スマホ ブックマーク バックアップ。 ドコモスマホのバックアップをとる方法|やり方と注意点を解説

新しいAndroidへの機種変更前のデータ移行の準備|AQUOS:シャープ

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同期したいブックマークを選択• 右上の『デバイスへ転送』ボタンを クリック これでブックマーク移行が完了です。 Chromeでブックマークを同期する方法 iPhoneユーザーの中には 『Safari』ではなく Google Chromeを使っているという人も いらっしゃいます。 Chromeでのブックマークは iTunesなどで同期ができないため、 別の方法をとる必要があります。 ChromeはGoogleが提供するサービスなので Googleアカウントにログインし直せば 新しいiPhoneでも 以前と同様に使うことが可能です。 しかし、パソコンなどでも使える様に Chromeのブックマークを同期するには パソコンが必須となってきます。 メールアドレス、パスワードを 入力し『ログイン』をタップ これでFirefoxの同期は完了です。 iPhoneユーザーの中には 『Safari』だけでなく、 『Chrome』や『Firefox』を 利用する方もいるので 合わせてご紹介しました。 どれも簡単に同期できるので 安心していただけたのではないでしょうか? このほかみなさんがブックマークよりも さらに苦手意識を持ちがちな データ移行に関する記事で 詳しく載っている記事がありました。 いずれはやらなければならない作業なので ぜひここで確認してマスターしていただけたらと 思います。

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【Android】バックアップをPCでとる方法!スマホのデータ移行する方法は?

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パソコン変えたら設定やらデータの移行やら…やることたくさん! さて、パソコンを買い替えた次にすることは、ブラウザの設定からデータの移行、バックアップまでいろいろありますよね。 これがまためんどくさいですが、めんどうなことはできるだけ省いてちゃっちゃと終わらせたいはず。 米調査会社ネット・アプリケーションズからの調査によると、 「Google Chrome」のブラウザを使っている人の割合は41. 7%、「IE」は41. 4%らしいです。 まだIEってそんなに多いんだ…と驚きますが、やっぱりchromeは使いやすいです。 chromeは 拡張アプリも充実しているし、 デペロッパーツールもよく使うし、 マップや メール、 アクセス解析も、 ブックマークバーも愛用しているし、Googleにはいつもお世話になりっぱなしです。 今回はブックマークだけをバックアップし、新しいパソコンなどにデータ移行をする方法を紹介します。 ちなみにブックマークとはこちら。 何年も前にパソコンを買い替えたときに、このブックマークのデータを移行できるとは知らずに 一つ一つURLを探してまた新たに登録して…ってそんな作業をしていました。 笑 これがデータで移行できて、ものの1分くらいで新しいパソコンに移し替えれるって知ったの ここ最近なんですよね…。 そのなかにあるブックマークをクリックします。 ブックマネージャをクリックします。 ブックマークマネージャを開くと、フォルダと管理という項目がでてきます。 管理をクリックするとドロップダウンメニューがでてきますので、 HTMLファイルにブックマークをエクスポートをクリックします。 保存画面がでてきますので、わかりやすいようにここではデスクトップに保存します。 名前や拡張子はそのままで大丈夫です。 デスクトップを見てみると…きちんとファイルが保存ができているのが確認できます! これでバックアップのエクスポートは完了です。 次はインポートをしていきましょう。 一瞬で完了!Google Chromeのブックマークをデータ移行する(インポート) エクスポートをする手順と同じようにブックマークマネージャを開きます。 管理をクリック、メニューの中からHTMLファイルからブックマークをインポートするを選択します。 先ほどエクスポートしたファイルを選択して、開くをクリックします。 弊社ブログの手順でChromeからブックマークデータをインポートし 2. IEの「お気に入り」の欄にある「お気に入りに追加」のプルダウン(下矢印)をクリックの上 3. 「インポートとエクスポート」を選択します。 出てきたダイアログから「ファイルからインポートする」を選択し、「次へ」をクリック 5. インポートする内容(お気に入りやCookieなど)を選択し、「次へ」をクリック 6. 「参照」からデスクトップに保存していたファイルデータを選択し、「次へ」をクリック 7. IEへブックマークを移動させるフォルダを選択し「インポート」をクリックすることで、インポートが完了します。 もともとあったPCのブラウザから、別のPCのブラウザへとデータを移行させたい場合は、記録端末やCloudをご利用の上、データを移動させたうえで上記手順をお試しください。

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Google Chromeブラウザの閲覧履歴/ブックマークを復元する方法

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Googleアカウントを使った方法 AndroidのOSを作っているGoogleのアカウントはAndroidユーザーなら全員もっているはず。 そのGoogleアカウントを使ったデータ移行の方法を紹介します。 この方法を使えば連絡先からカレンダーのなかのスケジュールまで簡単に移行が可能です。 古いスマホでGoogleアカウントの同期設定を行う まずは行うのは古いスマホでGoogleアカウントで同期するための下準備です。 スマホの中に入っている情報は、スマホ端末に登録されている情報と、Googleアカウントに登録されている情報の2種類があります。 このままで機種変更を行ってしまうと、Googleアカウントに登録されている情報はデータ移行できますが、端末に登録されている情報は移行できません。 そのために端末に登録されているデータもGoogleアカウントに登録するために同期設定を行うのです。 やり方は端末によって微妙に表示が異なりますが、だいたい次の通りです。 まずはスマホで「設定」を開き、「アカウント」をタップし、「Google」をタップします。 「アカウントを同期」をタップすると、同期できるGoogleのサービスが選べるので、同期したいサービスを選びましょう。 画面右上をタップすると「今すぐ同期」とあるので、タップすれば同期が始まります。 すると各サービスで同期が始まっていくので、全てのサービスで同期が終われば完了です。 新しいスマホでGoogleアカウントの設計を行う 古いスマホでデータをGoogleアカウントに登録したので、次は新しいスマホでGoogleアカウントに登録してデータを読み込めば完了です。 Androidスマホであれば、Googleアカウントを登録すると自動でアカウントに登録されているデータが読み込まれます。 特別はいらないので、Googleアカウントさえ登録できれば大丈夫です。 アプリによってはGmail以外のアドレスを登録していないと、Googleアカウントで移行した時にデータが移行されないアプリもあります。 データ移行を簡単にするためにも、できるだけGmailで登録しておくのがおすすめです。 万が一スマホを紛失した時も、Googleアカウントで復活できるため安心です。 無料の専用アプリを使った方法 データ移行専用アプリも存在します。 Googleアカウントを使って同期する方法も簡単ですが、その場合はGoogleフォトなどで別途同期する必要もあるのです。 データ移行の専用アプリでは、それらのデータも全て一括で管理してデータ移行を終わらせられるので非常に簡単です。 では実際に専用アプリを使ったデータ移行の方法を見ていきましょう。 古いスマホバックアップをとる 今回紹介するのは「JSバックアップ」という専用アプリ。 JSバックアップをダウンロードしたら、ホーム画面を開きます。 「バックアップ&復元」を選び「バックアップ」を選択します。 バックアップ先を選べるので「Google」を選択してください。 あとは「バックアップスタート」をタップすればバックアップが始まります。 データ量が多いと時間がかかりますが100%になるまでお待ちください。 機種変更をする時にゼロから行うケースが多いですが、できるなら普段からこまめにバックアップをとっておくと、機種変更のときに楽になるでしょう。 新しいスマホでバックアップをとったデータを復元する 新しいスマホで初期設定を行ったら、「JSバックアップ」をダウンロードします。 アプリを開いて「バックアップ&復元」を選びます。 次に「復元」を選択して「復元スタート」をタップ。 データが復元されるのに数分待ちます。 その後は「アプリの復元へ」をタップします。 「全てのアプリを復元」をタップすれば全て元通りですが、不要なアプリがある場合は必要なスマホだけを選択することも可能です。 アプリのインストールも完了すればデータ移行も完了です。 Googleのデータだけでなくアプリの再インストールも一括で行えるので、スマホ操作が苦手中で楽にデータ移行を行えるでしょう。 JSバックアップで気をつけたいこと 簡単にデータ移行ができるJSバックアップですが、アプリの中には引き継ぎ作業が必要なものもあります。 引き継ぎ作業を行っていないと、JSバックアップを使ってもデータが移行されないままになっています。 例えばLINEであれば、事前に引き継ぎ用のアドレスを登録するか、Facebookアカウントを登録しておく必要があります。 ゲーム系のアプリのほとんどは引き継ぎの手続きが必要になるため、新しい端末でゲームの続きから行いたい方は、忘れずに引き継ぎ作業を行いましょう。 SDカードを利用した方法 オンライン上だけでバックアップをとったり、データを復元するのが心配だという方は、SDカードを利用してデータ移行をすることもできます。 アナログな方法ではありますが、その分安心感もあるでしょう。 ただしSDカードでは全てのデータを移行できるわけではない上に、一括で移行できないので手間もかかります。 それではSDカードを使ったデータ移行の方法を見ていきましょう。 古いスマホからSDカードにデータのバックアップをとる まずは機種変更する前の古いスマホからSDカードに連絡先データのバックアップをとります。 本体からSDカードに移す連絡先が選べるので、移したい連絡先を選びましょう。 全ての連絡先を移すなら「全て選択」を選べば、一括で移行できます。 連絡先のデータをさほど重くないので、数分で移行が完了されます。 新しいスマホでインポートする 今度は新しいスマホにSDカードを差し込み、SDカードに入っている連絡先データをインポートします。 SDカードが読み込まれると復元データの選択に映るので「連絡先」を選びましょう。 後は「上書き」を選べば復元が始まります。 端末やキャリアによって「プライバシーポリシー」の画面が表示されたりすることもありますが、基本的に画面に沿って進めて行けば復元可能です。 こまめにSDカードでバックアップをとって保管しておけば、いざという時もスマホを紛失した時も安心できるでしょう。 LINEのデータ移行の方法 基本的にはGoogleアカウントや専用のアプリを使ってデータ移行を行えば、ほとんど全てのデータを移すことができますが、中にはそれでは不十分なアプリもあります。 その代表的なアプリがLINE。 LINEはもはやスマホユーザーの必需品とも言えるメッセンジャーアプリ。 データがなくなると困る方は少なくありません。 最後にLINEのデータ移行に関しても見ていきましょう。 同じOS同士であれば、ほとんどのデータが引き継げます。 今回はAndroid同士の引き継ぎを紹介しているので、同じOS同士で引き継げるデータを紹介します。 友だちリスト• グループ• 自分のプロフィール情報• ステータスメッセージ• アルバム・ノートの情報• タイムラインの内容• Keep に保存中のデータ• LINE連携アプリ・サービスの情報• 購入済みのLINEコイン残高• LINE Pay残高・LINEポイント残高• LINE Outのチャージ済みコールクレジット• トーク履歴 別途バックアップ作業が必要 これに比べて引き継げないデータといえば、「通知音の設定」と「トークルームごとの通知設定」ぐらいのもの。 しっかり引き継ぎを行えば、旧機種のデータをそのまま使えることになります。 LINEのデータ引き継ぎの方法 引き継ぎ準備 LINEでデータを引き継ぐ方法をざっくりと紹介していきます。 まずは機種変更前の端末で、LINEアプリを最新バージョンにアップデートし、画像はアルバムやKeepに保存します。 また引き継ぎで最も必要なるのが「パスワードの登録」。 パスワードが登録されているかで、データ移行がスムーズにいくかが決まります。 パスワードの登録はLINEの設定画面から、「アカウント」をタップします。 「パスワード」という項目があるので「登録完了」になっていれば大丈夫です。 もし登録されていない方は登録しましょう。 パスワードに自信がない方は確認するか、再設定を行いましょう。 また任意でトーク履歴のバックアップを採ることも可能です。 設定画面から「トーク」を選択し「トーク履歴のバックアップ・復元」を選びます。 バックアップ先にGoogleドライブを選択するためにGoogleアカウントを設定します。 スマホに登録されているGoogleアカウントが表示されるので、その中から選んでもいいですし、新しくアカウントを作ることも可能です。 LINEのデータ引き継ぎの方法 引き継ぎ 新しいスマホでLINEをインストールした場合、電話番号を入力します。 電話番号の変更なしに機種変更した場合には、登録した電話番号宛に届くSMSに書かれた認証番号を入力します。 あとはパスワードを入力すれば、アカウントの引き継ぎが完了です。 後は年齢確認やトーク履歴の復元、スタンプや絵文字、きせかえのダウンロードができるので、画面に沿って進めましょう。

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