ポケモン 固有タイプ。 【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング(シングル環境)【ソードシールド】

存在しないポケモンの一覧

ポケモン 固有タイプ

ライディン の進化系。 Lv100のライチュウがさらにを持たせた事で進化するとされていた。 いしへび なぜかひらがなのポケモン。 タイプは「」。 詳細なもあるが、非常に長い。 ・タイプのに似ているが、イワークは「いわへびポケモン」である。 レイ 、、の3匹が合体する事で誕生するとされていたポケモン。 元ネタはに登場するだと思われる。 カイザー とが合体したポケモン。 Lv80になった状態でが同じカイリューとリザードンをに見せるとマシンで合体してカイザーになるとされた。 カイボン 詳細不明。 との合体とされる。 スクリュウ との合体ポケモン。 テネイゴ 詳細不明。 ただし、タイプはとされている。 イッパー 詳細不明。 レッパー 詳細不明。 ミュウスリー の進化形の1匹。 ミュウツーにを与えると進化できるとされた。 余談だが、の漫画版にてミュウツーの遺伝子を受け継いだがこの名前を名乗るシーンがある(この時の姿は顔だけピッピで体はミュウツーとなっている)。 アンドレ の分岐進化系の1匹。 Lv99のミュウツーにを与えると30%の確率で進化するとされていた。 ベイブリーフ の意図的な間違いとして流布したもの。 奇形アンノーン 奇形と言っても無茶苦茶な姿では無く、の~およびの形をした。 逆に無茶苦茶な姿のものはデータ上存在するが、モザイク型である。 テイオウ 詳細不明。 姿はとの合成。 ジュガモリ の進化系と噂された。 との混同。 ミュウスリー の進化形。 英語圏では、カントー図鑑を完成させた後、でを50回すると、Lv. 99のミュウスリーが現れるとされた。 ワカメッチ のようなポケモン。 ホウエン図鑑No. 202と思われ、に進化する。 はHP90、30、45、30、60、60。 はとすいちゅう 1~3のどれかは不明 の2つ。 ルネ周辺の海藻でのように一定のマスで低確率で出現するとされた。 図鑑説明文は「かいなどの しがいを えいようげんに して せいちょうする。 ねんまくが からだを おおい すで では つかむことは できない。 」となる。 「きあいのほんだし」という道具を持たせてすると進化。 は、、、、の4つ。 コンブール の進化系。 ワカメッチに「きあいのほんだし」という道具を持たせてすると進化。 ホウエン図鑑のNo. 203、は160、60、100、60、120、60。 コンブールはワカメッチのときからで「ハイドロコンブ」を覚えている。 タイプのに相手のを1段階下げる追加効果をもつ。 ワカメッチにはがあるが、コンブールはである。 に「いしのはな」を持たせてすると進化。 ぜんこく図鑑かホウエン図鑑のどっちかは不明であるがNo. 204、は80、80、135、80、90、95。 は、にある石がモアイゴンであるという噂もあった。 クモッコ 名前のとおり雲のようなポケモンである。 206である。 クモルル の進化系。 データはほぼクモッコと同じ。 ホウエン図鑑No. 207。 画像は、推定だが「存在する」を使っているようだ。 メタロード からの分岐進化。 と対を成す。 メタングにを持たせてで進化する。 ぜんこく図鑑かホウエン図鑑のどっちかは不明であるがNo. 206(No. ぜんこく図鑑ではなく ホウエン図鑑のNo. 388でに生息。 画像のレベル Lv38 からすると伝説系ではないようだ。 イカテン タイプは「」は「---」 とよく間違われる。 ぜんこく図鑑ではなく ホウエン図鑑のNo. 389。 すいちゅうで出会う。 389。 に進化する。 ドラゴンズロードに生息 勿論ドラゴンズロードも架空である。 の対に見える。 ラグーン の進化系。 ホウエン図鑑のNo. 390と思われている。 に進化する。 爪が生えているから進化前のドランより技が多いのは確かである。 名前の由来は「ドラグーン」から「ド」を抜いたもの。 ラグナロス の進化系、すなわちドランの最終進化系。 羽が生えているためは「」。 ただしタイプは2進化前のと変わっていない。 ホウエン図鑑のNo. 391と思われている。 画像はかなり細かい。 名前の由来は北欧神話での「」を意味する「ラグナロク」からきている。 マリキシス にの頭をつけた、ネタポケモンの類。 ぜんこく図鑑ではなく ホウエン図鑑のNo. 392で、ニンテンドーで出会う。 ギルドギア 画像を見たことがあるなら分かるが、明らかに合成ポケモン。 頭部は、背中にはの殻、体は、鎌はである。 399である。 かみのやしろに出現するが、その姿と捕まえたレベルがLv86から察すると伝説系であることは間違いない。 400。 とくせいは。 いじげんのあなで出会う。 コヒドラ 詳細不明。 に進化する。 ヒドラ ぜんこく図鑑ではなく ホウエン図鑑のNo. 426にしてが進化した。 ディスティニーロックに生息し、図鑑説明文は「あたまが とくちょうてきな ポケモン。 むかしは あたまは 1つ だった らしいが 2つになったら のうが はったつ して りこうに なった。 」とある。 Lv94で固有技「ダブルブレス」を覚える。 ゴリチュウ からの分岐進化。 と対を成す。 427(No. 027とかNo. 134と記した資料も存在する)。 進化条件はと似ていて、ピカチュウのを上げてレベルアップで進化する。 ピカチュウとのである巨大ネズミで、筋肉が進化前のピカチュウ時代から爆発的に発達した。 ロストワールドで出会う。 の「ポケットモンスター アルタイル」などにも登場する。 バジラー 詳細不明。 に進化する。 ヤマイロチ の進化系。 428。 しんゆりで出会う。 名前は「ヤマタノオロチ」から来ている。 原作者の作った画像とは違う偽情報・偽タイプが流出している。 (バジラーの進化系であるという設定、毒系のタイプととくせい、種族値や技などは全て違う人の作ったもの) グリマー 詳細不明。 に進化する。 グリゴン の進化系。 それ以外詳細不明。 に進化する。 グリドラス の進化系。 とくせいは、タイプとしてのじゃくてんは「・・・」。 固有技はプロトフレア。 バトルオー の進化系。 434。 は130しか判明していない。 タイプとしてのじゃくてんは「・・」。 ヘラクロスののを100以上にして、なついた状態でレベルアップすると進化。 かがみのおかで出会う。 ヒップバン 時代のがネタ元のポケモン。 ネタポケモンの類。 サファリパークに登場するとされる。 ロード 詳細不明。 あかのしま、あおのしま、くろのしまに居る。 カイロード 詳細不明。 あかのしま、あおのしま、くろのしまにあるスイッチを全部押すと出現する。 ナイトメア 詳細不明。 出し方はあるが、とほぼ同様、非常に複雑で長い。 赤い の色違いに見える。 はあるが、とほぼ同様、非常に複雑で長い。 アオバス の分岐進化形。 に進化する。 の改造された画像が原因とされる。 アオバスバス の進化形すなわちナエトルの二進化形かつ最終進化形。 同じくの改造された画像が原因とされる。 名前が5文字を越えている。 テンザル の進化系と思われていたもの。 との中間のようなかんじ。 シノペン の進化系と思われていたもの。 ポッチャマの顔をしたに見える。 ツリグ の顔にのような身体をしたモンスター。 ミュウスリー の進化形で、のシルエットが誤って伝わったもの。 名前が5文字を越えている。 ピカテラス からの分岐進化。 と対を成す。 全国図鑑入手後、なら、ならを先頭に置き、の両ポケモンが立っていた場所でを使い、その後、ピカチュウにを持たせて通信交換すると進化する。 ハドウルカリオ 配布ポケモン ポケモン映画で来場者・チケット前売り券を買った人限定で配られたとされるもの。 親が「ハドウ」ので、配布ポケモンとして、かつては重宝されていた。 しかし、配布記録には残っていないようだ。 元々はVIP板で作成されたガセポケ。 分類は「インドぞうポケモン」。 習得技やとくせい、画像なども存在する。 とくせいはトラウマ、タイプとしてのじゃくてんは・ ・。 大きな耳を使って、と同じ地上1400mまで飛ぶ事ができる。 大きな岩を踏ん張って持ち上げる力持ち。 ミュウゼロ をベースに、赤い目に体が黒く、赤い尻尾が3本生えているポケモン。 「M・0」表記となっている画像も存在する。 キサンダー 詳細不明。 ルガイア の名前が誤って伝わったもの。 フーレン 「鈴木けんぞう」氏が2019年のエイプリルフールネタとしてYoutubeに投稿したもので、当時は突如にて没ポケモンが発見されたとネット上で話題になった。 動画内ではバグを使用し出会っている。 また、図鑑の詳細なデータも設定されており、分類は「きょこうポケモン」、タイプは・、たかさは0. 7m、おもさは20,2kgで説明文は「だれとでもともだちになれるちからをもっていた。 ちからをうしないやみにとじこめられた。 」 クリーフ 草御三家の、より前の段階にあるガセポケ。 緑色のたぬきで、の対に見える。 とと同じ段階にある。 ツタケーク の進化系と思われていたもの。 見た目はとあまり変わらない。 おたつ と思われていたもの。 実物にはかなり近い。 ヒピオン 炎御三家の、より前の段階にあるガセポケ。 火+スコーピオン。 タイプはほのおと虫と思われる。 とと同じ段階にある。 かえ亥い と思われていたもの。 ポカブやなどのように四足歩行のまま最終進化となっている。 ドルクア 水御三家の、より前の段階にあるガセポケ。 を小柄にしたようなイメージ。 とと同じ段階にある。 ラコノスケ の進化系と思われていたもの。 見た目はとを足して2で割ったようなかんじ。 たかき と思われていたもの。 をそのまま大型にしたようなかんじ。 ホリカャン の進化系すなわちの2進化系として噂になった。 天使の輪をつけており、色合いは面影が残っている。 ズガサイ のような丸いポケモン。 進化前に見えるが、何に進化するのかは不明のままだろう。 にも若干似ている。 マサムネギ の進化系と思われる、侍のような鳥ポケモン。 トリビード の進化系と思われる、のような鳥ポケモン。 マサムネギとともに風の画像で公開された。 アパルカ のような架空のポケモン。 新とくせいとされた「わたぼこり」は攻撃を受けた時に相手の命中率を下げるというもの。 ナオイエ のような風貌の架空ポケモン。 とくせいは「」。 相手の全ての能力を下げる「あくせい」という技を使う。 モデルはであろうか。 ゼンヌキ 緑色の体をしたのようなポケモン。 ギルジャ をモデルとしたとみられるポケモン。 とくせいは「」。 ハクビリス 画像は。 とくせいは、スワンナなら「」及び新とくせい「」を持つのに対し、ハクビリスなら能力を下げる相手の技の効果を受け付けない「しろいつばさ」を持つ。 ブロッコ に似ているポケモン。 とくせいは「」と「」。 自分のとくこうと命中率を上げる「めばえのいぶき」という技を使う。 ゲロガシラ・ゲロカス の進化系。 詳細不明。 ケツマロ 詳細不明。 ゲロノウミ の最終進化形と思われていた。 他言語 での名称も数多くの言語数で存在する。 カエンチュ からの分岐進化でライチュウと対をなし、分類は「ひだるまポケモン」、タイプはと同じ・、とくせいは「かりょくはつでん」。 わざは、、すいそばくはつ、ヒップドロップという設定。 2ちゃんねるポケモン板で、「民を釣る」という名目で作られた。 フォッキュ 分類は「けいやくポケモン」。 タイプのと、『』に登場するキュウべえを合成させたような姿をしており、とほぼ同様、人間の言葉を話せるとされている。 実在するシェフ・をモデルとしたダイカンヤマシティのデマトレーナー・カワゴエと共に公開された。 ルジェリア 分類は引き続き「ひとがたポケモン」。 の進化系、すなわちの2進化系と言われて、さらにやと並ぶと思われていたポケモン。 因みに公開時にはデマ技も紹介されており、その技はスイーツキッス。 カワウロー に似ているが、顔はクマ顔。 ボルニャー 顔が黒いのようなイメージ。 ポジのポケモンと思われる。 ビトユイ を被ったのようなポケモン。 アムツ の二房の触覚が特徴。 に体型は近い。 カラコロス あるをモデルに『』 なんJ で生み出されたガセポケ。 壺のような丸い体をしている。 なんJ民により各地で画像の爆撃が行われた。 架空のフォルム 第六世代ではメガ、メガ、メガなど、世界中のファンによっての架空のイラストなどが多数作られた。 こういった架空メガシンカにはいわゆるネタ系のものもある。 なおメガなど、実在するメガシンカポケモンについては、実在するものとは異なるフォルムも作られた。 レックウザは本来「」を覚えていればがなくてもメガシンカできるが、を全てクリアしないと、その姿になれないどころかメガシンカすら出来ない。 なお、を持たせていると が優先され、これらの姿にはなり得なくなるという。 メガギギギアル がメガシンカしたポケモン。 メガギギギアルY タイプは「はがね・でんき・ドラゴン」とくせいは「あかちゃんのキラー」たかさ/おもさは「96. 0kg」と、さえ凌いでいる(ちなみにたかさは例えば東京都新宿区にあるのおよそ26階分, 北海道にある)。 メガドラピオン がメガシンカした、そのガセフォルム。 詳細不明。 フェリオン 新たなタイプ「聖(せい)」を持つポケモン。 タイプは「せい・ひこう」。 モチーフは想像上の動物のグリフォンと思われる。 コヒツキ・クマッパ・スプライカ 草御三家のガセポケ。 全国図鑑No. 722と思われていた コヒツキ 架空の地方であるヌロズ地方で最初に手にすることができる。 ・と同じ段階にある。 クマッパ 緑色のクマで、の対に見える。 タイプは「」のみ。 小柄であるが正義の心であくに立ち向かう根性の持ち主。 ・と同じ段階にある。 ・と同じ段階にある。 ブゾクマ・ガジラ・ヒクイレル 炎御三家のガセポケ。 全国図鑑No. 725と思われていた ブゾクマ ヌロズ地方で最初に手にすることができる1匹。 ・と同じ段階にある。 ガジラ 火+ゴジラ。 タイプはほのお。 頑丈なる大あごでかみつくと絶対離さない。 ・と同じ段階にある。 ・と同じ段階にある。 ホザリスク・カモスケ・タガメット 水御三家のガセポケ。 全国図鑑No. 728と思われていた ホザリスク ヌロズ地方で最初に手にすることができる。 ・と同じ段階にある。 好奇心旺盛でトレーナーの後をついてくる。 ・と同じ段階にある。 ・と同じ段階にある。 2017年6月3日閲覧。 タイプはと。 の突然変異とされており、第三の目が浮かぶ時別世界へと全てをいざなうと書かれている。 ネット上にはゼルビスタを出現させるための裏技も出回っているが、 実際にはセーブデータを消去するコマンドとなるため要注意。 リャバ タイプはドラゴンと天の。 に進化する。 リューボロ の進化形。 タイプはドラゴンと天の。

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【ソードシールド】旅パにおすすめのポケモンと構成のコツ【ポケモン剣盾】

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効果なし 無効 タイプ相性とは? 技とポケモンが持つタイプの相性 タイプ相性とは、放った技と受けるポケモン自身が持つタイプの相性のことを言います。 放った技のタイプが、受けるポケモンの持つタイプと相性がいいとダメージが大きく、相性が悪いとダメージが少なくなります。 相性によるダメージの増減 相性によるダメージの増減は倍率で決まっています。 相性が良い技を放つとダメージの倍率は高くなり、多くのダメージが与えられます。 そのため、ポケモンバトルではポケモンと技のタイプを理解し、有利な技を放つことが非常に重要です。 そのため、どちらも効果が抜群だった場合には4倍のダメージに、どちらも効果が今ひとつだった場合には0. 25倍のダメージになります。 2つのタイプのどちらも効果はばつぐん 4倍 片方が効果はばつぐん、片方は普通 2倍 どちらも普通 or 片方が効果はばつぐん、片方は効果はいまひとつ 等倍 1倍 片方が効果はいまひとつ、片方は普通 0. 5倍 2つのタイプのどちらも効果はいまひとつ 0. 25倍 どちらか片方が効果がない 0倍 無効 関連記事 初心者向け記事一覧 タイプ相性表.

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【ポケモン剣盾】タイプ相性表と弱点一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

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ポケモンや、ポケモンが使う技にはそれぞれ『タイプ』というものがあり、それぞれに相性があります。 例えば、『ほのお』タイプは『みず』タイプや『いわ』タイプに弱く、逆に『くさ』タイプや『むし』タイプに強かったりします。 技を使った時に「効果は バツグンだ!」や「効果は 今ひとつのようだ」などと表示されるものがそれです。 相性が良いと、与えられるダメージが「ポケットモンスター」シリーズでは 2倍になります。 2つのタイプを持っているポケモンもいるので、両方のタイプが効果抜群となると、 4倍になります。 6倍、両タイプが効果抜群で2. 56倍 逆に相性が悪い場合は 0. 5倍 半分 となり、2つのタイプとも相性が悪いと 0. 625倍、両タイプが効果いまひとつで0. 390625倍 また、「ポケットモンスター」シリーズでは『でんき』タイプの技を『じめん』タイプのポケモンに使った時などは 0倍となり、全くダメージを与えられない相性もあります。 相手の弱点をつけば有利に戦いを進められますが、逆に弱点をつかれれば不利な戦いになってしまいます。 タイプ相性はしっかりと理解して頭に入れておく必要があるでしょう。 変化技はタイプ相性がない 一部を除く.

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