ふたりぼっちのオタサーの姫。 ふたりぼっちのオタサーの姫

クール教信者

ふたりぼっちのオタサーの姫

クール教信者先生のすごさについて まず、自分はマンガ家さんたちの事情は分かってませんし、描くペースが早いことが一番すごいとは思いません。 思いませんが…クール教信者先生はちょっと連載抱えすぎなんじゃないでしょうか…。 ・小林さんちのメイドラゴン ・小森さんは断れない! ・チチチチ ・ぱらのいあけーじ ・平穏世代の韋駄天達 ・ふたりぼっちのオタサーの姫 new (漏れあったらすいません)作画担当だけで考えたら月刊なのか週刊なのか、雑誌掲載では何ページ掲載されているのか…と、いろんな要素があるとは思うのですが…それはそれとしてもこれだけ同時連載してるってとんでもないことです。 ただ、これ何がすごいかというと、 4年前くらいにも同じような記事書いたことなんですよ(その記事たぶん消しちゃっててログ残ってないっぽい)。 そして全然関係ないけど「おじょじょじょ」は某イラストレーターさんと熱く語った思い出があります。 さらに言うと、自分がクール教信者先生を知ったのは新都社「ピーチボーイリバーサイド」であり、そしてWEBマンガの旦那は思い入れがあります。 「ピーチボーイリバーサイド」はリメイク版が講談社で連載中なので、懐かしく感じつつも楽しませていただいております。 …余談ですけど、ONE先生やヤバ子先生など新都社スタートのマンガ家さんが今大活躍しているのを見ると、テンション上がりますね。 プロレスでいうならプリンスディビットがフィン・ベイラーでアメリカで活躍しているのを見ているかのような…。 マジかよあの野郎ッ やりやがったッ!! と混沌としたヤンジャンに突如現れた癒やし・うまるちゃんを思い出しますね。 あのころのヤンジャンはいろいろとヤバかった…! 天然ダメっ娘オタサーコメディ 今日発売のヤングジャンプよりふたりぼっちのオタサーの姫始まります。 よろしくお願いします。 — クール教信者 coolkyou2 物語はオタサーの姫に関するもの。 オタサーの姫というか、大学でサークルに入ること=負け組だと本気で思っていた当時の自分を殴ってやりたいのだけれど、今もしサークルに入って素敵な生活を送っていたらもしかしたら大きく変わっていたかもしれないな…なんていう話は置いといて、物語はザ・オタサーの姫感満載な大山武子と典型的なオタク…の2人しかいないサークルの話。 物語を説明しちゃうと、オタサーの姫になろうとがんばるもオタサーの姫って全然分かってないところから始まり、そしてオタクっぽいサークルに入るも1人しかいなくて、ぶっちゃけそこまでオタサーの姫のような扱いをされてるわけではなく、気づけば2年生…まだサークルは2人だけ。 ふたりぼっちのオタサーの姫 1話 1年もサークル入って、オタサーの姫として未だ修行の身だと思ってるあたり、なんかもういろいろとおかしい気がするんですが…。 まあそれはそれとして、オタサーの姫として日夜努力してる…という話。 ショートコメディ枠なので、ぶっちゃけそこまで物語を考えるのではなく、感じろタイプなマンガ。 つまりうまるちゃん枠のような毎週木曜日の癒やしを求める 一種の清涼剤感覚で読めるマンガなわけですよ。 …とはいえ、クール教信者先生といえば 突然のシリアス展開が魅力のひとつでもある以上、いくらのほほんオタサーの姫だとしても何が起こるか分からない。 注意深く作品を追い続ける必要があります。 まだ、純粋に癒やし作品として見続けていいものなのか、判断は難しい…。

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ふたりぼっちのオタサーの姫:至極の鬼才・クール教信者先生が挑むヤンジャン週刊連載作品に癒やしを求めるべきか:なんおも

ふたりぼっちのオタサーの姫

クール教信者先生のすごさについて まず、自分はマンガ家さんたちの事情は分かってませんし、描くペースが早いことが一番すごいとは思いません。 思いませんが…クール教信者先生はちょっと連載抱えすぎなんじゃないでしょうか…。 ・小林さんちのメイドラゴン ・小森さんは断れない! ・チチチチ ・ぱらのいあけーじ ・平穏世代の韋駄天達 ・ふたりぼっちのオタサーの姫 new (漏れあったらすいません)作画担当だけで考えたら月刊なのか週刊なのか、雑誌掲載では何ページ掲載されているのか…と、いろんな要素があるとは思うのですが…それはそれとしてもこれだけ同時連載してるってとんでもないことです。 ただ、これ何がすごいかというと、 4年前くらいにも同じような記事書いたことなんですよ(その記事たぶん消しちゃっててログ残ってないっぽい)。 そして全然関係ないけど「おじょじょじょ」は某イラストレーターさんと熱く語った思い出があります。 さらに言うと、自分がクール教信者先生を知ったのは新都社「ピーチボーイリバーサイド」であり、そしてWEBマンガの旦那は思い入れがあります。 「ピーチボーイリバーサイド」はリメイク版が講談社で連載中なので、懐かしく感じつつも楽しませていただいております。 …余談ですけど、ONE先生やヤバ子先生など新都社スタートのマンガ家さんが今大活躍しているのを見ると、テンション上がりますね。 プロレスでいうならプリンスディビットがフィン・ベイラーでアメリカで活躍しているのを見ているかのような…。 マジかよあの野郎ッ やりやがったッ!! と混沌としたヤンジャンに突如現れた癒やし・うまるちゃんを思い出しますね。 あのころのヤンジャンはいろいろとヤバかった…! 天然ダメっ娘オタサーコメディ 今日発売のヤングジャンプよりふたりぼっちのオタサーの姫始まります。 よろしくお願いします。 — クール教信者 coolkyou2 物語はオタサーの姫に関するもの。 オタサーの姫というか、大学でサークルに入ること=負け組だと本気で思っていた当時の自分を殴ってやりたいのだけれど、今もしサークルに入って素敵な生活を送っていたらもしかしたら大きく変わっていたかもしれないな…なんていう話は置いといて、物語はザ・オタサーの姫感満載な大山武子と典型的なオタク…の2人しかいないサークルの話。 物語を説明しちゃうと、オタサーの姫になろうとがんばるもオタサーの姫って全然分かってないところから始まり、そしてオタクっぽいサークルに入るも1人しかいなくて、ぶっちゃけそこまでオタサーの姫のような扱いをされてるわけではなく、気づけば2年生…まだサークルは2人だけ。 ふたりぼっちのオタサーの姫 1話 1年もサークル入って、オタサーの姫として未だ修行の身だと思ってるあたり、なんかもういろいろとおかしい気がするんですが…。 まあそれはそれとして、オタサーの姫として日夜努力してる…という話。 ショートコメディ枠なので、ぶっちゃけそこまで物語を考えるのではなく、感じろタイプなマンガ。 つまりうまるちゃん枠のような毎週木曜日の癒やしを求める 一種の清涼剤感覚で読めるマンガなわけですよ。 …とはいえ、クール教信者先生といえば 突然のシリアス展開が魅力のひとつでもある以上、いくらのほほんオタサーの姫だとしても何が起こるか分からない。 注意深く作品を追い続ける必要があります。 まだ、純粋に癒やし作品として見続けていいものなのか、判断は難しい…。

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