ポケモン ソード シールド 育成。 【ポケモン剣盾】厳選の手順|対戦用ポケモンの育成方法【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】実は結構強い!?ちょうはつモルペコの育成論を公開【ソードシールド】

ポケモン ソード シールド 育成

5倍 0. 25倍 なし 無効 解説 特攻と特防が非常に高く、防御と素早さが非常に低いというハッキリとした特徴のあるポケモンです。 どのように使っても強いというわけではありませんが、出すべき所がわかりやすく、サブウエポンも豊富なので基本的な動きや構築を行っているだけで十分強力になります。 耐久寄りにするか火力寄りにするか、火力増強アイテムを持たせるか回復アイテムを持たせるかなど、周りのポケモンや環境にも対応できるポテンシャルがあります。 物理技を喰らうとあっさり落ちてしまいますが、夢特性の「ほろびのボディ」によって接触技でこちらが落ちてしまった場合にも相手を流す、またはひんしという最低限の仕事をこなす事が出来ます。 高い特攻を活かして相手を大きく削っていけます。 ほとんどの場合確定となる技です。 命中も威力も安定しておりとりあえずで入れておける技です。 くさ 特殊 威力 75 命中 100 PP 10 効果 相手に与えたダメージの半分の量だけ回復する 解説 威力は低いですが、回復ソースとしても使用出来るサブウエポン候補です。 ダイソウゲンとして使用する事でグラスフィールドを展開し、回復ソースにする事も可能です。 みず 特殊 威力 110 命中 80 PP 5 効果 通常攻撃 解説 威力は高いですが命中不安のサブウエポン候補です。 他のポケモンのダイストリームで雨状態にしておくと火力が大きく上がる、逆にサニゴーンがダイストリームとして使用して他のポケモンをサポートするなどの役割を担う事も可能になります。 環境や構築に地面技が欲しい場合は採用される可能性があります。 ほのお 変化 威力 0 命中 85 PP 15 効果 相手を「やけど」にする 解説 攻撃が下がる効果があるので、サニゴーンを狩りに来た物理アタッカーに交換読みなどで撃てると大きなアドバンテージが取れる技です。 ちからをすいとると合わせて物理アタッカーとの殴り合いを可能にします。 くさ 変化 威力 0 命中 100 PP 10 効果 相手の攻撃力と同じ数値だけHPを回復する。 その後、相手の攻撃をダウン 解説 相手の攻撃を下げつつ下げた分だけ自分のHPを回復します。 サニゴーンは物理が極端に低いので物理アタッカーを呼びやすくいので相手の戦力を削りつつ大きな回復量が見込めます。 やけどによる攻撃低下は回復量の影響を受けないので、おにびと合わせて物理アタッカー相手でも高い殴り合い性能を実現します。 場持ちがよくなり、特殊アタッカーはもちろん物理アタッカーに対しても行動回数が増やせる可能性が高まります。 効果 持たせると同じ技しか出せなくなるが、特殊技のいりょくが1. 5倍になる 解説 物理アタッカーとの殴り合いは完全に諦めてサイクルでの運用になりますが、技威力によってやや物足りない火力を底上げし、文句無しの特殊火力にしてくれます。 事前にトリックルームなどを他のポケモンで起動しておくと更に活躍が見込めます。 効果 持たせると攻撃するたびにHPが減るが、技の威力が1. 3倍になる 解説 実質的な耐久は落ちてしまいますが、火力を増強しつつおにびなどの補助要素と共存できます。 こだわりメガネと同じくトリックルーム下で撃ち分け可能なアタッカーとして採用する際に特に有効です。 効果 持たせるとHPが半分以下になった時に自分でHPを回復するが、性格によっては「こんらん」状態になる 解説 オボンのみよりも発動の安定度は低いですが回復量が高く、明確な耐久調整先などが居る場合特に有効です。 メインメニュー•

次の

【ポケモン剣盾】育成論一覧【ポケモンソードシールド】

ポケモン ソード シールド 育成

基本的なトゲキッスの型 弱点保険持ってて、だいたいダイマックスしてきます。 一致抜群も余裕で耐えられ、弱点保険で火力が上がって、ダイジェットで素早さもあげられ、手がつけられなくなります。 また、ダイマックス前には、隙があれば悪巧みしてきます。 サザンドラ相手に交換出しして、悪巧み積んできます。 サザンドラ使いはトゲキッスに注意してください。 対策を怠るとトゲキッスに全壊させられます。 努力値 Sはぶっぱで、HとCを調整しています。 性格補正ありの最速が多い印象。 持ち物はほぼ弱点保険で、たまーにラム持ちもいる。 パーティ次第で読まないといけない。 弱点保険持っていなくても、悪巧み積まれたら同じ。 止まらない。 技構成 確定:エアスラッシュ・マジカルシャイン ほぼ入ってる:大文字orかえんほうしゃ 選択:悪巧み・はどうだん・草結び トゲキッスを対策できるポケモン トゲキッスを対策できて、パーティ単位でも邪魔にならないポケモンは以下かなぁと思っています。 バンギラスは弱点を突かれてしまいますがこちらも弱点保険で返り討ちにすることは可能です。 ただし、後出しは難しそうです。 ではトゲキッス対策の各ポケモンの紹介に移ります。 ヒートロトム 最有力候補ですし、私もよくパーティに入れています。 H全振り、CDに振り分けてとつげきチョッキを持たせるとトゲキッスに圧倒的に強くなります。 フェアリー・飛行を両方半減でき、炎技、草技も半減とトゲキッスが持っているウエポンを全て半減できます。 注意点があるとすれば、電気技をどのタイミングで打つか、ダイマックスを切るのか切らないのかということくらいです。 相手もダイマックスを切っているので合わせて切りにいっても構いません。 ヒートロトムは弱点保険が発動していないダイマックストゲキッスならば後出しからでもダイマックスターンを枯らせることは可能です。 ただ、ダイマックスターンが終了しても相手の方が素早さが上なので、エアスラで強引に突破されることもあります。 そうならないためにも、ヒートロトムでダイマックスを切って、ダイマックストゲキッスは倒しに行くのがいいのかなぁと思っています。 セキタンザン あまり目をつけられてないポケモンですが、かなりオススメです。 タイプではメインウエポンを軒並み半減できます。 はどうだんは抜群取られてしまいます。 特性の蒸気機関はS6段階アップという夢の特性です。 炎技読みで出せると強いです。 Sがかなり低いので、アタッカーの場合はトリックルームでの運用もいいです。 受けの場合はHDセキタンザンという型もいるようです。 ステロ撒いたり、鬼火打てたりはします。 回復は眠るしかありませんが。 4倍弱点も水と地面とあるので、相手は選びます。 ドリュウズ ドリュウズはとつげきチョッキだとトゲキッス相手に対面優位を取れます。 フェアリー・飛行は半減にできます。 オススメの調整は以下です。 Sの調整先は準速ミミッキュです。 ドサイドン 一致抜群が取れて、耐久があるポケモンです。 注意点は草結び(だいそうげん)です。 たまーに持ってるトゲキッスがいます。 悪巧み積まれてるときつい場面も出てきます。 悪巧みの場合は草結びは覚えていないものと思ってて大丈夫です。 ギガイアス 特性すなおこしによりDを1. 5倍にできます。 岩技で抜群が取れるので有利ですが、素早さは下なので、タイミングを見て岩技を叩き込みましょう。 バンギラス バンギラスも特性すなおこしによりDを1. 5倍にできます。 岩技で抜群が取れるので有利ですが、素早さは下なので、タイミングを見て岩技を叩き込みましょう。 また、フェアリー技が抜群なので、ダイマックスして逆に弱点保険を発動させてもらい、逆転ダイロックでワンパンしましょう。 トゲキッス対策のまとめ• トゲキッスは大体弱点保険持ち• ヒートロトムやセキタンザンで対策ができそう トゲキッスが相手のパーティに見えた際には、全抜きされないような選出をしましょう。 また、対戦中もトゲキッス対策となるポケモンはしっかりと温存しておいて、トゲキッスが出たタイミングで出せるようにうまくバトルをしましょう!.

次の

【ポケモン剣盾】厳選の手順|対戦用ポケモンの育成方法【ポケモンソードシールド】

ポケモン ソード シールド 育成

これらのポケモンは、「セキタンザン」が苦手とするタイプの技を攻撃技にしていることが多く、「じゃくてんほけん」を簡単に発動させることができます。 なお「じょうききかん」を発動できると、最速ドラパルト 素早さ実数値213 まで抜くことが出来るため、倒したい相手を倒した後も先手を取って相手のHPを削ることができます。 素早さは基本的な物理受けトリトドンの素早さ59を抜けるようにしているため、トリトドンやヌオーに対しては後出しで「セキタンザン」を出した後、先制で「ダイソウゲン」を放ち倒すことができます。 相手のHPを削ることも出来るため、ダメージを蓄積しつつ戦うことが可能です。 岩技が専用技である「キョダイフンセキ」になり、効果が天候変化ではなくターン終了時にダメージを与えるものに代わります。 岩タイプに対してはダメージを与えられないもののダメージ量が大きく、相手の後続へ負担を与えることもできます。 使用後特攻が下がるため、もえつきるで炎タイプの消失が嫌な場合に。 もえつきるやオーバーヒートと異なり大きなデメリットはないものの威力が低め。 特攻低下や炎タイプ消失がない代わりに命中が不安定な高火力技。 セキタンザンの役割と立ち回り 高耐久の鈍足ポケモン 「セキタンザン」はHP・防御・特防が高い、耐久力のあるポケモンです。 攻撃・特攻どちらのステータスも低くないため、パーティや倒したい相手に合わせて攻撃方法を決める事ができる、相手の攻撃を耐えて反撃するタイプのポケモンと言えます。 耐久力をどう活かすかが重要 「セキタンザン」は水や地面の技が4倍弱点のため、大ダメージを受ける機会が多いポケモンです。 しかし耐久力があるおかげでダイマックスとの相性がよく、「じゃくてんほけん」による火力強化を利用しやすいという点もあります。 キョダイマックス時の専用技である「キョダイフンセキ」も使いやすい効果のため、高い耐久力を活かす立ち回りが重要になります。 セキタンザンの対策 4倍弱点の高火力で押し切る 「セキタンザン」は耐久力はあるものの、 ダイマックスしていない状態ではアタッカーの4倍弱点である水・地面技を耐えません。 ダイマックスした場合はギリギリ耐えられてしまいますが、HPは残りわずかのため倒しきれる事が多いです。 セキタンザンの覚える技に有利なタイプのポケモンであれば、耐えられた場合でも自分が倒されずに済み、押し切ることができます。

次の