アウディ q8 2019。 大迫力のクーペSUV、アウディQ8を試乗!

アウディ 新型 Q8 クーペスタイル クロスオーバーSUV 日本2019年9月3日発売

アウディ q8 2019

20200716. version","value":"2. google. youtube. youtube. google. youtube. google. youtube. google. youtube. ggpht. ggpht. ggpht. google. youtube. youtube. このモデルはVWグループのMLB EVOと呼ばれるプラットフォームを用いて作られたアウディ版のフルサイズSUVで、他にはポルシェ・カイエンやベントレー・ベンテイガ、ランボルギーニ・ウルスなども兄弟となっている。 0LのV6ターボエンジンを搭載して、最高出力340ps、最大トルク500Nmを発生。 これをアウディ独自の4WDであるクワトロを介して4輪に伝える仕組みとなっている。 サイドからの美しいルーフラインが特徴的な1台となっている。 今回はLOVECARS! キャスターで自動車ジャーナリストの河口まなぶが試乗した。 youtube. youtube. youtube. facebook. facebook. facebook. google. youtube. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. - 5 minutes, 5 seconds - Go to channel - Auditography - 1. googleusercontent. doubleclick. doubleclick. doubleclick. youtube. youtube. 20200716. doubleclick. doubleclick. google. google. doubleclick. doubleclick. doubleclick. doubleclick. doubleclick. doubleclick. doubleclick. googlesyndication. googlesyndication. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? 河口まなぶが公道初試乗! by LOVECARS! ggpht. 河口まなぶが公道初試乗! - 21 minutes - Go to channel - LOVECARS! ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? 路面で印象が大きく変わってきますね!! 路面で印象が大きく変わってきますね!! ggpht. 路面で印象が大きく変わってきますね!! ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ggpht. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? 河口まなぶが公道初試乗! by LOVECARS! google. youtube. youtube. youtube. youtube. youtube. youtubekids. youtubekids. com? youtube. youtube. youtube. youtube. google. youtube. youtube. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. ytimg. 20200716. version","value":"2. youtube. youtube. youtube. youtube. youtube. youtube. youtube. youtube. google. youtube. youtube. このモデルはVWグループのMLB EVOと呼ばれるプラットフォームを用いて作られたアウディ版のフルサイズSUVで、他にはポルシェ・カイエンやベントレー・ベンテイガ、ランボルギーニ・ウルスなども兄弟となっている。 0LのV6ターボエンジンを搭載して、最高出力340ps、最大トルク500Nmを発生。 これをアウディ独自の4WDであるクワトロを介して4輪に伝える仕組みとなっている。 サイドからの美しいルーフラインが特徴的な1台となっている。 今回はLOVECARS! キャスターで自動車ジャーナリストの河口まなぶが試乗した。 youtube. facebook. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. 4040818,"allowRatings":true,"viewCount":"148137","author":"LOVECARS! ytimg. jpg? google. youtube. youtube. 6083107,"perceptualLoudnessDb":-18. ytimg. jpg? ytimg. youtube. youtube. youtube. このモデルはVWグループのMLB EVOと呼ばれるプラットフォームを用いて作られたアウディ版のフルサイズSUVで、他にはポルシェ・カイエンやベントレー・ベンテイガ、ランボルギーニ・ウルスなども兄弟となっている。 0LのV6ターボエンジンを搭載して、最高出力340ps、最大トルク500Nmを発生。 これをアウディ独自の4WDであるクワトロを介して4輪に伝える仕組みとなっている。 サイドからの美しいルーフラインが特徴的な1台となっている。 今回はLOVECARS! キャスターで自動車ジャーナリストの河口まなぶが試乗した。 youtube. facebook. youtube. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. google. gstatic. ggpht. ggpht. gstatic. 48596492,"width":0. 15438597,"top":0. lovecars. tokyo のYoutubeチャンネル。 google. youtube. youtube. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. 65438598,"width":0. 32280701,"top":0. 13084112,"aspectRatio":1. ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. jpg? ytimg. 65438598,"width":0. 32280701,"top":0. 49299064,"aspectRatio":1. youtube. youtube. 20200716. doubleclick. youtube. youtube. 20200716. youtube. youtube. youtube. youtube. youtube. youtube. youtube. 20200716. youtube. youtube. googleadservices. volvocars. googleadservices. volvocars. youtube. 20200716. youtube. 20200716. youtube. youtube. youtube. 20200716. youtube. youtube. youtube. youtube. 20200716. youtube. youtube. youtube. 20200716. googleadservices. volvocars. volvocars. volvocars. googleadservices. volvocars. volvocars. volvocars. youtube. google. google. youtube. youtube. youtube. youtube. youtube. youtube. youtube.

次の

アウディ Q8 55 TFSI クワトロ デビューパッケージ ラグジュアリー 4WD 2019年 0.5万キロ (東京都) Audi Approved Automobile調布

アウディ q8 2019

極めて流麗でエレガントなアウディの新しいフラッグシップSUVに、いざ試乗! アウディから新しいフラッグシップSUVの登場だ。 その名もQ8と、数字からもブランドの頂点であることをむ〜ん!と漂わせているのだが、実物もまたちょっと凄い。 率直に「大きい!」と見た目からして感じさせるし、どこかこれまでの同社SUVシリーズにはなかった迫力すらまとっている。 そう、これはクーペライクなルーフラインを備えた新デザインの賜物ではないかな、と考える。 さらにフルサイズではQ7と、顧客のニーズに答えるきめ細やかなラインナップを誇る。 その上に君臨するモデルQ8は、四輪駆動から来る勇ましさやどっしりとした存在感はそのままに、Q7よりも30mm車高を下げた。 さらに全長は75mm短く、全幅は25mm広く取られている。 つまり、ワイド&ローが数字上からしても実現されているということだ。 そのディメンションの中で、ショルダーラインより上をリアエンドに向けてシュッと傾斜させることによって、4ドアクーペのようなドラマチックさを手に入れている。 >> [フォトギャラリー] エンジンは3. 0リッターのV6ガソリンターボエンジン「TFSI」が最初に導入される(と、しれっとプレス向け資料に書いてあるから、今後たとえばディーゼルなんかのパワートレーン追加も見込めそうだと個人的には推測している。 TDIは日本でもすでに「40」ではあるけれどQ5にも導入されたし、本国には高出力版TDI「50」がQ8にラインナップしているからだ。 …間違ってたらごめんなさい。 しかしもし導入されるなら、コッチもかなり楽しみな一台になることは必至ですよ!)。 このガソリンV6ターボエンジン、欧州モノにはメジャーになってきた48Vのマイルドハイブリッドシステムがもれなく採用されていて、2tを軽く超える巨体を引っ張る燃費に貢献させている。 ドライバーが再加速、つまりもう一度アクセルペダルを踏めば、このハイブリッドシステムがエンジンの再スタートを瞬時にサポートする。 実際にこれに試乗していると、正直コースティングもリスタートも、いつ行われているのかを把握するのはかなり困難だ。 今回の試乗では白馬村の一般道はもちろんのこと、長野県から東京までのロングドライブも試したのだが、どの領域でも一体いつコースティングが行われていたのか、今振り返っても「?」となってしまう。 つまり、かなりナチュラルに制御がなされているということだ。 しかし、コースティングへの切り替えはともかく、全体的に見てみれば、ボディに対して加速はややモノ足りないかもしれない。 これこそ、2tの巨体が影響しているのがありありと感じられるのだが、長い勾配の上り坂なんかで加速を足そうと思ったら、V6らしからぬモタつきをやや感じさせるフィールとなっていた。 今回、トランスミッションも新開発の8速ティプトロニック(そう、デュアルクラッチではなくてトルコン式AT!)が採用されているのだが、この制御もやや意図的に燃費に振ったようなマイルドな印象を受けた。 このティプトロニックはマイルドハイブリッドシステムの採用によって、エンジンがアイドル状態および停止状態でのコースティングする場合には、トランスミッションのクラッチが切り離されてパワーの伝達を遮断するという。 エンジン停止でのコースティング中には新搭載の電動オイルポンプがコースティング終了時に速やかにギアが入るように動く、とのことだが、もしかしたらこれが何かしらのラグを生んでいる結果につながっているのかもしれない。

次の

アウディ Q8試乗│特別な休息がとても似合う流麗でエレガントなフラッグシップSUV(1/2)

アウディ q8 2019

愛車の点検の際に、試乗する機会を得ました。 A8とR8とは別のQシリーズのフラグシップとして、デビューしたQ8はハイテク感とアウディらしさを感じさせる大型のSUVクーペだと思ってます。 【エクステリア】 サイトで見たときは違和感を感じるデザインでしたが、実物は想像以上にカッコ良かったです。 ライト類はアウディらしく近未来的な意匠。 プレスラインの表現もバッチリです。 SUVクーペとの事ですが、ライバルに比べそこまで極端なルーフラインではないので奇抜さは程々。 Q7と比べれば、ルーフの形状の違いがわかる。 試乗車はラグジュアリーパッケージ車で20インチのタイヤを装着してま 続きを読む した。 迫力を得たいのなら、より大型のタイヤを履きスポーティな雰囲気を纏うS-Lineの方がオススメ。 【インテリア】 ステッチやウッドトリムを多用しているということはなく、内装は1000万クラスとしては些かシンプルな質感。 しかし3つのディスプレイによる、先進感は抜群です。 ディスプレイの解像度も高い。 ディスプレイは本当にボタンを押したような感触が伝わってきてアウディらしさを感じます。 シンプルな質感とは書きましたが、ピアノブラックなどをさりげなく取り入れていて、その配列も綿密さを感じさせるものがあります。 後席、荷室も十分以上の広さをもち、後席のセンタートンネルの張り出しも少なく、極端にルーフが寝てない分居住性も結構広々しています。 後席は僅かなリクライニングと前後スライドが可能となってます。 ラグジュアリーパッケージにはS-Lineにはないシートベンチレーション 前席 機能があるので、外観の迫力取るか、快適性を取るかで選択肢が変わってくると思います。 派手さはないけど、スッキリ感はあるので長く乗ると考えても飽きは来そうにありません。 【エンジン性能】 340馬力、最大トルク500Nmの3リッターターボ+マイルドハイブリッドエンジンを採用。 A6〜A8にも採用される新世代のアウディのエンジン。 スペック上は十分にパワフルだが、キャラクター的にはしっとりで滑らかな方向のエンジン ブンブン回すようなエンジンではなくラグジュアリーらしく上品に乗るのが合ってると思う。 静粛性も非常に高い。 【走行性能】 試乗車にはオールホイールステアリングが装着されておりました。 これにより5mクラスとは思えぬ、取り回しの良さを発揮。 めちゃくちゃスポーティパワフルという走りではないものの、終始滑らかで快適でストレスのない走りを実現。 また同じエンジンながらミッションはA6、A7はDCT、Q8はトルコンATを採用しているのだがこのエンジンはトルコンATの方が合ってるかも。 A7も素晴らしかったが、こちらはより加速減速が自然な感じ。 屈強な見た目とは裏腹に余裕のある紳士的な乗り味だと感じた。 【乗り心地】 SUVで大型というキャラクターとは裏腹にこちらも大変優秀。 段差なども自然にいなしてくれます。 包み込んでくれるような優しさを感じる乗り心地。 【燃費】 試乗なので無評価ですが、JC08燃費10. ただこのクラスで燃費を第一に考えることは稀だと思う。 【価格】 オプション諸経費込みで1200? 1300万円が乗り出しの最低ラインではないだろうか?? 最近のアウディは高いと言われており、それも間違いではないのだが、フラグシップの1つであるQ8でこの価格なのは妥当と言えば妥当ではないだろうか?? たしかにメルセデスやレクサスの様な内装の派手さや煌びやかさはないけども、走りの味や装備類の先進感などを考慮すると価格が見合ってないという事にはなりにくいと感じる。 やはりアウディは乗らなきゃ魅力がわからない部分が多い。 【総評】 アウディ初のSUVクーペとなるQ8。 しかしながらSUVクーペながらそこまで極端なキャラクターにはなっておらず、控えめにクーペにしてあるところが好感とアウディらしさを感じさせる。 その控えめさ故に実用性も犠牲にはしていない。 控えめとはいえ、プレスラインやライトの意匠はやはりデザイン性を感じる。 品がありながら、迫力と特別感を上手く表現した絶妙なデザインではないだろうか?? 走りも見た目に反して穏やかで、ストレスを感じさせず快適なドライブを提供している。 今までのアウディにありそうで、新しいキャラクターであるQ8はやはり素晴らしいと感じました。 【エクステリア】 ここは好みの問題だがQ7は不格好だけど、Q8は丸みを帯びてカッコいいかな、スタイルだけならかなり良い しかし最近は横一線のテールライトは流行りなのかな LEXUSUXやカイエン、マカンもそう、個人的には好きだけど、他も増えると個性なくなるから嫌だな 【インテリア】 アウディは今までがダサすぎて酷かったが、これくらいからまともになってきたかなと…ただ液晶での統一は高級感は微妙 流行りなのかベンツも液晶一体のデジタル系だけど、アレをどう捉えるかだろう。 液晶でもタッチパネルの反応性や感触で高級感出せるがアウディにそれが出せてるとは思えない。 ドイツ系車にそれを求めてはいけ 続きを読む ないかもしれんがね、内装も再生プラスチックだらけで高級感はない(法律で決まってるらしいから仕方ないのかもしれんけどね)意外とこの辺り知らないで高級感あるとか言ってるの見かけるけどね………アウディ内装に高級感見出せる感覚がおめでたい 後部座席のコンソール、これはほんとに酷い、ペラペラで質感低いし絶対に耐久性もない明らかに手抜き、後部座席のことを全く考えていないと思う。 正直言ってここだけは国産の大衆車クラスより見劣りする 【エンジン性能】 まぁそこそこ、可もなく不可もなく、車重があるからフル乗車になるとあまり余裕はない 元々車重や車の性質考えたらグイグイ加速する車じゃないのでこんなもんかなと 仮にこの車体のままEVやPHV系出たら即買い換えると思う。 車体大きいから大容量バッテリー搭載できるだろうしね 【走行性能】 必要十分だね、まあ元々加速性能は求めてないし(SUVに加速求めるのもアホらしい、加速求めるならセダンやクーペ買えってね) 【乗り心地】 後部座席に関しては高級感が全くないし、お世辞にも良いとは言えない、助手席もダメ、 ドライバーズカーとしてなら申し分ないけど、 このデカい車がドライバーズカーなのか、どこに重きを置いてるのか謎だけど 【燃費】 まぁここは良いわけがない、だからこそEVなどが欲しい 【価格】 はっきり言って価格ほどの価値は無い、どうせいつもの1年で半値以上値落ちするだろうし、それって車の評価が低いってこと 良い車だったら値落ちし難いわ! なるべく早く売却したいところ 【総評】 アウディは今までは内装がとてつもなく酷かったが、今回くらいからやっと良くなってきている。 ただバリエーションの少なさや純正ホイールのダサさなどは変わっていない、そこをもう少し改善して欲しい 何に高級感を感じるかなので、一概に高級じゃないとも言えないが、個人的には黒系内装だと国産大衆車以下に思えてしまう。 価格に関してはとてもじゃないが1000万以上とは思えない ただし、カイエン、トゥアレグ、ベンテイガ、ウルス等とベースが同じとしたら買いなのかもしれんが、ただそれでも売値600万くらいの価値しかないと思う。 大量仕入れの過剰在庫、ディーラー登録で販売数水増し、受注生産でもなし、果たしてこれを高級車って言えるのか、今時ドイツ車=高級車って禁句だし、笑われる時代というのもあるけど おそらくそんなに売れる車じゃないから目立つという面ではいいかもしれないけどね さすがに同乗者のことも考えるならレクサスSUVやその他の方がコスパ等含め圧倒的に良いと思う。 おそらく1年未満で売却すると思うけど、正直言って購入は失敗までは言えないが、微妙ではあった。 購入考えてる人は人の意見に左右されずに実車をよく見て試乗して購入することをおすすめする。 実際に買ってのレビューです。 笑 本体1122万+オプション73万+諸費用 値引きはあなたの努力次第 笑 カイエン-S レンジローバーで迷いましたが アウディに乗ったことなくて決めました。 この頃992など他に持っていたのでSUV系で 長距離移動用に静かで広くて スタイリッシュなのが欲しかったから Q8がピッタリでした。 高速で300キロほど走りましたが イメージ通りの疲れ知らずで楽でした。 デカいので風の抵抗に反応しにくいのか フラつかず直進安定性がある アクセルを踏めば静粛性をキープしながら高速移動できます。 広い室内はちょっとしたラウンジ感覚で 大人 続きを読む 4人がゆったり長距離移動できます。 ダイナミックに設定すれば車高がセダン並みにローダウンをキープで走行できSUVっぽくなくなる。 大きいのにスポーティーな走りで コーナーリング中のロールが少ない。 ハンドルもクイックだし。 よく効くブレーキ 特にタイヤが大きく薄いので路面状況がダイレクトに伝わる感覚が安心。 マイルドハイブリッド20キロ走行でエンジン停止 燃費も悪くない これは992も全く同じ。 停車中に後ろからバイクが接近してきたらドアが重く開かないなど細かな安全支援系が満載 アウディとポルシェと同じパーツが共有で 沢山使われているんですね 見て気づいた。 車幅は大きいけど大きさを感じないレスポンス 慣れればそれなりに普段使いできます。 まーでも大きいけど。 笑 内装はシンプルモダン 夜の室内を照らす関節照明が綺麗 これは992には搭載されてないがカイエンにはあったと思う。 流行りだな。 夜間のフロントライトが明るい上に光をオートセンサーで分散させて前を走る車だけ照らさずその周りを照らしたりしてくれます。 今は当たり前の時代か。 気になる所 不満点 キーの質感が安っぽい 小物入れが半端なく小さくて少ない上に熱くなる センターコンソールはスマホくらいしか入らないレベル 車幅が2メーターなので駐車に気を使う ハンドルが重いか軽い 中間がない。 リアシートの座面が室内の広さの割には短い レーンキープの関与域がイマイチわからん リアマフラーの造形が偽物 なんでもかんでも液晶パネルは指紋が付いて美しくない。 後 輸入車が国産車と比較でリセールが悪いと言う話は 特にトヨタ車なんかと比べると圧倒的に 輸入車は悪い。 笑 前に所有のレンジローバーもとんでもない価格に落ちたし 911はかなりマシだけど他は落ちるんじゃないかなー。 次は 来年の新型GLSか 300系ランクルにも興味あり。 Q8今は待ってRSQ8待ちの方もおられましたが その洗濯も良いですね。

次の