藤 女子 大学。 北海学園大学と藤女子大学について。恥ずかしながら私の現状は...

北海学園大学と藤女子大学について。恥ずかしながら私の現状は...

藤 女子 大学

北海学園は2012年度で見ると2割程度が道外の就職。 ただ北海学園がそうだと言っているわけではありませんが、フリーターや非正規でも内定データに編入したり、留年組を除外する大学いっぱいありますからどうかなぁって感じ。 実際北海行っていた人の話聞く限りは道外行く人は1割程度かなって。 あと就職率は5割から6割じゃないかな、とのこと。 一方藤女子は道内道外などのデータ自体なく、 ここの人間生活学科に >2013年3月卒業生の道外就職率は非常に少なく、3. 0%でした。 との記載があるだけ学部全体のデータは見受けられません。 データすらきちっと出してこないのはあんま就職は力入れてないのかなー? って思われてもしょうがない。 職種業種別のデータもないです。 北海学園はサークル自体結構盛んな印象で(わけあって大学近くよく通ってましたけど) いろいろあります。 そもそも学生数自体がかなりいるのでよその大学と一緒にする必要もないそれほどないんじゃないかな。 一方藤女子は北大付近にあり勧誘来るみたいなんで結構入ってる人いるんじゃないかと思いますよ。 ま、道外行きたいなら北大か樽商にしましょうね。 関東私大行けばいい話だけど。 sachikontさん へ そのページはすでに見ました。 私が言っているのは道内道外などのデータ。 これ自分で足さないと分からないし、契約社員とか臨時職員とかの企業も列挙されていてごちゃまぜです。 北海のように市内、道内、道外といった記載もないです。 大学全体で何人とかいうのもありませんね。 あと私は北海道生まれですが関東に住んでましたから、関東圏での就活の話も分かります。 札幌関東札幌関東と今また関東に住んでます。 関東では一般人だと樽商も知らない人がかなり多いですよ。 道内ではあれだけあがめられている樽商ですらですよ。 ましてや藤や北海を所縁のない人で知っている人を探すのは大変です。 んー一般職なんか(特に道内)所謂Fランでも潜り込めるからそこまで誇りモノではないです。 コネと顔採用もおおいです。 ぶっちゃっけ。 両親からしたら一般職で入れて安心ねってのも分かりますよ。 けど本人レベルで考えたら別でしょう。 MARACHのほぼ全員・大半が一般職という事もありません。 確かに多いですけど、転勤嫌ってる人結構多い印象あります、総合職ではあっちこっち転勤なるのが普通ですから、結婚して退職くらいの人にとっては東京離れるかもしれないですし給料多いくらいしかメリットがありません。 まぁ大企業入ればオッケーかとかいう人もいますね。 余地なく一般職みたいな書き方ですけど、狭い選考くぐって総合職はいる人もいます。 そもそも北海道の企業の一般職と東京の大企業の一般職比べても意味ないです。 倍率や待遇、ステータスがまるで違いますから。 北海道は札幌市からして9割以上の企業が中小企業に分類されていて大企業がないですもん。 闘っているステージが違うので無理矢理並べてもしかたないです。 100人しか応募してこない企業と1万応募してくる超大企業を一緒くたにすべきではないですよ。 あと学生数が圧倒的に多い北海と少数の藤を同列にして藤の方が就職実績いいんだよってのも一概に比較できません。 100人の学生が内定もらうのと、1000人の学生がもらうのは難易度が違います。 銀行とかでも総合職で別枠採用あるの北大と樽商だけでしょ? 道内での就職は北大樽商と他大学との差が歴然です。 上の就職先の一覧観る限り道外企業は数社しか見当たりませんし、それに道外企業の名もあるものの北海道関連企業ではないでしょうか。 すると道外1割います??? レベルな気がするんですが。 これは失礼。 事情に詳しいだけでしたか。 しかしそれならばなおのこと他は良いとしたところで道外就職も少なくないの件が釈然としません。 就職一覧見ると明らかに少ないようにしか見えないです。 また北海も良く知っているという割女子学生の数すらご存じないのもよくわかりません。 しかも片やデータがない。 なのにもう一方が優れているは暴論でしょう。 女子大と共学、少数校とマンモス校、看板も英文と法学部。 似てもないのにデータなしで藤が上は贔屓ではないですか。 具体的な北海の話も何一つないし。 最初は実績がどうのと客観的な話を持ち出しておられるのに、結論は学生数すらわからずデータはないけど藤が上というもろに主観になっています。 shaooooooo000000さん 、藤女子の卒業生就職データはここにあります。 ちゃんと見つけてから言いましょうね。 女子の就職は、北星でも北海でも藤でも(もっというなら、MARCH以上の 私大でも)どこも大半は一般職ですが、一般職の就職であれば、 少なくとも北星や北海の女子より藤女子の方が実績があります。 銀行など金融機関の学校推薦にも昔からの伝統と実績で、 藤には多くきます。 航空業界もJALやANAのCAになっている人も多いです。 東京など首都圏で就職する人も、決して多くはないけれど、 少なくはないですよ。 後者については、だから「女子の場合は北海よりお得だ」という理解になるの ではないでしょうか?北海の女子の数が全体でどの程度いるのかどうかは分かりませんが、有名企業や学生に人気の高い企業への女子の就職率/女子学生数(母数)でみれば、おそらく北海女子より、藤女子の方が傾向として達成率が高いでしょう。 ちなみに、私は藤女子びいきでも、藤女子の大学生でも卒業生でもありません。 かつて大学教員として北海道に在住していた経験があるので、藤女子も北海も(あるいはその他のところも)事情をよく知っているので回答したまでの話です。

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藤女子短期大学

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北海学園大学と藤女子大学について。 恥ずかしながら私の現状は ・評定平均 1年4. たしか偏差値50前後 私はずっと歯科系の専門学校を志望していましたが、やはり小さい頃からの夢だった教員になりたいと思っております。 偏差値54のやつが言うなよということなんですけど、やはり一番好きな国語を選びたいです。 いきなり大学に進路変更をしたため数学Bを取っていませんでした。 しかし英語は一つ選択科目としてとりました。 苦手克服のためと一応取るかという考えでした。 なので私は奨学金を借り、私立大学 文学部日本文化学科または日本文学科 に進学を目指しています。 そこで目指す大学を道内から決めました。 1.北海学園大学 日本文化学科 2.藤女子大学 日本文学科 もし受験することになれば滑り止めに札幌大学・札幌文教大学 私はどちらを最終的に受けるか迷っています。 どちらが良いと思いますか。 受かる確率が藤女子大学より断然高い. スポーツ系のサークル多い. 地下鉄直結. 留学の国が多い. 小学校でのボランティアが1年生から出来る. 日本史が必須であり文学メインではない. 1年の時はバイトが出来ないと言われる 地方の奨学金なのでバイトはしたい. 文学メイン. 立地も悪くは無い のではないか. 文学だけをやりたい人は第二外国語や日本史とかが特に必須でないので良い. 北海学園大学より受かる確率が断然低い. お嬢様学校と呼ばれ実際ブランド物をもつなど、お高い服装の人も多い とよく言われる. 3 自己推薦の小論文+推薦 であり、落ちる場合ももちろんある 私は両方良い大学だと思います。 藤女子大学は中学生のときの憧れだったし 一番道内の私大の中で頭が良いと思っていた ずっと共学なので共学で様々な学部のある北海学園大学にも惹かれます。 多分このままズルズルと決めずにいれば担任が出身 学部は違う かつ指定校推薦である北海学園大学にしてしまいそうです。 長々とすみません。 誰か意見や情報をください。 よろしくお願いします。 あなたは、大学をイメージで見ている部分はありますが、比較的よく調べています。 ただし、無責任な口コミに左右されている面も見受けられます。 そんなあなたに私がお勧めするのは、自分で決めるということです。 自分で決めたのであれば、ある程度納得して生きていけます。 担任に決められてしまい、その後後悔するのが最悪です。 それに比べれば、自身で決めて後悔する方が何倍もマシです。 私から言わせれば、女子大に行きたいのか、共学に行きたいのか程度の差しかありません。 あとは似たり寄ったりで細かな差です。 きっとどちらもあなたは合格します。 共学で男女仲良く行きたいか、女子大で同性の気の合う人たちと生きていくか(北大との合同サークルに入るというのも手) これぐらいの差です。 大事なのは自分で決めるということ。 早めに家族や担任の前で自分で決めて宣言したらいいと思います。 ・藤女子大学はおじさんおばさん世代にとても評判が良いです。 特に、就活の時は面接官がその世代ですから、「おっ藤女子大学か!優秀だね!」という反応をされますのでラッキーです。 ・札幌駅から歩いても20分くらいですし、地下鉄の駅からも近いです。 ・お嬢様学校のイメージを持っている人が多いですが、ブランド物でお高い服装の人なんてごくわずかですし、北海学園など他の学校と大した変わりません。 ・学校の設備などは劣っていると思います。 なぜなら、冬は大教室に暖房入りませんし、ゼミ室に冷房がないからです。 冬は寒くて、夏は暑くて汗ダラダラですので女子にはキツいです。 立派な新校舎やチャペルにはお金をかけてますけどね。

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藤女子大学

藤 女子 大学

概観 [ ] 大学全体 [ ] 学部はとの26, 大学院は人間生活学研究科の1研究科2専攻からなる。 現在、北海道では唯一の4年制女子総合大学である。 の運営で、に創立された北海道初の5年制である 札幌藤高等女学校が起源。 キャンパスは中心部の併設の中学高校と同じ敷地内にあると、札幌市に隣接する花川にあるからなる。 道内の女子高等教育機関としては最も古い。 建学の精神(校訓・理念) [ ] の創立者である初代教区長ヴェンセスラウス・キノルドの「北海道の未来は女子教育にある」との意思を受け継ぎ、キリスト教的世界観や人間観を土台として、女性の全人的高等教育を通して、広く人類社会に対する愛と奉仕に生きる高い知性と豊かな人間性を備えた女性の育成を使命としている。 校名の「藤」は、校訓の謙遜、忠実、潔白の徳目を象徴したものである。 沿革 [ ] (沿革節の主要な出典は公式サイト )• (14年) : 高等女学校令による札幌藤高等女学校(5年制)を札幌市北区北16条(現 藤学園本部、北16条キャンパス)に開校。 初代校長として、ヨハンナ・サロモンが就任• (22年) : による藤女子専門学校を設立• : 学制改革により、旧高等女学校がとなり、中高一貫教育となる• : を開設、国文科、英文科、家政科を設置• : 短期大学に保育科を設置• : 藤女子大学を開設、文学部(国文科、英文科)を設置• (4年) : 花川南4条に花川キャンパスを開設。 人間生活学部(人間生活学科、食物栄養学科)を設置• : 改組により藤女子短期大学を募集停止。 文学部に文化総合学科、人間生活学部に保育学科を設置。 英文学科を英語文化学科に、国文学科を日本語・日本文学科に改称• : 大学院人間生活学研究科(人間生活学専攻・食物栄養学専攻)修士課程を開設 所在地 [ ] 花川キャンパス• 北16条キャンパス: 北16条西2丁目21番地• 花川キャンパス: 花川南4条5丁目7番地 教育および研究 [ ] 組織 [ ] 学部・学科 [ ]• 文学部は英語文化、日本語・日本文学、文化総合の三つの学科を持つ。 英語文化学科は、、、、英語圏の地域研究など、日本語・日本文学科は古代から現代までの以外にも、や日本の現代文化(など)を中心にカリキュラムが構成されている。 文化総合学科は、やなどを中心とする「異文化コミュニケーション系列」、や、、、などを中心とする「社会と制度系列」、(とくに中世、近世、北海道史)やを中心とする「歴史系列」、や、を中心とする「思想と宗教系列」の四つの系列を中心とした学際的なカリキュラムで構成されている。 人間生活学部は人間生活、食物栄養、保育の三つの学科を持つ。 人間生活学科では住居、環境、、、などを学ぶことができるほか、中学高校の家庭科教員免許の取得が可能である。 食物栄養学科と保育学科は、やなどの資格取得に向けたカリキュラムを中心に学科の教育課程が編成されている。 海外との交流も盛んで、人間生活学科ではフィリピン・でのフィールドワークが授業として組み込まれ、保育学科ではニューヨークの提携校での研修が行われている。 また、学部が立地するを含め地域との連携、あるいは企業とのコラボレーションも活発である。 毎年花川キャンパスから出荷される食物栄養学科の学生によるオリジナル・ブランドのワインは高い人気を誇っている。 大学院 [ ]• (修士課程)• 人間生活学専攻• 食物栄養学専攻 附属機関 [ ]• 図書館• 情報メディアセンター• キリスト教文化研究所• 研究所• カトリックセンター• 国際交流センター• 保健センター• 学生相談室• セミナーハウス• 建材の一部を使い再建 学内奨学金 [ ] 詳細は「」を参照 給付型• 藤の実奨学金(藤女子大学同窓会) 免除型• クサベラ奨学金 貸与型• キノルド司教記念奨学金• 学費貸与奨学金 大学関係者と組織 [ ] 大学関係者組織 [ ]• 藤の実会 大学関係者一覧 [ ]• 対外関係 [ ] 他大学との協定 [ ]• (藤女子大学・・・・・・・・・・) 国際交流 [ ] 加盟校 海外の協定校 [ ]• ユニバーシティ・カレッジ• 国内における大学間協定 [ ] 加盟校 2012年度より、同じ 教育に基づくとの間で、1年間に及ぶ学生相互派遣(単位互換制度)がスタート。 地域との連携 [ ] 石狩市と藤女子大学は、相互が協力し活力のある個性豊かな地域社会の形成および発展に寄与することを目的として、2010年に包括協定を結んでいる。 脚注 [ ].

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