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わたどう子役キャスト(七桜と椿)出演作品をかわいい画像付きで紹介!

だから 私 は 推 しま した キャスト

からの~、愛さんオタ活卒業?でも、瓜田さん(笠原秀幸)を押して取調室だし…。 私自身も2009年から10年間、地下アイドルとして活動してきたんですけど、活動初期はまだ「地下アイドル」って蔑称の意味合いが強くて苦労することも多かったので、大河ドラマの「時代考証」みたいなテンションで「地下アイドル考証」の依頼が届いた時は感慨深かったです。 はな子: 依頼をすぐに快諾されたのですか? 姫乃: 正直、一瞬迷いがありました。 「NHKが地下アイドルのドラマを制作するんだ!」って感動した一方で、地下アイドル系の作品ってまだまだステレオタイプのものが多いので、オタクを危険視したり、地下アイドルの闇ばかりクローズアップしたりする残酷物語みたいな内容だったら「お受けできない」とお話しました。 それが実際に打ち合わせで構想をお伺いしたら全くそうじゃなかった。 「新しい地下アイドルドラマができる!」と嬉しく思い、その場ですぐにお受けしました。 姫乃: そうなんです! 高橋さん、ファンとしてライブにも通われているそうで、アイドル事情にかなり詳しくて(笑)。 実は私は地下アイドルのファンにはなったことがないんですよね。 だから本物の女オタである高橋さんと仕事できたのはすごく頼もしくて、アイドル好きで現場を知っている方がつくってくださるだけに描写も細部までリアルになっていて、全幅の信頼を置いていました。 はな子: どの段階から制作に参加されたのですか? 姫乃: 台本が出来る前からです。 キーパーソンになる栗本ハナちゃんがどういう性格だったら、ドラマの展開に沿った行動をとってくれるか…といった細かい話まで、初期の段階からしていたように思います。 ある程度ハナちゃんの性格が確立されてからも、「こういうキャラクターのアイドルって成立しますか?」と細かい言動まで確認させていただくような感じで進めていきました。 はな子: 森下佳子さんの脚本を読まれての感想は? 姫乃: 私にとって森下さんとのやり取りは、すごく刺激的でした。 森下さんの脚本が上がってきたら、一話ずつ気になるところに私がコメントを入れて、高橋さん経由でお戻ししていたのですが、中盤くらいから執筆のために調べ過ぎて森下さんが本当にオタクになられたんじゃないかと思うくらい(笑)、リアルさが増していって。 プロの脚本家さんの仕事を目の当たりにして非常に感激しました。 はな子: 「ここはこうした方がリアルです」みたいなコメントを? 姫乃: 「ここが変です」というよりは、「こういうところがリアルなので、もっと掘り下げちゃってください!」みたいに後押しする感じでした。 元々普通のOLだった愛ちゃんが、どういう心情のプロセスを経て地下アイドルの沼にハマっていったらリアルか、というお話だったり。 オタクの人ってライブ中に歓声をあげたり、MC中のアイドルに茶々を入れたりするんですけど、歓声を上げる時の単語が「やったー!」みたいに短かかったり、茶々の内容がちょっとお調子者っぽかったりするんです(笑)。 そんな細かい話をたくさんした覚えがあります。 リアルな地下アイドル界作りに夢中になりました! はな子: 大阪局の制作とのやり取りでご苦労されたことは? 姫乃: 無いです! もうほんっっとに、よくしていただいて…。 大阪の撮影現場にもお邪魔させていただいたのですが、現場が若々しくて活気に満ちていて、私は東京育ちなので、全員が関西弁で逐一おもしろいことを言いながら作業をされているのにびっくりしました(笑)。 唯一、撮影が大阪だったことで肝心のライブハウスを紹介できなくて気がかりだったのですが、大阪の現場に行ってみたらピッタリなライブハウスだったので、「さすが!」と胸をなで下ろしました。 ライブの看板まですごくリアルに作られていて、またまた感動してしまいました。 「サニサイだったら普段のライブはだいたいこれくらいのハコです」とか、ライブチケットの価格設定にも細かくこだわっていらっしゃったので、そういったお話もさせていただきました。 あとはサニサイのグッズのデザインも見せていただいたり。 サニサイのTシャツについては「もっと!もっとダサく!!日常で着られないようなヤツにしてくださいっ!」って力説した覚えがありますね(笑)。 はな子: 初期のサニサイのステージ衣装ですね! 姫乃: そうです、彼女たちも着ていたやつです。 あまり資金がない駆け出しの地下アイドルはまだ衣装を特注でつくれないので、その中でオリジナリティーを出そうと思うと自分たちのオリジナルTシャツにパニエというのが、昔から定番だったんです。 逆に最近は減ってきたかもしれないんですけど…あれもかなりリアルでした。 オタク役の俳優さんたちもカッコイイので、「誰が着ても絶対にダサく見えるデザインにしてくださいっ!」と、念押しさせていただきました(笑)。 はな子: サニサイの各キャラクターについて 姫乃: アイドルとして売れたいけど気質が裏方向きだったり、部活感覚で割り切って活動してるけど人気が高かったり、現実の地下アイドルにもいろんな性格の子たちがいます。 なので、まずは5人組でどういうキャラクターの子が揃っているのかお伺いして、ひとりずつ現実にもいそうかどうか話し合いました。 ここでも実際にアイドル好きな高橋さんに「どういう子を推したくなりますか?」って聞いたりしました。 はな子: まさに、アイドルとオタクのタッグ!! 姫乃: 私は地下アイドル業界を客観視しているつもりではあるのですが、地下アイドルの世界ってそもそも変わっているので、リアルに描写をしても逆に「え、嘘だよね?」と思われてしまいそうなことも実際にあったりするんです。 オタクでありながらも高橋さんのプロデューサーとしての観点がバランス良くて、地下アイドルに詳しくない視聴者の方々もフラットに楽しめるドラマに着地させているんじゃないかなって、私は思いました。 椎葉さん(村杉蝉之介)みたいな弁護士やお医者さんといった、ふだんはカッチリとしたお仕事をされている方も珍しくないです。 あと現場ではコミュニケーション能力が大事なので、小豆沢さん(細田善彦)みたいに威勢のいいフレンドリーなお兄さんも多いです。 豪勢に場を盛り上げてくれるからモテてもおかしくないんだけど、肝心なところでデリカシーがない、とか(笑)。 森下さんの脚本はオタクのセリフが「いかにも言いそう!」って感じのオンパレードだったので興奮しました。 はな子: アイドル活動されて実際に出会った人たちですね。 姫乃: そうです。 実際の現場でもオタクの方同士って仲良くて。 最初は人見知りだった人が誰かに声を掛けられたことがきっかけで打ち解けて、それを機に自信がついて今度は自分からほかの人に声をかけるようになったり、そういう成長を見ていると嬉しいんですよ。 オタクの人たちって愛らしくて面白い。 だから制作の方とキャラクターを造形していく作業は、すごく楽しかったです。 はな子: サニサイで推しメンにしているのは、誰ですか!? 姫乃: えー、みんなカワイイからなあ…。 うーん、でも端っこにいるしっかりしてない子に目がいくので、もし実際にライブハウスでサニサイを見たら、ハナちゃんが気になっちゃうかもしれません。 「がんばれ〜!」って(笑)。 地下アイドルって、ちゃんとしたオーディションだと通らないような子がステージで輝けるのが魅力の一つでもあるので、「あぁぁ、もっとちゃんとして〜!」みたいな子に私は心惹かれがちです。 はな子: 第1回、第2回でライブハウスの受付役をされていましたね! 姫乃: バレてましたか……? 短いシーンだったんですけど、「もっと愛想悪く!」って何回もテイクを重ねて(笑)。 あの時、愛ちゃんに手渡したチケットもすごく細かく作ってあって、値段とかもきちんと表記してあったんですよ!感動しました。 イベントタイトルもなぜか私の名前にちなんだタイトルにしてくださってて、遊び心がすごい……。 「だから私は推しました」ほど地下アイドルをリアルに描いたドラマはありません。 このドラマをきっかけにライブハウスへ足を運んで生活が楽しくなる人が現れたらうれしいです。 サニサイぐらいの規模のグループだとファンとメンバーの距離も近くて、応援しがいがあると思います!もっと人気があるグループだと地下アイドルの醍醐味である「近さ」が味わえなくなっちゃうし、逆にサニサイよりももっとお客さんが少ないと、初めて推すにはファンの負担が大きすぎて上級者向けかも…(笑)。 SNSで地下アイドルを捜してみて、気になる子がいたら是非勇気を出して会いに行ってみてくださいね。 10年間の地下アイドル活動を経て、2019年にメジャーデビュー。 2015年、現役地下アイドルとして地下アイドルの生態をまとめた『潜行~地下アイドルの人に言えない生活』(サイゾー社)を出版。 以降、ライブイベントへの出演を中心に文筆業を営んでいる。 音楽活動では作詞と歌唱を手がけており、主な音楽作品に『パノラマ街道まっしぐら』『僕とジョルジュ』、著書に『職業としての地下アイドル』(朝日新聞出版)『周縁漫画界 漫画の世界で生きる14人のインタビュー集』(KADOKAWA)などがある。 Javascriptを有効にしてください。 新着ブログ• 月別から選ぶ 2020年 開く• 2019年 開く• 2018年 開く• 2017年 開く• 2016年 開く• 2015年 開く• 2014年 開く• 放送終了番組 開く•

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メンパのキャストと付き合うかどうかです、、

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本作の背景は、高麗時代末期から朝鮮建国の初期。 「龍の涙」「六龍が飛ぶ」「鄭道傳<チョン・ドジョン>」など、これまでにも数々の人気作の舞台として描かれてきたドラマティックな時代だ。 「私の国」は王族や重臣ではなく、この激動の時代を生きる3人の若者たちにスポットを当てた、まったく新しい視点の時代劇。 演出を手がけたキム・ジンウォンは、本作の制作発表会で「歴史の中心人物ではなく、その裏側にいる人物を通して、国がどのように誕生するかを見つめた」と語っている。 脚本は「マスター・ククスの神~復讐の果てに~」「感激時代~闘神の誕生」のチェ・スンデ。 「師任堂(サイムダン)、色の日記」に続いて時代劇に挑戦し、妹思いで正義感の強いフィを好演! 食い扶持を得るために受けた武科試験をきっかけに、過酷な運命の渦に巻き込まれていくフィの奮闘と成長を力強く演じ切った。 フィの親友であり、のちに敵となるナム・ソノ役には「マッド・ドッグ~失われた愛を求めて~」のウ・ドファン。 身分の壁を乗り越えてのし上がるためにフィを裏切るも、悪にはなりきれない青年の葛藤や切なさを見事に体現する。 さらに、映画でも活躍するAOAソリョンが4年ぶりにドラマに復帰。 芯の強いヒロイン、ハン・ヒジェ役を魅力的に演じ、視聴者の心をつかんだ。 すれ違いながらも絆を深めていく3人の運命から目が離せない! 製作費200億ウォン超、約9カ月もの撮影期間をかけて、朝鮮の建国史をいまだかつてない壮大なスケールで映像化。 俳優陣の熱演、 歴史的人物と架空のキャラクターの融合やスピーディな展開が話題を呼び、韓国時代劇の新境地を開いた名作と評価された。 慶尚北道の一本橋や盤谷池、忠清北道のスオク滝など、韓国各地の大自然を臨場感あふれるカメラワークでとらえた映像美は圧巻! 撮影開始2~3カ月前からアクションや乗馬を学んだヤン・セジョン、ウ・ドファンのアクションも必見だ。 さらに、朝鮮初代王イ・ソンゲを貫禄たっぷりに演じたベテラン俳優キム・ヨンチョル、映画『純粋の時代』に続いてイ・バンウォン役に挑んだチャン・ヒョクの手に汗握る親子対決も見逃せない! フィの亡き父ソ・ゴム役で特別出演したユ・オソンもドラマにいっそうの深みをもたらしている。 高麗末期の1388年。 病気の妹を支えながら暮らす貧しいフィ(ヤン・セジョン)、父は高官だが奴婢の母を持つ庶子という理由で差別されてきたソノ(ウ・ドファン)。 切磋琢磨しながら武芸の腕を磨いてきた親友の2人は、役人に追われていたヒジェ(ソリョン)を救う。 ヒジェは、フィが命の恩人である武将ソ・ゴムの息子だと知り、急速に惹かれていく。 そんな中、フィとソノは武科の試験に挑み、首席合格を目指して対決。 フィはソノを打ち負かすが、ソノの父ナム・ジョンが試験官を買収しており、合格したのはソノだった。 ソノは父からフィを殺せと命じられ、やむなくフィを遼東征伐軍の先発隊として戦地に送り込む。 3か月後、フィは地獄のような戦場で功績を挙げ、周囲から一目置かれる存在となっていた。 ところが司令官のイ・ソンゲは、禑王の遼東征伐が不当だったと証明すべく、先発隊の始末を決意。 刺殺隊として遼東に向かったソノは、フィと運命的な再会を果たす。 1392年、イ・ソンゲが新たな国、朝鮮の王に君臨。 フィは、イ・ソンゲの五男イ・バンウォン(チャン・ヒョク)を殺せというソノの命令に逆らえず、バンウォンの弱点を探り始めるが…。 細谷佳正 (ナム・ソノ役) ナム・ソノの吹き替えが出来た事は、『自分の今を、投影しろ』と言われているようで、個人的にとても意味のある仕事でした。 38歳になり『こうありたい』という自分への願望も、希望も、『そうではない自分』という現実を突きつけられ、今の自分…もしかしたら本当の自分に気付いてしまっていました。 ソノに寄り添う内に、そんな自分を改めて感じ、それを全て『此処に置いていきたい』と思いました。 吹き替えの仕事をしていると『何故こんなに自分の事を知っているのだろう?』という役に出会う事が、昔からありました。 時が経てば、それを青臭く感じるだろう。 でも『今しかできない事をやれ』という事なのだなと…。 ナム・ソノは自分に久しぶりに訪れた、その感覚を感じる役になりました。 高橋良輔 (パク・チド役) この度「私の国」でパク・チド役、チ・スンヒョンさんの声の吹き替えを担当しました高橋良輔です。 主人公ソ・フィの父であり、国の英雄ソ・ゴムのかつての部下であったパク・チド。 寡黙で堅物な彼ですがソ・フィや友との出会いによって、彼の人生は大きく豊かなものにかわっていきます。 彼の生き様を僕自身愛して演じました。 彼らの生き様をたくさん楽しんでたくさん感じていただけたら幸せです。 ちなみに個人的にはパク・チドはとても愛らしく可愛い人間だと思ってます。 笑観終わったときに感じていただけると嬉しいです。 収録中も毎話観させていただく度に次が気になる作品で、現場でもキャストと今後の展開を想像しながら楽しく収録に挑みました。 皆さんの中にたくさんの感情が溢れる作品だと思ってます。 面白いです!「私の国」最後まで存分に楽しんでください。

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『私たちはどうかしている』子役キャスト一覧!七桜と椿の幼少期役!

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先日推しが炎上しました。 遡るけど新キャスト発表の日はもう放心状態だった。 何が起きたのか分からなかった。 いや今も常に分かってない。 必死になりながら情報を見てたらで新キャストをキャラ扮装でお披露目しま〜すという狂気の文章を見つけて、何だこれは?って声が出た。 推しは絶賛舞台出演中で、その日だってこれから公演を観に行くところだった、よく見ると千秋楽後すぐのソワレ公演から推しは出るようで 本気で言ってるのか?まじでか?って混乱しながらチケットを譲っていただくことになった。 その日の公演はこれからどうしていけばいいのか分からなくてみんなが笑ってる中泣いてた。 まで推しの噂は広まりまくりだった、初手でファンサ最高ですよ〜!!ってされたのはびびった、それと同時に頭を抱えた、終わった。 完全に他者な私からも分かるくらい、前キャストが作り上げてくれた素敵なステージがあって、まだ卒業したばかりの中。 最高だよ〜〜!!よかったね!安泰で〜す!!!ってされたらキレるよ、私ならキレます、その時点でされてる俳優のことは嫌いになります。 はい無理です、終わった。 いざの日もう周りの目が怖くてどこも見れなかった。 まず分かってたけど同担なんてどこにも居ない。 あとプレボももちろん用意されてないから近くの係員に新キャストへのお手紙はどこですか…?って聞いたら「用意しておりませんのでどこかに入れてください、あ、そのキャストのグループで大丈夫です!」って言われたのもつらかった。 たたみかけるように後ろの席の人が「そういえばまた新しく登壇する新キャストいるね〜どうなんだろうね〜」なんて言い出したのでもう胃痛がすごかった。 始まった、フェスというか自体初見で、なんとなくの知識しかなかったけどKnightsが一人一人名前を呼んでいる時から感動して泣いた。 全くストーリー予習してなくて後悔したくらいには初見でもそれぞれの絆が見えるステキな作品だなって純粋に思った。 周りを見ながらペンラの色を変えた、好きだなって思った曲も何曲かあった。 そうしてるとあっという間に3時間終わってて、休憩挟んでが始まった。 でも正直もうここは何も覚えてない、この後どうやって出てくるの?もうどうしよう、わけがわからない、どうしようしか思ってないし嗚咽が出た。 でもが終わってキャストが一度はけた瞬間何人かがつけてたペンラの光が一斉に消えて嗚咽が止まった。 ここからは完全にお通夜で、冷え切った拍手だったし私はここに居てはいけない存在だなって思った。 ペンラをつけるのは許されてない気がした。 この後出てきた推しはキャラにまだなりきれてなくて、コスプレ感がすごかったけどいつもより確実に低い声で話す推しを見ながら泣いてた。 どうしても他人が気になってしまうタイプだから、検索をしたけどもちろん否定的なコメントもあれば応援してくれるコメントもあって、何事もなくこのまま12月からの公演頑張ってほしいって思ってた。 京都でのが終わった後、推しの挨拶が全て同じだったというのが拡散された。 私は全部のには行ってないけど全部同じ挨拶なのはレポなどを見てなんとなく気づいてた。 悪いことだとは思わなかった。 でもそれは私の意見であって、ずっと見守ってきた人たら許せないことだったかもしれない。 私は頼むから推しは今日1日だけでもしないでくれって思ってた、でも予想通り推しは反応してしまってた。 正直私は色んな人のツイートを見てしまってあの発言の前の日はずっと泣いてたし、決まってから毎日泣いてるな〜!こんな嫌な気持ちになるならいっそのこと応援することをやめたい!とすら思ってた。 そんな中での演技を見てくださいっていう推しのツイートはこれからも応援していきたい、ついていきたいっていう自分の活力にはなった。 でもどう考えても私でも最後の一言は必要なかったと思った。 あれは自分がすっきりすることしか考えてなかった。 別に誰も推しのことなめてなかった。 私はあれから推しにリプが出来なくなったし、みんなが大丈夫?とか私は頑張れって思ってるよって優しい言葉をかけてくれてたけど、メンタルはおかしくなったのでをアプリごと消した。 まあ結局依存症だったので2日後にはインストールし直したのであんまり意味なかったけど。 炎上後の週末、推しと数秒だけど話す機会があるイベントがあった、何を言えばいいんだろう、というか何か言うことはあるんだろう。 そんなことしか考えてなかったし、もう何も喋ることはなかったので、頑張ってねとだけ言っておこうかと思った。 他の人と楽しそうに笑いながら話してる推しを見て、今日は来てくれてありがとう!なんていつものお決まりの言葉でも出てくるのかなって思ってたら自分の番が来た。 そしたら推しは私の顔を見るや否や、ごめんねって謝ってきた。 全く関係ない現場でそんなことを言わせてしまって申し訳ない気持ちと同時に、どうしようもなく苦しくなって死にたくなった。 ごめんねって少しでも思ったなら最初からよく考えてツイートして欲しかった。 あのツイートがなければ、違う未来だったかもしれない。 もしかしたら舞台を観てから推しを認めるか考えてくれてる人だって居たかもしれないのに、それを全て台無しにしてしまった。 自分のことしか考えてないせいで今後イキった発言をした俳優とずっと言われることになった。 今後別の舞台に出た時に初めて推しを知って、何も知らないまま応援し始めてくれる人もいるかもしれない。 でも確実にあいつは嫌いって一生思う人がいる、現に今回の炎上前にも批判的なコメントをされていた。 その時も反応していた、どうして反応をするんだろう。 少しでいいから冷静さを身につけてほしい。 その発言をしてどうなるのか、様々な未来を想像して、ツイートをするのを控えて欲しかった。 検索すればすぐに降板しろと出てくる。 たくさんの人が推しを見たくないと言っている。 でも私はそれでも推しが好きで、これからも応援していきたい。 に出ようが出まいが、推しが俳優として、また声優として活動を続けていくならそれを応援していきたい。 大多数が心の底から顔も見たくない俳優だとしても、私にとっては心の底から会いに行きたい大切な推しです。 結局このブログで言いたかったことはもしトレブロで古畑恵介さんを引いてしまったら破らないでほしいし、ゴミ箱にも捨てないでほしい。 あと丁寧にラッピングしてプレボに投げないでほしいという事くらいで。 降板しろとか嫌いとかは個人の発言の自由だと思うのですが、トレブロは出来れば買い取りたい。 お金に戻した方がきっとお財布的にも優しいです。

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