対戦 ありがとう ご ざいました。 「ガールズトレーニングマッチ vs 北大冠セルコバ 戦!初対戦ありがとうございました!」

【遊戯王】どのカードが一番美味しいのか【対戦ありがとうございました~対あり~】

対戦 ありがとう ご ざいました

チャプター1ではダクシス、チャプター2ではカスミガセキのシモモンモです。 私が戦争をおっぱじめたのは6月2日。 陣営診断チェッカーではカスミガセキ8割、ヤオヨロズ2割という結果でした。 ですが京極局長が大人気であることは明確であり、人数差が生まれていることも予想できましたので、ヤオヨロズで開始しました。 ふむ、これは楽しそうだぞ、と。 チュートリアルを終え、初級戦場へ何度か出撃し、自分の感想を整理しました。 確かに楽しい。 キャラや背景を見ていても楽しい。 BGMは軽快。 戦場ではカスミガセキの人数が圧倒的で勝てはしないものの、それなりに抵抗できている。 ですが、若かりし頃クソゲーハンターであった血が騒ぎます。 「このままでは普通に面白い。 どうやらダクシスは人数こそ少ないがひと癖ある尖った強さを持っていた、そこにいた実況配信者が正式サービスではヤオヨロズに移籍した、という情報を得ました。 6月5日に、ダクシスで始めなおしました。 初級戦場に出てみると…拠点を攻撃する、戦場に戻ってくる。 自陣営の拠点が無いため撤退してくださいとのアナウンス。 これだ。 私がいるべき場所はここだ。 ダクシスの初級や中級の状況は、前述のとおりまず終結までに自陣拠点が無くなることがほとんどでした。 得られる名声ptは30でした。 ショップで何も買えませんね。 では他に名声を稼ぐ方法はというと、防衛成功の100ptになるわけです。 自然と、防衛派遣をする、拠点に力を入れるようになりました。 そして、数が少ないため戦場チャットは実質無力であったため、自分で考える力と、折れない心が身に付くのです。 私のようなドMは例外として、上級に出撃できるレベルまで上がったフロアマネージャーは、名前のとおり戦場というフロアをマネージメントできる力を持つことになりました。 上級にあがるまでに、するようになったことがありました。 終結後の全軍チャットでの挨拶です。 レベル5以上で参戦できる乱戦でも、ダクシスは圧倒的人数差から苦戦していました。 ですが、終結後にダクシスの先輩フロアマネージャー2名ほどは、必ず「対戦ありがとうございました」と発言していました。 オンラインゲームでのGG Good Game:いい試合だった、お疲れさま の精神であるとともに、お前らが相手にしているのはNPCじゃないぞという存在証明、そして「対戦」となるまで力をつけてやるという意思表明のように感じました。 私もすぐ真似して、3分以上いた戦場では必ず、全軍チャットにて「対戦ありがとうございました。 」と発言するようになりました。 7月14日、極級。 普段が水着や褌の話などが多くを占めるダクシスでも、まるで様相が変わりました。 大体3戦場あるのを自軍チャットで状況報告し合って、劣勢戦場へ移動します。 00分と30分に定期援軍招集かけますとか、偵察持ちが戦場を渡り歩くとか。 出ます、代わりに行きます、とか。 陣営内の結束と、陣営間のコミュニケーションが活発になりましたね。 しかし24時間とかク 文章はここで途切れている 個々が強いダクシスとなり、人数差がそれほどなければ勝つようになっていました。 そして発表された、チャプター2の開始とともに陣営の移籍が可能であるというアナウンス。 ダクシスの陣営チャットは非常に居心地がよく、戦場では無言でも何となくの連携で勝利できます。 当然私はダクシスに残る…わけもなく。 「ダクシスと戦いたい。 」 この気持ちで溢れていました。 ヤオヨロズへの移籍を想定して、8月から秘書はヤオヨロズのキャラを中心に育てていました。 しかし9月も終わりのころ、そのころのカスミガセキは、戦場では人数はいるものの2位で終わることが多くなっていました。 ヤオヨロズは積極的な勧誘活動が功を奏したのか、ユーザー数が増えている様子。 また、ダクシスから移籍する人も多くがヤオヨロズに行くとのこと。 私はカスミガセキへ移籍することに決めました。 ツイッターで他陣営の方とも絡ませていただいていたおかげで、陣営チャットでもDiscordでもすんなり受け入れていただき、ほっとしました。 そもそもツイッターはサンジャスを始めるまでは数年触っておらず、触っていたころも他の方のツイートを見るだけでした。 オンラインゲームも続けてはいましたが、ソロプレイばかり。 実に十数年ぶりの、見知らぬ人との交流でした。 サンジャスは戦争ゲームであるため、罵倒や誹謗中傷、噂や情報戦などの盤外戦術を想定して始めましたが、あまり目にすることがありませんでした。 チャプター2まではホットツイートでよくネガティブツイートを見ましたが、見かけたらポジティブツイートをしていました。 私のお気に入りはツイッターで褒められた「そこの君!防衛派遣ありがとう!」です。 リアルでは褒められることなどほとんど無くなりましたので、うれしかったですね。 人とのつながりはいいものだ、ということを思い出させてくれたサンジャス。 「終了してしまう」のではない、「卒業するのだ」という気持ちで筆を執らせていただきました。 また、どこかの戦場で。 対戦ありがとうございました。

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ありがとうございました、いいバトルでしたとは (アリガトウゴザイマシタイイバトルデシタとは) [単語記事]

対戦 ありがとう ご ざいました

チャプター1ではダクシス、チャプター2ではカスミガセキのシモモンモです。 私が戦争をおっぱじめたのは6月2日。 陣営診断チェッカーではカスミガセキ8割、ヤオヨロズ2割という結果でした。 ですが京極局長が大人気であることは明確であり、人数差が生まれていることも予想できましたので、ヤオヨロズで開始しました。 ふむ、これは楽しそうだぞ、と。 チュートリアルを終え、初級戦場へ何度か出撃し、自分の感想を整理しました。 確かに楽しい。 キャラや背景を見ていても楽しい。 BGMは軽快。 戦場ではカスミガセキの人数が圧倒的で勝てはしないものの、それなりに抵抗できている。 ですが、若かりし頃クソゲーハンターであった血が騒ぎます。 「このままでは普通に面白い。 どうやらダクシスは人数こそ少ないがひと癖ある尖った強さを持っていた、そこにいた実況配信者が正式サービスではヤオヨロズに移籍した、という情報を得ました。 6月5日に、ダクシスで始めなおしました。 初級戦場に出てみると…拠点を攻撃する、戦場に戻ってくる。 自陣営の拠点が無いため撤退してくださいとのアナウンス。 これだ。 私がいるべき場所はここだ。 ダクシスの初級や中級の状況は、前述のとおりまず終結までに自陣拠点が無くなることがほとんどでした。 得られる名声ptは30でした。 ショップで何も買えませんね。 では他に名声を稼ぐ方法はというと、防衛成功の100ptになるわけです。 自然と、防衛派遣をする、拠点に力を入れるようになりました。 そして、数が少ないため戦場チャットは実質無力であったため、自分で考える力と、折れない心が身に付くのです。 私のようなドMは例外として、上級に出撃できるレベルまで上がったフロアマネージャーは、名前のとおり戦場というフロアをマネージメントできる力を持つことになりました。 上級にあがるまでに、するようになったことがありました。 終結後の全軍チャットでの挨拶です。 レベル5以上で参戦できる乱戦でも、ダクシスは圧倒的人数差から苦戦していました。 ですが、終結後にダクシスの先輩フロアマネージャー2名ほどは、必ず「対戦ありがとうございました」と発言していました。 オンラインゲームでのGG Good Game:いい試合だった、お疲れさま の精神であるとともに、お前らが相手にしているのはNPCじゃないぞという存在証明、そして「対戦」となるまで力をつけてやるという意思表明のように感じました。 私もすぐ真似して、3分以上いた戦場では必ず、全軍チャットにて「対戦ありがとうございました。 」と発言するようになりました。 7月14日、極級。 普段が水着や褌の話などが多くを占めるダクシスでも、まるで様相が変わりました。 大体3戦場あるのを自軍チャットで状況報告し合って、劣勢戦場へ移動します。 00分と30分に定期援軍招集かけますとか、偵察持ちが戦場を渡り歩くとか。 出ます、代わりに行きます、とか。 陣営内の結束と、陣営間のコミュニケーションが活発になりましたね。 しかし24時間とかク 文章はここで途切れている 個々が強いダクシスとなり、人数差がそれほどなければ勝つようになっていました。 そして発表された、チャプター2の開始とともに陣営の移籍が可能であるというアナウンス。 ダクシスの陣営チャットは非常に居心地がよく、戦場では無言でも何となくの連携で勝利できます。 当然私はダクシスに残る…わけもなく。 「ダクシスと戦いたい。 」 この気持ちで溢れていました。 ヤオヨロズへの移籍を想定して、8月から秘書はヤオヨロズのキャラを中心に育てていました。 しかし9月も終わりのころ、そのころのカスミガセキは、戦場では人数はいるものの2位で終わることが多くなっていました。 ヤオヨロズは積極的な勧誘活動が功を奏したのか、ユーザー数が増えている様子。 また、ダクシスから移籍する人も多くがヤオヨロズに行くとのこと。 私はカスミガセキへ移籍することに決めました。 ツイッターで他陣営の方とも絡ませていただいていたおかげで、陣営チャットでもDiscordでもすんなり受け入れていただき、ほっとしました。 そもそもツイッターはサンジャスを始めるまでは数年触っておらず、触っていたころも他の方のツイートを見るだけでした。 オンラインゲームも続けてはいましたが、ソロプレイばかり。 実に十数年ぶりの、見知らぬ人との交流でした。 サンジャスは戦争ゲームであるため、罵倒や誹謗中傷、噂や情報戦などの盤外戦術を想定して始めましたが、あまり目にすることがありませんでした。 チャプター2まではホットツイートでよくネガティブツイートを見ましたが、見かけたらポジティブツイートをしていました。 私のお気に入りはツイッターで褒められた「そこの君!防衛派遣ありがとう!」です。 リアルでは褒められることなどほとんど無くなりましたので、うれしかったですね。 人とのつながりはいいものだ、ということを思い出させてくれたサンジャス。 「終了してしまう」のではない、「卒業するのだ」という気持ちで筆を執らせていただきました。 また、どこかの戦場で。 対戦ありがとうございました。

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対戦ありがとうございました@ゆー:ゆに*は可愛くて神だから崇めよう

対戦 ありがとう ご ざいました

言いたいことはタイトルで全て言えましたが改めて皆さん対戦ありがとうございました。 僕自身はセガ公式イベントが昨今の情勢の影響で初めてだったのでとても緊張していました。 僕のことを知らない人も多いでしょうし、youtubeのチャンネル登録者数も少なかったので対戦相手いないんじゃないか…?とか ただ、そのようなことは杞憂でみどりぷよさんやぷよぷよキャンプを始めとしたツイッターでの宣伝もあり色々な方と対戦できました。 ありがとうございます。 心残りがあるとすれば、部屋すら現れなかったというような声もあり、僕で第三回ですがまだプロプレイヤーと対戦できていない方もいるんじゃないかな…ということです。 ですがまだまだSTAYHOMEということで毎週末土曜日にプロにオンラインチャレンジイベントは続きます。 switch,ps4,steamのぷよぷよeスポーツを持っている方は是非5先という短い本数設定ですが挑んでみてください。 最後になりますが、対戦してくれた方配信を見に来てくれた方、挑もうとしたけど対戦は出来なかった方もありがとうございました。 おかげでとても楽しい2時間のイベントになりました。 そしてこれは完全に僕の趣味の延長です。 対戦しようとしてもできなかった方やまた対戦したいと思ってくれた方はコメントしていただければ20先もしくは10先で対戦します。 ps4でもswitchでもsteamでもどれでも構いません。 20か10かどちらかで対戦したいとコメントいただければツイッターにてリプライを送らさせていただきます。 このような場で盛り上げてくれた方々への恩返しということでどなたでも対戦しましょう!ただし!手加減は一切しません!! また土曜日の15時から21時はオンラインイベントを僕も見るのでその時間は対戦出来ませんがよろしくお願いします。 例:プレイヤー名 10先希望 switchでお願いします! このようにコメントしてください.

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