和歌山 競輪 予想。 和歌山競輪場の特徴や傾向・予想のポイント

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和歌山 競輪 予想

もくじ• 和歌山競輪場の基本情報(歴史&施設)紹介 まずは「和歌山競輪場」基本情報と施設の紹介をしていきます! 和歌山競輪場の概要&歴史 「 和歌山競輪場」は1949年(昭和24年)12月16日に開設されました。 全国21番目、近畿では6番目に誕生した競輪場です。 1999年には日本最後となったクロソイド曲線のバンクを改修し、現在のマコンネル曲線のバンクに全面改修しました。 特別競輪は• ふるさとダービー:1995年、1996年 が開催されています。 2020年6月18日から21日まで高松宮記念杯競輪が開催される予定です。 このレースは和歌山で初めてのGI競走の開催です。 和歌山競輪場の入場料 和歌山競輪場の入場料です。 入場料 <本場開催>• 一般入場料:50円• 特別観覧席:500円 和歌山競輪場の施設 和歌山競輪場の施設についてはこんな感じです。 施設案内• メインスタンド• 第2・第3コーナースタンド• 新投票所• 新投票所特別室• リビングルーム• ファミリールーム• ガイダンスコーナー• わかちゃんスタジオ• 第2投票所• 場内食堂• 東手荷物預所 和歌山競輪場へのアクセス(行き方)は? 和歌山競輪場へのアクセスです。 車でのアクセス• 阪和自動車道「和歌山北IC」から15分、「和歌山IC」から12分• 国道24号線にて橋本から1時間30分 電車でのアクセス• R「和歌山駅」から紀勢本線支線または和歌山バスで「南海和歌山市駅行き」に乗車し、南海電鉄「和歌山市駅」から徒歩8分 バスでのアクセス• 和歌山競輪場の特徴・バンクデータ 続いて、和歌山競輪場の特徴とバンクのデータについて紹介していきます! 見なし直線距離 59. 4m バック増員 9. 3m センター幅員 7. 7m 和歌山競輪場のバンクは、1周400メートル。 クセがなく、どの脚質の選手にもチャンスが訪れやすく、逃げが有利のバンクと言われています。 平成11年には、日本最後のクロソイド曲線のバンクに別れを告げて、マッコーネル曲線のバンクに全面改修し、選手にも好評だそうです。 和歌山競輪場の決まり手 決まり手はこんなところです! 1着決まり手• 逃げ:22%• 擦り:32%• 差し:46% 2着決まり手• 逃げ:16%• 擦り:19%• 差し:30%• 和歌山グランプリ 和歌山競輪場の地元選手 「 和歌山競輪場」での有名な地元選手です!• 石塚 輪太郎 選手(S級1班・105期)• 稲毛 健太 選手(S級1班・97期)• 椎木尾 拓哉 選手(S級1班・93期)• 中西 大 選手(S級1班・107期)• 山本 知佳 選手(ガールズ・110期) まとめ 和歌山競輪場では、和歌山競輪ファンクラブ「わかちゃんファンクラブ」に加入すると、初心者&上級者向けセミナーや競輪場バックヤードツアーといった貴重な体験ができる会員限定イベントに参加できます!.

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【和歌山競輪】7月15日「日本名輪会カップヤマセイ杯」(2020)決勝予想

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予想情報 和歌山競輪• 7月20日 , , , , , , , ,• 7月19日 , , , , , , , ,• 7月18日 , , , , , , , ,• 7月15日 , , , , , , , ,• 7月14日 , , , , , , , ,• 7月13日 , , , , , , , ,• 6月21日 , , , , , , , , , , ,• 6月20日 , , , , , , , , , , ,• 6月19日 , , , , , , , , , , ,• 6月18日 , , , , , , , , , , ,• 4月5日 , , , , , , , , , , ,• 4月4日 , , , , , , , , , , ,• 4月3日 , , , , , , , , , , ,• 2月24日 , , , , , , , , ,• 2月23日 , , , , , , , , ,• 2月22日 , , , , , , , , ,• 1月28日 , , , , , , , , , ,• 1月27日 , , , , , , , , , ,• 1月26日 , , , , , , , , , ,• 1月18日 , , , , , , , , , , ,.

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G1 高松宮記念杯買い目情報【和歌山競輪予想6/19】

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「五輪代表の誇り高く 新田が疾走! 総合力上位の平原、高速捲りの郡司が迫る」 初日のメイン、東日本の特別選抜予選。 S級S班は4人。 最も気になる存在はやはり新田祐大か。 来夏に延期となった東京オリンピック自転車トラック競技の日本代表に選出された、国内屈指のスピードスター。 日本選手権競輪が中止となり、久々の競輪競走となるが、強烈な踏み込みで最終B以降は出切っていくはず。 昨年末のKEIRINグランプリで新田マークから栄冠を手にした佐藤慎太郎。 今年ここまで優勝こそないが、さすがの職人ぶりを発揮している。 今回も1番車の利を生かして位置を確保し、要所では別線を捌いていくか。 総合力では平原康多。 今年は全日本選抜決勝2着をはじめ、記念クラスでも素晴らしい戦績を残す。 特に松山記念での逃げ切りVは見事だった。 落車が続くものの、全プロ記念競輪の走りを見る限り大丈夫か。 平原をはじめ、関東勢は特選スタートが計4人。 全プロ記念競輪のSPR賞では平原の後位を諸橋愛、木暮安由の両者が結束して走ったが、今回は近況位置に拘る鈴木竜士もおり、並びが注目される。 東京登録となった鈴木は前走の広島F1で優勝。 決勝では朝倉智仁マークを巡って競り勝ち抜け出した。 諸橋は転倒の影響が気になるが、鋭脚を繰り出し悲願のG1制覇へ。 昨年だけで3度のG1優出がある木暮も虎視眈々。 南関ラインも侮れない。 松井宏佑は高松宮記念杯に関しては初出場ながら特別選抜予選スタート。 連係なら、郡司浩平が有利に運んで決定力を発揮するか。 今年は初のS班の一員として、切れのある捲りで人気に応える競走を見せている。 和田健太郎が機動力を温存しながらライン追走へ。 ビッグレースでの優出が続いており、タイトル奪取に向けて機は熟したか。 00 0 0 0 0 0 郡司 浩平 99 神奈川 SS 逃 119. 41 0 6 2 1 3 平原 康多 87 埼玉 SS 両 117. 62 1 2 3 1 2 佐藤 慎太郎 78 福島 SS 追 116. 50 0 0 4 1 0 和田 健太郎 87 千葉 S1 両 113. 66 0 3 3 1 0 諸橋 愛 79 新潟 S1 追 117. 00 0 0 4 3 0 松井 宏佑 113 神奈川 S1 逃 113. 33 1 0 0 0 4 木暮 安由 92 群馬 S1 両 112. 23 0 0 6 0 0 鈴木 竜士 107 東京 S1 逃 111. 37 1 1 4 0 1 「輪界を席巻する清水・松浦に待った! 五輪代表の脇本が先行日本一を誇示」 一方、西日本の特別選抜予選。 こちらはS級S班が5人。 新田とともに東京オリンピックの日本代表メンバーとなることが正式に決まった脇本雄太。 ワールドクラスの痛快な出脚とパワフルな走りで圧倒していく。 しぶとい自力戦が持ち味の三谷竜生だが、ここは脇本の番手回りが濃厚。 一昨年のG1連覇とグランプリのような展開となれば、絶好のハコ回りとなりそうだ。 村上博幸が盛り立て直線勝負へ。 40歳を迎えた昨年は5年ぶりにG1を制した。 ケガの影響もあって昨年は不振に陥った浅井康太。 しかし、今年はここまで28走中1着17回と復調。 先の静岡記念や高知記念、宇都宮記念を制している。 特選は中部1車となるが、谷間からタイミングを見極めて縦に発進するか。 昨年後半以降、G1やG2の舞台で主役級の活躍を続ける中国勢。 思い切った仕掛けで他派を叩いて主導権を握る清水裕友。 2月の全日本選抜を制し、ついにG1タイトルを手にした。 松浦悠士は昨年の競輪祭でタイトル奪取。 今年に入ってからも全日本選抜で盟友清水を優勝へと導く走り。 3月ウィナーズカップで優勝、さらに記念も和歌山、高松、武雄で快勝し、全プロ記念競輪まで制し、今まさに競輪界の中心にいる。 両者の連係時は番手を回った方が高い確率で1着を獲っており、どこまで黄金タッグの勢いが続くのか目が離せない。 快速脚も魅力だが、最近は構成次第で戦法を使い分ける原田研太朗。 特選は中四国連係からのゴール前勝負か。 同期、同い年の松浦に続けと躍走する。 九州勢は山田英明と中川誠一郎の2車。 山田は全日本選抜決勝で捲り上げて見せ場を作り、3着に入った。 高松宮記念杯に関しては3年前、2年前に決勝へ進んでいる。 そして、中川は前年の高松宮記念杯覇者。 運行に甘さはあるものの、G1通算3勝の底力は誰もが認めるところか。 00 0 0 0 0 0 松浦 悠士 98 広島 SS 両 118. 72 0 6 6 0 2 清水 裕友 105 山口 SS 逃 116. 60 2 2 1 0 5 村上 博幸 86 京都 SS 追 114. 76 0 0 2 1 0 中川 誠一郎 85 熊本 SS 両 110. 11 0 3 2 0 1 浅井 康太 90 三重 S1 両 116. 35 0 7 4 1 2 山田 英明 89 佐賀 S1 両 112. 50 0 5 0 0 3 原田 研太朗 98 徳島 S1 逃 114. 00 0 4 0 1 0 三谷 竜生 101 奈良 S1 両 109. 86 0 6 1 0 2 「G1デビューの高橋 旋風を巻き起こすか」 一次予選から激戦が予想される。 東日本の有力選手を見ていくと・・ まずは、北日本地区から。 高橋晋也が初のG1に挑む。 G2デビューだった先のウィナーズカップではいきなり決勝3着。 豪快に仕掛け、押し切りを目指す。 小松崎大地は4月玉野F1や武雄記念で高橋と連係し、玉野ではゴール前交わして優勝した。 新山響平は玉野記念で郡司浩平と同着V。 久留米G3で優勝した菅田壱道や、同県の大槻寛徳や和田圭、ウィナーズカップ準Vだった守澤太志も直線伸びる。 山崎芳仁、成田和也、伏見俊昭、佐藤友和らタイトルホルダーも控えており、層は厚い。 関東勢は、吉田拓矢が積極的に動いて主導権取りへ。 捲り上げていく吉澤純平のスピードもトップクラス。 直前のいわき平F1で完全優勝して弾みをつける。 杉森輝大は優勝した3月名古屋F1以来レースから遠ざかっているが、捲りの威力は十分。 実績者・武田豊樹は和歌山記念で3回のV歴があり、バンクの特性を掴んでいる。 後輩らとうまく連動していけば、強固なラインとなりそうだ。 南関東の結束力も抜群。 渡邉雄太が自力で前々に攻めていく競走。 根田空史、岩本俊介も果敢に飛ばす。 特に近況は岩本の動きがいい。 中村浩士が献身的にサポートへ。 郡司や松井の他にも神奈川勢は和田真久留、堀内俊介、松坂洋平、松谷秀幸、小原太樹、内藤秀久、東龍之介ら多士済々。 松坂は小倉G3、松谷は奈良記念を制している。 86 6 3 0 0 11 小松崎 大地 99 福島 S1 逃 111. 29 2 3 2 0 4 新山 響平 107 青森 S1 逃 113. 20 2 1 0 0 4 菅田 壱道 91 宮城 S1 両 109. 64 0 4 2 1 3 守澤 太志 96 秋田 S1 両 115. 61 0 2 2 4 1 吉田 拓矢 107 茨城 S1 逃 112. 00 5 0 0 0 6 吉澤 純平 101 茨城 S1 逃 112. 11 0 6 2 0 4 渡邉 雄太 105 静岡 S1 逃 112. 46 0 6 0 0 4 松谷 秀幸 96 神奈川 S1 両 110. 66 0 1 1 0 0 「パワーで一蹴! 深谷が一次予選から決勝へ」 西日本も一次予選からビッグネームが並び、熾烈な争いが予想される。 有力選手を見ていくと・・ まずは、中部地区。 深谷知広は東京五輪の正選手に選ばれなかったが、培ってきた脚力は強大だ。 高松宮記念杯は9年前に前橋で初タイトルを獲得した大会。 当時に比べて身体も表情も引き締まった30歳が、G1通算3度目のVを狙う。 吉田敏洋は直前に富山F1を走り、レース勘を取り戻した。 金子貴志が続く。 柴崎淳のスピードも非凡。 決勝で深谷や浅井らとの連係が実現すれば、悲願のタイトル獲りもあるか。 坂口晃輔が俊敏に運ぶ。 近畿勢の顔ぶれも豪華。 全プロ記念競輪では縦横自在に2日間1着だった古性優作。 準地元のG1に向けて調子を上げてきた。 南修二は機動力兼備の立ち回りで好調を維持。 稲川翔の勝率、連対率の高さも見逃せない。 宇都宮記念での動きが光った野原雅也も楽しみな存在。 山本伸一はウィナーズカップでの1着3回が印象的。 稲垣裕之が連動。 そして近畿の総大将・村上義弘がライン連係から渾身の縦脚で突き抜ける。 地元からは稲毛健太と東口善朋の2選手が出場。 稲毛はF1ながら昨年4回、今年はここまで2回の優勝。 東口は一昨年1月の当所記念で優勝。 弟弟子の稲毛とともに、地の利を生かした戦いを繰り広げるはずだ。 清水、松浦、原田を筆頭に中四国ラインも強力。 G1の舞台にも慣れてきた宮本隼輔。 高松宮記念杯は初めてだが、自力を全面に奮闘しよう。 スプリンター河端朋之の一発も魅力的。 全プロ記念競輪の優秀では外並走から鮮やかに捲りを決めた。 岩津裕介、柏野智典らが援護。 太田竜馬が本来の走りを取り戻せたなら、小川真太郎、阿竹智史、小倉竜二ら徳島勢に追い風が。 昨年末のヤンググランプリを制した松本貴治、競走得点を110点台に乗せてきた佐々木豪も期待される。 連係する橋本強、渡部哲男、香川雄介が有利に運ぶシーンも。 九州地区は特選回りの2人をはじめ、松川高大、中本匠栄と鋭く捲り上げるタイプが揃う。 近況追い込みに比重を置く松岡貴久も気になる1車。 タイトルホルダーの井上昌己、園田匠は堅調。 園田は前場所の全プロ記念競輪のワンダーSで山田の強烈捲りにぴったり続き2着に入っている。 75 2 0 0 0 4 吉田 敏洋 85 愛知 S1 両 113. 61 0 3 1 3 1 柴崎 淳 91 三重 S1 両 111. 92 1 2 1 1 3 古性 優作 100 大阪 S1 両 116. 75 1 6 3 0 3 村上 義弘 73 京都 S1 両 111. 33 0 0 5 2 0 宮本 隼輔 113 山口 S1 逃 110. 28 3 3 0 0 8 太田 竜馬 109 徳島 S1 逃 108. 61 1 3 0 0 6 小倉 竜二 77 徳島 S1 追 111. 80 0 0 3 2 0 井上 昌己 86 長崎 S1 両 109. 33 0 0 3 1 0.

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