おすすめ バカゲー。 PS4で遊べる、バカゲー・笑えるゲームまとめ

Steamのセール時に買っておきたいおすすめゲームまとめて紹介!

おすすめ バカゲー

「バカゲー」といえば、何を思い出すだろうか?コンシューマゲームで言えば、例えばスクウェア・エニックス『せがれいじり』などを、筆者の場合は思い出す。 もちろん、セガからも『君のためなら死ねる』などの「バカゲー的名作」が出ている。 「バカゲー」は主観的で、文脈的だ。 プレイヤーが「これ、バカだなあ」と思えば、きっとどんな名作でもバカゲーとなってしまう。 例えば、『ドラゴンクエスト』の「ゆうべは おたのしみでしたね」という伝統的なセリフは、きちんとしたゲームの中にちょっとした「遊び心」が入っているという意味で、プレイヤーによっては「バカだなあ」と感じるかもしれない。 その意味では、 『ドラゴンクエスト』さえ、人によってはバカゲーとみなしうる(余談だが、関西人の「アホ」に当たるのが関東人に取っての「バカ」であるという説もある。 筆者自身は関東人なので、「バカだなあ」といった時に「愚かだけど愛すべき存在だなあ」というような文脈で使うことが多い。 必ずしもそうでない時もあるのだが。 「バカゲー」と言わずに「おバカゲー」と言うと、より伝わるかもしれない。 斯様に言葉はむずかしい)。 「あまりに狙いすぎたバカゲー」というのは、もはやバカゲーと呼べないのか。 バカゲーをバカゲーとして楽しめず、 「これ狙ってやってるだろ!」とメタな認知をしてしまった瞬間に、バカゲーはそのバカゲー性を失う(可能性がある)。 その証拠に、「このゲームはバカゲーですよ」とゲーム自ら銘打っているゲームは驚くほど少ない。 確かに冒頭に挙げた『せがれいじり』の公称ジャンルは「おバカ」であるが、『君のためなら死ねる』のジャンルは「アクション」または「タッチアクション」。 間違っていない。 「バカゲー」と「クソゲー」の違いは何なのか。 毎年、某所では「クソゲーオブザイヤー」という、その年のクソゲーを品評する語りの場がある。 ではクソゲーとは。 人をイライラさせる仕様や、単なる不具合はクソゲーなのか。 「ゲームとして成立していないもの」というのを、クソゲーというのか。 仮にそうなのであれば、 ゲームとはそもそも何なのか。 そうそう、そういえば「ネタゲー」なんてのもあるよね。 もう 「バカゲーって何なのだろうか……?」と考えだすと止まらなくなってしまう感じである。 「バカゲー」という文字がゲシュタルト崩壊してくるほどだ。 ここは読者の方々にも一緒に考えてもらいたい、というのが今回の趣旨である。 「バカゲーの定義はそもそも……」などと、初出や歴史的経緯を語るのは自由だ。 インターネットで「バカゲー 定義」と検索すれば、人に決められたおバカの定義、クソゲーとバカゲーの違いの話は出てくるだろう。 しかし、ことバカゲーに関して、借り物の言葉を使って語ることは虚しくはないだろうか。 君は「バカ」「アホ」という言葉を日常で使うとき、いちいち辞書を引いて使っているだろうか。 だからこそ、今回は 自分のアタマで考えよう。 というわけで、今回は我々が「これはバカゲーじゃないのか……??」と、勝手に「バカゲー」を考える上で題材になりそうなゲームを、もぐらゲームスのメンバーで取り上げてみた。 しかも、もぐらゲームスはインディゲームやフリーゲームなどを扱っているサイトだから、今回もそれに限定した。 正直、バカゲーだと思って作っていない制作者の方もいるだろうから、選出作業にはかなり慎重を要した。 本記事は断じて、罵倒の意味での「バカゲー」を紹介する記事ではなく、愛すべき存在としての「バカゲー」を取り上げているのだ。 結果、 割とコンセンサスのとれたバカゲー(?)が多くなった印象だ。 本記事で、バカゲーに思いを馳せることが少しでもできれば幸いだ。 Noah プロフェッショナル警察 本特集のトップバッターはピクニックマン氏による『 プロフェッショナル警察』。 このタイトル画面の時点で嫌な予感がしたアナタ、 大正解です。 本作は 作者自身によるフルボイス、かつ 全く本編の進行と関係ないオンライン要素搭載という破格のセッティング。 本当の真犯人を探す本格派刑事ドラマ風の何かだ。 なんというか頭痛が痛い。 なぜ効果音含めてフルボイスなのか、なぜオンライン要素(しかもランキングつき)を搭載したのか、本当の真犯人とは……百聞は一見に如かず、上記のタイトル画面で嫌な予感がしたアナタもピンと来たアナタも、「 あなたはクリックですか……?」と思ったアナタも……一刻も早くプレイしていただきたい。 そこには「ピクニックマンワールド」としか呼びようのない世界が広がっている。 こちら側の世界へようこそ、というやつだ。 また、笑わせることしか考えていないかのようなガワであるにも関わらず、2Dシューティングアクション的なゲーム部分は明快にして快適。 バカゲーと呼ぶのが躊躇われるくらいきちんとしている。 もはや色々通り越して憎いレベル。 さておき、もぐらゲームスではゲストライター・じょーねつ氏によるも掲載しているので、気になったアナタはぜひそちらも。 (水原由紀) ダウンロードはから 納豆道 公式ページによる「混ぜ・タレ・ネギ・ 奥義を駆使して納豆をおいしく混ぜるゲームです」という紹介文が目を引く本作は、 ひたすら納豆を混ぜるゲームとして公開され、第五回WOLF RPG エディターコンテスト(ウディコン)にて 斬新さ部門1位、総合5位を受賞したゲーム「納豆」の、スマホ版移植作品だ。 無料版・有料版の2つがあるが、基本的な面白さはどちらのバージョンでも体験できる。 ゲーム内容としては、 納豆の混ぜ方や納豆雑学を学びながらゲームを進めていくストーリーモードからしてなんとも印象深い。 本作は一見「バカだなぁ」と思えるような、とてもゲームにできないような題材を、しかし実際にゲームとして成り立たせてしまった…という意味でバカゲーと言えるだろう。 物語自体は非常に短いものの、とある定食屋で謎の男女に出会ったことから、納豆をめぐる奇妙な物語に巻き込まれる筋書きもクスリと笑いを誘う。 ある特殊な動きで納豆を混ぜると発動する「燕返し」や「富士山」などの「奥義」についてはぜひプレイして見てほしい。 納豆というテーマやシステム面の特徴が注目された本作だが、ストーリーモードの物語を綴るなんともいえぬテキストにも、また良い味がある。 納豆だけに。 (poroLogue) iOS版ダウンロード(無料版): Android版ダウンロード(無料版): うんこが漏れないように我慢しながらトイレへ向かうゲーム タイトルの通り、クソゲーである。 プレイヤーはトイレまで爆発せずにたどり着くことができるのか。 上のゲージが右まで行ってしまうと、漏らす。 通行人は何の恨みがあるのかは判らないが、 口々に「漏らせ!」と言いながら腹パンしてくる。 明らかに手抜き……かとおもいきや、Zキーで早く動くことができるが漏らしやすくなる、X連打で我慢ができる、ファイアを打つと通行人を消せるが圧倒的にゲージが溜まるなど、意外にゲームデザインがしっかりしているので、 よく出来たクソゲーであると言える。 また、中盤に出てくる『男女』のリズムにあわせてボカロキャラクターを避けるゲームが筆者のお気に入り。 Noah ダウンロードはの動画紹介文から 薔薇と椿 まるで昼ドラのようなタイトルのブラウザゲーム『薔薇と椿』。 タイトルのごとく、横小路一族の女たちの華麗な戦いが描かれている。 女の喧嘩がゲームになったということで、このゲームは ビンタをするゲームだ。 タイミング良く、ビンタをして、相手のビンタを避けよう。 ただビンタをするだけのゲームならシンプルでどこかにあるかもしれない。 だが、た だビンタをするだけなのに、昼ドラばりのストーリーが設定され、一族の系譜がある。 喧嘩の場面なのに、淡々とターン制で交互にビンタをし合うキャラクターの姿は非常にシュールだ。 制作したのは遺跡探索アクション『LA-MULANA』を開発したインディゲームデベロッパーNIGORO。 彼らは続編である『薔薇と椿2』や『薔薇と椿とLa-Mulana』などの作品も夜に送り出している。 なぜ彼らがこんなゲームを世に送り出したのか、その訳はリーダーの楢村氏のインタビューも合わせてご覧いただきたい。 (すんくぼ) プレイはから Happy Wheels ニコニコ動画で人気の実況者・アブ氏の実況でも話題になった海外発のブラウザゲーム。 『Happy Wheels』は前進と後退、体の傾きを調整するだけ。 スイスイ走ってゴールを目指したいところだが、段差や罠など容赦ない仕掛けが待っている。 シュールにも千切れる手足や同乗者たち。 最初はグロいと思うかもしれないが、あまりにもシュールな光景と理不尽な仕掛けの数々に徐々に慣れてきてしまう。 そして、このゲームを最も「バカゲー」たらしめているのは、ユーザーがステージを作り、共有することができるというシステムである。 どこぞの映画やアニメ、ゲームをパロったステージから、問答無用の高難度ステージまで、まさに思いつく限りのバカなステージがプレイヤーを待っている。 題名の通り、Happyな気持ちになってしまうこと間違いなし。 (すんくぼ) プレイはから 勇者の憂鬱 時は2003年。 今は『魔王物語物語』や『ムラサキ』で知られるから放たれた刺客、その名も『 勇者の憂鬱』。 ドラクエ・FF的なRPGのお約束やあるあるネタを笑い飛ばすRPG風の「見るゲー」とでも言うべき作品だ。 あるいは『大後悔日誌』のようなRPGシミュレータ、とでも言えばいいだろうか。 顔グラが妙にリアル調なのも笑いを誘う。 バカゲーというよりはあるある的なネタで笑うギャグ満載の短編といった要素が色濃く、 投げやり気味のセリフと斜め上から飛んでくる演出の数々が見所だ。 (水原由紀) ダウンロードはから アングリマーラ こちらはダウンロードして遊ぶことはできないが、動画としてアップロードされている作品『アングリマーラ』。 ニコニコ動画をはじめとした動画サイトには、「作ってみたのでプレイ動画だけ上げるね!」というゲームが多く、ダウンロードできないのは大変残念だ。 たとえば、ゲーム制作者の佐藤五三郎氏の作品群の中で、『アングリマーラ』がまさにそんなゲーム。 「奥深いルールも含めて」とても面白いのだが、これは「 ダウンロードして遊ぶことができない」というところまでがゲームなので、これはこれで良いのだろう(これ以上の説明は野暮なので是非視聴してもらいたい)。 佐藤五三郎氏の『他人の家』については、からダウンロードして遊ぶことができる。 ここまで、バカゲー性を秘めたゲームを紹介してきた。 冒頭にも述べたような理由で、あなたが「バカゲー」だと思えばどんなゲームも「バカゲー」なのである。 是非様々な視点でバカゲーを愛してみてもらいたい。 なお、バカゲー関連の記事としては、先述した『ぐんまのやぼう』の制作者であるRuckyGames氏と、ゲーム研究者・井上明人氏による対談記事を強くオススメしておきたい。 大学在学中にフリーゲームをテーマとした論文を執筆。 日本デジタルゲーム学会・若手発表会にて「語りとしてのビデオゲーム(Videogame as Narrative)」を発表。 NHKのゲーム紹介コーナーへの作品推薦、株式会社KADOKAWA主催のニコニコ自作ゲームフェス協賛企業賞「窓の杜賞」の選考委員として参加、週刊ファミ通誌のインディーゲームコーナーの作品選出、株式会社インプレス・窓の杜「週末ゲーム」にて連載など。 フリーゲーム作者さんへのインタビュー・レビューなど多数。 フリーゲーム歴は10年半ばほど。 思い出に残っているゲームは『SeraphicBlue』『Berwick Saga』。

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【PS4/PS3/PS2】クソゲーとバカゲーは紙一重!絶対おすすめバカゲー特集

おすすめ バカゲー

いまでは多くの人が利用しているPC向けのゲーム配信プラットフォーム「」。 今回は、そんなSteamのゲームの中から、 初心者にもおすすめしたい、定番の名作インディゲームを16作品紹介。 日本語対応の作品、または英語が分からなくても問題なく遊べる作品を多く取り上げているので、ふだん多数の作品の中から選びきれなかった人も、これを機会に気になったゲームをプレイしてはいかがだろうか。 なお、もぐらゲームスでは以前にもSteamで購入できるおすすめゲームの紹介を行っている。 こちらも合わせてお読み頂きたい。 『片道勇者』 「強制横スクロール」と「ローグライクRPG」というゲームアイデアを融合した『片道勇者』。 SmokingWOLF氏によって制作された本作は、「不思議のダンジョン」シリーズのフロア滞在ターン数制限を再解釈したかのようなシステムが最大の特徴。 プレイヤーは、画面左端から迫ってくる、世界の終わりである「闇」に呑み込まれないよう、ひたすら右を目指してマップを探索してゆく。 「闇」に呑まれるギリギリのところで敵や障害物に挟まれた際の焦燥感と、それを切り抜けた際の達成感は他ではなかなか味わえない。 他にもキャラのスキルカスタマイズや職業選択、難易度の選択に次周への引き継ぎ、さらには日替わりのキャンペーンなど、繰り返し・何度もプレイしたくなる要素が含まれた一作だ。 本作は、要素追加版である『片道勇者Plus』や、2016年にTRPG版の発売やリアル冒険ゲームの開催も行われるなど、幅広く展開している名作となっている。 (日本語対応) 紹介記事: 『UnderTale』 『UnderTale』はTobyFox氏率いるチームに制作された海外RPGであり、2015年9月15日に、およびSteamにて販売が開始された。 かつて地球では人間とモンスターが共存しており、ある日、互いに衝突して戦争が起きてしまう。 長い戦いの後に人間側が勝利して、モンスター達を魔法により地底へと封印する。 物語の舞台は、それから長い時を経た201X年。 主人公となる子供は、とある山に登っていたが、この山には「登った者は二度と帰ることができない」という言い伝えがあった。 うっかり穴に落ちてしまった子供は、モンスター達が生息する地下世界へ入り込むことになる……。 というのがあらすじだ。 もぐらゲームスでは、下記の紹介記事にて極力ネタバレを排した紹介を行っている。 レビューでは登場キャラクターの詳細や冒険のワンシーンなどについて全く触れていないが、未プレイの方へ向けて『Undertale』の魅力をこの上なく堪能してほしいからである。 とにかく、ゲームに登場するありとあらゆるものを初めて目にしたときのインパクトが強い作品なのだ。 少しでも興味を持った人は、事前情報をなるべく集めずに、まず作品をプレイしてみることをおすすめしたい。 こちらは現在英語版の配信が行われており、 公式による日本語版の配信が2017年内に予定されている。 紹介記事: 『Goat Simulator』 公開時に大きな話題となった、既に体験しているユーザーも多いと思われる、愛すべき名作バカゲー。 そのバカゲーっぷりは開発者も「こいつを買うための10ドルでレンガの山でも買った方がいいよ!」というジョークを飛ばすほど。 しかしバカゲーの類と侮るなかれ、本作はの『ヤギを操作する物理シミュレーションゲーム』としても手が込んでいる。 不死身のヤギを操り、ゲーム内世界でただただ破壊と暴走の限りを尽くすのだ。 オブジェクトを破壊したり人をふっ飛ばしたり、ジェットパックででたらめに空へ打ち上げられたりするのは案外爽快なもので、気がつくと大量に並んだ店の商品や建設資材を頭突きでなぎ倒していくような楽しみが味わえる。 また条件を満たすとUFOに連れ去られたり、人間を生贄に捧げることで悪魔の力を手に入れたり、ガケから岩を落としてバーベキュー会場を吹き飛ばしたり、ヤギの宮殿を訪れたり……と遊び心には事欠かない。 現在ではプレイ済みという方も多いだろうが、未プレイの方は今回を機会に遊んでみてはいかがだろうか。 (日本語対応) 紹介記事: 『Momodora:月下のレクイエム』 まず紹介するのは、Bombserviceが手掛ける『Momodora』シリーズの4作目『Momodora:月下のレクイエム』。 広いマップを探索するタイプの2D横スクロールアクションで、いわゆる「メトロイドヴァニア」と呼ばれるジャンル。 本作でまず目を奪われるのがドット絵で描き込まれたビジュアル。 特に「動き」がすばらしい。 ドット絵のレトロな印象を受けつつも、なめらかに動くキャラクターのアニメーションはまさに現代の産物。 プレイ中、主人公の司祭・カホのやわらかい走りモーションや、ヒットストップがビシッとかかる攻撃モーションも気持ちいい。 待機モーションで見せてくれるあくびなどもかわいらしい。 さらに、探索中にゲットしたアイテムでアクションが増えていくため、カホはだんだんと高性能キャラクターとなっていく。 通常の敵の攻撃で体力の大半が奪われてしまうバランスだが、敵への攻撃ヒット時にビシッとかかるヒットストップとともに発生する、長いのけぞりモーションがチャンスとなる。 1発当てれば敵の攻撃を中断させられるため、先手必勝だ。 また、のけぞりモーションの最中は無防備なので、追撃でコンボを狙える。 早い話が、 1発当てれば「ずっとオレのターン!」となる。 先手をとれず、敵の攻撃を許してしまうと非常に痛い反面、1発でも当ててしまえばなんとかなるので、リスクとリターンのバランスが取れている。 本作は3~4時間程度でクリアできるボリュームだが、 本作の真髄は周回プレイにある。 クリア後、アイテムやマップなどのデータを引き継いでの2周目が可能となっており、思う存分マップを埋めたりアイテムを収集することが可能なのだ。 歯ごたえのあるアクションを求める人におすすめの作品となっている。 (日本語対応) 紹介記事: 『Mini Metro』 次はミニマルで美しいデザインのゲームとして、ついつい時間を忘れてプレイしてしまう鉄道運営シミュレーション『Mini Metro』を紹介。 これが駅となっており、時間が経つと電車を待つ乗客が各駅の右側に集まる。 乗客は降りたい駅の記号で描かれている。 路線を引くのはマウスで駅から駅へとドラッグするだけでOKだ。 基本的なゲームの目的は、どんどん駅が増えていく中でどれだけ効率よく乗客を目的の駅に送りこむ路線図を敷き、駅のどこかで客が集まり過ぎて運行が停止してしまうまでにスコアをどれだけ伸ばせるかを競うというもの。 時間が経過するごとにランダムで新たな駅が出てくる。 ほうっておくとどんどん乗客が駅に集まってしまう。 路線運営から一週間ごとに、新たに使える電車や、より多くの乗客を乗せる後続車両や川や海を通って路線を敷くトンネルの数などを選ぶことができる。 与えられた選択肢から状況に合わせてどんな戦略を立て、拡大していく路線を運営し続けられるのかがカギとなっている。 本作はiOS版もリリースされているので、プレイスタイルに合わせて購入してはいかがだろうか。 (日本語対応) 紹介記事: 『Tengami』 古来日本神話をコンセプトに、和紙でできた飛び出す絵本を「めくる」ような感覚で進めて謎を解いていくパズルアドベンチャー『Tengami』。 先行でリリースされたiOS版と比較して、PC版ではその美麗なビジュアルを最大限楽しむことができるのが魅力だ。 スマートフォンの小さな画面の中にとどまっていた『Tengami』の美麗なグラフィックがPCの画面いっぱいに広がる様は圧巻だ。 スマホ版は絵本という趣が強かったのに対して、PC版はその大きさもあって、美術館で水墨画を見ているような感覚に陥る。 主人公の男はその絵の中を動く。 まさに絵画の中で遊んでいるような感覚にひたることができる。 より大画面でプレイすればするほどそういったプレイ感が強くなる。 古来日本神話を元にしているゲームと謳われている通り、和紙のような質感も主人公の服装や髪型も、そして桜や雪といった素材も「日本」を感じさせる世界観だ。 しかし、プレイしてみると 「これは日本のようで、日本ではない」と気づく。 日本人が馴染んでいる和風ではないのだ。 デザイナーの東江氏は、『Tengami』で「海外の人が憧れる日本」を表現したという。 海外、特に欧米圏で食べられている寿司が、「Sushi」という名前でありながら日本の本物の寿司とは似て異なるものであるように、『Tengami』の世界観は海外の人たちが日本に持っているイメージ・憧れを表現したという意味で「和風」なのだ。 なお、『Tengami』の音楽を担当しているDavid Wise氏は、日本では『スーパードンキーコング』シリーズの作曲者として有名だ。 美しい世界と音楽を堪能したい人はプレイをおすすめしたい。 プレイ時間は 1話につき1時間。 全話を遊んでも3時間ほどの短編。 だがこの短い時間の中に、 ひとつひとつの物語の起承転結がうまく詰められていることが特徴だ。 物語としては、詐欺師の青年「レオ」と、「嘘」を見抜けるドラゴンの少女「エフィーナ 通称エフィ 」のコンビが、行く先々で事件に巻き込まれる。 そこでエフィの能力を駆使し事件を解決していく、という筋書き。 ゲームシステムはオーソドックスなコマンド型RPGとなっている。 特徴的な点として、エフィの特殊能力による 「ウソを食べる」というシステム。 登場人物が会話のなかで「ウソ」をつくたびに、マップ上にモンスターがあらわれる。 しかしそこには「ウソ」と「ホント」のモンスターがまざっており、「ウソ」しか食べることができない。 戦闘後、それが「ウソ」だった場合は食べて消すことが出来るが、「ホント」は食べることができず、マップに残ったままとなる。 会話で聞いた情報や周囲の状況から判断し、「ウソ」のモンスターだけを倒すことが必要となってくるのだ。 アイテムとして持っている「メモ」の情報も活用して、物語を進めよう。 『LiEat』は、画像や音楽などほとんどの素材が自作されており、ユーザーにはRPGにおける「戦闘の攻略」という面白さよりは、最大限に引き出された「キャラクター」の魅力や、彼らが織り成す「物語」が楽しまれている。 RPGの中心であった「戦闘」などのゲームシステムが、いまでは「物語」を楽しむための補助輪になっているとも考えられる。 こういった作品が増えてきたのは興味深いところだ。 「何も触らないでくれよ!」と言い残してトイレに向かう同僚。 そしてプレイヤーの目の前には、赤いボタンと、ビル街の映し出されたモニターが……。 最初は赤いボタンが1つだけの操作パネルだが、押せば押すほどボタンやレバーがどんどん展開していく。 フタが開いたり回ったり、ドット絵のアニメーションで描かれるギミックは一見の価値あり。 チップチューンなサウンドも小気味よく、謎解きの思考時間に花を添える。 押せば押すほどボタンが増えて…こうやって押して…と、どんどん複雑になっていく操作パネルでは、やみくもに弄っても何も起こらない。 ちゃんと正解の操作ができなければ、期待しているような「オチ」は見られないのだ。 不正解な操作をするとゲームオーバー、ということはないので、爆弾解除のようにジリジリすることもなく、総当たりでポチポチ押してしまっても大丈夫。 四苦八苦の末、正解にたどり着くと、モニターに表示された都市に「何か」が起こる。 その結末のパターンは実に15通り。 さまざまなパターンの謎解きを繰り返し、すべての結末を目指すことが本作の目的になる。 そして、すべての結末の果てには……。 ぜひプレイして確かめてみてほしい。 (日本語対応) 紹介記事: 『Replica』 「この国に必要なものは建物ではありません。 希望です!」 — イヴィ・ハモンド レプリカは携帯電話とソーシャルメディアを題材にしたインタラクティブ小説ゲームです。 アナタは持ち主の分からない一台の携帯電話を持っています。 政府機関の強要によって、携帯電話の持ち主のアカウントをハッキングし、メールやソーシャルメディアの記録を覗き見てテロ容疑の証拠を探さなくてはなりません。 他人の携帯電話の中にある私生活を覗きみる変態行為が、アナタをこの国最高の愛国者にしてくれるはずです。 Steamページより引用 本作は、鏡でマップを反転させて進む独特なパズルアクションゲーム『RETSNOM』などを開発してきた韓国のディベロッパーSomiがリリースした新作だ。 国民に対する管理が強化された国家を舞台に、プレイヤーは政府の強要で、ある1つのスマートフォンの中身を調べることになる、しかしそのスマホの持ち主は、なんとテロリストの疑いをかけられた人物。 この中には、一体どんな情報が入っているというのか……。 本作は全12個からなるマルチエンディング制で、価格は298円となっている。 一風変わったアドベンチャーゲームを試してみたい人は、遊んでみてはどうだろうか。 (日本語対応) 紹介記事: 『Ace of Seafood』 本作の紹介ページにはこう書かれている。 「まず初めに、海産物になりたいという、ヒトなら誰しもが持つ欲望を曝け出してください」 ……一見すると「???」という第一印象を受けるゲームだが。 安心して欲しい。 本作はPC版以外にもiOS版、Android版、WiiU版とリリースの実績があり、ゲームとしても評価が高い作品となっている。 内容としては、魚や蟹で最大6体のパーティを編成、海中を探索しながら生物と闘い、勢力を拡大していく三人称視点のアクションシューティングゲームだ。 魚、蟹、イカ、鮫、アザラシそして駆逐艦。 これら海の生き物を操作して海の中を動き回ることのできるオープンワールドな設計。 広い海の中には、いろいろな生物が生息し、戦闘を仕掛け勝利することですべて仲間にすることが可能というシステム。 そして勝利を重ねより強くなった群れで、より広い領域を探索することができる。 戦闘では群れの仲間はエースであるプレイヤーに従ってフォーメーションを組み、特殊能力を駆使して戦う。 この世界の生物は射撃能力を持っており、強力な光線であらゆるものを破壊することができる。 「敵を倒し」「仲間を集め」「己を鍛え」拠点を増やし、海上海中海底全てを制覇することが目的となるゲームだ。 まだプレイしていない方は、これを機に海産物になってみてはいかがだろうか。 (日本語対応) 紹介記事: 『INSIDE』 影絵で構成されたアクションアドベンチャー『LIMBO』を制作したplaydeadの新作。 LIMBOに引き続いて2Dアクションゲームとなっており、冒頭から結末までまったくの言葉を使わずに、アートのみでストーリーを構築している作品。 ゲームをスタートすると、まず少年が森の中で駆ける。 この冒頭のシークエンスこそ『LIMBO』を想起させるが、次の瞬間から全く別物であることがわかる。 少し進むと森の奥から自動車の光が木々の合間を縫うように差し込む。 車から降りた男たちが何かを探しはじめる。 反射的に少年は身を屈め……。 本作は11月24日にPS4版の発売も行われている。 謎が謎を呼ぶストーリーは多くのプレイヤーに考察を楽しませたので、この機会に遊んでみてはいかがだろうか。 (日本語対応) 紹介記事: 『Rabi-Ribi』 次は台湾のディベロッパー「CreSpirit」の作品。 今回プレイアブルだったのは、突然ウサギから人間の女の子になってしまったうさ耳少女の主人公「エリナ」を操作して冒険していく横スクロール型のアクションゲーム『Rabi-Ribi』だ。 本作ではアイテムを拾うことで攻撃手段が増えていく。 ゲームスタート後に初めて手に入るハンマーでは、ボタンを連打することで敵を複数回叩くコンボ攻撃が出来る。 ハンマーによるコンボ攻撃は成長することでコンボ数が増えていく。 ステージの途中にはボスも待ち構えており、こちらも可愛らしいキャラとなっている。 ボス戦はシューティングのような激しい「弾幕攻撃」を仕掛けてくる敵もいるため、歯ごたえのあるアクションパートとなっている。 ステージを探索する中で追加武器を手に入れ、キャラを強化することができる。 なお、同ディベロッパーの開発中作品として、オンラインプレイが可能なiOS・アンドロイド向けゾンビアクションゲーム『DSquad』も存在。 こちらも楽しみに待ちたい。 (日本語対応) 紹介記事: 『Titan Souls』 アクションゲームにおけるボス戦は、最もテンションが上がる瞬間のひとつだろう。 専用の登場シーンがあり、外見もユニーク。 道中の雑魚敵とは違う派手で強力な攻撃をしてくる、プレイヤーを圧倒する姿と強力な力。 そして倒すためにはアクションだけでなく、頭を使って攻略法を考えなければならない。 本作『Titan Souls』に存在するのは、ボスに至るまでの極々軽い仕掛けと、ボス戦のみ。 雑魚敵は一切存在しない。 そして、ボス戦は「プレイヤーは一撃食らったら終わり。 ボスにも一撃当てれば倒せる」という設定。 まさに「一撃必殺」がコンセプトのゲームだ。 一撃で戦いがおわるということは、それだけ一撃が狙いにくく巧妙にデザインされている。 各ボスの攻撃は常に猛攻と言える位激しく、弱点を攻撃する瞬間は本当に一瞬しかない。 その一瞬を見極め一撃を打ち込む、という部分が頭脳と指を駆使するボス戦の面白さを凝縮しており、このゲームの難しくも面白い部分だ。 手に汗握る、そしてぎりぎり倒せるた白熱のボス戦を楽しみたい方は、ぜひ遊んでみてほしい。 紹介記事: 『シルバー事件』 多くのファンを生み出した名作アドベンチャーゲーム『シルバー事件』。 今回紹介するのは、2016年にリリースされたHDリマスター版だ。 開発に当たっては、原作者である須田剛一氏率いるグラスホッパー・マニファクチュアが全面監修を行っている。 1999年、「24区」に発生した、謎の連続猟奇殺人。 24署凶悪犯罪課の刑事たちは、20年前に発生した「シルバー事件」において 政府の要人たちを次々と暗殺したと言われている伝説の殺人鬼「ウエハラカムイ」に行きあたる。 だが、カムイの実像を知るものは誰もいない。 果たしてカムイは復活したのか?そして、伝説の殺人鬼・カムイとは何者だったのか? プレイヤーは、公安特殊部隊「リパブリック」の隊員である主人公をFPS視点で操作していく。 数々の謎を解き、ストーリーを少しずつ明らかにしていくアドベンチャーゲームとビジュアルノベルを融合したスタイルの作品となっている。 今回の配信にあたって、作中イラスト・書き下ろしイラストを収録した全40Pフルカラーのアートブック、本作の前日譚からゲーム冒頭まで描いた全22ページのデジタルコミック。 作中登場曲およびリミックスサウンドを収録した全34曲のサウンドトラックが収録されたエクストラコンテンツも配信されている。 新規でプレイする人も、過去に本作をプレイした方も、本作の世界観に触れてみてはいかがだろうか。 (日本語対応) 紹介記事: 『Furi』 『Furi』(フリー)は、フランスのインディーゲームスタジオThe Game Bakersが開発したハイスピードSci-Fi剣劇アクションゲーム。 海外制作の作品ながら、日本語字幕、さらに特筆すべきは日本語吹き替えにも完全対応。 英語に苦手意識があるという人でも気兼ねなくプレイすることができる。 『Furi』を一目見たときに飛び込んでくるのは、 その特異なビジュアルだ。 狂言回しの役割を担う「ウサギ頭の男」、般若の面と阿修羅の三面像を組み合わせたかのような「第一の看守」など、『アフロサムライ』の岡崎能士氏がデザインを手掛けたインパクト溢れるキャラクターが次々登場する。 本作のアクションパートは ボス戦のみで構成されており、銃と剣を操る主人公を操作し、射撃・斬撃・回避・防御の4つのアクションを駆使してボスキャラクターと対決していく。 銃・剣それぞれで戦う2つの場面でボス敵の猛烈な攻撃を見切り、的確に攻撃を叩き込んでいくという 「アクションゲームのボス戦の面白さ」にどこまでも忠実な作品なのだ。 PCで遊ぶ場合はキーボード+マウスでも操作可能だが、ゲーム起動時にも表示されるように可能であればゲームパッドでの操作を推奨したい。 後半のボスともなれば、こちらのガードを空振りさせるようなタイミングをずらした攻撃も仕掛けてくるなど、一筋縄ではいかなくなってくる。 何度も打ちのめされ、フラストレーションが溜まる部分も多分にある。 だがそれだけに、 敵の攻撃パターンを「見切った」ときの感触や、体力も残機もギリギリの状態でボスを突破できたときの達成感・安堵感は格別な作品となっている。 (日本語対応) 紹介記事: 「RPGツクール VXAce」 これまでに多くの名作を生み出してきたゲーム制作ツールの「RPGツクールVX」および「RPGツクールVX Ace」。 こちらはゲームではなくツールではあるが、これまでに多くの名作ゲームを生み出したツールのため、紹介したい。 本ツールの系列で作られたゲームとしては、『魔女の家』『ざくざくアクターズ』『帽子世界』『霧雨が降る森』『虚白ノ夢』などなど、近年のフリーゲーム好きのユーザーであれば知っている作品が多いのではと思う。 RPGのみならずアドベンチャーなどさまざまなジャンルに対応できる汎用性、安定性から、いまでも多くのゲーム制作者に使用されている。 発売開始から時間が経っており、機能としてはほぼ安定しているといえるので、今回のセールを機会に購入してみるのもよいのではないだろうか。 (日本語対応) 以上、おすすめとなる16作品を紹介した。 Steamオータムセールの期間は、日本時間11月30日午前3時までとなっている。 気になる作品を見かけたらぜひ購入してみよう。 大学在学中にフリーゲームをテーマとした論文を執筆。 日本デジタルゲーム学会・若手発表会にて「語りとしてのビデオゲーム(Videogame as Narrative)」を発表。 NHKのゲーム紹介コーナーへの作品推薦、株式会社KADOKAWA主催のニコニコ自作ゲームフェス協賛企業賞「窓の杜賞」の選考委員として参加、週刊ファミ通誌のインディーゲームコーナーの作品選出、株式会社インプレス・窓の杜「週末ゲーム」にて連載など。 フリーゲーム作者さんへのインタビュー・レビューなど多数。 フリーゲーム歴は10年半ばほど。 思い出に残っているゲームは『SeraphicBlue』『Berwick Saga』。

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【バカゲー】STEAMでおすすめのジョークや世界観が秀逸な笑えるゲーム13選

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愛すべきバカ どうも、リアルガチバカのおにくちゃんです。 バカはネガティブな意味だけではありません。 世間一般的に「バカ」という言葉は誰かを貶す時によく使われますが、愛を込めてバカと呼ぶ時もあります。 しかし、ゲームとしての面白さや笑えるポイントがあるのも愛される理由の一つでしょう。 そんなバカゲーで遊んでみませんか? バカゲーで遊んでいると心がハッピーになってきます。 たとえ気分が落ち込んでいたとしても、ゲームのバカっぽさが心を和らげてくれます。 笑いたい時、バカバカしさを感じたい時に遊んでみてはいかがでしょう! そこで今回は おすすめの無料 バカゲーアプリをご紹介いたします。 場合によっては価格が変動・ストアから削除されている可能性がありますのでApp Store、Google playでお確かめください。 スポンサーリンク 最高におバカなゲームシリーズ 謎解き系バカゲーアプリです。 バカ丸出しです。 このゲームは謎解き系のバカゲーアプリです。 このゲームでは タップやスワイプなどのアクションを駆使して問題の謎を解いていきます。 謎解き方法が正解しているとチェックマークが表示されて次の問題に挑戦できるようになります。 「鍵」を消費してヒントを見ることもできますよ! 簡単に遊べる謎解きゲームです。 謎さえわかってしまえば1問を数秒で解いていくことができます。 タップやスワイプだけでなく、スマホをシェイクしたり回転させたりしながら謎解き方法を探っていく楽しみが味わえます。 問題内容やイラストが非常にバカっぽいのがウケます笑。 謎解き系のバカゲーで遊びたい人にオススメです! 人生 人生を表現したバカゲーアプリです。 死から逃れます。 このゲームは人生を表現しているバカゲーアプリです。 このゲームでは 文字通り「死」から逃れることを目指します。 プレイヤーは「人」という文字をスマホを傾けて操作し、続々と出現する「死」という文字に当たってしまわないようにひたすら逃げます。 とても単純なゲームですが、繰り返し遊んでいるうちにのめり込んでいく面白さがあります。 スマホを水平にしてから少しずつ傾けていくと操作しやすいですよ! 人生を感じたい人にオススメです! クレイジー英語クイズ 英語クイズが出題されるバカゲーアプリです。 ふざけてます。 このゲームは英語クイズが出題されるバカゲーアプリです。 このゲームでは 例文の日本語 を英語に直したものを選択肢の中から選んで回答していきます。 ここまでは普通のクイズですが、日本語のセリフ(例文)が非常にバカげている内容になっています。 セリフは短めなのにクレイジーな内容についつい笑ってしまいます。 ゆるい感じのイラストも相まって面白さが増しているような気がします。 セリフは面白いですが、ゲーム自体の内容はちゃんとした英語クイズなので笑いながらも英語の勉強ができちゃいますよ! バカげた内容の英語クイズゲームで遊びたい人にオススメです! ママにゲーム隠されたシリーズ 謎を解くバカゲーアプリです。 隠されたゲームを探します。 このゲームは謎を解いて隠されたゲームを探すバカゲーアプリです。 このゲームでは ママに隠されてしまったゲーム機を探すことを目指します。 遊び方は脱出ゲームのように気になる場所をタップしたりアイテムを使用してゲームの在処を探し出します。 隠れているママに見つかるなどしてしまうとゲームオーバーです。 様々な手段を考えながらゲーム機を探すのが楽しいです。 考え抜かれたクリア方法、プレイヤー心理を利用したゲームオーバーがあるのでやり応えがあります。 採用されているネタや発想に思わず感心してしまうことも…笑。 シリーズ化もされているので長く楽しめます! シュールで笑える脱出ゲームで遊びたい人にオススメです! グッドアイランド ボコボコにするバカゲーアプリです。 動物やモンスターを倒します。 このゲームは動物やモンスターをボコボコにして遊ぶバカゲーアプリです。 このゲームではプレイヤーは 人間を操作してそこら中にいる動物やモンスターを倒しにいきます。 動物などを倒すとお金を入手することができ、そのお金を使って武器や乗り物を購入することができます。 このゲームに明確な目標などはありませんが、武器や乗り物のレベルを上げることができたり敵のレベルが上がっていくのでやり応えはあります。 自由気ままに行動して楽しむことができますよ!動物などを倒していくとゴリラや人間がすごい勢いで襲ってきたり、素手攻撃がやたら遠距離から当たったりとバカっぽさも満載です! 自由気ままに行動して楽しみたい人にオススメです! ローラーコースターシミュレーター コースを設計するバカゲーアプリです。 危なっかしいです。 このゲームはローラーコースターのコースを自分で設計して遊ぶバカゲーアプリです。 このゲームでは 自分でコースを設計し、乗客を乗せたローラーコースターを走らせて目標達成を目指します。 コースの設計は指で線を描けばいいだけ!エンドレスモードで遊ぶこともできますよ! 指一本でコースを描くことができるので簡単に遊べます。 それでいてコースはリアルにシミュレートされるのでワクワク感が半端ありません。 コースターがどんな動きをするのか、乗客がどこまで吹っ飛ぶのかなどを頭に浮かべて遊ぶのも面白いですよ!自分のクレイジーさがよくわかります笑。 自分でローラーコースターのコースを設計して遊びたい人にオススメです! ソーセージレジェンド ソーセージで対戦するバカゲーアプリです。 ソーセージ同士が戦います。 このゲームはソーセージ同士で対戦するバカゲーアプリです。 このゲームでは人間やキャラクターなどを戦わせるのではなく、 ソーセージ同士を戦わせて勝敗を決します。 操作は簡単で、画面を長押ししてパワーゲージを溜め、指を離して攻撃します。 すぐに離せばジャブのように、溜めて離せば強烈なフックのように攻撃ができますよ! ソーセージが戦うというだけでバカゲー感満載です。 ソーセージが生物のように動く様は奇妙!しかし、格闘ゲームとしての奥深さや面白さは備わっているので本格的に楽しめます。 オンライン対戦モードで世界中のソーセージたちと戦うこともできますよ(オンライン対戦時のセリフ機能が特におバカ笑)! ソーセージの格闘ゲームで遊びたい人にオススメです! 木拳 棒人間のバカゲーアプリです。 育成もできます。 このゲームは棒人間が戦うバカゲーアプリです。 このゲームでは木や石などの素材から生み出した棒人間を使って戦います。 操作は 十字キーやパンチ・キックボタンを駆使して戦い、何人抜きできるかに挑戦します。 獲得したお金を使えばパワーアップもできますよ!また、「石拳」というモードでは一人対戦や友達対戦、オンライン対戦で遊べます。 シュールな世界観や動きの格闘ゲームが楽しめます。 「木拳」モードでは育成要素やRPG要素もあるので結構やり込んで遊ぶことができます。 半裸男を操作します。 このゲームはクリスマス気分が味わえるバカゲーアプリです。 このゲームでは 半裸男を操作してクリスマス気分をぶち壊すことを目指します。 基本操作は移動とジャンプ、スライディングのみ!目標達成を目指すミッションモードとスコアを溜めるフリーモードで遊ぶことができますよ! 聖なる夜に半裸男が街に現れるというだけでバカっぽさ全開です。 浮かれている街や人々の気分をぶち壊すのが気持ちいいです。 非リア充の方は聖夜にゲームで鬱憤を晴らすのもいいかもしれませんね。 広告の量は多めです。 クリスマス気分をぶち壊すバカゲーで遊びたい人にオススメです! Toilet Time ミニゲームで遊べるバカゲーアプリです。 おバカなミニゲームで遊べます。 このゲームはおバカなミニゲームが多数収録されているバカゲーアプリです。 このゲームでは 4個のライフを消費してしまうまでにいくつミニゲームをクリアできるかに挑戦します。 ミニゲームはトイレに男女を仕分けるものや、ゴキブリを潰すもの、トイレの空室を探すものなど多種多彩です。 目標をクリアしていくと新しいミニゲームがアンロックされていくので、遊ぶごとにバリエーションも豊かになっていきます。 また、トイレのスッポンをしゅこしゅこしてコレクションアイテムを獲得するというシュールな内容も。 下品なミニゲームも多くありますが、どれも手軽に遊べて面白いです! おバカなミニゲームで遊びたい人にオススメです!.

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