ビデオ 通話 で できる ゲーム。 ビデオ通話の無料アプリ4選!録画方法や通信量を解説

LINEで遊べる顔ゲーム「Face Play」ビデオ通話中に対戦できる新感覚「顔ゲーム」が話題に

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人狼 人狼というのは、 村人であるプレイヤーたちの中に紛れこんだ狼、「人狼」を見つけ出すという心理戦ゲームです。 人狼を全て見つけ出し、処刑することができれば村人側の勝ち• 人狼だとバレることなく、村人を全滅することができれば人狼側の勝ち と基本的なルールはシンプルながらも、いろいろな役職があるので奥が深く、とても盛り上がります! 人狼自体はかなり前から流行っているので、知っている方も多いかもしれませんね。 人狼のアプリにはとてもたくさんの種類があるのですが、今回は手軽にできる 「LINEを使った人狼」を紹介します。 LINEで「人狼GM」というアカウントと友達になる• 人狼GMをLINEグループに招待し、「@人狼」と発言する これだけでできるので、新しくアプリを入れなくてもすぐにできて楽チンです。 また細かい設定なども行えるので、慣れてきたらいろいろなルールで遊んでみると飽きなくておすすめです! ビデオ通話でみんなの表情を見て、誰が怪しいかを考えるのはとてもワクワクして楽しいです。 笑 2. ワードウルフ ワードウルフとは、 みんなに与えられたある共通のお題について話し合い、みんなと違うお題を与えられた少数派の人=「ワードウルフ」を探し出すゲームです。 もちろんお題の言葉を直接話してはダメなので、そのお題の特徴などについてうまく話題を出し、怪しい人を探していくといった感じになります。 こちらもたくさんアプリはありますが、手軽なLINEを使ったものを紹介します。 LINEで「Word Wolf」というアカウントと友達になる• Word WolfをLINEグループに招待し、「おーい」と発言する これだけです。 またしてもとても簡単ですね。 お題はWord Wolf側で自動的に出してくれますが、誰かがゲームマスター GM となってお題を作ることもできるので、その友達とならではのお題にして楽しむの良いかも知れません! 3. みんなで早押しクイズ こちらは早押しクイズのアプリです。 いろいろなお題が出されるので、早押ししてクイズに答えるというとてもシンプルなものなので、 いちいちルールなどを説明しなくても楽しめるのが良いですね。 友達だけでクイズをすることもできるので、大人数での飲み会でも盛り上がること間違いなしです。 また 自分で問題を作ることもできるので、友達同士で盛り上がれるクイズを作っちゃいましょう! こちらは世界中の人と1vs1で対決することもできるので、普段一人でも楽しめるのが良いですね。 GeoGuessr 今まで紹介してきた3つのゲームは、みんながそれぞれの画面で遊ぶゲームでした。 ここで紹介する「GeoGuessr」というアプリは少し違って、 一人の画面をみんなで共有して遊ぶといった遊び方となります。 ですので、パソコンで通話をしている場合は カメラにスマホやタブレットの画面を写したり、スマホの場合は zoomなどの画面共有機能でゲーム画面を共有する必要があるので、上の3つに比べると正直少しめんどくさいです。 笑 ですがこれはぼく自身が実際にビデオ通話で友人とやって、とても盛り上がったのでぜひ紹介したいと思います。 「GeoGuessr」はGoogleストリートビューを使った位置当てゲームです。 世界のどこかの風景が表示されるので、道を進んだりして景色などから手がかりを探し、そこがどのあたりかを予測するというゲームで、正解の場所に近いほど高得点がもらえます。 世界中が出題範囲ってわかるわけないだろ!と思う方も多いと思いますが、意外と分かるんですこれが! あまり言いすぎるとこのゲームの面白さが薄れてしまうので少しだけにしておきますが、 お店の看板の文字、人、木、標識など、 そこら中にヒントが隠れています。 まあときには何もないまっさらな平野が出てきたりしますが、そういうときは勘に頼りましょう。 笑 みんなで推理するのもとても面白いですし、何より 正解の場所との距離が近かった時はもうめちゃくちゃ嬉しいですよ! もちろん一人でもかなり楽しめるゲームですので、暇なときに遊ぶのもおすすめです。 まとめ 今回は通話しながら盛り上がれるゲームアプリを紹介しました。 みんなでワイワイ楽しむ用のゲームから一人で遊ぶこともできるゲームまであるので、もしまだやったことのないゲームで気になったものがあれば是非やってみてください。 これであなたのオンライン飲み会がより盛り上がることを願っています!.

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音声通話、ビデオ通話、チャット、LINEとの違いは?今さら聞けない「Skype」の使い方|@DIME アットダイム

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弊誌で掲載した、バーチャル背景をまとめた記事 多種多様で、ビジネス活用を想定したバーチャル背景も登場 バーチャル背景が求められる要因のひとつに、リアルな背景を隠すことがある。 自宅が作業する場所となると、部屋の状況が映りこんでしまう。 親しい相手ならともかく、プライベートな部分を見られたくないと思うのは当然の心理だ。 ただ、適した場所を探したり、ビデオ通話のたびに移動してセッティングしたり……という手間もかかる。 そうしたことの解消に背景をぼかしたり、バーチャル背景の機能は役立つ。 もちろん精度高く活用するのであれば、グリーンバックなどの単一色のスクリーンをリアルで用意する必要があり手間もかかるものだが、近年では人物を自動認識してくれるようになり、複数のツールを組み合わせるなどして、バーチャル背景を設定できるようになり、より活用しやすくなっている。 「LINE」のPC版における、ビデオ通話中に、背景のぼかしやバーチャルな背景を設定できる「背景エフェクト」 筆者も4月から公私含めてビデオ通話を行う機会も増えたが、総じて仕事上でのビデオ通話では、相手側がバーチャル背景を活用しているのを多く見かける。 おおむね会社やサービスなどのロゴをあしらった画像を活用していることが多い印象がある。 また、「」といったウェブサービスや、名刺管理の「Eight」にQRコードを組み込んだバーチャル背景が作成できる機能を盛り込むなど、ビジネス活用を想定したサービスも出てきており、仕事でのビデオ通話やオンライン発表会などでは、そうした背景を活用する光景も見受けられるようになった。 自己紹介、自己アピールとしてのバーチャル背景を活用するというのも、ひとつの在り方だろう。 Sansanの「Eight」における、QR名刺交換用バーチャル背景作成画面 一方で、一定の面識がある社内外とのミーティング、プライベートなオンライン飲み会などでは、相手側のバーチャル背景の利用度はさまざまだったように思う。 また、ある程度面識がある相手であれば、コンテンツ系の背景を使っているような印象を持った。 こうした場合、その画像を選んだ理由についての質問や話題で盛り上がるなど、アイスブレイクだったり雑談のきっかけになっていた。 その意味では、バーチャル背景は、単なるリアル背景隠しにとどまらず、アイスブレイクや会話のきっかけ作りに役立つと考えてもいいように思う。 アナログなブルーシートが話題作りのきっかけに テクノロジの力で便利に活用できるバーチャル背景ではあるが、課題として、利用するPCのスペックやオンライン会議ツールによっては、バーチャル背景を設定すること自体ができないという事情もある。 そして、在宅でのテレワークを行っている人が、必ずしも十分なPCスペックを備えているとは言い難い状況でもある。 これを踏まえ、筆者のビデオ通話における背景事情を説明すると、実はバーチャル背景を使っていない。 ひとり暮らしをしていることもあり、普段は誰からも部屋を見られないことから、物が積みあがっている場所などがあったりする。 それらが映りこまない場所を探すも、どうも適した場所がない。 バーチャル背景を活用するのには格好のシチュエーションではあるものの、在宅でのテレワークに入った直後は、Zoomでバーチャル背景を使うのに、グリーンバック無しではPCのスペックが動作環境を満たしていなかったようで、まだほかのツールと組み合わせて活用するということが知識としてなかったため、バーチャル背景は使えないものと思い込んでいた。 どうしたものか……と考えたときに思いついたのは、自宅にあるブルーシートで、物理的に隠すことだった。 これなら多少マシだろうと。 物が積みあがっている場所にブルーシートで、物理的に隠す こうしてミーティングなどにも望んでいたのだが、初めて部屋の様子を見た方から「あのビニールシートは何?」と突っ込まれることが多かった。 たしかに部屋の中で、低くない高さがあるブルーシートがかかっていれば、何があるんだろう……と思ってしまうと推察する。 また、でもビニールシートが活躍していたこともあり、「あ、これが記事で見たブルーシート」と言われたことも実際にあった。 こういった経験から、バーチャル背景を使えない場合は思い切ってブルーシートを使うことでツッコミどころを用意すると、話題のきっかけづくりにはなったのではないかと思う。 ほかにも、部分的にタペストリーを使って隠すこともある。 隠す……といっても、確かに趣味の部分は隠せてないところもあるが、それはそれ。 仕事上の挨拶などのビデオ通話で活用することもあるが、これまでも社外の方と挨拶でお会いした場合、おおむね「」「」と言われるため、相手や内容にもよるがそのまま飾ってお話し、実際それがアイスブレイクに役立ったこともあった。

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ビデオ会議で活用広がる「バーチャル背景」

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この記事の目次• カップル同士で通話中に出来る遊びやゲームって? 毎日のように通話しているといくら恋人同士といえども、段々と話すことがなくなってきてしまいます。 でも例え特別伝えたいことがなくても、好きな人とは毎日のように声を聞いたりして時間を共有したいですよね。 実は勝負事にムキになりやすい性格だったり、負けて少し拗ねてしまったり、普段はしないことをすることで、今まで知らなかった相手の一面が見られるかもしれません。 しりとりや言葉遊びなど、インターネットで色々調べて遊ぶことで、今までとは違った雰囲気の時間を共有できますよ。 最近は通話しながら遊べるゲームアプリなどもたくさんあるので、一緒に探すところから始めるとより楽しめるでしょう。 カップル同士の通話中での遊びにオススメ! 他にもおすすめなのが、「お互いの好きなところしりとり」です。 ただ単純にしりとりをするだけではなく、お互いの好きなところを言い合うしりとりなので2人ともほっこりした温かい気持ちになれます。 相手が考えている間の静かな時間さえ、幸せだと感じられる通話になりますね。 お互いの好きなところが出尽くしてしまったら、テーマを変えて「お互いの直して欲しいところしりとり」に変えるのも良いでしょう。 普段は気を遣ってしまい言えないようなことも、しりとりで軽く伝えることができれば相手を傷つけることがなく、また相手にとっても遊び感覚で言われることで受け入れやすくなります。 あまり長く続けたり、言い過ぎてしまうと喧嘩になってしまい本末転倒の結果になるので気をつけましょう。 遊び以外でも、カップル通話で話題に困ったときは? 前述の遊び以外でも、テーマを決めた会話であればきっと盛り上がります。 例えば「行ってみたい場所トーク」です。 今後のデートで実際に訪れることができるかもしれませんし、特に海外旅行の話になると誰でも自然と気分が上がり、会話が盛り上がること間違いなしです。 話が弾んで未来への楽しみが膨らめば、将来のことを真剣に考えた話をするのも悪くないですね。 そして未来の話はもちろんのことですが、お互い相手の過去にも興味があるのではないでしょうか。 自分と知り合うまでどんな人生を送ってきたのかや、古い思い出話などを聞けばきっと過去の相手のことも愛おしくなってしまうに違いありません。 失恋トークも意外と面白いものです。 中には失恋トークはNGだと感じる人もいるでしょうが、過去の失恋があったからこそ今の2人の関係があるわけですから、そう思って聞けばきっと失恋話も思い出話の1つとして味わえることでしょう。 通話のつなぎっぱなしは、同棲感覚!? 恋人との通話を何時間も繋ぎっぱなしにしているというカップルも多くいます。 「そんなに話すことあるの?」「いくら恋人でもさすがに疲れそう・・・」と思う方もいると思います。 しかし繋ぎっぱなしカップル達はそんなことはちっとも感じていません。 なぜなら常におしゃべりしているというわけではなく、時には食事や入浴をして通話状態のスマホの近くにどちらか片方やお互いがいないという時間も多くある状態の通話だからです。 中にはお互いが落ち着く夜の10時頃から通話を始めて、お互い枕元にスマホを置いて就寝し、朝の7時に通話を切るのが日課だというカップルもいます。 まるで一緒に眠っているようにお互いの存在を身近に感じられて安心できますよね。 このように何時間も通話を繋ぎっぱなしにしているカップルは、お互いの生活音や自分のタイミングで何気なく話しかけるタイミングなどを、同棲気分で楽しんでいるのです。 普段の通話で会話のネタに困ったときは、この繋ぎっぱなしの生活を試してみるのも面白いですよ。 2人だからこそ楽しい!?通話中でもできる遊び では最後にカップル同士での通話中に楽しめるゲームを、いくつかご紹介して終わりたいと思います。 A級しりとり ただ単にしりとりをするだけってもう飽きちゃいましたよね。 少しだけ頭を使うA級しりとりはいかがですか?A級しりとりでは文字数を限定した単語を使います。 「けっこん」「こんやく」「やくざい」「ざいせい」というように、ここでいうと、ひらがなで最後の2文字「せい」から繋がる言葉を次に見つけて繋げます。 慣れてきたら5文字、6文字、7文字と単語の長さを増やしていってみましょう。 2つのシナリオゲーム お互いお茶でも飲みながら、ゆっくり語り続けるゲームです。 彼女は、この主人公を、将来有名なデザイナーやモデルになるように話を上手く作っていくとしましょう。 ですが彼氏はこの主人公をスポーツ選手になるように話を進めようとします。 こうした駆け引きも楽しめて最後は2人で作った1つの物語にきっと愛着がわきますよ。 いかがでしたか?例え話題に困っても、少しでも時間を共有したいというカップルさん達のお役に立てれば嬉しいです。

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