マイクラ 経験 値 トラップ スポナー。 スケルトントラップの作り方!全自動で経験値と骨粉をゲットしよう | nishiのマイクラ攻略

【マイクラPE】ピストンを使った経験値トラップの作り方

マイクラ 経験 値 トラップ スポナー

バージョン1. 4 BE により、ゾンビ系・スケルトン系などのアンデッド系mobは 水には浮かず、沈む仕様となってしまいました。 落下式トラップタワーなどでは今まで水流エレベーターでアンデッド系mobを運んでいましたが、仕様変更に伴い使用不可に・・・。 ですが、同じく1. 4より追加された水に関する新仕様により、この問題は解決できます! 『ソウルサンド』が1個さえあれば問題なく、むしろ 以前より性能が良い水流エレベーターを作成可能です! 新旧水流エレベーターの比較 今回は後編で、 『ソウルサンドを使ったゾンビトラップ』を紹介します。 前編はコチラ!• なぜソウルサンド? 前編でも解説しましたが、 改めてどうして『ソウルサンド』を使えば解決するのか、解説しましょう。 アップデートにより、 水中にソウルサンドがあると、ソウルサンドは上へ流れる泡を発生させます。 この上へ流れる泡に乗ると、プレイヤーなどのエンティティも急上昇するのです。 これは『 水に沈むゾンビなども上がる』ので、問題なく上へ運ぶことができます! 速度は今までの水流式エレベーターよりもはるかに速くなっています。 また、『水の中だと酸素ゲージが・・・』と不安になりますが、 泡が発生している場所は酸素ゲージが減らないのでダメージを受ける心配がありません!安心してください! ということで、ソウルサンドの新仕様についてはご理解いただけたでしょうか? 次はソウルサンドを使ったゾンビトラップの作り方を解説します! ゾンビでもスケルトンでもOK! 今回はゾンビトラップを作成しますが、スケルトンでも使いまわしができるので 作りたいほうを作ってくださいね! STEP1. まずはゾンビスポナーを見つけ制圧しよう 最初にトラップを作りたいモンスターのスポナーを見つけ、松明でモンスターがスポーンしないようにしましょう。 先ほども書いた通り、スポナーはゾンビでもスケルトンでもOKです! STEP2. スポナー部屋を広げよう 横方向へ4マスずつ、縦方向に2マスずつ掘り、幅9x9高さ5マスに広げます。 これはスポナーからモンスターがスポーンする範囲でもあります。 STEP3. 一か所にだけ溝を掘ろう 一か所だけ好きな場所に深さ2マスの溝を掘ります。 この時、方角は気にしないでOKです。 この溝にモンスターが落ちる仕組みになる予定です。 STEP4. エレベーターへの入り口を作ろう 掘った穴の端に水を設置します。 すると、1マスだけ水が届かない場所があります。 そこから下へ2マス掘り下げます。 次はこのようにブロックを設置します。 溝に落ちたモンスターは下の水流で流され、氷のところまで流されます。 氷の部分で止まってしまいますが、後から来るゾンビたちに押され、水流エレベーターのところまで到達できる仕組みになっています。 氷は無くてもちゃんと動くので、無い方は普通のブロックを設置してください! STEP5. 水流エレベーターの作成 次に水流エレベーターを作成します。 ソウルサンドからの高さが22マスとなるように掘り進めましょう! また、ブロックを設置する順番にも気を付けましょう。 最初にエレベーターをふさぐようにブロックを設置し、その上に水を設置します。 そのあと置いたブロックを壊すとエレベーターの完成です! しばらくすると泡が出てくるはずです。 もし泡が出てこない!という場合は、 水流エレベーターの場所に水源を1つずつ置くと出てきます。 JEでは全マスが水源でないと、泡が発生しない仕様になっています。 スマホ・スイッチなどのBEでは上の作り方で水流エレベーターは動くので安心してください。 STEP6. 処理層を作ろう 子供ゾンビがすき間から抜け出さないために、処理層は0.5マスだけすき間を作り、ゾンビの足だけ見えるようにします。 BE(スマホ・win10・switch等)では1マスで十分です。 ) STEP7. ゾンビを押し流す水を設置しよう スポナー部屋にゾンビを押し流すための水源を設置します。 そして、スポナー部屋の松明を全部壊したら完成です! うまくいかない場合 泡が出ない場合 泡が出ない場合は、1マスずつ水を入れてみてください。 ゾンビが湧かない ゾンビがあまりたまらない場合は、 スポナーとゾンビを溜める場所が近すぎる可能性があります。 なので、面倒ですが沸かない場合は 上の水流を少し伸ばしてみてください。 または、 プレイヤーがスポナーから離れすぎている可能性もあります。 プレイヤーに関しては、スポナーにどんなに近くてもゾンビが沸きますが、スポナーから直線で17m以上離れると機能停止してしまいます。 まとめ 以上、ソウルサンド式ゾンビトラップの作り方でした。 アップデート後にゾンビが水に沈んでしまう仕様になっても、このトラップなら問題なく使えますね! すでに作ったトラップも、エレベーターの部分を少し改良するだけでOKなので簡単です。 もちろん、ゾンビじゃなくてスケルトンでも使うことができます。 このトラップをさらに改造して、ドラウンドトラップも作ってみましょう!スマホやswitch版だとトライデントが簡単に大量ゲットできちゃいます。 ご閲覧ありがとうございました!この記事が良かったらSNSでシェア・ブクマして頂けると励みになります! ゾンビ系が水に沈むようになった以外にも、今回のアップデートで様々な仕様が変更・追加されたので、一度アップデートの情報を確認することをオススメします! hollys-command-lecture.

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【1.16対応スケルトントラップの作り方】効率化重視で経験値&骨粉を無限化!|ぜんくら。

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動画も投稿してますので良ければ見てってください クモトラップとは? クモトラップでは、クモスポナーを利用して経験値を集めます。 クモは特殊なモンスターのため、やと比べて若干効率が落ちるのが悩ましいです。 ですが経験値は十分集められるのでご安心ください。 【関連】 クモスポナーは自然洞窟にランダムで生成されます(何もない地中には出現しません、洞窟の途中に生成されます)。 スポナーの生成確率はただでさえ低いのに、中身もランダムです。 お目当てのスポナーを探し出すのは非常に難しいです。 スポナーは大変貴重なので見つけたら壊さずにとっておきましょう。 大量の経験値• クモの糸• クモの目 クモトラップの目玉は何といっても経験値でしょう。 経験値はや金床で沢山使うのでいくらあっても困りません。 また、クモの糸も大量に手に入ります。 クモの糸は弓や釣り竿、ディスペンサーなどで使います。 特にディスペンサーはで大量に使うため、クモトラップで集めておくのも良いでしょう。 また、村人(釣り人)との交換でエメラルドにできます。 レッドストーン不要で簡単に作れます。 クモトラップの作り方 それではクモトラップを作っていきましょう! クモスポナーの周囲に松明を設置 スポナーをそのままにしておくと大量のクモが出現するので、周囲に松明を設置します。 十分な明るさがあればクモが湧かなくなります。 クモが湧くスペースを確保 まずはクモが湧くスペースを確保します。 クモはスポナーの周囲、横方向4マス、上下2マスにスポーンします。 ただし、クモは体が大きいため横方向に5マス分のスペースを確保します。 部屋の1番端に溝を掘っておきます。 溝の幅2マス、深さ2マスです。 この方向に向かってクモを流します。 クモスポナー部屋に水を流す クモを誘導するために水を流します。 溝に向かって水流を作りましょう。 画像のように1マス高い場所に水源を設置してください。 このように置くと水流が溝の手前でピッタリ止まります。 溝にも水を流します。 ここも水源を1マス高い所に設置してください。 画像のように水が流れます。 スポナーの上に砂とサボテンを置いてください(スポナーの上にクモが湧くと下に落ちてきません)。 また、サボテンを置くことで張り付くのを防止できます(ダメージを受けて落下します)。 クモを流す水路作り 先ほど作った溝からクモを流す水路を作ります。 2マス下に掘り下げ、奥行き2マス長さ10マスの水路を掘ります(クモは体が大きいので奥行き2マスになります)。 画像の場所に水源を設置します。 水路を流れて画像右の場所にクモが溜まります。 ホッパーとチェストを設置 このままだとクモを倒した際にアイテムが拾えないのでホッパーとチェストを設置します。 落ちたアイテムがホッパーに吸い込まれ、チェストに自動で溜まります。 ホッパーは必ずチェストに向かって連結しましょう。 スニーク(PC版ではshift押し)しながらチェストに向かってホッパーを設置すれば連結できます。 チェストの前から殴れるように隙間を空けておきます。 画像のようにハーフブロックを置くとクモが出てこれなくなります。 プレイヤーは隙間からクモを殴って倒しましょう。 中に入って経験値を拾うこともできます。 これでほぼ完成ですが、アイテムだけ自動で回収したい場合は次の装置も作ってください。 溶岩を設置 「経験値はいらないけど、アイテムだけ欲しい」という方向けのワンポイントです。 溶岩でクモを自動で処理し、アイテムだけ回収します。 (経験値オーブはプレイヤーが直接クモを倒さないと出ないので注意しましょう) 画像のように発射装置を置きます(PC・Java版ではディスペンサーという名前です)。 必ず装置が内側向きになるように置きましょう。 顔のような模様が内側向きになっていればOKです。 発射装置(ディスペンサー)に溶岩入りバケツを1つ入れておきます。 画像のように3枚の看板を設置します。 看板には溶岩をせきとめる効果があります(発射装置から出た溶岩が漏れないように看板を置きます)。 先ほど置いた発射装置(ディスペンサー)の後ろにブロックを置き、ボタンを設置します。 ボタンを押すと発射装置(ディスペンサー)から溶岩が発射されます。 看板を置いてあるので、溶岩が漏れ出ることはありません。 再度ボタンを押すと発射装置の中に溶岩が収納されます。 画像のように流れてきたクモが溶岩で自動で処理されます。 ドロップしたアイテムは下のホッパーに吸い込まれ、チェストに溜まります。 放置してるだけでクモの糸が溜まります。 ただし、 スポナーの半径17マス以内にプレイヤーがいないとクモがスポーンしなくなるので注意しましょう。 アイテムだけ欲しい、という方にオススメです。 スパイダージョッキー クモスポナーからごく稀にスパイダージョッキー(スケルトンがクモに乗った状態)が出現することがあります。 スパイダージョッキーは水路に入れないため、画像のように詰まってしまいます。 たまに覗いて詰まっていないか確認してください。 詰まっている場合は画像の場所から倒してください。 クモが壁に張り付く場合 クモが壁に張り付く場合は、画像のようにサボテンを設置してください。 クモはダメージを受けると落下します。 サボテンは隣にブロックを置くことができないので、画像のように1マスずつ隙間を空けてください(クモはこの隙間を通れないので安心してください)。 サボテンの下を砂にするのも忘れずに。 私が試してみた感じ、統合版(Switch、PS4、スマートフォン、タブレットなど)のクモはあまり壁に張り付きませんが、PC・Java版のクモは壁に張り付くように感じました。

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全自動経験値トラップの作り方、仕組みなどまとめ

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スケルトンスポナーでもゾンビトラップと同じような経験値トラップを作ることができます。 しかも子供バージョンやチキンジョッキーがスポーンしないため、ゾンビトラップよりも装置の簡略化が可能。 今回はスケルトンスポナーを使った、全自動経験値トラップの作り方を紹介します。 スケルトントラップの仕組み スケルトントラップは、ワールド内でたまに生成される「ダンジョン」内にあるスケルトンスポナー(スケルトンのスポーンブロック)を使用して作る、経験値&骨粉収集トラップです。 今回作るスケルトントラップの全体像。 今回は仕分け機なども接続して、矢と骨粉を別々のチェストに回収できるようにしていますが、必要がなければ省略可能です。 なお、このトラップはゾンビのスポーンブロックを使ったトラップと仕組みがほぼ同じです。 先に以下の記事を読んでおくと、このトラップへの理解も深まります。 関連記事: 設計図 スケルトントラップの設計図。 スポナーでスポーンしたスケルトンを水流によって一箇所に集め、ソウルサンド式水泡エレベーターで上に持ち上げます。 バージョン1. 2までは看板と水源を交互に重ねていく水流エレベーターを使っていましたが、バージョン1. 13からアンデッドモンスターが水に沈むようになってしまったので、代わりにソウルサンドと水を使った水泡エレベーターを使っています。 2までのバージョンなら、下画像のような設備でスケルトンを持ち上げることができます。 上に持ち上げたスケルトンは高さ22の位置から落下させて、瀕死のダメージを与えます。 ここで普通にプレイヤーが剣で攻撃してもいいのですが、今回は「オオカミ」に活躍してもらいスケルトンを倒すことも自動化してしまいます。 スケルトントラップはオオカミで完全自動化できる オオカミはスケルトンを見つけると襲いかかる習性があり、飼いならしたオオカミがスケルトンを倒した場合は経験値オーブが出現します(飼いならしていないオオカミが倒しても出現しません)。 この性質を利用することで、経験値回収を完全に自動化することが可能です。 オオカミは森林やタイガにいます。 中立状態のオオカミに骨を与えれば懐かせることが可能。 オオカミに出会ったら、スケルトンスポナーを作るときのために捕まえておくようにしましょう。 スケルトントラップの建設手順 スポナーさえ発見できていれば、スケルトントラップの建設はそう難しくはありません。 手順を詳しく見ていきましょう。 なお、以下の解説は地下で発見したスケルトンスポナーを使ってトラップを作っていくことを想定しています。 スポーン部屋の整備 最初にスポナーの周囲を掘り広げ、スケルトンをスポーンさせる部屋を作っていきます。 スケルトンスポナーから前後左右に4マスずつ掘り広げ、上下も2マスずつ掘ります。 上の画像では、高さがわかるようにスポナーの上下に金ブロックをわざと設置してあります。 実際に作るときは取り除いてください。 例えばスポーン部屋のすぐ上に空洞があってそこにスケルトンがスポーンしているような場合は、スポーン部屋でのスケルトンの湧きに影響が出てしまうのでしっかり埋めておきましょう。 スポナーの上にハーフブロックを置いておくと、スポナーの上にスケルトンが乗ることを防げます。 部屋の端の床を掘り下げ、水路を作ります。 横から見ると、水路はこのような形になります。 水路の左端から水を流し、水流を延長するために水源から8ブロック目を一段掘り下げてあります。 この水路は、スケルトンをソウルサンド水泡エレベーターへ運ぶためのものです。 スポーン部屋の床には水路方向に水を流しておき、スポーンして床に落ちたスケルトンは水路まで誘導されます。 水路に入ったスケルトンはスポーン部屋の外へ運ばれ、水泡エレベーターで上に持ち上げられるという流れです。 ソウルサンド式水泡エレベーター 水路の先にソウルサンド式水泡エレベーターを作っていきます。 水路の先を3ブロックの高さで、奥行き3ブロック分掘り進めます。 さらに、下から二段目をもう1ブロック分ほっておきます。 掘り進めた先に、フェンス、看板2枚、ソウルサンドを設置します。 横から見るとこのような配置になります。 この配置で、水流を途切れさせること無くスケルトンをソウルサンドエレベーターに誘導できます(コメントで教えていただきました。 ありがとうございます!)。 途中で止まるポイントがなく、スケルトンの移動が非常にスムーズです。 ソウルサンドの真上を掘ります。 最上部はこのような形に掘って、落とし穴の上に看板を設置しておきます。 先ほど設置した看板の下は22ブロックぶん掘り下げます。 ここまでで、ソウルサンド式水泡エレベーターの構造部分は完成です。 次は、落下地点を整備しましょう。 落下地点の整備 経験値を回収するだけであればスケルトンが出れないようにしつつ攻撃するための隙間をあけ、オオカミを近くにつれてくれば完成です。 今回は経験値だけでなくアイテムも回収できるように、ホッパーとチェストも設置していきます。 下画像の金ブロックの上にスケルトンが落ちてきます。 作業しやすいように、落下地点の周辺は少し広げておきましょう。 落下地点にアイテム回収用のホッパーを設置し、隣のチェストにつなげます。 ホッパーの穴に経験値オーブが引っかかることがあるので、ハーフブロックでフタをします。 ハーフブロックを設置して隙間が1. 5ブロックになれば、スケルトンは外に出てこれません。 Java Editionではもっと隙間を狭くしても大丈夫ですが、統合版では1. 5ブロックの隙間がないとオオカミがスケルトンを見つけられないようです。 オオカミを連れてきましょう(稼働時はおすわりを解除します)。 オオカミはブロックの向こう側にいるスケルトンにも反応してしまいます。 スポーン部屋のほうへいってしまわないよう、一応フェンスにリードでつないでおくといいです。 おすわりした状態だとスケルトンを攻撃してくれないので、稼働時は必ずおすわりを解除するようにしましょう。 落下ダメージは必要か このやり方ならスケルトンに落下ダメージを与える必要はないのでは?とも思いましたが、オオカミが一撃で倒せるくらいにスケルトンの体力を奪っておかないと、攻撃を受けたスケルトンがオオカミに反撃し始めて、放置している最中にオオカミがやられてしまうことがありました。 オオカミが攻撃するための隙間を0. 5ブロック分にすればダメージを受けにくくなりますが、落下ダメージがないとスケルトン一体をを倒すのに時間がかかるため、スケルトンがたまっていってしまいます。 落下ダメージを与えておいたほうが、トラップの安定性は高いです。 統合版(BE)では落下地点を2ブロックに広げる 統合版で試したところ、1ブロックの落下地点にスケルトンがたまっていくとオオカミがあまり攻撃しないような状態になりました。 落下地点を広げて、スケルトンが横に移動できるようにしておくと良さそうです。 統合版(BE版)の落下地点。 Java Editionに比べるとオオカミがあまりスケルトンを攻撃してくれないので、2匹くらい連れていったほうがスケルトンがたまりすぎず安定しそうです。 最後に、水を設置してトラップが可動できる状態にしていきます。 水の設置 スポーン部屋と水路、ソウルサンド式水泡エレベーターに水を設置していきます。 スポーン部屋の奥から、水路に向かって水を流します。 壁際の床9ブロック全てに水源を設置しましょう。 水流が進むのは8ブロック分。 壁際から流すと、上画像のようにちょうど水路の手前で途切れるはず。 水路に水が落ちてしまう場合は部屋の大きさが間違っているので、改めて確認してみてください。 水を設置したらこの部屋にはもう入らないので、この時点でスポーン部屋の明かりを取り除いておきましょう。 ただスポーン部屋を暗くするとスケルトンがわき始めるので、これ以降は一時的に難易度をピースフルにして作業したほうが安全です。 水路にも水を設置。 スポーン部屋の端からソウルサンド方向に水が流れるようにします。 ソウルサンドの上に、水を設置していきます。 水を置くと泡が発生し、その泡に触れたものは上へ持ち上げられます。 ソウルサンドの横に作ったくぼみには水を設置しないので注意してください。 このくぼみにソウルサンド上の水源から水が流れ込むことで、水路からMobがソウルサンド上に引き込まれるようになります。 Java Editionの場合、ソウルサンドの上は1ブロックずつ水源を設置していく必要があります。 最上部に水源を設置すれば下に水流が降りてきてエレベーター部分が水で満たされますが、水流ではソウルサンドから泡が発生しません(統合版では水流でも泡が発生するので、最上部とソウルサンドの上にだけ水源を設置すればOKです)。 エレベーターの最上部では、落とし穴に向かって水を流します。 流されて落ちないように注意。 ここまで設置できたら、全自動経験値トラップの完成です。 水流がきちんと流れているかもう一度確認しましょう。 スポーン部屋と水路。 エレベーター接続部分。 エレベーター。 クリエイティブなら、実際に入ってみて泡が上までつながっているかチェックしましょう。 最上部。 水流がOKなら、難易度をノーマルにして機能するか確かめてみましょう。 オオカミに倒されるスケルトン。 プレイヤーが倒した場合と比べたところ、オオカミが倒したからといって得られる経験値が少なくなるということは無いようです。 スポナーから16ブロック以内にプレイヤーがいるときだけ、このトラップは機能します。 落下地点から大きく離れないようにしましょう。 落下地点に近づきすぎてもスケルトンの攻撃を受けてしまうので、スポーン部屋に近い場所で適度な距離をとりつつ待機するといいです。 アイテム回収のための設備を増設する 落下地点に設置されたホッパーで、スケルトンが死んだときにドロップする骨粉や矢を回収することができます。 しかしスケルトンは弓もドロップするため、普通にチェストにつなげただけだとすぐにチェストがいっぱいになってしまいます。 そこで落下地点にアイテム仕分け機を設置して骨粉と矢だけをチェストに保管し、弓やその他の装備品はゴミ箱に捨てるという設備を作ってみました。 アイテム仕分け機の接続 落下地点のホッパーの下に、アイテム仕分け機をつなげていきます。 落下地点のホッパーを下につながるように設置し、その下に下画像のように横向きのホッパーを設置します。 先ほど設置したホッパーの下に、さらにホッパーを設置。 一番下のホッパーの下に、下画像のようにレッドストーントーチを設置します。 レッドストーントーチの裏側で、リピーターとレッドストーンワイヤーを下画像のように設置。 リピーターはレッドストーントーチがささったブロックに向けます。 リピーターの上と、その隣(一番下のホッパーの隣)にブロックを設置し、その上にコンパレーターとレッドストーンを下画像のように設置します。 下から2段目のホッパーに、それぞれ仕分けたいアイテムを下画像のように入れておきます。 骨を仕分けるホッパーには骨を一番左のスロットに18個入れ、残りのスロットには仕分け機に流れてこないアイテム(丸石など)を1個、1個、1個、1個と入れておきます。 矢を仕分けるホッパーには矢と丸石を18個、1個、1個、1個、1個と入れます。 仕分けたアイテムを格納するチェストを設置して、仕分け部分は完成です。 アイテム仕分け機の仕組みは以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。 最上段のホッパーの先に、下向きのドロッパーを設置。 その下にはサボテンを置きます。 サボテンの下は砂ブロックになっています。 また、サボテンは前後左右がブロックで埋まっていると設置できないので、あからじめ空間をあけておきましょう。 レッドストーン回路を、下画像のように作ります。 この回路はクロック回路になっていて、ドロッパーの中にアイテムが入っているあいだずっとON・OFFを繰り返します。 ON信号がドロッパーに伝わるとアイテムが一つ吐き出され、下のサボテンの上にのって消滅します。 統合版(BE版)ではサボテンにアイテムがあたっても消滅しなかったので、サボテンの代わりに溶岩などを設置しておくといいと思います。 余計な穴を塞いでキレイに整えたら、アイテム仕分け機の増設は完了です。 スケルトントラップの効率 このトラップを稼働させると、Java Editionでは26分くらいで経験値レベルが30を超え、3スタック程度の骨と矢が手に入ります。 統合版(BE版)では、30分放置したときの獲得経験値は25レベルほどでした。 矢と骨は同じく3スタックくらい。 ゾンビトラップと違って完全放置にできるので、画面の前にずっと座っている必要はありません。 ということで、スケルトントラップ(全自動経験値トラップ)の作り方の紹介でした。 経験値を獲得するだけでなく、大量の骨粉(骨)が確保できれば木材や食料などのストックを一気に増やすことができ、サバイバル生活をより安定させることができます。 スケルトンスポナーを見つけたら、ぜひ作ってみてください! この構造足元のホッパーの、その隣のホッパーもアイテムを吸ってしまうようですね その場合、仕分け装置を一個スルーするので、意図しない仕分け漏れがでることになります すでにコメントで骨が仕分けされないとある人は、手前の仕分け装置が骨なんでしょうね さらにはこのアイテムの入れ方だと故障の原因です 単純に全アイテムが64個入った場合を考えてみてください 故障の原因はホッパー一個分の輸送速度を超える(2個以上のホッパーで同時輸送) チェストが満タンになる。 特にチェストはすぐ満タンになって壊れるでしょうね あとソウルサンドエレベーターは水流を途切れさせることなく、スムーズに流れていく構造が可能です文字で説明するのは辛いのでひとつだけ 柵の上に水を流すと、水の流れる部分に柵の当たり判定0. 5が飛び出すという特殊な状態になります.

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