プリンター ベクター。 のし紙プリント DL版

VectorWorksで製作した複数枚の図面を出力すると用紙設定が狂うのですがどう...

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状態 原因 対処方法と参照先 全体がかすれる。 用紙に湿気が含まれています。 適度な温度、湿度で保管した用紙を使用してください。 用紙の適切な保管方法は、を参照してください。 全体がかすれる。 適切な用紙がセットされていません。 当社推奨の用紙を使用してください。 目の粗い用紙や表面が加工されている用紙に印刷するとかすれて印刷されることがあります。 適切な用紙については、またはを参照してください。 全体がかすれる。 プリンタードライバーでトナーセーブをするように設定されています。 プリンタードライバーの [項目別設定]タブで、「メニュー項目:」の [印刷品質]を選択して、「トナーセーブ:」の設定を「しない」に変更してください。 プリンタードライバーの設定方法はプリンタードライバーのヘルプを参照してください。 一部、または全体がかすれる。 LEDヘッドが汚れています。 LEDヘッドを清掃してください。 清掃方法はを参照してください。 指でこすると画像がかすれる。 (トナーが定着していない) 厚紙などを使用しているときに、用紙種類の設定が合っていないことがあります。 プリンタードライバーの [項目別設定]タブで、「メニュー項目:」の [用紙]から、 [用紙種類:]を変更してください。 プリンタードライバーの設定方法はプリンタードライバーのヘルプを参照してください。 本機の用紙種類の変更方法は、を参照してください。 画面どおりに印刷されない。 本機側のグラフィック処理を使用して印刷されます。 RPCSプリンタードライバーまたはPCL6プリンタードライバーのときは、 [項目別設定]タブの「メニュー項目:」から [印刷品質]を選択します。 「ベクター/ラスター:」の設定を [ラスター]に変更してください。 意味不明の文字、または英数字が連続して印刷される。 エミュレーションが正しく選択されていないことがあります。 正しいエミュレーションを設定してください。 エミュレーションの呼び出し方法は、『エミュレーション』「プリンターの設定」「エミュレーションを切り替える」を参照してください。 文字がにじんで印刷される。 LEDヘッドが汚れています。 LEDヘッドを清掃してください。 清掃方法はを参照してください。 画像が途中で切れたり、余分なページが印刷される。 アプリケーションで設定した用紙サイズより小さい用紙に印刷していることがあります。 プリンタードライバーの [項目別設定]タブで、「メニュー項目:」の [基本]を選択します。 用紙サイズの設定を確認して、アプリケーションで設定したサイズと同じサイズの用紙に設定してください。 同じサイズの用紙をセットできないときは、変倍の機能を使用して縮小印刷してください。 プリンタードライバーの設定方法は、プリンタードライバーのヘルプを参照してください。 ページレイアウトがずれる。 プリンターによって印刷領域が異なることがあるため、ほかのプリンターで印刷すると1ページに入っていた文書が本機で印刷すると1ページに入らないことがあります。 プリンタードライバーの [項目別設定]タブで、「メニュー項目:」の [編集]を選択し、 [印刷領域:]の設定を変更してください。 プリンタードライバーの設定方法は、プリンタードライバーのヘルプを参照してください。 写真が粗く印刷される。 アプリケーションによっては、解像度を下げて印刷するものがあります。 プリンタードライバーの [項目別設定]タブで、「メニュー項目:」の [印刷品質]を選択し、「画像設定:」を [写真(イメージデータ)]に設定、または解像度を高く設定してください。 プリンタードライバーの設定方法はプリンタードライバーのヘルプを参照してください。 実線が破線、もしくはかすれたように印刷される。 ディザパターンが合っていません。 プリンタードライバーの [項目別設定]タブで、「メニュー項目:」の [印刷品質]を選択し、ディザリング設定を変更してください。 プリンタードライバーの設定方法は、プリンタードライバーのヘルプを参照してください。 細線がギザギザに印刷されたり印刷されない。 または、太さにばらつきが生じる。 アプリケーションで極細線が指定されています。 プリンタードライバーの [項目別設定]タブで、「メニュー項目:」の [印刷品質]を選択し、ディザリング設定を変更してください。 プリンタードライバーの設定方法は、プリンタードライバーのヘルプを参照してください。 ディザリングの設定を変更しても改善されないときは、アプリケーションで線の太さを変更してください。 縦の線が印刷される。 LEDヘッドが汚れています。 LEDヘッドを清掃してください。 清掃方法はを参照してください。 白や黒のスジが入る。 LEDヘッドが汚れています。 LEDヘッドを清掃してください。 清掃方法はを参照してください。

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ここだけは、押さえておきたい!3Dプリンターの基礎知識 :キヤノン

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画像形式には色々ありますが、大きく分けると「ラスター画像」と「ベクター画像」に分類されます。 ラスター画像とは 人によっては「ビットマップ画像」と呼ぶこともあります。 Pixel(ピクセル)と呼ばれる点が縦横に並ぶことで、画像を表現しています。 一般的に良く見られるのは、写真データだと思います。 拡張子で言えば、jpg、png、gif、bmp、tifなどが有名です。 ベクター画像とは ラスターが点の羅列であるのに対して、ベクターは線と面で描かれる画像形式であるとよく言われます。 例えば、SVGというベクター画像形式をテキストエディタで開くと、 次の様な記述があります これは、適当に真っすぐな線を引いただけのベクター画像データに含まれる記述です。 私自身、データの実際の記述に詳しいわけではありませんが、 すぐに想像がつきますよね。 fillは塗り(面)、strokeは線、指定されている16進数の値は色です。 x1、y1は始点の座標、x2、y2は終点の座標でしょう。 つまり、これがベクター画像の正体、描画命令というわけです。 さて、ラスター画像の見本を載せたのにベクター画像の見本を載せなかったのには、理由があります。 実は、ここで私がどんな画像を提示しても、それは紛れもない「ラスター画像」であるからです。 「世の中にはベクター画像というものがあって、DTPの仕事では毎日のように取り扱っているのに」と思う方もいらっしゃるかも知れません。 例えば、次の画像は、ベクター画像を作成する「Adobe Illustrator」をキャプチャしたものです。 実際に、ベクター画像を作成している画面です。 クリックで拡大 しかしこれも、ラスター画像なんです。 分かっている方には当たり前すぎる話かもしれませんが、私たちが普通のパソコンで見ている画面は、全て「ラスター画像」です。 なぜならば、ディスプレイが「Pixel」を表示することしか出来ないからです。 時代は進んでも、単位はpixelのまま変わりません。 パソコンのディスプレイは「pixel」を表示する為に作られているのです。 ベクター画像は、そのままですと、先ほどの「」の様な式でしかありません。 それをディスプレイに表示するために、パソコンは常に「ラスタライズ」という作業をしています。 ラスタライズとは、「ラスターにする」ことです。 パソコンがラスタライズしてくれなければ、ベクター画像は影も形もありません。 もちろん画面表示だけでなく、印刷する時にも必ずラスタライズの工程が入ります。 ディスプレイにしろプリンターにしろ、ドライバーが自動的に処理してくれるので、一般ユーザがそれを意識することはほとんどありません。 取り扱い上の注意点 どちらかと言えば運用が楽なのはラスター画像ですが、ラスターにはラスターなりの注意が必要です。 まず、解像度。 ラスター画像は点の情報であり、「再計算することでより詳細な情報が得られる」なんてことはありません。 画像がどの程度の解像度を持っているのかは常に注意が必要です。 一般に印刷に適した解像度は、カラーで350ppi、グレーで600ppi、2値(白黒)で1200ppiと言われています。 () 二つ目には、pixelの形状です。 pixelの情報は点の情報であり、中には色の数値が保存されていますが、その点は必ずしも正方形として取り扱われるわけではありません。 パソコンの画面は正方形pixelを前提としていますし、一般的な画像形式もほとんど正方形pixelを前提としていますが、たまに長方形のpixelとして運用することを前提としているデータがあります。 そういったデータを正方形pixelとして読み込むと、縦横比が変わってしまいます(今はどうか知りませんが、少なくともアナログ時代のテレビ放送は、長方形pixelを前提としたものでした)。 ベクターには、解像度やピクセルの縦横比と言った心配はほとんど関係ありません。 ベクターを印刷する時は、常に最適な解像度でラスタライズされることになっています(これがベクター画像の最大の利点と言ってもいいでしょう)し、先ほどの「」は縦横軸の単位が同じ座標の上で指定されているものですから、読み込み方のせいで縦横比が変わるということは考えにくいことです(といっても、. aiのファイルをInDesignに貼って、それの縦横比を自由に変えることも出来るので、全く心配ないということでもありませんが)。 ベクター画像の注意点は、それが常に「再計算され、再描画されるデータである」という事に起因しています。 それは、「思いもかけない再現になる可能性がある」という事です。 複雑な形状が多数あり、それに複雑な効果が適用されているとき、画面で見ているものと実際に印刷されるものが、全くかけ離れたものになる可能性すらあります。 そういう問題は言ってみれば処理上のバグなのですが、ラスター画像ではあまり出会わない現象に出会うのもベクター画像ならではで、確実な回避方法はありません。 私が仕事上で出会ったトラブルで、ベクター画像で白に指定した部分が、印刷上で緑に変わってしまったというものがありました。 カラーマネジメント云々のレベルではなくて、全く違う色として処理されてしまったのです(その時はそのオブジェクトをラスター画像に置き換えることで回避されましたが……)。 便利なベクター画像ですが、そういう事例もあります、ということ。 どちらもメリット・デメリットがあります。 十分に理解して使いましょう。 百合で変身ヒーローな物語! 魔法中年っ!シリーズ第三弾。 新しい出会いが、玉子の新たな感覚を目覚めさせる……? この悪意からは逃れられない。 SFサスペンス小説。 小児性愛をテーマにしたSFサスペンス小説。 魔法中年っ!シリーズ外伝。 悪魔「ゆうりん」にスポットを当てた、胸のキュンキュンが止まらなくなる恋愛小説。 魔法中年っ!シリーズ第二弾。 幼い悪魔を預かることになった玉子に、新たな事件が降り掛かる。 たとえ悪魔と契約してでも、美少女になりたい。 そんな人のための物語です。 カテゴリー• Link• Tsumuto Kawazan e-mail: ka27224 atmark dc4. so-net. アクセス情報の収集および詳細はを参照してください。 Google Analyticsによる情報収集はサイトの閲覧者の意思により選択できます。 トラッキングを拒否する場合は、を使用してください。

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PowerPointからベクタ形式でEPSにするまとめ

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コンテンツID(8220) 概要 出力時、画面表示と印刷結果の文字が一致しない場合の対処方法として、プリンタードライバーの設定を「常にTrueTypeフォントを使用する」に変更する手順を複合機の例で解説します。 対処方法• プリンタードライバーのプロパティを開きます。 印刷データを作成し、[印刷]ダイアログボックスを開きます。 印刷データを作成後、[ファイル]メニューから、[印刷]をクリックします。 [印刷]ダイアログボックスが表示されます。 [プロパティ]画面を開きます。 名前に使用するプリンター名が表示されていることを確認し、[プロパティ]をクリックします。 [プロパティ]画面が開きますので、[詳細設定]のタブをクリックします。 フォントの設定を変更します。 [詳細設定]タブ画面より、フォントの設定から[設定]をクリックします。 「常にTrueTypeフォントを使う」を選択します。 選択したら、[OK]をクリックして画面を閉じます。 以上で、設定は終了です。 印刷をお試しください。

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