アサヒ ビール タンブラー。 ニュースリリース 2020年1月8日|アサヒビール

アサヒ(ASAHI)|タンブラー 通販・価格比較

アサヒ ビール タンブラー

アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤賢一)は、『アサヒスーパードライ』の新TVCM「キンキンに冷やしたビールは、うまい。 」篇を4月24日(金)から全国で放映を開始します。 「キンキンに冷やしたビールは、うまい。 」篇は、「キンキンに冷やしたビールってうまい。 家でも氷点下のビールが楽しめるなんて、最高だ。 」というナレーションとともに、「エクストラコールドタンブラー」に注がれたビールを福山さんがおいしそうに飲んでいる様子を描いています。 png ] アサヒビールは、中長期的なビール需要の活性化に取り組んでいます。 ブランドメッセージ「ビールがうまい。 この瞬間がたまらない。 」のもと様々な取り組みを展開することで、ビール需要の活性化に取り組みます。 また、「スーパードライ」の一貫したブランド価値や特別な飲用体験を消費者に提供することで、ビール飲用者の拡大を図ります。 asahibeer.

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氷点下のスーパードライ!エクストラコールドタンブラーの驚異的な急冷・保冷力を体感してみた!

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それぞれ『森のタンブラー HINOKI』『森のタンブラー MUGI』として展開します。 ・『森のタンブラー』の特徴である、きめ細かい泡を生み出す機能はそのままに、それぞれの原料の特徴が感じられる魅力的な風合いや香りを実現しました。 今後も、「廃棄物活用」「地産地消」などをキーワードに、バリエーション拡大を検討していきます。 ・また、更なる石油使用量削減のため、パナソニックで開発を進め、現在の『森のタンブラー』のバイオマス度(植物由来原料の使用比率)向上の取組みも継続して行っていきます。 ・3月6日〜8日にハワイ・ホノルルで開催される日本とハワイの文化交流を目的としたハワイ最大級のイベントです。 ・約1,000人が参加する「フレンドシップ・パーティ」および州知事主催昼食会にて「ホノルル・フェスティバル」のロゴ入りの『森のタンブラー』を展開し、昨年まで使用していた使い捨てカップを削減します。 ・ハワイでは、オアフ島内のレストラン等で持ち帰り用として使用されている使い捨てのプラスチック製の食器類の使用を禁止することを定めた条例が2021年1月より施行され、2022年までに使い捨てプラスチック類の使用が完全に禁止される予定です。 脱プラスチックの先端を行くハワイにおける取り組みをきっかけに、世界に発信する機会としています。 ・「エコプロダクツ2019」をきっかけに取り組みをスタートし、2020年2月に学術指導契約を締結しました。 「森のタンブラー」を活用した脱・使い捨てを社会に浸透させるコト(体験)・モノ(商品)の提案を麻布大学の学生有志グループが行います。 ・麻布大学は、環境科学科を中心に、「地球共生系〜人と動物と環境の共生をめざして〜」の教育理念に基づき、SDGsに先進的に取り組んでいます。 「かながわSDGsパートナー」に登録されるなど、行政との連携も盛んなことから、産官学連携の取り組みを行っていきます。 関連URL.

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アサヒビール・塩澤社長「社会課題の解決を商品の付加価値に」:日経BP ESG経営フォーラム

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屋外におけるイベントや店頭での持ち帰り用のビール類の提供を想定し、2019年8月9日(金)からテスト展開を始めます。 同社独自の金型・樹脂成形技術により、独特の風合いと強度を実現できます。 パナソニックが受託した環境省の委託業務(平成27年度〜平成29年度セルロースナノファイバー製品製造工程におけるCO2排出削減に関する技術開発)で得られた成果を活用しています。 また、カップ表面にセルロース繊維由来の細かな凹凸を施すことで、ビール類の持続性のあるきめ細かな泡をつくりだす特長があります。 「高濃度セルロースファイバー成形材料」は、間伐材などの木材から精製したパルプを主原料としているため、自然由来の木の風合いをお楽しみいただけます。 また、カップ成形時の温度条件によって色目が変化するため、6種類の中から希望の色目を選択できます。 2019年8月9日(金)と8月16日(金)、9月(日程未定)には、小湊鉄道株式会社が運行するSATOYAMAトロッコ「涼風ビール列車」(オープンビアガーデン)にて、森のタンブラーで『アサヒスーパードライ』の生ビールを提供します。 提供した森のタンブラーは、記念にお持ち帰りいただけます。 2019年8月18日(日)には、パナソニックスタジアムで行うガンバ大阪対ジュビロ磐田戦の開催前イベントにおいて、「森のタンブラー」とともに『アサヒスーパードライ』の生ビールを販売します。 加えて、2019年10月4日(金)〜6日(日)には、つくばセンター広場(茨城県つくば市)にて開催される「つくばクラフトビアフェスト2019」において、オリジナルデザインの「森のタンブラー」が5,000個採用されます。 これらの取組みを通じて、会場内でのリユースや記念に持ち帰ることができるカップとして使用いただき、プラスチックごみの削減効果を検証する予定です。

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