模試ナビ。 【中学受験】これから大切!模試の活用法

【中学受験】これから大切!模試の活用法

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目次 簿記検定ナビの仕訳対策教材のご案内 簿記3級・簿記2級の第1問では必ず仕訳問題が出題されます。 どちらも「試験範囲の改定により追加された論点」や「以前から何度も出題されている論点」がよく出題される傾向にあるため、試験対策として 追加論点や頻出論点の仕訳問題をたくさん解いておく必要があります。 また、仕訳力の向上は 第2問以降の解答スピードの向上にもつながるため、なるべく早い段階から問題演習・過去問対策とは別に仕訳対策を行うことが推奨されています。 簿記検定ナビでは、追加論点や頻出論点の重要仕訳を100問ピックアップしてまとめた「 重要仕訳TOP100」と、第100回から最新回までの過去問をベースに作成した「 試験回別の過去問類題」の2種類の仕訳対策教材をご用意しております。 用途にあわせてお使いください。 重要仕訳TOP100 現行の試験範囲の中から、第1問対策として重要な論点を100問ピックアップしてまとめました。 絶対に解いておくべき仕訳(Aランク)が 50問、できれば解いておくべき仕訳(Bランク)が 50問、合計で 100問という構成になっています。 時間に余裕のない方は、まずはAランクの50問に取り組んでください。 50問だけでもかなり効果があります。 また、時間に余裕のある方はぜひAランク・Bランクの全100問に挑戦してください。 完ぺきに仕上げれば、第1問で20点満点を取れる可能性が飛躍的に高まります。 なお、重要仕訳TOP100は試験が終わるたびに100問の構成を見直し、問題や解説にも適宜修正を加えているため、常に最新の出題状況に対応した内容になっています。 なるべく効率的に仕訳の対策をしたい!という方にぴったりの仕訳対策教材です。 試験回別の過去問類題 第100回から最新回までの過去問をベースに類題を作り、試験回別にまとめました。 試験範囲の改定により試験範囲外となった仕訳は除外しているため、改定の影響を気にすることなく安心してご利用いただけます。 過去にどのような問題が出題されたのか知りたい方や、重要仕訳TOP100だけでなく徹底的に仕訳対策をしたい!という方にぴったりの仕訳対策教材です。 禁止事項と集団利用のご案内 簿記検定ナビで公開しているPDFの著作権は簿記検定ナビ(株式会社ネットラボ)に帰属するものとし、 無断で二次配布・編集・改ざん・転用・転売することを認めておりません。 私的利用(個人的にまたは家庭内その他これに準ずる限られた範囲で使用すること)の範囲内でのみご利用ください。 企業や学校など、集団でご利用いただく場合(私的利用の範囲を超える場合)は、 以下の2点を遵守いただくことを条件に無償でご利用いただけます。 遵守いただける場合、事前のご連絡は不要です。 簿記検定ナビが無料配布している仕訳問題であることを明示する• 問題用紙・答案用紙・解答の各PDFを改変せずにそのまま利用する 集団利用につきましてご不明な点がありましたら、からお気軽にご連絡・ご相談ください。 なお、弊社の著作権を侵害する行為や不正利用が発覚した場合、然るべき措置をとらせていただきます。 予めご了承ください。

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模試、結果の日程と返却日【駿台、河合塾】

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皆さんは、模試の結果(個人成績表)を受け取ったとき、 「」や 「合格可能性評価」、 「全国順位」を見て、どのような反応をしますか? 自分が思っていたよりも高い偏差値が出て喜ぶ人、合格可能性評価が悪くて落ち込む人……さまざまかと思います。 しかし、模試の結果を見て一喜一憂をすることはおすすめできません。 判定はあくまで模試を受けた時点での合格可能性ですので、あまり楽観的にも悲観的にもならないようにしましょう。 合格可能性評価が悪かったからといってすぐに志望校を変えるようなことはせずに、模試をしっかりと復習し、その後の具体的な学習指針を立てましょう。 模試で解けなかった問題は入試本番までに解けるようになっていればよいのです。 大切なのは、復習して自分の弱点や反省点を振り返り、補強することです。 また、河合塾の個人成績表で特に着目してほしいのは、各科目の設問ごとの得点率です。 自分の弱点が反映されていますので、謙虚に受け止めて、その分野には特に力を入れて対策に取り組んでください。 そのためには、「時間配分のどこがダメだったのか?」「単語・熟語などの知識量に問題がなかったのか?」「どういった設問形式を苦手としているのか?」など、具体的に問題点を挙げてみてください。 そして対策は、「いつまでに」「どんなことを」「どのくらい」やるのか具体的に立てるようにしましょう。 復習ポイント• 2 時間が足りなかった問題等の解き直し• 3 解答を見て自己採点• 4 解答・解説集を見ながら復習• 5 解けなかった問題をまとめて自分だけの問題集、単語帳等の作成• 6 できなかった原因分析• 7 具体的な対策を立てる 模試の結果が返却されたら、できるだけ早く復習しましょう。 また、「 」でもお話ししましたが、模試を受験した際(遅くてもその日の夜まで)に、思いつく反省点を書き留めておき、このメモを参考に復習するとよいでしょう。 そして、最初から解答を見て見直しを始めるのではなく、まずは手をつけられなかった問題や解き終わらなかった問題を解くことから始めてください。 全部解き終わった後、答え合せをして、分からないところやあやふやなところは解答や解説を読んでください。 模試は重要問題の宝庫です。 類似問題が本番で出題されることもよくありますので、分からなかった問題はノートに貼っていつでも復習できるようにしておくと便利です。 英単語や古文単語も意味が分からないものも単語帳にまとめましょう。 また、英語長文ができなかったのであれば、「キーワードになる単語の意味がわからなかったのか」「構文が分からないところがあったのか」「それとも他に何か原因があったのか」……など、できなかった原因を分析し、今後の対策を具体的に立てるようにしましょう。 模試ナビ 「模試ナビ」とは、お持ちのスマートフォンやタブレット・パソコン上で全統模試の目標設定・自己採点・成績確認・復習ができるサービスです。 復習時には、河合塾講師によるわかりやすい解説講義動画(一部科目除く)を見ることもできます。 全統模試をお申し込みいただいた方なら、どなたでも無料でご利用いただけます。 文学部 J. Hさん 模試を最大限に活用するためには、復習をきちんとしましょう! そのためには、わからなかった問題や手こずった問題があったら、問題用紙に印をつけておきましょう! 解答用紙はテストが終わると回収されてしまうので、どの問題に詰まったかを忘れないようにするために問題用紙に印をしておくのは必須です。 模試の復習は忘れないうちに、できるだけ早めにしておきましょう。 「模試を受けに行くたびに、自分の弱点を発見できて自分はもっとできるようになる!」という心意気で受けに行くのがよいです。 模試を受けたが感触が悪かった、模試の成績が悪かったと模試について悩む人も多いとは思いますが、模試はできなかったからといって落ち込むものではありません。 むしろそこで「自分の弱点がわかってラッキー!」くらいに考えるものです。 「これが本番のテストじゃなくてよかった! 試験が終わったらこの分野の復習をしておこう」という姿勢を常に持つことが大事です。 弱点がわかれば、そこを直すことでもっと成績があがるということを常に意識して模試に挑むとよいと思います。 今回の模試での経験をいかして、次の模試に向けて勉強していきましょう。 たとえば、解く時間が足りなかった人は、より速く正確に問題を解く練習や時間配分の見直しをし、弱点がハッキリ分かった人はそこを集中的に勉強して克服していきましょう。 また、問題もただ知識がなくて解けなかったのか、焦ってケアレスミスをしてしまったのかなど、自分の間違いの原因や傾向にも注意して、同じ失敗を繰り返さないようにしましょう。 このように、模試は普段の勉強法や試験でやってしまいがちなミスを自覚し、繰り返さないようにするために必要なものです。 模試がなければ自分の弱点やミスの傾向に気付かず、間違った勉強をし続けてしまうかもしれません。 入試本番の予行演習の意味も込めて、ぜひ一つ一つの模試を大事に受けていきましょう。

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個人情報保護方針 一高・二高突破模試 運営事務局は、たくさんの個人情報に接する機会があり、お預かりした個人情報については常に適正な取扱を行っていきたいと考えています。 この目的のため、一高・二高突破模試 運営事務局およびそのスタッフは、個人情報の保護に関する法律および関係諸法令ならびにガイドラインなどを遵守し、以下の基本方針を定めます。 ・私たちは、個人情報を、事業の内容および規模を考慮し、適切かつ公正な手段で取得、利用、提供し、その内容は、正確・最新となるよう努めます。 ・私たちは、個人情報の取扱に関する法令や国が定める指針、その他の規範を遵守すると共に、個人情報保護に関する管理体制等の個人情報保護マネジメントシステムを適宜見直し、継続的な改善に取り組んでまいります。 ・私たちは、個人情報の利用目的を明確にし、利用目的の範囲内で適正に取り扱います。 また利用目的を超えた個人情報の取扱い、第三者への個人情報の開示・提供は、法令に基づきその開示が義務づけられるなどの正当な理由がない限り、本人の承諾なしに行いません。 ・私たちは、お預かりした個人情報の漏えい、滅失、き損の防止、是正に取り組むとともに、社員への教育に努めます。 また、管理・点検の責任者を任命し、適正な管理体制を整備します。 ・私たちは、個人情報を外部委託先に取り扱わせる場合には、その委託先においても個人情報保護が図られるよう、責任をもって監督します。 ・私たちは、本人の求めにより、個人情報の開示・訂正・利用停止などを法令に則り行います。 なお、個人情報についてお問い合せ、苦情、ご相談等につきましては、下記の個人情報相談窓口にご連絡ください。 プライバシーポリシー 個人情報のお取扱いについて 一高・二高突破模試 運営事務局では、模試の運営に伴い、お客様の個人情報をお預かりいたします。 これらの個人情報については下記の通りお取扱いたします。 個人情報の取得当事務局のサービスへのお申し込み時に氏名、住所、生年月日、電話番号その他のご連絡先などの情報を取得いたします。 さらに当社で実施するテストや学習、面談などから進学に関連する情報を取得いたします。 また、上記の利用目的を達成する範囲で、個人情報の取扱を外部委託することがあります。 15歳以下のお子様について 15歳以下のお子様につきましては、保護者の方の同意を頂いた後、個人情報の提供を受けることとさせていただきます。 個人情報ご提供の任意性 当事務局への個人情報のご提供はあくまでお客様の任意によるものです。 ただし、情報をご提供いただけない場合、当事務局からの連絡や各種サービスの全部または一部が受けられない場合があります。 ご本人が容易に認識できない方法によって個人情報を取得する場合 クッキー等を用いるなどして、本人が容易に認識できない方法による個人情報の取得は行っていません。 個人情報に関するお問い合わせ、苦情、相談について お客様は当事務局にご提供された個人情報につきまして、開示等(開示、内容の訂正、利用目的の通知、追加または削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止)のご請求がある場合、および個人情報についてお問い合わせ、苦情、ご相談等につきましては、下記の個人情報相談窓口にご連絡ください。 なお、開示等の請求につきましては、原則本人からの問合せ等に限って受け付けます。 当社所定の「個人情報開示等請求書」を提出していただきます。 直接来校して請求していただく場合は、本人確認のため免許証等の身分証明書の提示を求めます。 電話にて請求があった場合には、一度電話を切り登録されている電話番号へ掛けなおすことによって確認させていただきます。 WEBにて請求があった場合には登録されている住所に「個人情報開示等請求書」を送付し、それを提示していただくことによって確認させていただきます。 代理人の方が手続きされる場合は、開示の対象となるお客様の本人確認書類、代理人の方の本人確認書類を提示していただきます。 また、お客様の声を踏まえて、個人情報保護に関する管理体制等の個人情報保護マネジメントシステムを適宜見直し、継続的な改善に取り組んでまいります。 株式会社仙台進学プラザが一高・二高突破模試 運営事務局の個人情報相談窓口になります。 個人情報相談窓口:株式会社仙台進学プラザ 総務部 〒984-0065 宮城県仙台市若林区土樋104 電話:0120-108-315 メールアドレス: 株式会社仙台進学プラザは、「個人情報の保護に関する法律」に規定する「認定個人情報保護団体」の対象事業者です。 従って、お預かりした個人情報に関する当社の対応にご不明な点があれば、下記認定個人情報保護団体に相談をすることができます。 一般財団法人日本情報経済社会推進協議会 プライバシーマーク推進センター 個人情報保護苦情相談室 電話:03-5776-1379 フリーダイヤル:0120-700-779 2006年1月1日制定 2010年7月1日改定 このサイトはプライバシー保護のため、SSL暗号化通信を採用しています。

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