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カズレーザーさん、梅沢富美男さんにピシャリと一言 ハラスメント発言は「言う必要ないですから」

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名前 カズレーザー 本名 金子 和令(かねこ かずのり) 生年月日 1984年7月4日(35歳) 出身地 埼玉県加須市 身長 180cm 血液型 O型 学歴 同志社大学商学部卒業 職業 芸人(メイプル超合金) 趣味 読書・筋トレ・社会科見学 特技 ボディービルダーあるある メイプル超合金で安藤なつさんとコンビを組むカズレーザーさん。 ロザン宇治原さんのライバルとしてクイズ番組で大活躍していますが、大舞台でも平常心で、バラエティでは極小の的を射抜くように物事の芯を捉えた発言が注目されています。 月収を包み隠さずテレビで発表してしまったり、ふだんからどこでも赤い服で目立ちまくっていたりと、かなりの変わり者と言われています。 漫画『コブラ』のファンで、「(コブラのように)腕をサイコガンに改造してみたい」と公言しています。 会社説明会事件 カズレーザーさんが大学時代、バンダイの会社説明会に行ったときのエピソードが突き抜けていました。 「服装は自由」とあったので、腰まで伸びた金髪と全身真っ赤な服で参加すると、 「自分は額面通り受け取ったが、そうじゃなかったですね」 「みんなスーツとかだった」 「(会場での)浮き方がハンパなかった」 と当時を振り返るカズレーザーさん。 カズレーザーの名言 人間はどうせ幸せになる。 バッドエンドにする理由を見つけて、自分がそう思おうとしているだけ。 (常に将来のことを思い悩むクセがある」と相談を受けて) お金は万能じゃないけれど有能ですから、大概の場合何とかなります。 緊張してもしなくても結果同じじゃないですか。 じゃ、しない方がいいんじゃねえかな。 僕はプライドはないと思う。 人類の後輩でいたい。 肩書さえ気にしなければただの人間ですからね。 自分のキャパ以上に自信を持ってる人って歩いてても幅とるじゃん。 何するにも。 『自信がある』って周りにバレてる時点で過信だもんね。 日々現状維持 面と向かって媚び売る人が無敵。 売れる媚びはいっぱい売ったほうがいいよ。 媚びって常に需要があるから。 芸人一人の言葉が名言みたいになる今の風潮がおかしいッスよね 勝てる試合で勝ち癖をつける 辛い仕事もお金がもらえるなら屁でもない 仕事の基本は勘違いし続けること 不幸から目をそむければ、ずっと幸せだからね。 言葉遣いは無料でできるオシャレ 好奇心が一番学問を育てる 無駄を省ける人の方が充実している 食べ放題で元取るにはもうレジの金抜くしかないね 話の通じる相手じゃないんだから ここWi-Fi飛んでんな 恥ずかしいなんて感情があったらこんな格好 で人前には出ない ガキの頃見た街の変わり者にまさか自分がなるとはな.

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【悲報】カズレーザー、竹俣紅とのデート現場を撮られる…

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番組出演者が注目したのは「リツイートした人も罪になる?」だ。 はすみ氏の投稿をリツイートしたのは約4000~5000件。 その中から個人情報が分かりそうな(実名などでツイッターを利用)2人が訴訟対象となった。 の、はすみ氏は投稿後の19年12月、「風刺画はフィクションであり実際の人物体とは関係ありません」とつぶやいている。 火曜スペシャルキャスターの(35)は「伊藤さんが提訴したのは自然な流れですが、リツイートはどんな罪になるのか?」と首をかしげた。 若狭勝弁護士(63)は「元の投稿が名誉毀損に問われるものを安易にリツイートしてしまうと民事責任に問われる可能性もある」とコメントを寄せた。 カズレーザーは「難しいですけど、マスコミ側が誰かを犯人、容疑者として出した画像が間違っていたとすると、リツイートした人は名誉を損なってしまった。 加担したことになるんでしょうか」と誤報の拡散を例に挙げた。 国際政治学者の三浦瑠麗氏(39)は「1審では、そういう判決が出ている」と説明。 ただ「新聞として、信じるに足るものとしてニュース媒体の記事を拡散するのと、明らかに誹謗中傷し、その人を貶めるものを、有名人とか医師として顔を出している方がリツイートするのはちょっと性格が違う」と付け加えた。 あわせて読みたい•

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カズレーザー「誹謗中傷のリツイートはどんな罪になる?」 (2020年6月9日)

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「エレベーターで、女性連れのカズレーザーさんと乗り合わせたんです。 笑顔で開ボタンを押してくださって、とても紳士的でした」(居合わせた客) 6月下旬、東京・六本木ヒルズ。 通り過ぎる客が続々と振り返るなか、全身赤ずくめの金髪ヘアで堂々と歩く、カズレーザー(35)がいた。 隣には、ワンピース姿の美女が。 マスクまで赤いカズレーザーのみならず、彼女のほうも、赤いサンダルで赤いカーディガンを携え、まるでペアルックでのお出ましなのだ。 そして、お名前まで赤かった。 この美女、元女流棋士で、タレントとしても活躍する竹俣紅(22)なのである。 「14歳でプロ入りし、女流棋士として将来を嘱望されましたが、2019年3月に引退しています。 将棋以外での仕事の依頼も多かったし、そんな環境と自分の将棋の才能を鑑み、引退の道を選んだのかもしれませんね」(将棋関係者) 現在、竹俣は早稲田大学政治経済学部の4年生。 卒業後の来春入社で、フジテレビのアナウンサー職に内定しているとの報道もある注目の才女。 名前が「紅い」から、カズレーザーは惚れたのか? 「カズレーザーといえば、お笑い界きってのクイズ通です。 クイズの勉強会を主宰しており、現在は10人以上のメンバーが参加。 クイズ番組に多数出演している竹俣さんも、その会の常連という接点がありますよ。 むしろ、もともと彼女のほうが、『カズ様一筋』を公言するカズレーザーの大ファンです」(テレビ誌ライター) 話をデートに戻そう。 15時過ぎに、まず訪れたのはワインバー。 隣り合って座ると、1時間以上おしゃべりに夢中な様子。 その後は、2時間近くウインドーショッピングを楽しむと、タクシーに乗り込んで赤坂方面へ走っていった。 はたして、デートの真相は。 竹俣の所属事務所は、「仲良くさせていただいている先輩のひとりだと、本人からは聞いております」と回答を寄せた。 続いて、カズレーザーからは、本人のコメントが届いた。 「水族館で13時13分からのイルカショーを観て、誕生日のプレゼントを買いに行き、ご飯を一緒に食べて解散しました。 残念ながら、交際はしておりません(笑)。 ご期待に添えず申し訳ございません!」 じつはデート数日後の6月27日が、竹俣の誕生日。 業界騒然のビッグカップルの誕生も時間の問題。 「紅い運命」を、勝手に期待しています! (週刊FLASH 2020年7月14日号).

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