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ペット キャラクターとともに連れて歩ける「ペット」を販売しています。 また、ペットの育成を促進するアイテムや、ペット染色剤などペットに関わるアイテムはすべてこのカテゴリーに含まれています。 タマゴが孵化すると、ペットとしてあなたと一緒に冒険してくれます。 ペットにはいろいろな種類がいますが、同時に1匹しか育てることができません。 (タマゴの孵化や育て方、ペットに関する詳しい説明についてはプレイガイド>その他システム>ペットへ) 進化スクロール 「進化スクロール」は進化するタイプのペットの成長を早めるアイテムです。 進化しないペットには使用できません。 「二進化スクロール」はLV1のペットをLV2にします。 1段階のスキルを決定した後に使用することができます。 LV1ではないペットには効果がありません。 「三進化スクロール」はLV2のペットをLV3にします。 2段階のスキルを決定した後に使用することができます。 LV2ではないペットには効果がありません。 ペットのおやつ ペット用のおやつです。 おやつはペットの状態に影響を与えます。 孵化中のタマゴに使用した場合は、清潔度と栄養度が適度な状態になります。 ペット復活 スクロール ペットの健康状態が悪いとペットの生命力が減少します。 また生命力が0になると、ペットは瀕死状態になります。 アイテムショップで購入したタマゴから孵化したペットの場合、「ペット復活スクロール」を使うことで、生命力が全快になった状態でペットを復活させられます。 ゲーム内アイテムのタマゴから孵化したペットや、タマゴの状態から孵化できずに消えた場合には効果がありません。

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ペットガーデン&アイテム|お庭の豆知識|新建エクスプランニング

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まごころ葬儀の「アイムペットメモリアル」では、 大切なペットとのお別れの時を、ご家族に寄り添って様々にプランニングします。 ホールでのセレモニーや、ご自宅まで出張対応の訪問火葬など、 ご要望に応じて、大切なご家族とのお別れ、そして新たなる旅立ちをサポートいたします。 最愛のペットとの突然のお別れ。 その悲嘆は同情を禁じえるものではございません。 それでもこのページを見て下さっているご家族様は気丈にも安らかに送ってあげようと願っている事と存じます。 また、アイムペットメモリアルには、納骨堂も完備しておりますので、 大切なペットとの思い出を残す永代供養も可能です。 定期法要など、各家庭のスタイルで大切な家族の一員であるペットとの葬儀、供養を行っていただけます。 充実のペット供養 アイムには、 ペット用納骨堂がございます。 こちらには、個別の納骨棚と合同の「納骨堂(永代供養)」があり、 8:00~19:00まで365日、どなた様でもご自由にお参り頂けます。 時間外対応なども、可能な限り対応させて頂きます。 また、皆様のお子様のお骨の量にもよりますが、数年に一度ペット観音像を建立し御霊をご供養させて頂きます。 (初回建立:H24. 17/2回目はH29. 9) さらに、アイムでは 毎月第2日曜日に「月例祭」を催しております。 導師様をお招きし、読経や法話、塔婆供養に献花等で御霊をご供養させて頂いております。 (3月と8月は、それぞれお彼岸供養とお盆供養の関係で日時が少し変わります。 専任担当がご葬儀をサポート アイムにご依頼頂きますと、 ホームページにも出ております専任担当スタッフが、ご家族様との打ち合わせからご葬儀まで、トータルで対応させて頂きます。 アイムでは、ご家族様のご意向に沿ったご葬儀をプランニングしているため、気になることなどをお気軽にご質問いただける環境づくりを心掛けております。 また、多くの同業他社様からも、ペット葬儀のご依頼が毎月入って参ります。 これは他のペット葬儀業者様ではあまり例がない事だと存じます。 これも私共のご葬儀への取り組みを評価して頂いているからといつも感謝しております。 アイムは、 ご家族様に寄り添ったまごころのセレモニーをご提供致します。 アイムペット会員は、登録手数料&会費が一切不要のサービスです。 会員になると、アイムペットメモリアルの火葬・葬儀が、5%OFFにてご利用いただけます。 大切な家族がもしもの時、動揺してしまって、何をどうすればいいのか、慌ててしまいます。 そんな時、アイムペットメモリアルがお客様の登録情報に基づき、葬儀のプランニングをスムーズに行います。 葬儀、火葬、ご供養まで、当社にまとめてお任せいただけます。 アイムペット会員は登録費、年会費、一切不要で、当社での葬儀・火葬が5%OFFにてご利用いただけるサービスとなります。 勿論、会員様の情報を外部にもらすようなことは、一切いたしません。 大切な家族のもしもの時のため、ご葬儀の際に一緒にお申込みください。 注意事項 メモリアルグッズの代金や供養料、遠方への出張料金等はサービスの対象外となります。 また、本サービスは会員登録されたご住所にお住いのご家族様(ペット)に適用されます。 ご登録の住所やお名前が変更された場合、恐れ入りますがご連絡宜しくお願いします。

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ペット用品を洗濯するときのコツとおすすめの洗剤と便利アイテム

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基本的に人間種族は全ての装備部位を持っているが、他は種族によって装備が可能な部位が異なる。 手が何本もあるようなモンスターも存在し、全ての手に装備を持たせることもできる。 装備可能な部位は ペットのアイテム欄の下に表示されているのでチェックしてみてほしい。 しかし、ペットは望んだ順番に装備してくれなかったり、装備してくれないこともある。 ペットが武器を装備する順番 ペットが装備する順番は、以下のルールで決定される。 ここでは二本腕のペットについて記載するが、多腕であっても基本は同じである。 まず所持している武器の中から強い順に2つ(腕の数)を選ぶ 2. 装備する順番は自動ソート順となる(所持品欄や店頭での並び順) このため、忍者刀+短剣の組み合わせでは必ず短剣が利き手に装備されてしまう。 また同じ種類の武器の場合は品質の高い順(神器>奇跡>高品質・・・)になる。 品質も同じなら価格の安い順となる。 ペットに二刀流させる場合の注意点 上記のルールがあるため、アダマン忍者刀+ルビナス短剣のように、短剣スキルのみの二刀流をすることは不可能(短剣二本なら可能だが) そのため、利き手には大剣や長剣、刀を装備した方が良いが、利き手4. 0s未満制限のため、アダマン製は難しい。 しかしペットはエーテル病にかからないため、軽くて強力なエーテル製の武器は有力な候補となる。 エーテル大剣+ルビナス短剣など、色々試してみよう。 ・食べ物を渡す 空腹ならその場で食べ始める。 拾い食いとは違い、呪われていても食べてしまうので注意。 食べている最中にペットと位置を入れ替われば食べるのを止めさせられる。 ペットの食事のよる能力値上昇効果はPCよりも大きく、腐ったものでもそれなりに育つ(呪いは吐く)。 「最初から腐っている」アンデッド肉は主能力低下が起こるので食べさせてはいけない。 特殊肉などの付随効果も有効なので、食べ物を積極的にペットに与えてやることが強化の早道になる。 速度の高いペットは訓練及び食事のペースが早いため、育てやすい。 なお、長期間食事を与えなくてもペットが餓死することは無い(拒食症の時に嘔吐した場合を除く)。 肉体復活の方はHP最大値が増えるのでペットが死ににくくなる。 能力値が上がってくるとブーストできる上限値があがり、 また、敵からの能力値低下攻撃で上げた能力が元に戻ってしまうので、 薬のストックに余裕が出来てきたら、時おり薬を渡してやると良い。 乗馬用のペットは速度が一段違ってくるので渡すのを忘れないように! この時祝福された肉体復活を飲ませた乗馬用のペットには、維持系装備も優先して与えてやると、祝福強化POTの節約になる。 ただし、ペットの場合町に待機させるだけでもこの強化が剥がれてしまうため注意。 ・訓練所 ペットは自分の所有する物件以外の場所に落ちている金貨や鉱石を拾う。 PCが街に滞在している間に拾った鉱石を裏で売りさばき、財布を握り締めて訓練所に日夜通う。 低レベルの内にある程度訓練させておくと効率が良い。 訓練させるとペットの主能力や持っているスキルの潜在能力が向上し主能力やスキルレベルが上がりやすくなる。 ただし何を訓練するかはまったくのランダムなので、無駄なスキルが多いと効率が悪い。 ペットを強化したければ鉱石や金貨を目の前に置いて拾わせるとよい。 無論手渡しでも大丈夫。 金貨は手渡しできないので大金を渡す場合は報酬の金貨を拾わせると良い。 貯金箱にお金を入れて自分の所有する物件以外の場所でペットめがけて投げつけると、即座にお金を拾ってくれる。 それ以上はお金の無駄なので注意。 こまめに調査して確認すること 0. 970以降 大金を持たせて一気に訓練させたい場合、自分の速度を落として足踏みすると効率がいい。 なお、この方法だと同一種類のキャラクター全てが同じ外見に変わってしまうので注意すること。 ペットだけを個別に差し替えたい場合は、PC用のグラフィックファイルを差し替えて着替えさせるという手順が必要になる。 どこに書けばよいか判断が付きませんでしたので、ひとまず画像差し替えによく使うであろうペット関連の画像差し替えに一旦載せる事にしました。 上記3種の画像から分かるように、それぞれのパターンで表示される部分(白抜き部)が違ってきてしまう。 なら打つ部分をどうすればよいのか?全ての組み合わせを用いて作った物がこちらの画像。 ちなみに左上の赤点部分が追加透過処理される色の場所になるので、動きを数パターン打つ際はひとまず除外した方が良い。 その後、ゲーム中ペットを着替えさせ体を該当番号へ変更することで適用できる。 彼らの行動は以下のような順序で決定される。 移動の判定 まず行われるのは移動の判定である。 NPCは敵と好みの間合いを保つように移動する。 この間合いと移動の確率はそれぞれ違っており、概ね戦士系は移動確率が高く、隣接するように動く。 射手や術師は戦士系と比べ移動の確率が低く、敵と離れるように動く傾向が強い。 攻撃行動や魔法詠唱の判定 移動が行われなかった場合、攻撃行動や魔法の詠唱判定が行われる。 攻撃行動や魔法詠唱の可否判定 選択された攻撃行動や魔法の詠唱が実行可能であれば実行される。 臨時行動 選択された攻撃行動や魔法の詠唱が実行できない条件下であった場合、以下の優先順位で臨時行動。 近接攻撃が可能なら近接攻撃。 遠隔攻撃が可能なら遠隔攻撃。 移動方向は敵対キャラに接近する方向となる。 どの行動も選択されなかった場合、何もせずターン終了。 ・近接型 対象に接近して戦う。 最も多いタイプ。 隣接するまでの行動で2種類に分けることができ、射撃を交える者と移動のみを行う者が存在する。 ・射撃型 銃や弓などの遠隔武器を得意とし、敵との距離を取りたがるタイプ。 近づかれた際には近接攻撃を兼ねる者と、離れることに専念する者の2種類が存在する。 ・魔法型 魔法を主な攻撃手段とするタイプ。 基本的に敵から離れたがるが、接近を試みる者も少なくない。 後者はショートテレポートの使用者が多い。 ペットの詠唱成功率は 装備の種類、魔法Lvに依らず一定である。 日記で呼び出せるキャラとしては最もクセがあり、多芸な反面扱いづらい。 最大の特徴は稀にポーション投擲を行うこと。 混乱・鈍足・沈黙・変異治療・脆弱・火炎瓶のいずれかを投げる。 問題なのが火炎瓶で、交戦中は常に火災のリスクが伴うことになる。 投げる確率が他より高いのも困りもの。 荷物をいっぱいに持たせておくと使わなくなるという性質があるので、状況に応じて利用するとよい。 「治癒の雨」によって範囲回復も行えるが、詠唱レベルを上げるのが難しい。 強敵相手だと回復量が追いつかず、マナを使い果たしたすえに反動ではじけ飛んだりする。 これに関しては防ぎようがないので、出来うるかぎりのサポートはしてやりたい。 また、鈍足や脆弱の霧を詠唱することもでき、優秀な補助役であるかのように見える。 しかし実際には、上記と同じく詠唱レベルを上げにくいせいであまり効果を期待できない。 使用率もさほど高くないのでオマケ程度に考えておこう。 戦術、両手持ち、二刀流のいずれも持っておらず、育成にあたって早期に習得させたいところ。 育てにくいうえに即戦力にもならないが、根気よく育てればオールラウンダーとしての能力が開花するかも。 ・阿修羅、ミトラ、ヴァルナ 桁違いのスキルレベルを持った二刀流のエキスパート。 筋力と器用に優れるため、安定して高い与ダメージが保障されている。 なんといっても特徴的なのは手の部位が4つあることで、すなわち四刀流まで可能なのである。 高レベルの二刀流スキルによって、あらゆる種類の武器を多少重かろうと難なく使いこなしてしまう。 大槌や大斧を何本も振り回せるのは彼らくらいのものだろう。 その一方で防御面はお粗末極まりなく、初期状態では胴体部位すらないので鎧も装備できない。 盾をひとつでも装備させておくと盾スキルによってPVが伸びるため、三刀流までに抑えることも考えられる。 相応レベルの見切りを持っており、PVさえどうにかなれば攻守ともに強力なキャラクターが完成する。 良質な武器が余っていたり、遺伝子合成のレベルが高いのであればオススメ。 使役するにあたっての敷居は少々高いが、充分な見返りが用意されている。 ・ブレイド、鉄の処女、ハリネズミ これらのモンスターはいずれも、交戦相手を出血させる能力を持っている。 ブレイド系は格闘攻撃を当てたとき、ハリネズミは近接攻撃を受けたとき、鉄の処女はその両方で相手を出血させる。 出血した対象は行動のたびにダメージを負う。 この効果は重複するにつれて、より多くのHPを奪う。 ボス戦のような長期戦での効力は侮れない。 相手が近接AIであればなおさらである。 また、二刀流使いのような手数で勝負を挑んでくる相手にも対抗策として機能する。 出血を完全に防ぐ術はなく、総じてダメージディーラーとしての信頼性が高い。 変異種やユニークなどは耐性を持っているが、全く効かないわけではないので狙う価値はある。 一切の遠隔攻撃を行わず、戦闘時には敵と隣接していることが多い。 当然、敵の攻撃を受ける機会も多くなることから、装備の性能には気を配っておこう。 その際に注意しなくてはならないのが、近接攻撃による出血は武器を装備させていると発揮されないという点。 攻撃手段は格闘スキルを育て、両手には盾を装備させるのが性質にマッチした構成といえる。 なお、分裂する敵と戦わせると出血ダメージによって増やしてしまうので、交戦時には目を離さないようにしたい。 ・イスの偉大なる種族 後衛型の多いイス系としては珍しく接近戦を得意としている。 例に漏れず高い生命力と主能力を持っており、優秀な即戦力となる。 最大の特徴はやはり狂気の眼差しであろう。 幻惑耐性のない相手は発狂し、まともに戦うことができなくなる。 この能力は接近せずとも使えるため、逃げる相手も苦なく倒せてしまう。 強力な前衛でありながら補助役にもなりうる珍しいタイプ。 二刀流は未修得なので、彼の四本の手で武器を使わせたいなら覚えさせよう。 無論、盾を持たせてPV上昇を狙うのも良案であり、より安定性が増す。 前述の通り彼らは体の部位が特殊 手x4、指x4。 可能であればだが、遺伝子合成で胴体などを追加したい。 圧倒的な筋力と耐久、高いレベルから来る速度のおかげで乗馬にも適している。 ・魔術士 魔法の矢と地獄の吐息を主力に、沈黙の霧や鈍足、ホーリーヴェイルによる補助も交える。 典型的な術師タイプであり、物理攻撃は一切行わない。 また、敵と距離を1マス空けたがる。 エレアの魔術師と違ってやたらに敵へ近づいたりせず、扱いやすいといえる。 それでいて長所はそのままに、やどかり等の硬い相手もサクサク倒してくれるありがたい存在。 低レベル故に捕獲は難しくないが、街の住人や冒険者は捕獲することができない。 悪天候時に入れる宿のシェルターの他、博物館のようなプレイヤー物件で狙うといいだろう。 クエスト報酬のモンスターボール Lv. 5 で捕まえられるので、持っているなら利用しよう。 最大の欠点は上述の通り低レベル故に速度があまり高くない事 速度値77。 このため長く使うなら装備品での速度の底上げが必須となる。 冒険者の中にはこれに属するキャラも居るので可能ならば勧誘しても良い。 判別するには媚薬や呪い酒を投げつけ、出たアイテムの接頭語を見れば確実。 ・傭兵魔術師 「魔法の矢」と遠隔攻撃を主力に戦う手堅い戦法の術師。 敵と隣接すると1マス距離をとりたがり、あまり接近戦は好まない。 魔法の矢のメリットがそのままキャラの強みとなっており、属性耐性の敵を苦としない。 他の術師が苦手としやすいアンデッド系に難なく対処できる信頼度の高い戦力といえる。 奴隷として売買されていることから、条件さえ満たせば簡単に手に入るのは大きな利点。 派手さには欠けるが、PTの火力を底上げしたい場合には最適なキャラクターであろう。 遠隔武器にはパンティーや手裏剣も良いが、良エンチャントの手榴弾があるなら対複数火力を補うためにも是非持たせておきたい。 ノーランドの種族スキルである魔力制御で巻き込みの被害も抑えてくれる。 ・店主 遠隔攻撃をメインとする者は基本的に接近を好まないが、店主に関してはそれが非常に極端。 交戦対象と5マスもの距離をとろうとし、「ガード!ガード!」と叫びながら延々後退し続ける。 傍からすれば逃げているようにしか見えない。 しかし、彼 彼女 自身は最適距離を保とうとしているだけである。 前述の性質上、戦力としては期待しにくいが、初期レベルが高かったり銃を扱えたりと光る部分は存在する。 一応、最適距離を保てればちゃんと攻撃してくれるし、射撃スキルもあるのでそれなりに頼りにはなるだろう。 しっかりと前衛が敵を食い止められるのなら、あるいは後衛アタッカーとして活躍してくれるかもしれない。 ちなみに街に居る者は支配できないので、捕獲したいならシェルターや博物館で。 ・きのこ系 胞子を飛ばして遠距離に攻撃するという特殊な能力を持つ。 胞子による攻撃は魔法でもスキルでもなく、「遠距離の敵にも届く近接攻撃」という扱いになっている。 合成によって手を追加して近接武器を持たせれば、遠方からその武器で攻撃できる型破りな後衛に変貌する。 初期能力値やスキルは悲惨そのものなので、戦力として期待するならしっかり育ててやりたいところ。 中でも戦術や二刀流、両手持ちといった必需スキルは遺伝子合成などを利用して早めに習得させよう。 混沌きのこは貴重な混沌格闘を持っており、盾を持たせても特異性を発揮できる。 ただのきのこは胞子が控えめなので、胞子きのこか混沌きのこを狙うのがオススメ。 いずれも稀に何もせずにターンを流すが、遠隔武器を持っていればそのターンは射撃を使ってくれる。 ・ゴールドベル、シルバーベル 高いスピードで動き回り、遠隔攻撃を主力として敵を蜂の巣にする強力なペット。 被ダメージを種類問わず大幅に低減するという種族特性のおかげで耐久面もAクラス。 浮遊しているので罠を踏むことがなく、高速ゆえ成長が早いのも嬉しいところ。 しかし、生命力が1と非常に低く、毒や出血などに注意しなくてはならない。 装備品のエンチャントは毒の無効化と生命力の上昇を最優先すべきだろう。 野生時の驚異的なPV・DV補正も消えているため、ある程度良質な防具が欲しい。 初期状態ではかなり非力なので、攻撃面に期待するならスキルや武器で補おう。 捕獲を狙う際はモンスターボールより支配の杖・魔法がオススメ。 お手軽かつ高性能ゆえ、あえて使用を避けるプレイヤーも多いようだ。 なお、遠隔型AIが災いして紐で繋いでおかないとアイテムを渡すのに苦労する。 ・クイックリング、クイックリングの弓使い 上記のベル達を上回る速度を誇り、同じく遠隔攻撃を主力としている。 器用と感覚の値が高いことから、ベル達よりも即戦力に優秀である。 弓使いは射撃スキルを所持しており、罵倒も備えているので非常に攻撃的。 ただし、両者そろって生命力が低く、ダメージ低減能力も持たないので物理ダメージに弱い。 高速ゆえに隣接されることはあまりないが、無属性ブレスや罠などには気をつけておこう。 なお、大抵の魔法は持ち前の耐性によって無力化できるため、防具はPVを重視すると良いだろう。 また、その高すぎる速度から高頻度で拾い食いをして一瞬で平らげるため、 エンチャントには毒の無効化や生命力の向上、腐ったものを難なく消化といった弱点を補うものがオススメ。 上記ベルでも触れている通り、アイテムの手渡しで非常に難儀する。 紐で繋いだり、マップへの出入り時の初期配置、時止め弾を使って接近するなど工夫すると良い。 ・死神の使い、死刑執行人 呪った相手を数ターン後に即死させる「死の宣告」の使い手。 例えドラゴンのような強者であっても呪いを解けなければ確実な死が待っている。 ユニークには効かず、魔法耐性で防がれることもあるが、それを差し引いても恩恵は大きい。 実際には即死ではなく9999ダメージを与えているようで、1万以上のHPを持つ敵は倒しきれない。 もっとも、本編クリア前でそういった事態に陥ることは稀なのであまり気にしなくて良いだろう。 それ以外には戦士として最低限の能力も備わっており、「ライトニングボルト」を詠唱することもできる。 どちらを伸ばすべきかは微妙なところだが、術師として使う場合は未修得の魔力制御を覚えさせておきたい。 「ショートテレポート」で飛び回りながら戦うので、後衛よりも遊撃型という表現が相応しいか。 ・シュブ=ニグラス ショートテレポートで縦横無尽に移動し、「狂気の眼差し」で狂気を振りまく。 行く先々で敵を発狂させて無力化することで、事前に危険を排除してくれる。 加えて優れた戦術スキルを持っており、投擲武器との親和性が高い。 高度な魔力制御も長所のひとつで、グレネードを持たせても誤爆しにくい。 隊列を組んで戦うには向かないものの、総じて探索における戦力として有用。 高耐久なうえに隣接を好まないので滅多なことでは倒されない。 さながら不沈艦である。 筋力の高い遠隔キャラという点から騎乗用に使役されることも多いようだ。 戦闘時には通常の移動を全く行わなくなるが、非戦闘時にはちゃんと歩く。 また、ペット化されたシュブ=ニグラスはモンスターの召喚を行わないため、その点は安心してよい。 ・螺旋の王 ユニークを除く 仲間にできる キャラクターとしてはもっとも初期レベルが高い。 当然ながら加入時期は遅くなりがちだが、敵対時にも見せた圧倒的な強さで大暴れしてくれる。 物理戦闘は一切行わず、敵と距離をとりながら魔法を行使する術師型のAIを持っている。 「地獄の吐息」「混沌の瞳」のような矢系魔法に加えて、ボール系魔法の「轟音の波動」まで使いこなす。 高度な魔力制御が可能なため、敵に大きな被害を与えつつも、味方が巻き込まれることは少ない。 イス系モンスターであることから、当然の如く「狂気の眼差し」を使用する。 仮に相手が魔法への耐性を持っていても、幻惑耐性がなければ無力化できてしまうのだ。 稀に「自己の変容」で無駄にターンを過ごすのが玉に瑕だが、それを補って余りある能力が保障されている。 ・塊の怪物、ブルーバブル、キューブ ペットになっても敵の時と同様にダメージで分裂する。 連れ歩くには一癖あるが、逆手に取れば様々な活用法がある。 戦闘要員にするなら人型部位をしているキューブがお薦め。 分裂は仕組みが複雑なので以下箇条書き。 ダメージを受ける毎に確率で分裂する• 分裂によって生まれた分身は、初期状態の装備部位と分裂元と同じ能力値を持っている• 分身は元の現在HPと状態異常を引き継ぐ• 毒や出血を患ったものがいるとネズミ算式に増殖する• 弱体化の手などによる能力低下といった、見た目で判別できないようなものも引き継ぐ• ペットの分身は中立扱い• マップ移動を行うと敵対に変化する• アリーナでは分身の存在は敵味方問わず勝敗条件に影響を与えない• 漢らしい主とは対照的な印象を醸し出す女性キャラクター。 彼女の特殊能力は究極の荷物持ち。 ペットの中で唯一家具を持つことが可能で、持てるアイテムの最大重量も成長につれてグングン伸びていく。 育て上げるとPCではとても持てないような超重量アイテムも軽々と持ち上げるようになる。 荷物持ちに特化させるなら重量挙げを覚えさせて装備でブーストしてやるのも良い。 AIは名前に違わぬ近接型で、スキルも近接戦闘に必要な物が一通り揃っている。 更に自己回復(致命傷治癒)やリジェネレーション、罵倒も使用できるので、戦闘でも信頼できる活躍を見せる。 ただし、射撃スキルは持っていないし、弓や銃を装備させても遠距離攻撃を通常時に使わない点には注意。 耐性パズルとして割り切って装備させよう。 ・黒猫 幸運のエヘカトルに仕える下僕。 平凡な外見の小さな黒い猫。 この黒猫が倒した敵が高品質以上の装備をドロップすると、一定確率でその装備品にエンチャントを追加する。 飛び抜けて良い効果はそれこそ運が無いと付かないが、悪いエンチャントはそうそう付かないので、装備を追求したい場合はお薦めできる。 攻撃手段は近距離攻撃、遠隔武器、魔法の矢、狂気の眼差し、吸血の牙と中々豊富。 得意武器は剣類のようだが、鎌を持たせると一層特殊能力が光るだろう。 射撃スキルは持っていない代わりに戦術が高めなので、遠隔武器は投擲が向いている。 黒猫なのに腹から蛆虫が湧き出たりしてるけどきっと幻覚に違いない。 地味に交渉スキルレベルが高いので店番も出来ないことは無い。 ・妖精さん 収穫のクミロミに仕える下僕。 小動物サイズの可愛らしい妖精さん。 食事をとるとランダムで種を吐き出す能力を持っており、時にはアーティファクトの種を出すことも。 一度にひとつしか手に入らないのであまり効率は良くないが、育成と並行して行えるのが利点。 たくさん連れ歩けばそれだけ多くの種が手に入るが、そこまで欲しければ素直にクミロミを信仰しよう。 戦闘時は遠隔武器をメインに、地獄の吐息・沈黙の霧・鈍足などで味方を援護してくれる。 あらゆる場面で堅実な働きを見せる器用なキャラクターで、個性の強いPTにも馴染みやすい。 また、敵と1マスの距離を保つことから、短射程の遠隔武器への親和性が高い。 拳銃や散弾銃、機械弓のような使用者の少ないカテゴリを使いこなせる貴重な存在といえる。 これらは他のメンバーとの取り合いが起こりにくいため、与える装備を悩まずに済む。 基本的に近接攻撃は行わないため、手には盾を持たせてしてPVを稼ぐのがオススメとなる。 ・追放者 元素のイツパロトルに仕える下僕。 怪しげな風貌の魔術師。 矢系魔法を1ターンに最大3連射できる「連続魔法」という特殊能力を持っている。 一発ごとの威力は通常に比べて低下しているものの、それでも充分に強力といえる。 唱える魔法は魔法の矢・地獄の吐息・暗黒の矢の3種類。 元素の神の化身だが元素魔法は使わない。 いずれも単体攻撃なので決して味方を巻き込まず、安心して戦闘に参加させられるのが嬉しい。 当然ながら手数の多さによって暗黒の矢の効果も増しており、かなりの確率で対象を盲目にできるだろう。 ただし、地獄・暗黒属性を無効化するアンデッド系とはあまり戦わせないようにしたい。 攻撃回数の多さゆえ、敵から優先的に狙われやすい点も注意。 前衛によるサポートはしっかりと。 これらの弱点を払拭できるだけの長所はあるので、使いどころを見極めて有効に活用しよう。 射撃も含め物理攻撃は一切行わない。 武器は遠近共にエンチャントや耐性などで選ぶと良いだろう。 その他の合成材料 ・コウモリ・ワスプ系 見切りスキルを持っている。 ・ゴブリン・ムカデ・腕系 心眼スキルを持っている。 ・コボルト 戦術、両手持ちスキルを持っている。 レベルの割に筋力・耐久が高めなのでこれらの底上げにも役立つ。 ・阿修羅系 いずれも戦術・二刀流・両手持ち・見切り・解剖学を持っている ただしミトラの二刀流は遺伝不可。 また、筋力・耐久・器用も高いのでこれらの底上げにも役立つ。 ヴァルナは素体の手が4本未満の場合に手を追加することができる。 ・ネズミ・(羊・)蜘蛛系・目玉系 解剖学スキルを持っている。 大所帯で食糧難なら便利かも。 羊は旅歩きが優先されるのでLv1のモンスターボールしかないならネズミを狙おう。 ・イス系 手が4本、指が4本あります。 増える優先順位は指>手。 ついでに全種が魔力制御を持っている。 ・ミュータント 装備部位増殖には欠かせない。 3Lvアップごとに新しい部位を1つランダムで獲得する。 初期レベルは6なので、デフォルトの手・胴・遠隔・矢弾に加えランダムで2つ部位を持った状態で出現する。 育てると最高で12箇所追加される。 ・リトルシスター ミュータントと同じくカオスシェイプ。 やはりLvアップで部位が増える。 初期レベルは1なので、初めは手・胴・遠隔・矢弾のみ。 ただし、存在が貴重でがあるため、合成に使うのはもったいないかも。 ・老人・乞食 魔力制御スキルを持つ。 ・ウィスプ 魔力の限界・魔力制御スキルを持つ。 感覚・意思がレベルの割に高く、部位が少ない。 どのペットでも魔力の限界が優先して取り出される。 魔力制御は魔力の限界がついた後。 ・インプ系 魔力制御スキルを持つ。 Lvが低く、見た目の小ささのわりに首・胴体・手x2・指・足と基本的な部位を持っている。 魔力の限界が要らないけど魔力制御が欲しいという時役立つ。 ・変異種モンスター 普通のモンスターより一回り強い『』や《 》付きの変異種は服従しないため通常は仲間にできないが、 モンスターボールに入れたモンスターと援軍の巻物で呼んだペットは、ランダムで変異種になっていることがある。 『』付きはLvが2割増しだが、全体的に通常よりわずかに強く、装備品が多少良いぐらいで、敵として出たときの驚異的な体力はないので期待しないように。 モンスターボールから『』が出る確率は、援軍の巻物より格段に低い。 なお、オークの隊長『ゴダ』、『マッドサイエンティスト』、堕天使『イスカ』といったユニークは援軍の巻物でしか仲間にできない。 ただしそれには十分なLvが必要なほか、仲間にする前に遭遇していると現れないようだ。 条件を満たしていればオークの隊長『ゴダ』を6匹連れるなど、複数のユニークをペットにすることもできる。 牧場での繁殖も可能。 『ダンジョンクリーナー』のみ特殊で、ヴェルニースにいる『ダンジョンクリーナー』を生成させない(立ち寄らない)限り呼び出す可能性がる。 ・ペットの能力値 v0. 970から能力は情報屋に10000gpを払うことで詳細な能力を見ることができるようになった。 しかしいくつかの能力は以下の方法によって無料で知ることができる。 キャラ情報の出力(F11)で、種族、職業、年齢、身長、体重、Lv• 家の滞在者リストで年齢、Lv• バーテンダーや、ペットアリーナの主催者でLv• 店のレジスターで魅力、交渉• 牧場のレジスターで繁殖力• 繁殖力は牧場でしか確認できない。 乗馬使用時に馬に指定することで速度• 遺伝子合成の際には情報屋に金を払った時と同じ情報が見られる ・ペットの速度 ペットの速度は種族の初期値に加え、「仲間になったときのレベル」に大きく依存する。 例えばLv1で仲間になった少女は速度96だが、レベルをいくら上げてもそこから一切変わることはない。 レベルを上げすぎると支配が困難になるので、牧場で殖やしたペットを育ててから「連れ出す」のが楽。 またレベルが高いと遺伝子合成もしづらくなる点に注意。

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