ダブル レアチーズ ケーキ。 セブン『ダブルレアチーズ 苺レア&レアチーズ』食べてみた(´∀`*)│とりぷるセブン

【中評価】セブン

ダブル レアチーズ ケーキ

セブンイレブンのダブルレアチーズケーキは、中身の内訳は成城石井とは異なりレーズンは入っていません。 ねっとりとザクザクの楽しいコラボ まずはクッキー生地とクリーム色の層を食べます。 上のレアチーズケーキはしっとり、というよりは「ねっとり」というくらい粘度のある食感です。 そしてクッキーは見た目どおりのザクザク感。 この2つの食感が奏でるハーモニーに、 胃袋も脳みそもウキウキ全開です。 味についてですが、クリームチーズの深みのある味とコクがあります。 さらに下の白の層までいきます。 こちらはもっとやわらかい食感で、泡立てた生クリームのようにふわふわ。 味は、甘さとレモン系の酸味があります。 甘さと酸味がふっと突き抜ける感じでしょうか。 食感も味も違う3つの層を一気に楽しめるチーズケーキ おさらいします。 今回のチーズケーキは、 1層目:ザクザクのクッキー生地 2層目:クリーム色の層。 ねっとり感が強い。 やわらかい甘さにコクを感じる。 3層目:白の層:生クリームのようにふわふわ。 ふっと酸味が突き抜ける味わい。 という構造です。 この3つの層を同時に食べるわけですが、 3つの異なる食感、3つの異なる味が相互の押し寄せます。 ザクザク、ねっとり、ふわふわ。 クッキーの甘さ、チーズケーキのコク、チーズケーキの酸味。 3つの要素がお互いを引き立たてあい、最高のチーズケーキを作り上げています。 3人なのに多層的で深みがあって、震えるような音楽を作りだすスリーピースバンドのような、、、 そんなチーズケーキでした。 「ダブルレアチーズケーキ」の値段やカロリー、製造元など 商品名 ダブルレアチーズケーキ 値段 278円 カロリー 428kcal タイプ レアチーズケーキ 製造会社 カロリーは、428kcal。 結構なカロリーでございます。 ダイエットは明日からになりそうです。 「デリカシェフ」が製造 製造しているのはデリカシェフという会社。 「デリカシェフ」は、セブンイレブン向けの食品を製造している、ハウス食品のグループ会社です。 白い生クリームのような層からは酸味が。 甘いだけではない酸味や塩っけがいいアクセンになっていて、ボリュームミーなチーズケーキもぺろっと食べられてしまいます。 高カロリーだけどぺろっと食べられるって、恐ろしいですね。 類似のチーズケーキ 成城石井の生プレミアムチーズケーキ.

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ダブル レアチーズ ケーキ

芳醇なチーズに宿毛の初夏の香り、小夏が甘酸っぱさを彩ります。 『足摺黄金糖』は従来の黒砂糖に比べ、なめらかな口溶けとコクと甘さが特徴でえぐみも全くありません。 ロールの中心に国産の黒豆を添え、ハニーブラウン色のスポンジはしっとりふわふわの食感で、まろやかな味わいです。 お支払いについて 配送について ・お支払いは、クレジットカード・楽天バンク決済・銀行振込がご利用いただけます。 カード番号は暗号化されて安全に送信されますので、どうぞご安心ください。 ・配送は ヤマト運輸でお届けいたします。 ・ご入金確認後、3営業日以内に発送いたします。 ・また、時間指定も承ります。 指定できる時間帯は下記をご覧ください。 営業時間帯について プライバシーについて ネットでのご注文は24時間受け付けております。 お電話でのお問合せは下記の時間帯にお願いします。 メールの返信は翌営業日となりますので、ご了承ください。 お客様からいただいた個人情報は商品の発送とご連絡以外には一切使用致しません。 当社が責任をもって安全に蓄積・保管し、第三者に譲渡・提供することはございません。

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ザクザク食感がクセになる!セブンの「ダブルレアチーズケーキ」は絶対食べて!

ダブル レアチーズ ケーキ

セブンイレブン『ダブルレアチーズ(苺レア&レアチーズ)』を食べてみた 最下層にレアチーズ、その上に苺レアチーズをのせたダブルレアチーズ仕様。 さらに、いちばん上にクラッシュクッキーがトッピングされる。 最上部のクラッシュクッキーは、サクサク、カリカリなリズミカルな食感が楽しい。 しっかり甘くて香ばしく、ほんのりとしたバターの塩気が甘さを惹き立て美味しい! けっこう大きめのクッキーがあるし、たっぷりとトッピングされているから、かなり食べ応えがあるよね。 ただ、苺を推したスイーツなら、クラッシュクッキーじゃなくてドライ苺とかだったら、さらに良かったんじゃないかなぁっと。 苺レアチーズと一体感が出て、もっと苺の味が膨らんだ味わいになったはず。 苺レアチーズは、ぷるぷるっとした弾力で、ほんのりと苺の甘さと酸味がある。 なめらかな口当たりで、甘すぎず酸っぱすぎずの、アッサリした甘酸っぱさが舌の上でとろける。 レアチーズというより、なんかババロアを食べているような感覚だ。 レアチーズは、ふんわりと柔らかく、クリーミーで優しい甘さ。 クセのない酸味でサッパリといただける。 濃厚なチーズ感ながらも後味が良く、ほんのりとした酸味もあって、まるでチーズ味の甘いヨーグルトを食べている錯覚さえ感じる。 苺レアチーズとレアチーズをまとめて食べるのが醍醐味。 甘酸っぱい苺レアチーズとクリーミーなレアチーズの甘みが合わせることで、レアチーズ感が増してくる。 クラッシュクッキーの食感が良いアクセントになり、レアチーズ味を惹き立てているのも大きな注目ポイントだ。 ただ、もっと「苺」の味を惹き出すのなら、クラッシュクッキーじゃなくドライ苺だとか、いっそのこと苺の果実そのものを苺レアチーズの中に入れちゃうとか、突きつけた苺のインパクトがほしかったようにも感じる。 レアチーズと合わすならクッキー生地のが良いから、これは好みで左右されるといったところだろう。 個人的な感想としては、コンビニスイーツとして完成された美味しさは充分あるけれど、レアチーズ寄りなのか、苺を推したいのか、どっちつかずのスイーツといった印象を持ったかな。 でも、見方を変えれば、レアチーズも苺も程よく味わえる、バランスのとれた仕上がりのスイーツになっているってことやね。

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