サロン ボード アプリ スマホ。 おすすめ集客アプリ7選!スマホ1つで集客!集客の3つのコツも

スマホでも楽しめる!ボードゲームアプリ10選

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この記事によって分かること• スマホでポイントカードを利用する、2つの方法とは? スマホ上でポイントカードを利用するには、以下の2つの方法があります。 【1】スマホにポイントカードのアプリを入れて、バーコードを提示する。 【2】ショップのスマホサイトから会員ページにログインして、バーコードを提示する。 2の方法は買い物するたびにログインしなければなりませんが、【1】の方法はログインの手間が省けるため、【1】の方式のみを採用するお店が多くなりつつあります。 ポイントカードは4つのタイプに分類できる スマホアプリは便利ですが、すべてのポイントカードが対応しているわけではありません。 ここでは、ポイントカードの種類について、4つのタイプに分けて押さえておきましょう。 プラスチック製のポイントカードのみ利用できる プラスチック製ポイントカードのみでポイントが貯まるタイプです。 たとえばWAONポイントの公式アプリは、ポイント数と利用履歴の確認ができます。 しかしこのアプリだけでは、お店でポイントを使ったり貯めたりできません。 プラスチック製のポイントカードを、アプリに登録して利用できる プラスチック製ポイントカードをそのまま使えると同時に、アプリに登録しても使えるタイプです。 たとえばPontaカードは、カードの情報をアプリに登録すれば、店舗でもスマホでポイントを使ったり貯めたりできます。 ただし アプリを利用するにはまずポイントカードを手にいれる必要があります。 プラスチック製のポイントカードなしで利用できる アプリをインストールして情報を登録すれば、スマホだけでポイントを使ったり貯めたりできます。 プラスチック製のカードもあるけれど、カードを持っていなくてもアプリだけで利用できます。 楽天ポイントやdポイントのアプリがこのタイプです。 アプリのみ利用できる そもそもプラスチック製のポイントカードを発行していないタイプです。 2018年6月よりサービスを開始した、セブンマイルプログラムなどがプラスチック製のポイントカードを発行していないタイプに当たります。 ポイントカードをスマホに入れる方法 ポイントカードをスマホに入れるには、専用のアプリをインストールする必要があります。 プリはAndroid版とiOS版の両方が用意されていることが多く、スマホであればほとんどの場合は利用可能です。 Androidの方は「Playストア」から、iOSの方は「App Store」からダウンロードしましょう。 アプリ自体はすぐにインストールできますが、利用するには会員登録後のログインが必要なアプリが一般的です。 ポイントカードをスマホに入れるメリット ポイントカードアプリをスマホに入れることで、カードを持ち歩く必要がなくなり、財布の中身がかさばらず軽くなります。 また買い物をするときにポイントカードを忘れたとしても、スマホさえ持っていればポイントが貯まります。 たとえばSuicaなどのスマホ決済とポイントカードアプリを併用すれば、財布やカードを持っていなくても、スマホ一台あれば従来通り、ポイントを利用した買い物が楽しめます。 ポイントカードをスマホに入れるデメリット 一方でスマホにポイントカードを集約するデメリットもあります。 スマホの電池が切れてしまうと、当然ポイントカードのアプリをが使えなくなってしまいます。 アプリの更新などで再度ログインが必要になることもあります。 いざ会計で使おうとした時に手間取ることもありますので、事前にログインできているかチェックしておくのが無難です。 またプラスチック製のポイントカードでポイントが貯まる店であれば、アプリでも利用できる場合が多いものの、店舗によっては対応していないこともあるので注意が必要です。 そのほか、たくさんの種類のアプリを入れすぎるとスマホ自体の容量を圧迫し、動作が重くなってしまったり、アプリを追加できなくなったりすることもあることを覚えておきましょう。 スマホを忘れたり、バッテリー切れで電源が入らない、そんな時は? アプリの提示ができなくても、電話番号などの会員情報を伝えればポイントが貯まるお店もあります。 あきらめずにレジスタッフに確認しましょう。 スマホに入るポイントカードアプリ 同じポイントであっても、利用できるアプリは1種類ではありません。 ポイントカードのアプリは、下記の2タイプに分けられます。 【1】ポイントカードの公式アプリ Tポイントアプリ、Pontaカード 公式 『たまる・つかえる』ポイントアプリなど 【2】ポイントが貯まる提携店などの公式アプリ ローソンアプリなど 【1】ポイントカードの公式アプリについて、ポイントの種類とポイントアプリ対応店を表にまとめました。 ポイント名 アプリ名 対応店 Ponta Pontaカード 公式 『たまる・つかえる』ポイントアプリ ローソン、ローソンストア100、セガ、ルートインホテルズ、KFC、AOKIなど Tポイント Tポイント 公式 ファミリーマート、サークルK・サンクス、TSUTAYA、蔦屋書店、ガスト、バーミヤン、ドラッグユタカなど 楽天ポイント 楽天ポイントカードアプリ マクドナルド、ミスタードーナツ、ポプラ、FUTATA、大戸屋、くら寿司、PRONTO、ビックカメラなど dポイント dポイントクラブ ローソン、ローソンストア100、マクドナルド、タワーレコード、AOKI、ジョーシン、ノジマ、丸善・ジュンク堂書店など 【2】の提携店公式アプリですが、たとえばローソンのアプリではPontaやdポイントを利用できます。 またファミペイでは、dポイント、楽天ポイント、Tポイントより好きなポイントを選んで、ためる・つかうことができます。 ポイントカードの公式アプリではなく、提携店公式アプリを利用するメリットは、クーポンの発行など、提携店独自の特典が付く場合があることです。 店舗独自のポイントカードアプリもある 大手チェーンストアの場合、そのお店でしか使えない独自のポイントカードアプリをリリースしていることがあります。 たとえば無印良品にはMUJI passportがあります。 ユニクロはUNIQLOアプリ GUの「GUアプリ」 商品検索、店舗・オンライン在庫確認、商品・セール情報、アプリ会員証の利用などができます。 それぞれ独自アプリを採用しています。 またアパレルメーカーのワールドは、WORLD Premium Clubアプリを発行しています。 WORLD Premium Clubアプリがつかえるのは、UNTITLEDやTAKEO KIKUCHI、HusHusHなど、ワールドが運営するブランド店です。 ドトール バリューカードも便利なアプリに、クレカチャージもラクラク スマートフォンで簡単決済 「ドトール バリューカード」を持ち歩かなくてもスマートフォンで決済が可能です。 決済時に、起動したアプリ画面のバーコードを店員に提示するだけ。 レジの順番を待ちながらクレジットチャージ 店頭での現金チャージか、Web上の会員専用サイト「マイドトール」でしかできなかった クレジットチャージが、レジの列に並んでいる間にも可能になりました。 クレジットカード情報を設定すれば、2回目以降は面倒な入力が不要。 バリュー残高やポイント残高はアプリのトップ画面で確認できます。 お得な情報配信 お気に入りに登録した店舗から、 新商品や季節のオススメ商品、キャンペーン等のお得な情報をアプリに配信。 かざすだけでポイントが貯まるアプリが便利 Android限定ですが、バーコードを表示して読み取ってもらう方式ではなく、 おサイフケータイのようにかざすだけでポイントが貯まるアプリもあります。 対応店舗がまだ少なく、iPhoneでは利用できないなど注意点はあるものの、バーコードを表示する手間がない分、使いやすいアプリです。 この機能を搭載しているのは、 ローソンアプリ モバイルPontaまたはモバイルdポイントカード Tポイントアプリ 利用可能店舗:TSUTAYA、蔦屋書店、カメラのキタムラ dポイントクラブアプリ 利用可能店舗:ローソン、ローソンストア100、ペッパーランチなど などです。 スマホアプリでポイントが貯まらないWAONサービスアプリ 公式アプリがリリースされているからといって、必ずしもそのアプリにポイントカードが入るわけではありません。 たとえば上で挙げたWAONサービスアプリは、WAONポイントの保有数と利用履歴の確認はできますが、ポイント利用に関する機能は搭載しておらず、使ったり貯めたりできません。 アプリをダウンロードする際には、そのアプリ上でポイントカードを利用できるかどうか、事前に確認しましょう。 ポイントカードまとめアプリ利用上の注意点 ポイントカードアプリは便利ですが、やはりアプリをダウンロードしすぎると、財布と同様、スマホの中身が整理しづらくなってしまいます。 最近では、複数のポイントカードをまとめられるアプリも出てきました。 たとえばマツモトキヨシの公式ページでも紹介されているスマホサイフ。 マツモトキヨシポイントカード、シダックスクラブカード、ワッツスタンプカード、Tカードを登録でき、マクドナルドやガストのクーポンも利用できます。 またAndroid限定ですが、三井住友カードiD、QUICPay、楽天Edyなどの電子マネーもまとめて登録可能です。 なおこのアプリはTポイントの運営元である、カルチュア・コンビニエンス・クラブが発行しています。 まとめアプリはとても便利ですが、中には公式の許可を受けずにサービスを提供しているものもあります。 その時点では使えているアプリでも、公式の動きによっては、将来的には使えなくなってしまう可能性もあります。 非公式なアプリは避け、利用する場合は信頼できる作成元か確認して利用しましょう。 ポイントカードアプリに登録すると、プラスチック製のポイントカードは使えなくなる? ほとんどの場合は、アプリ登録後もプラスチック製のポイントカードが利用できます。 カードを忘れた際はアプリを使うことも可能です。 グラニフネットショップの会員であれば、お店のレジで登録電話番号と誕生日を店員に伝えるだけでポイントが貯まります。 ポイントカードがアプリに対応しているか調べるにはどうしたらいい? AndroidであればPlayストア、iOSであればApp Storeで、「Tポイント」、「ローソン」と入力して検索してみましょう。 対応しているアプリであれば、ポイントカードの利用方法が書かれています。 スマホを機種変更などで買い替えた場合、アプリのポイントはどうなる? 多くの場合ポイントはアプリそのものに付いているのではありません。 登録された情報に紐付いて貯まったポイントをアプリで表示させているのです。 そのため、新しいスマホからアプリにログインすればポイントが引き続き使えます。 ただし、ポイント以外の登録データは引継ぎできないこともあるので事前に確認が必要です。 代表的なアプリの機種変更の設定と注意点は、以下の通りです。 アプリ名 設定と注意点 Pontaカード 公式 『たまる・つかえる』ポイントアプリ 新しいスマホにアプリをインストールし、ログインすると再度利用可能。 ただし、クーポンのお気に入りデータの引継ぎはできません。 Tポイント 公式 簡単ログインの設定をしている場合は、設定解除をします。 その後、アプリを新しいスマホにダウンロードして登録すれば引き続き使えます。 楽天ポイントカードアプリ ポイントは、楽天会員情報に紐づけられているため、アプリを新しいスマホにインストールし、同じ楽天会員IDでログインすれば利用再開できます。 dポイントクラブ 新しいスマホにアプリをインストールし、ログインすると再度利用できます。 なお、いずれの場合でも不正利用など防止のため、機種変更前にはアプリからログアウトし、ブラウザに保存されているパスワードは消しておきましょう。 提携店公式アプリは、他の提携店でも利用できる? たとえば、ローソンの公式アプリに登録したPontaポイントのバーコードは、他の提携店 マクドナルドやKFCなど でも利用できます。 なお楽天ポイントに関しては、楽天ポイントカードのアプリだけでなく、楽天市場や楽天Edy、楽天ペイ、楽天トラベルのアプリからも同じバーコードを表示でき、どのアプリからでも同じポイントを利用できます。 アプリでのポイントの貯め方・使い方は? 利用方法は、プラスチック製のポイントカードと変わりません。 ポイントカードが使えるお店なら、アプリも利用できる? 基本的には利用できますが、お店によっては使えない場合もあります。 その場で店員に確認するか、事前にポイントカードのホームページをチェックしておきましょう。 アプリのみのポイントカード 先に紹介した通り、セブンマイルプログラムにはプラスチック製のポイントカードはなく、アプリでのみプログラムを利用できます。 利用するには、セブン-イレブンアプリまたはイトーヨーカドーアプリのダウンロードと会員登録が必要です。 アプリにログインできたら、他のポイントカードアプリと同様、会計時にアプリを開いて会員コード バーコード を提示し、スキャンしてもらうことでポイントを使ったり貯めたりできます。 なお効率のいい使い方として、セブン-イレブンアプリにnanacoカードを登録して、nanaco 電子マネー で支払うと、スマホからバーコードをスキャンしてもらう手間なくnanacoのポイントに加えてセブンマイルが貯まります。 アプリでnanacoのチャージ残高やポイントも確認できます。 アプリ以外でスマホにポイントを入れる方法 アプリを利用せず、ウェブサイトから会員ページにログインしてバーコードを表示する方法もあります。 この場合、アプリをダウンロードする必要がないので、スマホの容量を気にする必要はありません。 たとえばビックカメラの場合、スマホサイトのメニューからログインし、会員メニューの「お店でポイントを使う」をタップするとバーコードが表示されます。 これでビックポイントを店舗で利用できます。 またグローバルワークやローリーズファーム、ニコアンドなど25ブランドの直営Webストアである. st ドットエスティ も、マイページからログインしてバーコードを表示できます。 店舗とWebのポイントは共通なので、どちらで購入してもポイントが貯まります。 一方で、アプリを利用しないデメリットは、ログインパスワードを忘れるとバーコードを表示できないことや、対応しているお店がアプリほど多くないことなどです。 おさいふスッキリ&クーポンでオトク、スマホアプリでポイント管理 ポイントカードを登録できるスマホアプリは、バーコードを表示させてレジでスキャンしてもらう使い方がメインです。 それ以外にも、 ショップで使えるクーポンや、セールの情報などが受け取れます。 プラスチック製ポイントカードが必要なくなることで財布の中身もスッキリ。 よく買い物をするお店のポイントカードアプリは、迷わずスマホに入れておきましょう。 ポイ活がはかどること請け合いです。 2018年11月28日 作成 2020年5月13日更新.

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Android端末におすすめのキーボードアプリ人気ランキング10選【文字入力が快適に】

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この記事によって分かること• スマホでポイントカードを利用する、2つの方法とは? スマホ上でポイントカードを利用するには、以下の2つの方法があります。 【1】スマホにポイントカードのアプリを入れて、バーコードを提示する。 【2】ショップのスマホサイトから会員ページにログインして、バーコードを提示する。 2の方法は買い物するたびにログインしなければなりませんが、【1】の方法はログインの手間が省けるため、【1】の方式のみを採用するお店が多くなりつつあります。 ポイントカードは4つのタイプに分類できる スマホアプリは便利ですが、すべてのポイントカードが対応しているわけではありません。 ここでは、ポイントカードの種類について、4つのタイプに分けて押さえておきましょう。 プラスチック製のポイントカードのみ利用できる プラスチック製ポイントカードのみでポイントが貯まるタイプです。 たとえばWAONポイントの公式アプリは、ポイント数と利用履歴の確認ができます。 しかしこのアプリだけでは、お店でポイントを使ったり貯めたりできません。 プラスチック製のポイントカードを、アプリに登録して利用できる プラスチック製ポイントカードをそのまま使えると同時に、アプリに登録しても使えるタイプです。 たとえばPontaカードは、カードの情報をアプリに登録すれば、店舗でもスマホでポイントを使ったり貯めたりできます。 ただし アプリを利用するにはまずポイントカードを手にいれる必要があります。 プラスチック製のポイントカードなしで利用できる アプリをインストールして情報を登録すれば、スマホだけでポイントを使ったり貯めたりできます。 プラスチック製のカードもあるけれど、カードを持っていなくてもアプリだけで利用できます。 楽天ポイントやdポイントのアプリがこのタイプです。 アプリのみ利用できる そもそもプラスチック製のポイントカードを発行していないタイプです。 2018年6月よりサービスを開始した、セブンマイルプログラムなどがプラスチック製のポイントカードを発行していないタイプに当たります。 ポイントカードをスマホに入れる方法 ポイントカードをスマホに入れるには、専用のアプリをインストールする必要があります。 プリはAndroid版とiOS版の両方が用意されていることが多く、スマホであればほとんどの場合は利用可能です。 Androidの方は「Playストア」から、iOSの方は「App Store」からダウンロードしましょう。 アプリ自体はすぐにインストールできますが、利用するには会員登録後のログインが必要なアプリが一般的です。 ポイントカードをスマホに入れるメリット ポイントカードアプリをスマホに入れることで、カードを持ち歩く必要がなくなり、財布の中身がかさばらず軽くなります。 また買い物をするときにポイントカードを忘れたとしても、スマホさえ持っていればポイントが貯まります。 たとえばSuicaなどのスマホ決済とポイントカードアプリを併用すれば、財布やカードを持っていなくても、スマホ一台あれば従来通り、ポイントを利用した買い物が楽しめます。 ポイントカードをスマホに入れるデメリット 一方でスマホにポイントカードを集約するデメリットもあります。 スマホの電池が切れてしまうと、当然ポイントカードのアプリをが使えなくなってしまいます。 アプリの更新などで再度ログインが必要になることもあります。 いざ会計で使おうとした時に手間取ることもありますので、事前にログインできているかチェックしておくのが無難です。 またプラスチック製のポイントカードでポイントが貯まる店であれば、アプリでも利用できる場合が多いものの、店舗によっては対応していないこともあるので注意が必要です。 そのほか、たくさんの種類のアプリを入れすぎるとスマホ自体の容量を圧迫し、動作が重くなってしまったり、アプリを追加できなくなったりすることもあることを覚えておきましょう。 スマホを忘れたり、バッテリー切れで電源が入らない、そんな時は? アプリの提示ができなくても、電話番号などの会員情報を伝えればポイントが貯まるお店もあります。 あきらめずにレジスタッフに確認しましょう。 スマホに入るポイントカードアプリ 同じポイントであっても、利用できるアプリは1種類ではありません。 ポイントカードのアプリは、下記の2タイプに分けられます。 【1】ポイントカードの公式アプリ Tポイントアプリ、Pontaカード 公式 『たまる・つかえる』ポイントアプリなど 【2】ポイントが貯まる提携店などの公式アプリ ローソンアプリなど 【1】ポイントカードの公式アプリについて、ポイントの種類とポイントアプリ対応店を表にまとめました。 ポイント名 アプリ名 対応店 Ponta Pontaカード 公式 『たまる・つかえる』ポイントアプリ ローソン、ローソンストア100、セガ、ルートインホテルズ、KFC、AOKIなど Tポイント Tポイント 公式 ファミリーマート、サークルK・サンクス、TSUTAYA、蔦屋書店、ガスト、バーミヤン、ドラッグユタカなど 楽天ポイント 楽天ポイントカードアプリ マクドナルド、ミスタードーナツ、ポプラ、FUTATA、大戸屋、くら寿司、PRONTO、ビックカメラなど dポイント dポイントクラブ ローソン、ローソンストア100、マクドナルド、タワーレコード、AOKI、ジョーシン、ノジマ、丸善・ジュンク堂書店など 【2】の提携店公式アプリですが、たとえばローソンのアプリではPontaやdポイントを利用できます。 またファミペイでは、dポイント、楽天ポイント、Tポイントより好きなポイントを選んで、ためる・つかうことができます。 ポイントカードの公式アプリではなく、提携店公式アプリを利用するメリットは、クーポンの発行など、提携店独自の特典が付く場合があることです。 店舗独自のポイントカードアプリもある 大手チェーンストアの場合、そのお店でしか使えない独自のポイントカードアプリをリリースしていることがあります。 たとえば無印良品にはMUJI passportがあります。 ユニクロはUNIQLOアプリ GUの「GUアプリ」 商品検索、店舗・オンライン在庫確認、商品・セール情報、アプリ会員証の利用などができます。 それぞれ独自アプリを採用しています。 またアパレルメーカーのワールドは、WORLD Premium Clubアプリを発行しています。 WORLD Premium Clubアプリがつかえるのは、UNTITLEDやTAKEO KIKUCHI、HusHusHなど、ワールドが運営するブランド店です。 ドトール バリューカードも便利なアプリに、クレカチャージもラクラク スマートフォンで簡単決済 「ドトール バリューカード」を持ち歩かなくてもスマートフォンで決済が可能です。 決済時に、起動したアプリ画面のバーコードを店員に提示するだけ。 レジの順番を待ちながらクレジットチャージ 店頭での現金チャージか、Web上の会員専用サイト「マイドトール」でしかできなかった クレジットチャージが、レジの列に並んでいる間にも可能になりました。 クレジットカード情報を設定すれば、2回目以降は面倒な入力が不要。 バリュー残高やポイント残高はアプリのトップ画面で確認できます。 お得な情報配信 お気に入りに登録した店舗から、 新商品や季節のオススメ商品、キャンペーン等のお得な情報をアプリに配信。 かざすだけでポイントが貯まるアプリが便利 Android限定ですが、バーコードを表示して読み取ってもらう方式ではなく、 おサイフケータイのようにかざすだけでポイントが貯まるアプリもあります。 対応店舗がまだ少なく、iPhoneでは利用できないなど注意点はあるものの、バーコードを表示する手間がない分、使いやすいアプリです。 この機能を搭載しているのは、 ローソンアプリ モバイルPontaまたはモバイルdポイントカード Tポイントアプリ 利用可能店舗:TSUTAYA、蔦屋書店、カメラのキタムラ dポイントクラブアプリ 利用可能店舗:ローソン、ローソンストア100、ペッパーランチなど などです。 スマホアプリでポイントが貯まらないWAONサービスアプリ 公式アプリがリリースされているからといって、必ずしもそのアプリにポイントカードが入るわけではありません。 たとえば上で挙げたWAONサービスアプリは、WAONポイントの保有数と利用履歴の確認はできますが、ポイント利用に関する機能は搭載しておらず、使ったり貯めたりできません。 アプリをダウンロードする際には、そのアプリ上でポイントカードを利用できるかどうか、事前に確認しましょう。 ポイントカードまとめアプリ利用上の注意点 ポイントカードアプリは便利ですが、やはりアプリをダウンロードしすぎると、財布と同様、スマホの中身が整理しづらくなってしまいます。 最近では、複数のポイントカードをまとめられるアプリも出てきました。 たとえばマツモトキヨシの公式ページでも紹介されているスマホサイフ。 マツモトキヨシポイントカード、シダックスクラブカード、ワッツスタンプカード、Tカードを登録でき、マクドナルドやガストのクーポンも利用できます。 またAndroid限定ですが、三井住友カードiD、QUICPay、楽天Edyなどの電子マネーもまとめて登録可能です。 なおこのアプリはTポイントの運営元である、カルチュア・コンビニエンス・クラブが発行しています。 まとめアプリはとても便利ですが、中には公式の許可を受けずにサービスを提供しているものもあります。 その時点では使えているアプリでも、公式の動きによっては、将来的には使えなくなってしまう可能性もあります。 非公式なアプリは避け、利用する場合は信頼できる作成元か確認して利用しましょう。 ポイントカードアプリに登録すると、プラスチック製のポイントカードは使えなくなる? ほとんどの場合は、アプリ登録後もプラスチック製のポイントカードが利用できます。 カードを忘れた際はアプリを使うことも可能です。 グラニフネットショップの会員であれば、お店のレジで登録電話番号と誕生日を店員に伝えるだけでポイントが貯まります。 ポイントカードがアプリに対応しているか調べるにはどうしたらいい? AndroidであればPlayストア、iOSであればApp Storeで、「Tポイント」、「ローソン」と入力して検索してみましょう。 対応しているアプリであれば、ポイントカードの利用方法が書かれています。 スマホを機種変更などで買い替えた場合、アプリのポイントはどうなる? 多くの場合ポイントはアプリそのものに付いているのではありません。 登録された情報に紐付いて貯まったポイントをアプリで表示させているのです。 そのため、新しいスマホからアプリにログインすればポイントが引き続き使えます。 ただし、ポイント以外の登録データは引継ぎできないこともあるので事前に確認が必要です。 代表的なアプリの機種変更の設定と注意点は、以下の通りです。 アプリ名 設定と注意点 Pontaカード 公式 『たまる・つかえる』ポイントアプリ 新しいスマホにアプリをインストールし、ログインすると再度利用可能。 ただし、クーポンのお気に入りデータの引継ぎはできません。 Tポイント 公式 簡単ログインの設定をしている場合は、設定解除をします。 その後、アプリを新しいスマホにダウンロードして登録すれば引き続き使えます。 楽天ポイントカードアプリ ポイントは、楽天会員情報に紐づけられているため、アプリを新しいスマホにインストールし、同じ楽天会員IDでログインすれば利用再開できます。 dポイントクラブ 新しいスマホにアプリをインストールし、ログインすると再度利用できます。 なお、いずれの場合でも不正利用など防止のため、機種変更前にはアプリからログアウトし、ブラウザに保存されているパスワードは消しておきましょう。 提携店公式アプリは、他の提携店でも利用できる? たとえば、ローソンの公式アプリに登録したPontaポイントのバーコードは、他の提携店 マクドナルドやKFCなど でも利用できます。 なお楽天ポイントに関しては、楽天ポイントカードのアプリだけでなく、楽天市場や楽天Edy、楽天ペイ、楽天トラベルのアプリからも同じバーコードを表示でき、どのアプリからでも同じポイントを利用できます。 アプリでのポイントの貯め方・使い方は? 利用方法は、プラスチック製のポイントカードと変わりません。 ポイントカードが使えるお店なら、アプリも利用できる? 基本的には利用できますが、お店によっては使えない場合もあります。 その場で店員に確認するか、事前にポイントカードのホームページをチェックしておきましょう。 アプリのみのポイントカード 先に紹介した通り、セブンマイルプログラムにはプラスチック製のポイントカードはなく、アプリでのみプログラムを利用できます。 利用するには、セブン-イレブンアプリまたはイトーヨーカドーアプリのダウンロードと会員登録が必要です。 アプリにログインできたら、他のポイントカードアプリと同様、会計時にアプリを開いて会員コード バーコード を提示し、スキャンしてもらうことでポイントを使ったり貯めたりできます。 なお効率のいい使い方として、セブン-イレブンアプリにnanacoカードを登録して、nanaco 電子マネー で支払うと、スマホからバーコードをスキャンしてもらう手間なくnanacoのポイントに加えてセブンマイルが貯まります。 アプリでnanacoのチャージ残高やポイントも確認できます。 アプリ以外でスマホにポイントを入れる方法 アプリを利用せず、ウェブサイトから会員ページにログインしてバーコードを表示する方法もあります。 この場合、アプリをダウンロードする必要がないので、スマホの容量を気にする必要はありません。 たとえばビックカメラの場合、スマホサイトのメニューからログインし、会員メニューの「お店でポイントを使う」をタップするとバーコードが表示されます。 これでビックポイントを店舗で利用できます。 またグローバルワークやローリーズファーム、ニコアンドなど25ブランドの直営Webストアである. st ドットエスティ も、マイページからログインしてバーコードを表示できます。 店舗とWebのポイントは共通なので、どちらで購入してもポイントが貯まります。 一方で、アプリを利用しないデメリットは、ログインパスワードを忘れるとバーコードを表示できないことや、対応しているお店がアプリほど多くないことなどです。 おさいふスッキリ&クーポンでオトク、スマホアプリでポイント管理 ポイントカードを登録できるスマホアプリは、バーコードを表示させてレジでスキャンしてもらう使い方がメインです。 それ以外にも、 ショップで使えるクーポンや、セールの情報などが受け取れます。 プラスチック製ポイントカードが必要なくなることで財布の中身もスッキリ。 よく買い物をするお店のポイントカードアプリは、迷わずスマホに入れておきましょう。 ポイ活がはかどること請け合いです。 2018年11月28日 作成 2020年5月13日更新.

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スマートフォン、タブレット用アプリ

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保存場所はどこ?クリップボードの出し方 iPhoneやAndroidのクリップボードの場所は、端末内の特定のフォルダに保存されているわけではありません。 スマートフォンでは、文章や画像をコピーすると、スマホのメモリ上(クリップボード)にデータが一時的に保存されます。 そのため、Android・iPhone共にクリップボードの保存場所を直接確認することはできません。 *クリップボードの履歴を管理するアプリをインストールして中身を確認することはできます。 詳しくは次の項目を参考にして下さい。 AndroidとiPhoneで若干の違いがあるだけで操作はほとんど同じです。 とても便利な機能なので、スマホ初心者の方でも使いこなせるようにしましょう。 文章をコピー・貼り付けする場合• スマホのブラウザ Chrome・Safari やメモ帳アプリを起動し、 クリップボードに一時保存したい文章を長押しして「選択」しましょう。 選択範囲が決まったら 「コピー」もしくは「カット 切り取り 」を押してください。 コピーの場合は文章をその場に残してクリップボードへと複製しますが、カットの場合は文字がクリップボードへ切り取られて文章や画像が消えてしまうので注意してください。 次に、 文字を表示させたい場所(メモ帳アプリなど)で長押しをしましょう。 「ペースト」という項目が出てきます。 ペーストをタップすると、先ほど「コピー」「カット」した文章をそのまま貼り付けることができます。 画像をコピー・貼り付けする場合 インターネット(ブラウザ上)の画像などもクリップボードに一時的にコピーすることができます。 メッセージやメモ帳アプリでテキストフィールドをタップします。 キーボードが表示されるので「スペース」をタップします。 入力したスペースを長押しして「コピー」もしくは「カット 切り取り 」をタップします。 以上でクリップボードがスペースで上書きされ、クリップボードが消去されます。 クリップボードの履歴をアプリで見る方法 iPhone、Androidのクリップボードにコピーできるのは、1つのデータのみです。 ただし、 クリップボードの機能拡張アプリを使用することで、過去にクリップボードへと保存された内容を履歴として確認することができます。 Android、iPhone共にクリップボードの機能拡張アプリをインストールすることで、クリップボードの保存履歴をみることができるようになります。 AndroidとiPhoneそれぞれのおすすめアプリを紹介するので参考にしてください。 Androidは「aNdClip」がおすすめ Androidを使用されている方にオススメの確認アプリが 「aNdClip」です。 こちらはGoogle Playストアにて無料ダウンロードすることが可能です。 「aNdClip」のインストール後、ブラウザアプリ等で試しに文章をコピーしてみましょう。 「クリップボードにコピーしました。 」と表示されたらaNdClipを起動。 すると、クリップボード上に保存された内容が表示されます。 Androidで「どんな内容をコピーしたか忘れてしまった…」という時に便利なアプリです。 こちらのアプリもAppStoreより無料でインストールすることができます。 動作も軽くウィジェットから簡単にクリップボードの履歴を確認できるので便利です。 クリップボード履歴の溜めすぎに注意 便利なクリップボード機能ですが、少しだけデメリットがあります。 それは、 「クリップボードの履歴がスマホの動作を重くさせてしまう」という点。 多少の履歴なら大丈夫なのですが、膨大な量の履歴が溜まってしまうとスマートフォン本体の動作に影響を与えることがあります。 そのため、必要のなくなったクリップボードの履歴は定期的に削除することをおすすめします。 関連ページ.

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