ポケモン 剣 盾 どく。 【ポケモン剣盾】どくどくの効果と覚えるポケモン【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】どくどくの効果と覚えるポケモン【ソードシールド】|ゲームエイト

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事前知識編、今回は状態異常。 対戦環境に身を置く方はすべて知っているようなことですが、 対戦に興味のない方やストーリーだけプレイする方は意外と知らない効果がたくさんあります。 状態異常は何気なく食らってしまいますが、試合を左右するレベルで重要です。 しっかり頭に入れておきましょう。 状態異常とは ポケモンに付与されるマイナス効果です。 種類は -どく -もうどく -やけど -まひ -こおり -ねむり の6種類存在します。 交代しても治りません。 対戦環境では狙って付与してくる相手はほとんど見ません。 「どくびし」を撒いてくるパーティーがたまにいるぐらい。 Xはもうどくを食らった後の経過ターン数。 交代するとリセットされる どく状態とは違い、ターン経過で毒のダメージが増えるのがもうどく状態。 対戦環境ではよく使用され、「どくどく」というわざを使用する方が多い。 -物理技で与えるダメージが半減する 物理技で与えるダメージが減る効果は意外と知らない人が多い印象。 対戦環境では「おにび」を使用して付与してくる方がいたり、 「かえんほうしゃ」「トライアタック」「フレアドライブ」「ねっとう」の追加効果で付与してくるパターンもある。 たまに「10まんボルト」の追加効果で食らうときもある。 こおり 攻撃不能。 効果が強すぎる分、なかなかこおり状態にはなりません。 れいとうビームを食らったときに1割の確率で凍るので 対戦環境で見るのはそれぐらいかもしれない。 ねむり 2~4ターン寝ているため攻撃不能。 寝ているターンはランダム。 寝ているターン経過数は交代してもリセットされない。 これまた強力な効果です。 最悪の場合眠らされてそのままポケモンを倒されることもある。 対戦環境ではキノガッサの「きのこのほうし」が有名。 ゲーム中唯一の命中率100%の眠らせる技なのでキノガッサだけには注意。 たまに「さいみんじゅつ」や「ねむりごな」を使用する方がいますが 命中率が低めに設定されているので当たらないことを祈りましょう。 注意点や補足 -どく、はがねタイプのポケモンはどくやもうどく状態にならない -でんきタイプのポケモンに「でんじは」は無効 -くさタイプのポケモンに「きのこのほうし」や「ねむりごな」などの粉技はは無効 -ほのおタイプのポケモンは「やけど」にならない -状態異常の重ね掛けは出来ず、上書きも不可。 -自身のこおり状態は「ねっとう」「スチームバースト」で解除可能 -相手のこおり状態は自身がほのおわざを放つことで解除可能 状態異常の対策 -「しんぴのまもり」・・・5ターンの間状態異常にならない -「ミストフィールド」で地面にいるポケモンは状態異常にならない -ポケモンの技で直接回復 リフレッシュ、みかづきのまいなど) まとめ 状態異常については上記を知っていれば問題なく対戦環境に潜れます。 他にも細かいルールやわざとの兼ね合いがあるのですが、それはプレイしていれば覚えるでしょう。 知らずのうちに相手に状態異常を治してしまうパターン うたかたのアリアなど)もあるので自身の技の管理も忘れずに。

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【ポケモン剣盾】タイプ相性早見表とタイプ別相性【ポケモンソードシールド】

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伝説のポケモン、ザシアンとザマゼンタの違い まずは、伝説のポケモンであるザシアンとザマゼンタの違いについて見ていきましょう。 ザシアン・ザマゼンタのタイプ ザシアンははがね・フェアリータイプなのに対し、ザマゼンタはかくとう・はがねタイプのポケモンです。 XYから登場したフェアリータイプは優秀な耐性を備えており、弱点となるのも鋼と毒タイプのみとなっています。 ザシアンが合わせ持っている鋼タイプのおかげで、毒タイプは無効、鋼タイプは相殺され等倍になっているのですごく強い組み合わせですね。 鋼タイプの弱点の格闘もフェアリーが補う形となっており、ザシアンの弱点は地面タイプと炎タイプのみとなっています。 下手したらザシアンのほうが防御面も強いかもしれませんね。 ザシアン・ザマゼンタの特性 また、ザシアンとザマゼンタは専用特性も備えています。 ザシアンは場に出たときに攻撃が1段階上昇、ザマゼンタは場に出たときに防御が1段階上昇です。 攻撃アップ系の特性は「はりきり」や「がんじょうあご」などもありますが、いずれもデメリットや条件付きで使いにくいものが多いです。 それに対して、相手の攻撃を落とす「 いかく」は多くのポケモンに配られているので、ザマゼンタの特性は他のポケモンでも代用することが可能です。 デメリットなしで攻撃を1段階上げられる特性を持つザシアンは、それだけでもう特別なことがわかりますね。 ザシアン・ザマゼンタの種族値 こちらがザシアンの種族値になります。 HP こうげき ぼうぎょ とくこう とくぼう すばやさ 92 170 115 80 115 148 続いて、こちらがザマゼンタの種族値です。 HP こうげき ぼうぎょ とくこう とくぼう すばやさ 92 130 145 80 145 128 違いがわかりやすいよう、色分けしてみました。 ザシアンは攻撃と素早さが高く、ザマゼンタは防御と特防が高くなっているのがわかるかと思います。 しかし、ここで注目してもらいたいのは共通しているHPの低さです。 このHPの低さではザマゼンタの防御と特防をあまり活かすことができません。 ザシアンですらちょっと高すぎるくらいです。 HPと防御、特防の理想の配分については以下の記事をご参照ください。 ポケモン剣盾では GTSが廃止されていました。 そのため、GTSを通じてザシアンとザマゼンタを交換してもらうことも難しいです。 ザシアンが欲しいならソードを選ぶべきでしょう! その他の登場するポケモンの違いは? ソード限定のポケモンとシールド限定のポケモンを見ていきましょう。 一般ポケモンはシールドのほうが優勢? 詳しいポケモンの紹介は避けますが、シールド限定のポケモンのほうが優秀なポケモンが多いと感じます。 ですが、 ネットに繋いでいれば流れてきた マックスレイドバトルに参加することで、別バージョンのポケモンであってもほとんどのポケモンはゲットすることが可能です。 一部マックスレイドバトルに登場しない?ポケモンもいるようですが、友達に交換してもらったり、掲示板等で募集を募れば済む話なので大した手間にはならないかと思います。 準伝説のポケモンは存在しない ポケモン剣盾には準伝説のポケモンが登場しませんでした。 準伝説のポケモン的には後ろのタイトルを選んだほうがいい結果となりやすい傾向にありましたが、今作は登場しないので伝説のポケモンで決めると良いでしょう。 金策の効率にも関わってくる? ポケモン剣盾の金策では、 早期購入特典のキョダイマックスできるニャースを使っていくことになります。 ジムリーダーと連戦するコンテンツがあり、そこで キョダイコバンを使ってお金を稼いでいきます。 しかし、キョダイコバンはノーマル技であるため、ゴーストタイプのポケモンには無効化されてしまいます。 無効化されるとキョダイコバンの恩恵も得られないため、効率が悪くなってしまいますね。 そこで、問題となってくるのがバージョン違いのジムリーダーです。 ソードには格闘タイプ使いのサイトウ、 シールドにはゴーストタイプ使いのオニオンが登場します。 マッチングする可能性はそこまで高くはないとはいえ、オニオンのいるシールドは金策の効率が落ちてしまうことになります… 剣盾ではタウリンやブロムヘキシンなどの栄養ドリンクも無制限に使うことができるようになり、ニャースで金策したお金でこれらの道具を買っていくといった努力値の振り方が可能になりました。 ポケモン剣盾には群れバトルや仲間呼びといった野生のポケモンで稼ぎやすい工夫もないので、努力値は道具を使っていく手法が主流になるかと思われます。 金策が努力値振りの効率にまで響いてくるのは、無視できないのではないでしょうか?• まとめ 今作は準伝説も登場せず、一般ポケモンもレイドに参加すればバージョン違いは気になりにくいことから、伝説のポケモンで評価するのが良いでしょう。 ザシアンとザマゼンタでは、性能的にはザシアンが魅力的となっています。 高難度のマックスレイドバトルが出てくれば、行動回数が鍵となってくるのでザマゼンタに光が当たる可能性もなくはないですが、現状では火力主義の効率周回ゲーになっているのでザマゼンタにほとんど出番はありません。 一方、ザシアンはレイドでもよく活躍しているのを見かけます。 伝説のポケモンだけならまだしも、金策にも影響するとなると、やはりソードを選ぶのが正解かなと思います。 ですが、これはガチ勢視点での評価になります。 ザマゼンタやオニオンに思い入れがある人は素直にシールドを買ってくださいね!•

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