す と ぷり 小説 ころん。 苺の王子様達の物語

【マリメ2】ころんのあのセリフが聞けるコースがヤバすぎるWWW【ころん】

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【すとぷり】可愛すぎる! ころんの素顔を大公開! イメージイラストも大人気! すとぷりめんばーは基本 ライブやイベントでしか素顔を明かすことがないため、マスクやモザイクなしの素顔をネットで見ることは殆どできないと言われている。 例に漏れずころんもSNSに写真を投稿する際は顔の殆どを隠しているため、一体素顔がどのような男性なのか完全には明らかになっていない。 tv 録画は残されておらず、このような完全に顔が隠されたサムネイルのみしか確認することができなかった。 net やはり、普段からファンに 「可愛い」と言われるだけあり、素顔もなかなかのかわいい系イケメンなのではないだろうか。 ファンからももちろん「思ったとおり可愛い!」と評判のころん。 しっかりと彼の素顔を見てみたいという方は、是非すとぷりのイベント・ライブに参加してみよう。 すとぷりは、イラストを得意とするファンが非常に多くTwitterなどのSNSやpixivなどには、沢山のファンアートが投稿されている。 どのイラストも公式を思わせるほどの高クオリティな作品が多いので、まだファンになったばかりという方はぜひチェックを! 【すとぷり】オフパコ!? ころんの炎上騒動について 可愛さが人気のころんだが、一度 「オフパコをした」としてツイキャス内で大炎上したことも・・・。 tv ころんがオフパコの噂を囁かれる原因となったのは、ツイキャス一番の情報通であるコレコレの配信から。 ころんから何かしらの被害を受けた女性ファンがコレコレに暴露話を持ちかけたのだが、Twitterで 「ころんがオフパコをしたことを暴露する」と予告したところツイキャス運営からコレコレが 暴露放送を禁止するよう注意を受けたため急遽内容を変更。 本配信では 全く関係のない別の人物のオフパコに関する配信を行ったのだが、予告を見ていたリスナーの多くは 「ころんがオフパコした」と勘違いし炎上。 それを知ったころんは 事実無根の罪を着せられたことに酷く憤慨したという。 ころん コレコレを訴える!? 結果はどうなった・・・? 出典:Instagram. com 当時、コレコレがみずにゃんから名誉毀損で訴えられていたこともあり、この騒動を知ったころんも 「コレコレを訴える」と自身の配信で宣言。 コレコレはオフパコの人物について 「ころんではない」とは言っていたが、内容がどう考えても ころんを示唆するような内容であったということからころん名義で所属している事務所のE-DGEと相談の上 コレコレ、並びに自分の事について虚偽の噂を流したり暴言を吐いたリスナー全員を訴えると、当時はかなりの炎上騒動としてツイキャスで大きな話題となった。 出典:YouTube. com しかし、コレコレはころんの宣戦布告に 「訴えると宣言したからには訴えてこい」と強気の姿勢を取り、結果現在も特にお互いの生活に影響が出ていないということからころんはコレコレを訴えず事態は なあなあのまま収束することとなった。 ちなみに、ころんの件についてコレコレに相談した女性が暴露しようとした「被害」が一体何だったのかについては、現在も謎に包まれている。

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歌い手さん(๑>ᴗ<๑)

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王様げーむ 【ころん総受け】• ころんside 今僕の家にすとぷりメンバーが遊びに来ている それぞれ好きに過ごしてたんだけど突然なーくんが な「みんなで王様ゲームしよーぜ!! 」 って言ってきた。 まあ、別に嫌な人がいる訳でもないので全員参加する。 そんな感じで始まった王様ゲーム み『王様だーれだ!!! 』 る「あっ、僕です!! 」 るぅと君かぁ… 絶対やばそうな命令出てきそう… 腹黒だし。 腹黒だし 大事なことなので2回言った る「んーじゃあ、5番が2番に壁ドンする!! 莉犬君!? 莉犬君の方が身長低いのに壁ドンされるとか絶対やだ バレないようにしなきゃ… さ「あれ、ころん。 2番やん。 」 こ「ちょ、はあ!?!? 何言ってんの!?! 」 り「ころちゃんかwwなら早くやろww」 う"ー さとみぜってー許さねええかんなああああああ!!!!! なんて死んでも言わないが じ「ころん、顔真っ赤やなwwww」 こ「うっせー!! 」 僕は自分の席に座り、もう1度クジを引く み『王様だーれだ!! 』 な「お、俺やー」 なーくんかー 心配なような安心なようなって感じだなw な「じゃあね、3番が4番をくすぐる!! 」 げぇ?! また、僕じゃん… さ「あ、俺っすね、3番。 …さあ、ころん?やるぞー?」 こ「なんで分かんだよ!!? 」 じりじりと手をワキワキさせながら近寄ってくるさとみに、反射的に後ずさる さ「覚悟ぉ!! 」コチョコチョ こ「ひゃわ!! ちょ、あははっ、やめてww くしゅぐった、あはははwひぃーww いつま、っでやんにょ、んんっ、あははww」 多分3分ぐらいずっとくすぐられてなーくんが止めに入らなかったら、多分酸欠になってたかもしれない… じ まだ、ちょっと余韻があってまだ体がビクビクしてるし しかも顔真っ赤で髪やら服やら乱れてて瞳は潤んでるし、ヨダレちょっと垂れてて……すごいエロい ジェル君がそんなことを思ってたのは知らない。 み『王様だーれだ!! 』 また僕じゃないかー り「俺だー じゃあね、5番が正面の人に耳元で甘いつぶやき!! 」 じ「俺が5番だから、正面は…」 こ「また僕かよ!!!? 」 僕当たりすぎじゃない? ジェル君はkうざい顔しこっちに来て、耳元で じ「ころん……俺のプリンセスになれ…」 こ「んぁ、…なるかバカ!!!!! 」 僕耳弱いんだよ!!!!!!! 僕は力の入っていない手でジェル君をぽかぽか殴った•

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すとぷりのころんくんについて、自分が知らないことがある事実が辛くて仕方...

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何故そんなことになったかって? それは一時間前… 「…」 ちょっと遅い昼ごはんを食べようとした時のことだった。 冷蔵庫がからなことに気が付いたのは。 「なんでこんな日にかぎって…」 今日は風邪をひいていたのだ。 だから絶対外にはでたくないとおもっていた。 しかし、昨日の昼から何も食べていなかったので、お腹がすいていて、ご飯を食べないことはきつかった。 「はぁ…」 僕は諦めて、ご飯を買いに行くことにした。 しかし、コンビニで冷凍パスタを買って帰ろうとした矢先雨が降り出したのだ。 一瞬、雨が止むまで雨宿りをしようと思った。 しかし、一刻も早く家にかえりたかった僕は小走りで家に帰ろうとした。 が、案の定雨はひどくなりこの有様だ。 熱が上がったのか呼吸がしずらい。 (やっぱ、雨宿りしていけばよかった。 ) 雨はどんどん強くなっていった。 それとともに僕の足もどんどんゆっくりになっていく。 そんな時だった。 目の前にるぅとくんの家があらわれたのは。 (…悪いけど雨宿りさせて貰お) るぅとくんちのインターホンを押した。 すると、すぐに「はーい」と声が聞こえる。 るぅとくんだ。 」 「大丈夫、だから…」 嘘だ。 めちゃくちゃ寒い。 「…熱ありますよね?」 「え」 「呼吸が荒いですよ。 」 さすがるぅとくん、すぐばれてしまった。 「まぁ、中に入ってください。 」 るぅとside 雨の中、ころんくんはふらふらと家の中に入ってきた。 そして家に入って安心したのか、廊下で倒れた。 意識がなさそうだ。 僕はそっところんくんの口に体温計をいれた。 「ごめんなさい、起こしちゃいましたね。 体どうですか?」 「…寒、い」 「さ、寒いですか…」 「…ゲホッ、ん」 …ほんとに大丈夫だろうか、とりあえず僕はころんくんをベットに運んだ。 「飲み物、ここ置いときますね。 」 飲みものをベットの横に置きながらころんくんの顔をのぞいた。 寒いのか震えている。 なんとかしてあげたいけど僕にできるのはこのくらいです… 僕はころんくんを起こさないように部屋を離れた。 ころんside 『迷惑かけてばっかのころんくんなんてすとぷりにはいらないんですよ』 『え、るぅとくん何言って…』 『ころんくんなんて、いなくなればいいのに』 「………ぅ」 目を覚ますと、そこはるぅとくんの家だった。 さっきのは、夢?そっか僕は雨がひどくて、るぅとくんの家に…。 さっきのよめのこともあり、僕はるぅとくんに会いたくなった。 「…る、とく…ん」 思ったように声が出なかった。 一人は寂しい、るぅとくんにあいたい。 僕はるぅとくん会いたさに、ベットをたちあがった。 壁によりかかりながら、部屋をでる。 リビング、キッチン、脱衣所、お風呂場、トイレ、部屋、どこをさがしてもいなかった。 どうして… るぅとくんが、家にいなかった。 僕のことが、嫌いになったのかな 家にいないだけなのに、変なことを考えてしまう。 さっきみた夢のせいでもあった。 (怖い…) るぅとくんが僕をもし嫌っていたら…。 うざいって思ってたら。 「っや、だ…」 僕は気付けば息ができなくなっていた。 るぅとside 僕の家にあるものじゃ充分看病出来ないので、僕は買い求めにでかけた。 アクエリアス、カイロ、ゼリー うん、こんなもんかな。 買い物袋をぶら下げ、僕はころんくんが寝ている部屋に戻った。 「え」 しかし、ころんくんはベットにいなかった。 慌てて探すと、ころんくんは僕の部屋で倒れていた。 呼吸がうまくできていない。 「どうしてこんなとこに…それより、落ち着いてください!」 「は、ゴホッ…ヒュウヒュッ、ァ」 「吸っちゃだめです、はいてください!ゆっくりですよ」 ころんくんはしばらくして、元の呼吸に戻った。 「ぁ、ごめ…」 「いいんですけど…どうしてここに?」 「……るぅとくんに、夢で、いらな、いっていわれ、て、不安で、るぅとくんをさが、したんだけど、いな、くって…」 ころんくんはうっすら目に涙を浮かべながら話した。 「…馬鹿なんですか?」 思わず本音が出てしまう。

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