デアゴスティーニ jal。 【JAL】デアゴスティーニ JAL旅客機コレクションNo.2 B747

DeAGOSTINI デアゴスティーニ・ジャパン

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創刊号に登場するのは、JALでも2012年から導入され始めた次世代機の代表格「ボーイング 787」。 同機は現在、「787-8」と「787-9」の2つの型があるが、創刊号には787-8の胴体長を6mほど伸ばし、客席数・貨物搭載容量を拡大した787-9が付属する。 2号以降は「ボーイング 747-100」、「ボーイング 777-200」、「ボーイング 747-400」、「エアバス A300-600R」、「ボーイング 737-800」が付属。 そのほか「YS-11」や「DC-8」といった懐かしの名航空機や、JALグループ会社のJ-AIR(ジェイエア)、HAC(北海道エアシステム)、JTA(日本トランスオーシャン航空)、JAC(日本エアコミューター)、RAC 琉球エアーコミューター)などの人気機種も登場。 さらに、JAS(日本エアシステム:2004年まで)TDA(東亜国内航空:1988年まで)や、現在ではモデル機の入手が難しい特別塗装機などもラインアップされている。 また本誌では、4つの章でJALと航空機のすべてを紹介する。 「航空機大解剖」では、各号に付属するコレクションモデルを描き下ろしによる航空機の詳細なスケルトンイラストを使って解析。 また、航空機の各部位にフォーカスし、機体の概要から各部位の特徴を写真付きで紹介するほか、知られざる開発エピソードまで、多彩な切り口で解説していく。 「JALのすべて」では、JALで働く人たちの業務内容や、客室乗務員の制服、機内食の変遷、空港内で受けられる独自のサービス、歴代の広告など、JALに関するあらゆるテーマを掘り下げ、豊富な写真とともに紹介する。 「航空大百科」では、航空機のコックピットや、空港内の様々な設備の秘密など、航空にまつわる幅広いコンテンツをわかりやすく解説。 「世界のエアポート」では、JALが就航する日本を含めた世界中の空港の知られざる秘密や豆知識を紹介する。 価格は創刊号が990円(税込)、2号以降は2760円(税別)で、全80号を予定している。 《纐纈敏也@DAYS》.

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[デアゴスティーニ]JAL旅客機コレクションVol.8

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6mm で重量 約220g。 今時のスマホのサイズを少し大きく、重くしたイメージ。 ただ主翼の分は、結構幅があります。 創刊号は BOEING 787-9 が付属します 目次• 隔週刊『JAL旅客機コレクション』概要 デアゴスティーニが2019年9月10日 火 より発売する 隔週刊『JAL旅客機コレクション』。 ビジュアル満載のマガジンはJALと専門家協力のもと、豊富な情報を掲載します。 shop. jal. 単体での販売につきましては、各販売先までお問い合わせください。 モデルは、時代を象徴するペイントやエンジンなど、細部まで忠実に再現!現代のBOEING 787機からYS-11・DC-8といった懐かしの名航空機までラインナップしています。 また、航空機の各部位にフォーカスし、機体の概要から各部位の特徴を写真付きで紹介。 さらに、知られざる開発エピソードまで、多彩な切り口で解説していきます。 現在、二つの型が採用されており、787-8と787-9が存在する。 創刊号に付属する787-9は787-8の胴体長を6mほど伸ばし、客席数・貨物搭載容量を拡大したタイプとなっている。 3mm、重量:約150g テクノロジー満載の"ドリームライナー"。 第2号 BOEING 747-100 サイズ:171. 1mm、重量:約215g "ジャンボジェット"の愛称で親しまれ、国際線の主力として活躍した747の基本形。 第3号 BOEING 777-200 サイズ:158. 9mm、重量:約167g JASを象徴するレインボーセブン。 第4号 BOEING 747-400 サイズ:176. 6mm、重量:約220g 運行乗務員2名で可能になった。 第5号 AIRBUS A300-600R サイズ:133. 2mm、重量:38g JASのハイテク仕様機。 第6号 BOEING 737-800 サイズ:98. 4mm、重量:99g ジンベエジェット。 ダイキャストモデルの相場を知らない僕は素直に「高っ!!」と思いました。 モデル名 製造 価格 ホーガンウィングス 8,964円 ホーガン社 6 ,264円 ホーガン社 6,372円 ホーガン社 6,156円 ホーガン社 5,184円 ホーガン社 4,860円 シュコー社 2,700円 2,160円 1,404円 もちろん今回のモデルはデアゴスティーニのオリジナルなので、ホーガンウィングス社のモデルとは単純な比較はできません。 しかし、6,000円ではコレクションが厳しかった方にはマガジン付きで半額程度の金額で集められるとなると手を出しやすい価格です! デアゴスティーニさんの創刊号は数百円のパターンが多いのですが、「旅客機コレクション」では 990円と結構高額!ですが、考えてみると超破格です!! 創刊号は Must Buy!です。 2019年9月30日まで• 自宅まで自動でお届け! 送料無料• 電話一本で途中解約可能!• 全員ブレゼントの応募が手間無し! 2020年3月末お届け予定• 抽選でJAL工場見学貸切ツアーにご招待!• 空港の滑走路をジオラママットで再現したオリジナルアイテム! 本誌モデルと同スケールにて、モデルと飾って着陸や離陸のシーンディスプレイを楽しめます。 直送定期購読であればこの作業が不要です! 直送定期購読であればこの作業が不要で、自動的に届けられるのです。 これは楽チンです! 抽選でJAL工場見学貸切ツアーにご招待! 直送定期購読の方で、抽選に応募された方から抽選で、「JAL工場見学貸切ツアー」にご招待されます! 工場見学はなかなか機会がないので、ぜひこのチャンスでゲットしましょう!! 以下の日程で開催されます。 この楽しみが80号 予定 続きます! 創刊号でB787をゲット、2号ではB747-100を懐かしい塗装で。 さらに第3号では胸熱の7色リボンカラーリングのJAS B777-200と続きます。 これは魅力的な流れ!! 飛行機で旅に出るのも良いのですが、今は乗ることができない機体などを自宅のコレクションで楽しむのも良いですね! マガジンについては、約20号分を収納可能な特製バインダーも発売されます。 このバインダーにストックしていくのも楽しみの1つです。 JALを楽しみ尽くす刊行物である隔週刊『JAL旅客機コレクション』。

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【JAL】デアゴスティーニ JAL旅客機コレクションNo.2 B747

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購入したのはJAL旅客機コレクション 飛行機好きはもちろん、そうでない人も、本屋で実物をみると惹かれてしまうと思います。 実際に搭乗する際はANA派なのですが、そんなことは関係ありません。 とても満足。 買って良かった ちょうど良いサイズで見映えが良い たとえばこの写真。 787と747が並んでいるだけですが、それでも十分な存在感。 造りや塗装はかなり精巧、且つ金属製なのでかなり見映えします。 これから増えていくのが楽しみです。 飛行機模型としてかなり割安 模型の価格の相場、ご存知ですか? 空港などで売っているのを見かけた方はいても、実際に値段のことをチェックしている方は少ないと思います。 航空機の模型は、意外と高価なんです。 そして材料によっても全然違っていて、 航空機模型の相場(参考) プラスチック製:数千円〜 ダイキャスト製:1万円〜 もちろんスケールや精巧さによっても全く異なります。 でも、ダイキャスト(金属)なのに、2,760円なのはかなりお得。 デアゴスティーニだからこその価格ですね。 注意点 塗装の出来は個体差がある 口コミでも厳しく指摘されていますが、塗装ズレ、滲み、ムラなんでもありのようです。 創刊号で購入した787も、文字のところが滲んでいました。 こんなもんだと思って、気兼ねなく飾っています。 神経質な人はやめといた方が良い 第2号を書店で購入する際、積んであった10冊をチェックしましたが、塗装が完璧なものはありませんでした。 個体差もかなりあります。 これから先、デザインの凝った機体が続々と控えているので不安ですが、手元にくる模型の完成度がどの程度かは運任せですね。 所詮は付録のおもちゃ。 その辺りは覚悟しておいた方が良いでしょう。 とはいえ、細かいことがどうでも良くなってしまうほどの魅力はあると思います。 そんな時、少し不安なのがサイズです。 例えばJALグループで最小のジェット機、CRJ-200。 創刊号の787-9の全長が63m、モデルで16cmであることを踏まえると、すこし小さいですね。 買い続ける? 隔週で全80号。 毎号税込で3千円。 全て揃えると場所の問題、お金の問題、色々と出てきそうですね。 ということで、気に入った機体だけ掻い摘んで購入することを目論んでます。 果たしてどれだけ選別できるのか、物欲との勝負です。 同じ価格なら、見映えのする大型機 基本的に、大きな機体を中心に集めたいなと。 ボーイング機(ダグラス含む)、エアバス機が中心になる予定です。 あとは国産旅客機のYS-11など、歴史的な機体も良いですね。 派生機まで手を出す? 例えば、第4号に控えている747-400。 747は第2号で747-100を購入済みなので、手を出すか悩むところですね。 両者の違いは、• 二階席の長さ• ウイングレット(主翼の先端) 一括りにして良い気もしますが、書店で実物を見てから決める予定です。 創刊号はとてもお得 結局、創刊号のお得感が際立っています。 たった1,000円で787のダイキャストが手に入ります。 正直これ一個だけでも十分見映えは十分。 (創刊号だけ買うのが一番賢いのでは?) ネットでも買えますし、書店によってはまだ在庫があります。 Amazonの情報を掲載しています 第3号のB777-200 レインボーセブンと呼ばれる鮮やかなデザインが特徴の機体。 正直なところ、実際に飛んでいるところを見た記憶はありません。 それが惜しくなるほどの素晴らしいデザインで、公募で選ばれた、当時としては初めての非対称デザインだったそうです。 前号では塗装の個体差が大きかったので、不安になりましたが、とても綺麗に仕上がっていました。 787、747と合わせてすでに3機並んでます。 窓際でスペースはまだまだ余裕がありますが、無視できないほどの存在感は出てきました。 今回も書店での購入です。 積んであった4冊を比べてみましたが、個体差はほとんどなし。 第2号の747-100で見られたムラ、剥がれ、ズレは確認できませんでした。 品質はかなり上がったようです。 これは、今後も楽しみですね。 第5号のA300-600R 3号に続き2機目の日本エアシステム。 そして初のエアバス機。 美しい4色ストライプがきれいに再現されています。 子供の頃の記憶に残っている機体で、かなり楽しみにしていたので、発売日に本屋へ向かいました。 さすがに5号となると入荷数も絞っているのか、書店の在庫は3冊。 随分と減ってきましたね。 第6号のB737と第8号のMD-90 ともに特別ペイントの機体です。 ジンベエジェット• 映画監督の黒澤明による虹色デザイン ともに単通路の中型機で、今までに発売された機体に比べるとかなり小ぶり。 これで購入したのは全6機となりました。 関連記事です。

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