鉄のカーテン ダンジョンメーカー。 【ダンジョンメーカー攻略】初心者が1週間で挑戦モードを全制覇する簡単な方法

ダンジョンメーカーD+54

鉄のカーテン ダンジョンメーカー

こんな人に役に立つぞ!• 昔やってて復帰した人• 石が足らずに行き詰った人• 神話~を攻略したい人• 今の環境ver4. 0~を知りたい人 抑えるポイント!ver4. 0~はこんな環境【前書き】 このゲームは、基本買い切りなのですが、とにかくアップデートの頻度がすごくて変化が激しいゲーム。 ネットで攻略法をあさっても、情報がすぐに古くなってしまって、役に立たないことも多いです。 この情報もいつかはそうなってしまいますが、 今は最新です! 突然死も怖くない!タイトルバックでやり直しできるぞ! ダンジョンメーカーは、結構な頻度で突然死んでしまいます。 今までは、一度死んでしまうと、やり直しできずに転生するしかないかったのですが、 今回からの仕様では、死んだ面だけやり直せます! 当然、軍団の調整とうはできませんけど・・・ けど、 今までは一瞬で死んでしまって何もできなったことが再チャレンジできるようになるのは、モチベーションにつながるし、とてもいいことです。 死んでしまったら、右上のメニューを開いて、「タイトル」を選んで戻って再チャレンジでできます! 再チャレンジでは、ココを調整すればいいぞ! まず覚えておくべきポイントは、• そのまま再チャレンジしても、バフ確率などの部分が変わり勝利する可能性があること• 連打する権能を変えるだけで勝てる可能性があること• ゲーム速度を変えるだけで勝てる可能性があるということ 上記3点ですね。 引くに引けないときは、何十回と再調整します。 とはいえ、 調整し始めたときは限界が近いです。 何か抜本的にダンジョンが完成に近づくとかしないとそろそろかもしれません。 主流のバフとデバフをおさえよう!敵勇者のバフが凄すぎるで・・ 難易度を上げると、特にそうなのですが、 「すごい量のバフ・デバフ」が飛び交う戦場になります。 モンスターが戦う最前線は、そりゃもう理解不能でかつ観測不能で飛び交います。 そこで、大事になってくるのが 「バフを無効にするデバフと、スキルを無効化するデバフ」です。 呪い:次のバフが一つ無効化されます。 深層に進むほど・難易度を上げるほど大事なことがわかります。 意味不明に殺されてしまうことが多い中、これを敵勇者に付与すると生存率が大幅に上昇します。 堕落した魔剣士が、ダンジョン入場時の勇者に付与できるので確保しておくとよいです。 これ、マジで大事な要素です! 高難易度を攻略する際は、「如何に呪いを開幕に勇士に付与するか?呪いを撒けるか?」を念頭に置いてダンジョンを構築すると良いと思います。 恐怖:次の行動ではスキルを使用できません。 これも重要なデバフです。 敵勇者にスキルを使われる=死みたいな状況も、深層にいけばいくほど増えていきます。 兎に角、封殺しないといけないので、これも重要なデバフです。 現環境では、恐怖の付与の仕方にギミック(連続して付与できる量に限界があり、初回に大量の恐怖を付与する必要)があるので、恐怖に関連した遺物などはwikiなどで調べたうえで、罠などを配置するとよいでしょう。 呪いのほうが重要ですが、 モンスターと勇士がぶつかる場合はこれも必要です。 戦闘部屋で戦闘にならないと意味はないので、罠で吹き飛ばす場合は優先度低めです。 引継ぎモンスターのスキル構成は、この3+2つ 現環境の定番引継ぎスキルは、これが定番! 【必須】真実の眼: 持続効果 いかなる効果にかかっても味方を攻撃しなくなります。 味方の共倒れと、自分を攻撃しての自死を防ぎます。 主に、突然死を大幅に防いでくれます。 超大事1 【必須】不屈の意思: 持続効果 気絶と硬直を無効化します。 特に硬直無効が大事。 現環境では、女神の祝福や、敵のスキルによって硬直がそこらへんに散りばめられます。 このスキルがないと、一方的に殴られて終わってしまったり、 女神の祝福で「敵勇者を撃破したら、魔物に硬直付与 や 魔王部屋入室時に硬直付与」など致命的なことも沢山あるので、むっちゃ大事。 どれか1個のスキルしかつけられない!となった場合は、このスキルをつけます! 【必須】白き守護の紋章: 持続効果 衰弱と呪いを無効化します。 呪いが重要なのは、書いたとおり。 300Fくらいから、呪いがガンガンくるので、これを防げます。 呪いを付与されると、味方のバフが利かなくなるので、敵に削り殺されます。 衰弱はそこまで危険なデバフではないが、こちらの無効などを剥がしてしまうので、一緒に対策できるのはポイントが高い。 書いてあることが強いね。 何もなければ、つけておこう。 【+1】深眼: 持続効果 戦闘開始時、集中15、防御15を獲得します。 また、自分の攻撃が絶対に命中するようになります。 これも何かと便利。 絶対者に設置するモンスターなどに着けると、いい感じで機能する。 +1の2つは、パネル「星占い師」でスキルを変更する際に、ついたほうを残すとか臨機応変に対応すると、お金を節約できると思います。 おれは、3大必須スキルを得るまで「深眼・オーバースピード」ごとチェンジして、最後に調整する感じで星占い師を活用してます。 不思議な存在は、もうオワコン 昔は、これさえつけていればモンスターは問題なかったくらい万能のモンスタースキルだったのですが、 強すぎるがゆえに弱体化を重ね、現在オワコンになってしまっています。 効果は、 持続効果 気絶、混乱、魅了をすべて無効化します。 本当に何もつけるものがなかったら採用してもいいですが、ほかのスキルと被ったりするので、基本的に不採用なスキルと覚えておきましょう! 使える施設は、これだった 4選! ここでは、使える施設を紹介します。 バージョン4. 0~の所感として「 猛威を振るったチャージ施設は過去のもの」として理解する必要があります。 三種の神器さえ例外ではありません。 ただ設置して敵を殲滅できた時代は過ぎ去っているのです。 その代わり、チャージ施設以外の通常罠施設が復権しています。 混沌の雨 これ昔は、ネタ罠でしたが復権してます。 神話3以下のレベルでは、これを含めて3つくらいの罠で敵勇士を完封できます。 なるべく敵が集中するところに設置しましょう。 死体の車輪 お金を稼ぐことが、これ一個で済みます。 なければ、歯車でいいですけど、こっちのほうが何かと役にたった。 引継ぎに余りがでたら、 引き継いで勇者が一番踏む場所(入口等)に設置します。 改修していくと、お金も上がっていくので、早い日数で軍備を整えることができる。 図書館 これは、早めに知りたかったな。 舐めてたけど、かなりいい施設。 けど、引き継ぐほどじゃないので、 意識して序盤に作成する感じでやるとよいです。 読書の速さがマックスでほぼ倍になるので、読書による戦力増加が現実的になります。 ちなみに、きちんと読書すれば800日前後ですべての本を読了することができるでしょう。 これを作るまでは、読書の効率が悪いので、よほどのことがない限りは読書はしない方針で運用してました。 巨大実験室 これは、使ってみて強さがわかる。 引き継げないので、毎回作る必要があるけどそれを補ってあまりある強さ。 最初は、これの作成を目指して始めます。 死刑台と対になるので、どっちか選ばないといけないけど、魔王が主体の場合は、こっちがいいかな。 使えた武器は、これ 骨の槌 他にもいろいろ使える武器があるけど、これかなぁ。 使えるなとおもった点は、女神の祝福で「マナを使うと、魔王のHPが2%削られる」とかが来たとき。 基本的に、その状態での2%みたいなので、その効果によって死ぬことはないのだけど、魔王のHPってイベント踏むときに重要なので、できれば常にマックスに保っておきたいのね。 そういうときに、 魔王が権能1とかで敵を粉砕すると、シールドを獲得することによって、削られる効果と相殺することがわかってから、「この武器つかえるなぁ」となりました。 権能1で敵をばしばし粉砕する魔王に装備させるのがおすすめ。 ダンジョンメーカー復帰後の感想と歴史 イリアがかわいくて好きです。 取るの苦労しました。 復帰直後~石を集めて神話パックへ 復帰したときは、覚醒パックまで少し開けてて、挑戦モードを軽く嗜んでいるくらい。 ログインボーナスも取り切ってしまっていて、石も枯渇していました。 最初にやったのは、フロリア反動。 ネットの情報を参考にさせてもらって、実践しました。 神話レベルを伝説10群衆10くらいで潜れるので、とても効率的に転生ポイントが稼げます。 ここで、勉強になったのは、 防御のルーンは、強い 魔王初期の鉄板スキルです。 これをつけると、初期に死んでしまうことがなくなります。 とにかく、これを魔王に引継ぐことが稼ぐポイントです。 引き継ぐ都合、魔王強化はしなくていいくらい。 疫病と鉄のカーテンも強い 参考にさせていただいたのは、 フロリア+疫病+鉄のカーテン+防御のルーンが主軸のビルドでした。 疫病に敵勇者を嵌めると、敵がはじけ飛んでいきます。 鉄のカーテンと防御のルーンのおかげで、フロリアもそう簡単に死にません。 調子に乗って、2個づつ作ったのも思い出ですね。 今考えると、沢山いるので、出来るだけ作っていてもいいかも。 これを行ったお陰で、数千の石が手に入り、神話パックを開けることができました。 御三家(三大チャージ罠)作成 wikiを除いていると、御三家という罠があることに気づきます。 ビックバン• 死の波• 白霜 です。 疫病の強さを身をもって体感したので、その上位である死の波はそりゃ強いんだろうということで、挑戦モードと並行して作成を始めました。 びっくりするほど、制作するのが大変です。 大変というのは、難しいというのではなく、「ただただ、めんどくさい」ということ。 大量の素材を何十回も合成して作成を進めていきます。 で、作成が終わって実際に死の波を使ってみると、「強い」んですねぇ。 これに気をよくしたので、続けてビックバン・白霜も作成します。 ここで、転生ポイントも貯めたくて、神話~とかで調整しようとすると製作途中で死んでしまったりよくしたので、 結局は伝説1くらいに難易度を落として、挑戦モードと並行して作成するのが良かった気がします。 御三家+1と言われる、魔界の障壁まで作成したので、これを引き継ぎしつつ、暫く遊んでました。 総力戦が全然歯が立たない~超越レベル 十分強くなった。 パックも自由に開けられるし、何不自由ない。 そう思ってたのですが、総力戦をやってみると、全然クリアできません。 そもそも、総力戦は現環境でも試練1とか試練2でやるのが一般的で、それ以上の難易度で挑戦するものではありません。 そんなことも知らなかったのですが、初日もクリアできず「なんじゃこりゃ」と思って調べます。 そうすると、「超越レベル」が重要ということを知ります。 超越レベルは、転生レベルと違ってカウントされるもの。 調べてみると、超越レベルは「難易度と踏んだ試練の量」で大体のポイントが決まるようです。 ここから、超越レベルを上げる旅が始まります。 超越レベルと魔王と堕落勇者 このとき、フロリアを主に使っていたのですが、飽きてきます。 そもそも「権能を振りまいて、敵を撃破していくような魔王」が好きな俺。 復帰したときから、狙っていた可愛いイリアを使ってみたいと思ってました。 が、 全然弱くて、役に立たないうえに、神話で試練5枚を積むと100F行かずにすぐに死んでしまいます。 そこで、初めて意識したのが「堕落勇者」です。 それまでは、適当にゲットした堕落勇者を使ってました。 一番弱い村人の堕落でも、融合モンスターより強いことも知っていたので、精鋭戦士とかを捕まえて使っていましたが、どうやらそれではダメということを知ります。 wikiなどを熟読すると、引継ぎモンスターを細かく指定してありました。 他のネットなども検索した結果、• 堕落した戦略兵器• 堕落した魔剣士• 堕落した阿修羅 ここらへんが有望そうです。 何度を伝説1くらいまで下げて、伝説勇者を回収していきました。 スキルも定番のをつけて準備万端です。 神話2と神話3の間の壁とモンスターキーワード さて、軍団の準備も整ったで、神話3の試練5積みで行いますが、200F前後で死んでしまいます。 今思うと、 8. すべての戦闘に女神の祝福がランダムに適用されます。 これが、マジで致命傷だったのでしょう。 準備が整ってない状態で硬直などを受けると即壊滅・整っていても、なぜかどうしようもない時もあったりして、壊滅してしまいました。 そこで、難易度を神話2に下げながら、試練の量も減らして深く潜ることを念頭にやっていきます。 何故なら、また石が必要になったからです。 モンスターキーワード モンスターがすべて、何かしらのキーワードをもつことになり、これを必要数そろえることによって、軍団を強くする効果が得られる。 これ最初、意味がよくわからなくて放置していた要素です。 モンスターは何かしらのキーワードを持っているのですが、攻略に必要なキーワードはパック「古代辞書」を開ける必要が出てきます。 総力戦は全然進んでなかったので、征服者パックがなかなか進まず、正直石は「もういいかな」と思っていたのですが、古代辞書を開けるのに大量の石が必要になります。 特に、キーワード「幽霊」の効果は絶大で開幕に呪いを撒いてくれるので、安定度が段違いによくなります。 そのため、神話2を進めていきました。 あと、イリアをどうしても使いたかったので、色んなダンジョン構図で試した結果、 これが、マッチすることが判明。 疑似的な2本通行で敵の進行を制御しやすく、イリアの硬直付与や感電とも相性がよさそうです。 このマップを左(魔物)と右(罠)に分けてダンジョンを制作していきました。 こんな感じで、配置。 基本的に権能1連打で進んでいけます。 クリアできなかったら、権能3を混ぜてみたり。 神話勇者は、神話で660Fくらいから出始めます。 癖の強いやつらですが、集めておくと何か役に立つかもしれませんね。 ちなみに、イリアが好きだったので、稲妻召喚士を沢山捕獲しましたが、結局強さを引き出すことはできませんでした。 上手の構成で、初めて一兆点を突破し、石を大量にゲットすることに成功します。 古代辞書を開ける~ターニャを触ってみたり 途中で、ターニャを触ったりもします。 これは、「生きている爆弾」を試している途中の画像です。 ターニャもイリアと同じで、現環境では権能1の連打が強い魔王の一人です。 混沌イリアを嗜む 最後にたどり着いたのは、上図の編成。 これは、youtubeの人のを参考にして組んだけど、ヤバイ強い。 まず言いたいことが、ver. 0~でも動いたぞ!ってことと、途中から魔王が権能を打たなくても勝てる試合になったので、どの魔王でもよくね?ってなったけど、300Fくらいまでは多少崩れたりしたので、そこについては考えないとなって思いました。 これって「混沌イリア」というビルドらしいです。 これについては、以下で解説してます。

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鉄のカーテン

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オススメ攻略順 ダンジョンメーカーの攻略で必須となるのは 魔石で購入出来る魔界ショップのアイテムである。 魔石は 実績の解除と レベル、 挑戦モードの攻略、そして 一定まではログインで入手できる。 この魔界ショップのアイテムを効率良く獲得するのが攻略の鍵になる。 まず魔石の効率良く集める手順だが、ダンジョンで 100日生存を繰り返し、難易度を上げていく必要がある。 難易度が上がる毎に獲得出来る経験値が多くなり魔石を多く獲得出来る。 難易度を難しい以上まで進められたら一度100日を越えて340日を目指すのもあり。 次に魔界ショップで獲得したいオススメアイテムを紹介する。 施設や遺物は積極的に入手していこう。 難易度伝説について 伝説とは試練10を100日攻略すると解放される激ヤバステージ。 ここから新たな勇士 伝説勇士 が登場し強力なアビリティで攻め込んでくる。 しかしこの勇士も堕落勇士に出来るので入手出来れば更に強力な仲間になってくれる。 難易度は更に上の神話があるがそこで新たなキャラが登場する事はないので、仲間集めをするなら伝説周回で集めたほうがいい。 堕落伝説勇士紹介 オススメ施設配置 初期のみの施設で出来るオススメの配置である。 入り口に 戦争の角笛で配置したモンスターを強化し、次に闇で暗闇状態にする。 悲鳴と怠りで勇士を弱体化していくというシンプルなスタイルであるが中々効果的で中に配置するモンスターを上手く変えていけば試練までは詰まる事無くいけるだろう。 もちろんこれは3x3だが最終5x6で、融合モンスターや堕落勇士など組み合わせをしていくと尚良いだろう。 伝説でも活躍出来る配置で、比較的堕落させやすい精鋭騎士に「超自然的な甦り」「再生する鋼」を付けて魔王部屋の前に巨大化を置きそこに配置させる。 もちろん絶対者があればそちらのほうがオススメであり入り口に鉄のカーテンを置くとかなり安定する。 これで敵がみるみる溶けていくのを見守る作業になる。 伝説1の500階くらいになると色々対策は必要になるがそれまでに色々施設を整えておけば楽に1000階は行ける。 まとめ ダンジョンメーカーは初期から比べると別ゲーか!?ってくらい変わってるので過去の記事ってあまり役に立たないんですよね。 もちろんwikiさんは常に更新されてるのでそちらを見て自分で考察していくほうが間違いないと思います。 全然関係無いですが、魔道学者が捕まったドットって凄いエロいですよね… あ~最高。 読んで頂きありがとうございました。

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生活[1]|効果音ラボ

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それぞれ多様な国情、特殊性を掘り下げることによって、ソ連支配の方法と各国の抵抗の姿がまざまざと見えてくる。 政治指導者を中心とした大きな物語だけにとどまらず、各国の当局や市民、労働者の本音にも目を配り、「鳥の眼・虫の眼」で対象を捉えている。 支配と被支配、体制と反体制の二元論ではなく、「面従腹背」の構造にも着目し、したたかで、人間臭い側面も興味深い。 本書は、著者が『グラーグ ソ連集中収容所の歴史』(ピュリツァー賞受賞)で示した問題意識を東欧に移し、その「全体主義」の実態を暴いた現代史だ。 その一方で、ポスト冷戦期を支えた価値観が揺らいでいる現在にあって、「警鐘」としても受け止められるものだ。 全米図書賞最終候補作品。 アントニー・ビーヴァー推薦。 口絵写真多数収録。 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) アン・アプルボーム アプルボーム 1964年生まれ。 米国出身の歴史家、ジャーナリスト。 『ワシントン・ポスト』のコラムニスト。 『グラーグ ソ連集中収容所の歴史』(白水社)でピュリツァー賞受賞。 本書で全米図書賞の最終候補、クンディル歴史賞受賞。 山崎 博康 ヤマザキ ヒロヤス 1948年、千葉県生まれ。 東京外国語大学卒業、共同通信社入社。 ワルシャワ支局長、モスクワ支局長を歴任。 現在、共同通信社客員論説委員。 法政大学非常勤講師。 主要著書:『東欧革命』(岩波新書、共著)、主要訳書:『新しい東欧』(共同通信社、共訳)、『東欧革命1989』(共訳)『スターリンの子供たち』『ヒトラーが寵愛した銀幕の女王』(以上、白水社。

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