルでの活躍はもちろん、最近は、屈託のないキャラクターでバラエティ番組にも出演している女優の伊藤かずえ。 1999年に、ロックバンドSIAM SHADE(シャムシェイド)のベーシストNATCHIN(ナッチン)と結婚し、2001年には長女を出産しました。 幸せな結婚生活を送っていたと思われていましたが、2013年に離婚を発表しています。 その後、一時的な再結成などはありましたが、継続した活動はなく、NATCHINはソロとして音楽活動を続けることになります。 しかし、解散後はなかなかチャンスに恵まれず、目立った音楽活動は見られませんでした。 一方、結婚・出産で仕事をセーブしていた伊藤かずえは、子供の手が離れてくると、徐々に仕事が増えていくという、夫婦にとっては少々皮肉な流れになっていきます。 離婚の理由について、伊藤かずえ自身は詳しく語っていませんが、あえて言うならば「パートナーとの価値観の違い・すれ違い」とコメント。 子供の親権は伊藤かずえが持ち、憎み合って別れたのではなく、円満離婚だったとのことです。 伊藤かずえの華麗なるプロフィール!出身は?本名は? 伊藤かずえは、1966年12月7日生まれで、神奈川県横浜市出身です。 小学生の頃、とても内気だった性格を変えるため、母親に勧められて東映児童演劇研修所に入ったことがきっかけで、芸能界への道が開かれます。 本名は、伊藤和枝(いとうかずえ)ですが、1978年のデビュー当初は、「神奈かずえ」という芸名で活動していました。 1979年に「花街の母」で映画デビューし、1981年には応募者2万人というオーディションで見事に選ばれ、映画「燃える勇者」で真田広之とW主演を務めるなど、注目の新人女優として脚光を浴びます。 身長168cmと、当時の女性アイドルとしては高身長でスラリとしたスタイルと、大人の色気を感じる美しい顔立ちで大人気となった伊藤かずえ。 趣味は洋裁で、「笑っていいとも」のテレフォンショッキングには、毎回自作の服で出演していたほどです。 それならばインドア派かと思いきや、インラインスケートやスキューバダイビングに乗馬、加えて中型二輪免許も持っているという趣味の幅広さには驚かされます。 その多趣味さも、女優業に活かされているのかも知れません。 伊藤かずえの昔のドラマが可愛すぎる!主な出演作をプレイバック! 伊藤かずえの主な出演作品!若かりし頃の写真を見ると本当に可愛い! 伊藤かずえをスターダムに押し上げた作品と言えば、「不良少女とよばれて」(1984年)という大映ドラマです。 主演のいとうまい子が演じた曽我笙子の敵対役である長沢真琴役を演じて、その不良少女ぶりが大きな注目を集めました。 そして、「ポニーテールはふり向かない」(1985年)では、主人公の少女ドラマー麻生未記を演じ、念願の大映ドラマ初主演を務めました。 1990年以降は、観月ありさ主演のドラマ「ナースのお仕事」の黒縁眼鏡が印象的な大島冴子役を始め、サスペンス、ミステリーなどでさまざまな役を演じ、出演作も豊富です。 連続ドラマのゲスト出演も多く、最近では、「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」や「IQ246〜華麗なる事件簿〜」などの話題作にも出演しています。 伊藤かずえは車好きの男前女優!シーマに寄せる熱い想いも! 多趣味で知られる伊藤かずえですが、車好き女優としても有名です。 愛車は、1990年購入の初代シーマ(FPY31型)のパールホワイトと渋さ全開。 バブル期には、「シーマ現象」と呼ばれるほど爆発的に売れたエピソードがある日産の高級セダンのシーマですが、現在は、見かけることはほとんどなくなりました。 特に、パールホワイトの初代シーマは、伊藤かずえの愛車を含め、国内に現存しているのはわずか5台という貴重なモデルとか。 伊藤かずえのシーマへの愛情は深く、「シーマは体の一部」と言うほど惚れ込んでいるようです。 走行距離が10万㎞を超えたときに、エンジンと足回りを全て新品に交換し、25万㎞を超えた現在も変らず愛用しているというこだわりにはビックリですね。 25万㎞……地球6周分に相当する距離を共に走ってきた愛車シーマと「40万㎞まで一緒に走る」と言う伊藤かずえ。 なんとも男前な熱いシーマ愛は本物です。 しかし、ダイエットに成功し、その方法が話題となっています。 所属事務所から減量命令を受けたこともあり、バラエティ番組「金スマ」のダイエット企画に挑戦した伊藤かずえ。 その方法は、1週間分のおかず14品を1日でまとめて作って冷蔵庫で保管しておき、1日3食、好きなおかずを組み合わせて食べきるという一風変ったダイエットでした。 この「やせおか(やせるおかず)」レシピ通りに1週間分のおかずを作り、1日3食きちんと食べた結果、65. 5㎏あった伊藤かずえの体重は、100日間で、55. 7㎏まで減量するという驚きの結果に。 しかも、体脂肪は36. 6%から29%に、ウエストは83. 4㎝から69. 5㎝、血管年齢は28歳に若返ると、良いことずくめでした。 このダイエット方法は、お米を食べても、お酒を飲んでも良いとされているので、お酒好きの伊藤かずえも気楽に挑戦できたそうです。 そんな「やせおか」レシピを元にした「伊藤かずえが12キロやせたレシピ」が、2017年6月7日に発売されました。 料理研究家の柳沢英子が考案した「やせおか」レシピは、考案者自らも減量に成功し、簡単に続けられることから、注目が集まりそうですね。 激太りしていた頃には、高校生の娘から「顔デカ」と言われたこともあったという伊藤かずえですが、今ではスッキリとしたスタイルを披露。 ぽっちゃりしていても、十分に美人でしたが、健康的に痩せてさらに輝きを増している伊藤かずえ。 これからも、趣味と同様、幅広いジャンルでの活躍が楽しみですね。

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お父様が日産の販売会社にお勤めだったということで、オール日産車ラインアップですが、まぁエクサはいいとして、ローレル、シーマって聞いちゃうと、やっぱりちょっと不良の匂いがしない?と、収録前におぎやはぎのお二人とヒソヒソ話していたんです(笑) でも実際にお会いしてみると、やはり気品漂うお嬢様でした。 ざっくばらんな方なんですが、すごくきちんとした印象が伝わってくるんですよね。 でも奥底では、やはり気合いが入っている方だなぁ〜という印象も強かったりして・・・。 だって、シーマに22年も乗っていらっしゃるんですよ!エンジンも載せかえて、足周りも変えて、走行距離24万キロ超ですからね。 なかなかできることじゃないですよ。 ある意味ものすごく贅沢なことでもありますしね。 私もビートを20年持っているので人のこと言えませんが、まぁこちらの場合は10年前にすっかりレーシングカーにしちゃいましたし、他のクルマも持っていましたし・・・。 伊藤かずえさんとは、気合いの入り方が違うかも(笑)。 シーマは確かにものすごくイイクルマではありますけど・・・、この先40万キロを目指してまだまだ乗る!っていうのはハンパないですよね。 でも、これはあくまで勝手な想像ですけど、たぶんもっとお子様が小さかった時に、セダンだとチャイルドシートに座らせたりするのも大変でしょうから、乗り換えようかな?なんてチラリと思われたときもあったんじゃないかと思うんです。 そこを貫き通して、しかもお子様がいらっしゃるとは思えないくらいキレイに使われているところを見ても、シーマへの強い愛が伝わってきました。 こういった方に愛されたら、きっと旦那様も幸せいっぱいでしょうね〜。 でも、おぎやはぎのお二人は「やっぱりその気合いの入り方っていうかさ、根性の入り方を見てもさ、不良っぽいところがあるんだと思うんだよ。 すでに芸能界で仕事をしてたから不良の道に進まずにすんだけど、案外やばかったんじゃないのかなぁ〜!? 」なんて、収録が終わってからも話してました・・・(笑)。 まぁ、あくまでお二人の勝手な想像ですからね。 伊藤かずえさんには、意志を貫き通して、是非とも40万キロ達成したシーマを見せにいらしていただきたいと思います!.

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