神隠し しょ ぅ じ ょ 贄。 神隠し しょぅじょ贄 / ベェーカリィー

(同人ゲーム) [200521] [ベェーカリィー] 神隠し しょぅじょ贄 [RJ286597] Download

神隠し しょ ぅ じ ょ 贄

一体何なんだこのただひたすらに健気でかわいい生き物は……(おきつねさんをモフりながら) ひとまず8周目で真エンド、9周目でオール蹂躙度120達成でコンプリートです。 いやぁ楽しませていただきました。 今回は以前にもまして戦闘の満足度が高かった。 技一つ変えるだけでも戦術が変化するので、相手に有効な組み合わせを思考錯誤するのが楽しかったです。 特に聴覚統一によるエンドレス小鬼ソングと、真似る小鬼とのダブル残影無限ループには本当にお世話になりました。 小鬼君、有能。 個人的にお気に入りの戦闘は詩の2番目です。 シナリオと合わせて追っかけてる臨場感とホラー感が見事でした。 ストーリーでは今回はかなりキャラ付けが新鮮でした。 主人公は性欲控えめでがっつかないし、おなじみの妖精枠が知能指数高めだったりで歴代からガラッと変わってたのが印象的でした。 特に奈々瀬さんとか、ここのゲームだと滅多に見ないタイプじゃなかろうか。 他にもネタバレ込みの感想とか色々ありますが、まずは先に最低周回全回収煮詰めてきます( 状況提示ありがとうございます。 DirectXの方は問題はありません。 7割増しでメモリを使っており。 空想上の計算なので確証ではないのですが、結果メモリ不足なのではと考えられます。 i7-2670QMは8、9年前辺りのPCだと思うのですが、その年代のCPUだと 私が想定してた以上にメモリの消費が多くなっており、本編だとそれがさらに倍率で増加で 丁度、体験版だけ動くという状況になってしまったようです。 なんとか処理を軽く出来ないかやってみます。 ですが私の技術不足により、いつまでのお約束と、出来るかを確約出来ない状態です。 誠に申し訳ありません。 バグ修正をしながら手段を考えます。

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[200521][ベェーカリィー] 神隠し しょぅじょ贄 (Ver1.02) [RJ286597]

神隠し しょ ぅ じ ょ 贄

商品ページ見たときにこんなことになるなんて思ってなかった。 祟り神として願われたがゆえに好き勝手に村でしを起こしていくみたいな同人。 割とネタバレ話。 一周目はそれはもう気ままな祟り神ムーブを楽しむゲームといった風で、村をうろつく子らをそのまま攫うわ呼び出して攫うわを繰り返すのが実に昏い楽しみって感じ。 シーン自体はリョナ色が結構強いので趣味ではなかったが。 話が変わってくるのが二週目から。 それまで出てきていなかったキャターと、違った様相をみせる展開がゲームを進める原動力に置き換わり始める。 単純に隠す以外のイベントを見ようとして奔走することになるのだが、見ることになるイベントはキャラ同士の横のつながりを掘り下げるものが多く、気付けばゲームの目的がキャター同士の思惑の絡み合いを明らかにすることに変わっていく。 おれはなぜこんな子らをししてんだとなる程度に。 正直このあたりのプレイヤー心理の操作はだいぶ上手くやられたと思うところ。 あまりこの手のゲームやらないのもあって新鮮だったのかもしれないが。 基本的に貶めることしかできないことに鬱屈を溜め込みながら物語を進め、試行錯誤の果てに辿り着いた表ルートの最はいっそ晴れやかな負けイベントであったものである。 そのまま、それまでなんとなく匂わせていたものを一気に提示して飛び込むこのになる最終ルート。 これが実に良いもので。 皆が過去に救われたのだから救おうとして動き、誰かの願いによって立ち上がり……といった好みがすぎるものを、それまで積み上げてきた伏線とかをセットで叩きつけてくるのだから、これで高揚しないものなら嘘である。 悪意から始まり続いてきたものを善意に依るもので終わらせ、そのまま至るエピローグはとにかく大満足の出来といったところ。 ここまでで付けられたキャラへの愛着も相まって実に爽やか。 正直ここはみんな好きなのだけれど、特に姫にもってかれましたよ。 幽霊もの大好きであるので。 それまでの急展開でこっちに意識がいっていなかったせいもあって。 最後にどうでもいい話。 タイトルの贄って2をもじてったのかと思ってたんですが、特にシリーズってわけではなさそうだったという勘違いをしていたという。 あとはまあ、裏の狐は大正解なアクションしたものだなあ、と。 nitonehope.

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[20.05]神隠し しょぅじょ贄

神隠し しょ ぅ じ ょ 贄

一体何なんだこのただひたすらに健気でかわいい生き物は……(おきつねさんをモフりながら) ひとまず8周目で真エンド、9周目でオール蹂躙度120達成でコンプリートです。 いやぁ楽しませていただきました。 今回は以前にもまして戦闘の満足度が高かった。 技一つ変えるだけでも戦術が変化するので、相手に有効な組み合わせを思考錯誤するのが楽しかったです。 特に聴覚統一によるエンドレス小鬼ソングと、真似る小鬼とのダブル残影無限ループには本当にお世話になりました。 小鬼君、有能。 個人的にお気に入りの戦闘は詩の2番目です。 シナリオと合わせて追っかけてる臨場感とホラー感が見事でした。 ストーリーでは今回はかなりキャラ付けが新鮮でした。 主人公は性欲控えめでがっつかないし、おなじみの妖精枠が知能指数高めだったりで歴代からガラッと変わってたのが印象的でした。 特に奈々瀬さんとか、ここのゲームだと滅多に見ないタイプじゃなかろうか。 他にもネタバレ込みの感想とか色々ありますが、まずは先に最低周回全回収煮詰めてきます( 状況提示ありがとうございます。 DirectXの方は問題はありません。 7割増しでメモリを使っており。 空想上の計算なので確証ではないのですが、結果メモリ不足なのではと考えられます。 i7-2670QMは8、9年前辺りのPCだと思うのですが、その年代のCPUだと 私が想定してた以上にメモリの消費が多くなっており、本編だとそれがさらに倍率で増加で 丁度、体験版だけ動くという状況になってしまったようです。 なんとか処理を軽く出来ないかやってみます。 ですが私の技術不足により、いつまでのお約束と、出来るかを確約出来ない状態です。 誠に申し訳ありません。 バグ修正をしながら手段を考えます。

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