ドス まりさ。 ゆっくりいじめ系2296 ドスのいる村

anko3606 ドスまりさはゆっくりできない

ドス まりさ

第十五話 対話 零士「ドス?」 ハクレイ「そう、ドス」 俺はハクレイさんにドスについて教えられていた。 どうやら近くの山にいるドスまりさ三姉妹が街に行くため山を降りてくるそうだった。 零士「どうしてドスが街に?」 ハクレイ「恐らく人間にとって不利な条約でも結ぶつもりでしょうね」 零士「ところでハクレイさん、何でそれがわかったんです?」 ハクレイ「私に仲のいいドスがいるの。 あの子から教えてもらったわ」 つまり、ハクレイさんは仲の良いドスまりさから情報提供してもらったという訳だ。 ハクレイ「会いに行ってみる?ドスに」 零士「あ、はい。 俺もドスを見てみたいです」 ハクレイ「じゃあまりさを連れて行きましょうか」 ー加工所近辺の森林。 零士「こ、こんなところに群れが.... 」 まりさ「すごっ!」 ハクレイ「そろそろかしら」 すると群れの中からゆうに3メートルはあるドスまりさがでてきた。 ドス「ん.... ハクレイ、ドスに何か用なのぜ?」 ハクレイ「ええ。 ちょっとね」 零士「で、デカい.... 」 まりさ「こ、これがドス.... この群れのドスはすごく賢いようだ。 ハクレイ「ところでドス」 ドス「何なのぜ?ハクレイ」 ハクレイ「貴方が言っていた事、詳しく聞かせてくれないかしら」 ドス「わかったのぜ。 零士お兄さんとまりさにも聞かせてやるのぜ」 零士「すまない。 恩に着るよ」 まりさ「どんなお話なの?」 ドスは語りだした。 ドス「あれは今から二週間前のことなのぜ。 ドスたちはいつものように狩りさんをしていたのぜ。 狩りさんをしていたときに10匹ぐらいのゆっくりが現れたのぜ」 零士「10匹?それだけか?」 ドスは話を続ける。 ドス「けれどひにちがたつにつれてそのゆっくりの数が増えてきたのぜ。 そしてある日のことなんだぜ.... 」 まりさ「何かあったの?」 ドス「ドスとは違うドスの三姉妹が群れに攻めてきたのぜ。 しかもたくさんのゆっくりをつれて、だぜ」 零士「何ッ!?」 まりさ「た、たくさんってどのくらい?」 するとドスは口を重々しく開く。 ドス「........ 500匹ぐらいだぜ」 零士「500ぅ!?かなりの数じゃないか!!」 ハクレイ「それでも貴方は抵抗し、なんとか撃退に成功したと」 ドス「そうなんだぜ。 でも多分今度は倍以上のゆっくりを連れてくると思うんだぜ」 零士「いいとこ見積もって1200ってところか」 まりさ「何か対抗策を考えた方がいいんじゃ?」 するとドスの後ろかられいむ、ぱちゅりー、ありす、ちぇん、みょんが出てきた。 しかもぱちゅりーはもしかしたら金バッジを取れるんじゃないかってぐらい頭が良い。 ちぇんとみょんは胴無しだが戦闘能力が高い。 さらにその群れ特有の自警団を引っ張っているエリートでもある。 れいむは保育園.... なのか?そこの保母のような存在である。 ありすはその手伝いだ。 零士「ん?これは...... 」 俺はある小さな物に目を向ける。 これは...... ゆっくりサイズの投石器か? それにしてもかなり丁寧に作り上げられている。 零士「これ考えたのぱちゅりーか?」 ぱちゅりー「むきゅ、そうよ。 人間さんのように遠い物に当てられるかなって思って作ったの。 人間さんにも意見を聞きたいわ。 どうかしら?」 零士「すごく丁寧に作り上げられているよ。 後はこれを量産できれば...... 」 ぱちゅりー「となるとかなりの数のえださんとひもさんが必要になるわ。 お兄さん、ひもさんをくれないかしら?」 零士「ああ、いいぞ。 こんなのでいいか?」 俺はバッグの中から紐を取り出し、ぱちゅりーの前に置いた。 ぱちゅりー「むきゅっ!?こ、こんなにいいの!?」 零士「ああ、どうせ安物だしな。 枝はいいのか?」 ぱちゅりー「むきゅ、今までたくさんのえださんを集めたからひもさんが必要だったの」 零士「そうか。 俺も手伝おうか?」 ぱちゅりー「お気持ちは受け取っておくわ。 でもぱちぇたちがやらないといけないから」 零士「すごいな。 お前は」 そうしている内にハクレイさんは何やらドスと話しているようだ。 ハクレイ「じゃあドス、作戦を決めましょうか」 ドス「ゆん。 わかったのぜ」 To be continued....

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ドス まりさ

_____________________________________ 始めに。 ゆ虐の小説を書きたくて、これを書いています。 あくまで、 自 筆 & 初 見 さ ん 用 の 『 資 料 』 で す。 小 説 で は な い で す。 作者はゆ虐初心者ですから、もし間違っていたらコメントで指摘してください。 _____________________________________ こちらはPC用のページです。 スマホ等から見ると改行がおかしかったりします。 スマホ用の小説もあるので是非そちらをご覧ください。 ジャンルは多岐にわたり、「愛で」「虐待」「飼い」「野良」等があります。 その中で、主に扱われているのは「虐待」です。 東方がお好きな方はキャラ崩壊の危険性があります。 注意してお読みください。 愛で…ゆっくりをかわいがることです。 飼いゆは勿論、野良にも優しく接します。 ゆっくりが救われるような、優しい話です。 虐待…見ての通り、虐待です。 ゆっくりが苛められます。 初心者や愛で派の方は 要注意です。 飼い…主に、人間に飼われているゆっくりのお話です。 野良…野生のゆっくり、元飼いのゆっくりなどのお話です。 色々混じっています。 その他…上記のどのジャンルにも当てはまらない作品です。 ゆっくりについては、「Youtubeのゆっくり実況のアレ」ぐらいに思っておけば大丈夫です。 _____________________________________ れいむ…野良、飼いを通して一番数が多いゆっくりです。 お下げを自由に動かすこと ができます。 主に子育てをします。 舌足ら ずなことがほとんどです。 我儘です。 太っていて、ゲスで、奴隷のま りさをこき使っています。 まりさ…れいむの次に数が多いゆっくりです。 髪は動かせませんが、帽子に物を詰め ることができます。 狩りが得意です。 又、帽子を使って水の上を動くことが できます。 霊夢よりも運動が得意です。 帽子の代わりに殻を背負っています。 基本的にまり ちゃよりも優遇されています。 帽子の代わりにこたつを背負っています。 ご飯 を食べると蜜柑やお茶が出現します。 ありす…まりさより少ないくらいです。 普段は「都会派」に重きを置いた、善良なゆ っくりがほとんどです。 ある一定の時期になるとレイパーと化し、まりさ種 をれいぽぅします。 まりさ種以外も狙います。 ちぇん…ありすより少ないくらいです。 運動神経が良いです。 自分にとって理解でき るものには「わかるよ~」、できないものには「わからないよ~」と言い ます。 らん種へのあこがれがあります。 ぱちぇりー…ありすより少ないくらいです。 ゆっくりの中ではいい意味でも悪い意味 でも頭がいいです。 運動は苦手です。 広告や本を「魔導書」と呼び、よ く読んでいます。 ようむ…ぱちぇりーより少ないくらいです。 まりさ種同様に運動神経がよく、狩りが 得意です。 木の枝などを、自らの剣にしています。 ゆゆこ種へのあこがれが あります。 善良な個体が多く、群れの長をしていることが 多いです。 又、ドスまりさは体に生える特殊なキノコを食べることで、 「ドススパーク」というビーム?を発射できます。 ゆっくりが人間に対抗 できる唯一の方法です。 捕食種 夜行性でゆっくりを捕食します。 れみりゃ…レミリア的な奴です。 空を飛ぶこと ができます。 語尾に「__だど~」とつきます。 ふらん種には弱いです。 ふらん…フラン的な奴です。 れみりゃに強いです。 _____________________________________ この他にも様々なゆっくりが居ます。 『ゆっくりする』ことを第一に 考えているゆっくりにとっては命と同等に大切なものなのです。 ・雨…作者によって異なりますが、基本的にゆっくりは「水たまり、浅いプール等の 水」は大丈夫ですが、「雨、川等の水」には弱いです。 ゆっくりはお饅頭なの で表面から溶けてしまうからです。 ・思い込み…例えば歯が折れてしまったとき、「また生えてくる」と思っていると、 本当に生えてきます。 この特徴により様々なことが起こります。 ・思い込み2…ゆっくりは基本的に「自ゆんは人間より強い」と思い込んでいるので 人間に対してはなめてかかってきます。 ・ラムネ…ゆっくりは、ラムネの成分を摂取すると、眠ってしまいます。 顔に吹きかけても効くようですが、体内に入れるほうが効果が強いです。 また、局部に集中的に与えることにより、その箇所の痛みをなくす、つま り、麻酔のような使い方もできます。 ・中枢餡…ゆっくりはお饅頭です。 表面は特殊な皮、内側には餡子があります。 中に 入っているものは、種族ごとに異なります。 れいむ&まりさは餡子、あ りすはカスタードクリーム... etc そして、ゆっくりの身体の中央には『中枢餡』というものがあります。 普 段、かなりの傷を負っても死なないゆっくりですが、中枢餡は少し触れ るだけでも死んでしまいます。 非常にデリケートな器官なのです。 なので、野良で怪我をしたら終わりです。 _____________________________________ 取り敢えずこれだけ書いてみました。 後から気付いた分は足しておきます。 小説の更新速度は非常にゆっくりしていると思います…。 温かい目で待って頂けたら幸いです。

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anko4123 賢い野生ゆっくり ※r2

ドス まりさ

どうかご了承ください。 ドスまりさの国 序章 〜ある群のまりさ〜 『ゆっくりしちぇいっちぇにえ!』 赤子の用な声が響く とあるゆっくりの群のとあるゆっくりの巣から れいむ「わあ!とってもかわいいくてゆっくりしたあかちゃんだねぇ!」 まりさ「ほんとだねえ!とってもゆっくりしてかわいくてつよそうだねえ!」 れいむ「うっうばれううううううう!まだうばれるよおおおおおおおお!」 赤まりさ「おかーしゃあん!ゆっきゅりがんばっちぇにぇ!」 しゅっぽおん! 赤れいむ「ゆ・・・ゆ・・・ゆっきゅりしちぇいっちぇにえ!」 赤まりさ「とっちぇもゆっきゅりしちぇるいもーちょだにぇ!しゅーりしゅーりしちゃうよお!」 とある山の群に住むまりさとれいむの番から産まれた赤ゆっくりのまりさとれいむ、幸運なことにまりさは群一番の狩り名人でありれいむは群一番の歌姫であった。 そこから産まれるゆっくりはとても幸せな人生を暮らし一生涯ゆっくりしていられるだろう、誰もがそう思った。 しかしそれはただの幻想のまま終わった。 とある山の群に数十人の人間がやってきた。 人間1「んーここにはドスがいないらしいなー」 人間2「そうだな、だとすると手間が省けるぜ」 人間3「ヒャッハー!駆除だあああああ!」 群に来た人間たちは皆[ゆ虐帝国軍攻撃第2部隊]と書かれた服を来ていた。 『ゆぎゃあああああああああああ』『どぼぢでええええええええ』『やべてえええええ』 人間はその後無言でゆっくりを袋に積めてはトラックに積んでいる。 「「やめてね!せめておちびちゃんだけでも逃がしてね!」」 とある巣で2匹の成体ゆっくりまりさとれいむが騒いでいる。 騒音以外何のものでもない。 まりさ「おちび・・・ここから逃げるのぜ・・・」 赤まりさ「ゆゆう!?で、でもおとーしゃんは・・・」 まりさ「いいのぜ、おとうさんはもうゆべぎばがごぐげえ!?」 赤まりさ「おとうしゃあああん!ごめぇんにぇ!ごめんにぇ!みんなのぶんまじぇいきるからにぇ!」 人間3「おーい終わったかー?」 人間12「ああ、ここにはまりさとれいむとその子供の赤れいむがいたぞ」 人間3「あれ?赤まりさはいないんですか?まあもしかしたら親が食べちゃったとかねぇ」 人間12「確かにこの番でまりさ種の赤ゆがいないのは妙だな。 逃げたとしてもどうせ赤ゆだしのだれ死んでんだろ。

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