煽り運転 通報サイト。 あおり運転投稿サイト「ナンバーデータ(Number Data)」が復活!今後はあおり運転の証拠となる”動画を含む投稿のみ”掲載可能に

煽り運転を通報の仕方や通報された場合の対処法!ドライブレコーダーがある場合

煽り運転 通報サイト

あおり危険運転・悪質ナンバー共有情報サイト「NumberData」とは? 「NumberData(ナンバーデータ)」は煽り運転(あおり運転)やスピード違反、信号無視、当て逃げ、迷惑駐車・無断駐車などの、悪質行為に被害に遭われた方が情報を提供する、車やバイクなどによる悪質行為の抑止を目的としたサイトです。 「NumberData」では車のナンバーや車両の特徴、悪質行為の内容などの情報を投稿することが出来ます。 また投稿されている情報は誰でも検索が可能です。 投稿する時に画像や動画を添付することも出来、検索条件に含めることも出来るようになっています。 その他には車両タイプ別の悪質車両ランキングや車種別の悪質車両ランキング、一連指定番号別の悪質車両ランキング、地名別の悪質車両ランキングなどの、それぞれのランキングも掲載されています。 8月10日以降もあおり運転、車間距離不保持、幅寄せ・割り込みを行っている情報が提供されています。 なんだか日々、日常のように迷惑運転をしている感じですよね。 常磐道で起きた事件 ここまで激昂させた原因は何だったのか?冷静に撮影してる女性はどんな心境だったのか?理解に苦しむ。 — もとてん mototennn このように迷惑運転をした車の状況なども調べること可能です。 悪質な「危険性帯有者」罰則強化へ 2017年6月に東名高速道路で起きた、あおり運転をした運転者の行為によって、あおられた車の運転者など2名が死亡する悲惨な事故が発生しました。 この事故を受けて、危険性帯有者(運転免許の取得者ではあるが、車などの運転で道路交通に著しい危険を生じさせるおそれのある者)への罰則が強化されることになったのです。 車を使って暴行事件を起こすなどの、将来的に事故を起こさせる可能性があると判断されたドライバーは、交通違反の点数に関係なく、最長180日間の免許停止が出来るようになりました。 「NumberData」を参考にして自衛することはもちろん大切ですが、このサイトや法令が抑止力となって、まずは危険な運転をするドライバーが減ってくれることを願うばかりですよね。 あおり運転に関する記事一覧 今朝通勤中に実際にあったことです。 片側2車線を右側通行中、左側より小型125ccスクーターに追い抜かれ、前方に入られました。 それを嫌い、左側に車線変更をしたところ、そのスクーターも同様に。 右側はやや車列が連なってましたが、左側はがらがらだったので、加速しようとしたら、そのスクーターは車線の真ん中又は右側を制限速度で通行したため、私は又右側に戻り走行。 その内そのスクーターは私の後部に付き、信号待ちの時に、スマホにて私のナンバーを撮影したので、すぐに110 車内ハンズフリー し、そのスクーターの特徴等を通報しました。 警察とのやり取りで、即パトカー配備し現場付近へ急行しますとのこと。 ただ、通勤中の事で、警察との接触はしませんでした。 バイクは機動力があり、対車の場合、車側はとても不利、不自由な状況になると思います。 やはり110番通報が、効果的かと思います。 ドラレコは搭載してましたが、故障なのかどうやら肝心な場面が残っておらず、その点でちょっと不安はありますが、リアルタイムに警察とやり取りをしてるので、警察には理解が得られるかなと思います。 ちなみにそのスクーターは、ほぼ毎日、通勤時に会い、その進行方向も知っていて、今日はそのスクーターであれば、直進すべき交差点を、わざわざ右折する私の後ろに付き撮影をしたので、煽りか?と気がついた次第です。 多分お互いのタイミング的に、私は進路妨害と取ったし、スクーター側は煽りと取ったのかな?と今になっては思いました。 まあ、どちらにせよ実際の行動と、その時思った感情とには、相当な差があり、それらを一つ一つ立証していくのは大変な作業だなと。 こんな逆煽りもありますので、皆さんお気をつけ下さい。

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煽り運転の通報方法…ドライブレコーダーの場合

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煽り運転って嫌なものですよね。 自分が被害者にならなくても、前の車にピッタリと張り付いて走る後続車を見るだけで凄く嫌な気分になります。 あなたも煽り運転をされて不快な思いをされたことがあるのでは?そんな時とっさに何かの対処をしようと思っても、せいぜい道を譲る位しか思いつきませんよね。 でも煽り運転をされても気持ちに余裕を持って道を譲るのは優秀なドライバーだと思うんです。 逆にスピードを上げて逃げようとしたり、仕返しに煽り返そうとするのは運転が下手なドライバーだと思いますよ。 そんな煽り運転への対応を調べていくと、近頃では警察が取り締まりを強化している事が分かってきました。 これはとても頼もしいニュースです。 では我々一般のドライバーとしては、煽り運転をされたらどのように通報したらいいのか? ぜひ最後までお付き合いくださいね。 煽り運転の被害を受けて通報する方法 煽り運転の被害を受けたら迷うことなく警察に通報しましょう。 実は、警察庁では煽り運転の被害を受けた場合に110番通報することを推奨しています。 以下は警察庁のHP()からの引用です。 危険な運転者に追われるなどした場合は、サービスエリアやパーキングエリア等、交通事故に遭わない場所に避難して、ためらうことなく警察に110番通報をしてください。 このように、安全な所に駐車した上で携帯電話から110番に通報をしましょう。 でも中には「いきなり110番はハードルが高いかな」と考える人がいるかも知れません。 そんな場合には別の方法もあります。 続きをご覧下さい。 110番以外の通報先はこちらがお薦め なかなか110番への通報に踏み切れない場合には、 「 9110」に電話をしましょう。 これは本来はまだ明確な被害を受けてはいなかったり緊急の用件ではないけれどいずれ被害がでることが予想されることや、生活に関する不安がある場合に連絡する窓口です。 全国どこからこの番号にかけても電話をかけた地域の都道府警本部の専門相談員が対応してくれます。 煽り運転被害の場合には、おそらく急を要する案件として捜査担当の部門へと引き継いでくれると思いますよ。 その結果として加害者は逮捕される事になる可能性が高いです。 緊急の時は運転中の電話もやむを得ない 煽り運転の被害を受けて困っているけど、高速道路上などで安全に停止できる場所がない。 そんな場合には 運転しながらでも110番通報をしてもOKです。 「でも運転中に110番に電話なんてしたら逆に道交法違反で罪になるんじゃないの?」なんて思う方が多いでしょう。 でも大丈夫。 この場合には道路交通法に抵触することはありません。 その根拠は道路交通法の中に明記されています。 道路交通法第71条第5号の5には次の条文が見られます。 第七十一条 五の五 自動車又は原動機付自転車(以下この号において「自動車等」という。 )を運転する場合においては、(中略)携帯電話用装置(中略)を通話( 傷病者の救護又は公共の安全の維持のため当該自動車等の走行中に緊急やむを得ずに行うものを除く。 (中略))のために使用し、又は当該自動車等に取り付けられ若しくは持ち込まれた画像表示用装置(中略)に表示された画像を注視しないこと。 難しい文章なので途中を幾つか省略しましたが、まだ分かりづらいですよね。 さらにかみ砕くと次のようになります。 車を運転しながら携帯やスマホで通話しちゃダメよ• でも傷病者の救護とか危険にさらされていて緊急の時は例外的にOKだよ• またカーナビやスマホやタブレットなどの画面をじっと見ちゃダメよ 煽り運転の被害を受けているけど安全に停止できる場所がない場合はまさにこの緊急時に該当するんです。 つまり、煽り運転から生じる危険の方が通話しながら運転する行為よりも遙かに重大であると解釈することもできますね。 よって安全に停止して電話するのが難しいと判断したら、運転しながら110番通報をしてもあなたが罪に問われる心配はありません。 困ったら迷うことなく、運転中であっても110番に電話をして助けを求めましょう。 もしも何か理由があってすぐに通報できない場合には後日にでも警察に相談しましょう。 こちらの記事を参考にして下さい。 続いてはこれらの危険な運転に対する罰則は次のようなものになっています。 続きをご覧下さい。 煽り運転に対する罰則 煽り運転をしたと認められたドライバーには 免許の点数に関わらず一発免停となる厳しい処分が待っています。 警察では煽り運転への罰則を強化しています。 煽り運転の結果として事故が起きていなくても暴行や脅迫といった悪質な行為があった場合、 30日から180日の免許停止が科されることになります。 警察庁ではこうした方針をを明確に発信しています。 警察庁のHPには次のような記述が見られます。 警察ではあおり運転等に対してあらゆる法令を駆使して、厳正な捜査を徹底するとともに、積極的な交通指導取締りを推進しています。 「自動車等を運転することが著しく道路における交通の危険を生じさせるおそれがあるとき」には、危険性帯有者として、点数制度による処分に至らない場合であっても運転免許の停止処分が行われます。 これら二つの意味する所をかみ砕いて解説すると次のようになります。 煽り運転には徹底した取り締まりと捜査を行うよ• 煽り運転等をした人は免停等の処分を厳しく科すよ• 車を運転するときに危険な行為をする人と認めて一発免停にするよ 自分自身が車間距離の詰めすぎで煽り運転と言われないために、こちらの記事も併せてお読み下さいね.

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あおり運転の通報方法(車のナンバーなど)|チューリッヒ

煽り運転 通報サイト

社会問題となってすこし経つ煽り運転ですが、警察のキャンペーンや報道が増えても、 煽り運転の被害はあまり減っていないように思われます。 自分がされたらほんとうに 気分を害しますし、というか危ない。 死亡事故も珍しくなく、普通の良識あるドライバーであればなくなっていってほしいものですよね。 今回は、煽り運転を見つけたりされたりして 「警察に通報したい!」と思ったときの正しい通報方法をご紹介していきます。 昔は、「通報してくれても警察が動いてくれない。 なんて使えない連中なんだ!」なんてガッカリした人も多いと思います。 しかし煽り運転が社会問題化した昨今では、通報の仕方によっては警察も積極的に動いてくれるようになっているようです。 道路は人間のものです。 猿がいたら積極的に駆除してあげたいものですね。 通報するタイミング• 2つ目の場合ですが、安全性や、「通報とはいえ運転中に電話を使用した」ということで咎められる危険性を減らすためには有効です。 ただしこの場合、警察は煽り運転加害者を逮捕するというところまではいかない可能性もあります。 では、まず1つ目についてみていきましょう。 これが一番重要なことですが、昔でも今でも、 「通報したのに警察がまともに動いてくれない!」というのには共通の理由があります。 それは、 「現行犯でなく、物損、人身的な被害もなく、犯行から時間が経ってしまっている場合」です。 たとえドライブレコーダーがあって、それをあとで警察に届けに行っても、上記のポイントに該当していれば「パトロールを強化しますね」程度で終わってしまうのです。 こうなればまさに泣き寝入り。 警察にわざわざ出向いたガソリン代を返せと言いたくなるものですよね。 なので、煽り運転の被害にあっているときは、その場で通報するのが正解です。 数分後には警察がやってきて、煽り運転加害者の車を観察してから現行犯で駆除してくれます。 ちょうど最近も、1月26日に岩手県花巻市の県道でこういったタイミングで通報したところ、警察が数分でやってきて40代会社員を逮捕してくれるという社会貢献がありました。 その会社員は「むしゃくしゃしていてやった」と供述しているそうですが、煽り運転の加害者はほぼすべてこのように感情のコントロールができない人間です。 それはそれでかわいそうな人たちではあるものの、いかんせん本人が自覚して直していこうとしない限り何も変わりません。 こちらに被害が出てしまうのを防ぐためにも、煽り運転をされたり見かけたりしたらなるべく早く通報してあげましょう。 リアルタイムで通報する手順は? まず、同乗者がいるようであればその人に110番をかけてもらうようにしましょう。 いるのに特に理由なく自分でかけていたら、あとでそれをとがめられる可能性もあります。 焦ってオペレーターをせかせば「落ち着いてください」といわれて無駄な時間ができてしまいます。 この時にドラレコなどの証拠があれば、相手は言い逃れできないのでみごとにしょっ引かれます。 路肩に止めて安全に通報する場合 2つ目の警察への通報方法です。 安全性や警察からのお咎めを回避するには有効ですが、煽り運転はまだまだ「現行犯でないとよっぽど悪質でもない限り警察は動きづらい」ものです。 ドライブレコーダーに煽り運転をされた証拠が映っていても、「パトロールを強化しますね」程度で終わってしまうこともよくあり、通報したほうとしては肩透かしです。 1つ目か2つ目のどちらの通報方法を選ぶかはその時の判断になるでしょうが、くれぐれも事故に巻き込まれないように注意しましょう。 通報先は? 普通、警察に通報するときは110番ですよね。 1つ目の通報方法を選んだ場合は必ずこちらにかけましょう。 ただし、もし、「煽り運転加害者とはもう離れてしまって時間も経っているものの、通報だけでもしておきたい」という場合は緊急性の低い 9110にかけるようにします。 この番号は生活の安全、平穏に関する相談をするための番号で、煽り運転の被害を伝えれば「パトロールを強化します」という返答が返ってくる可能性が高いです。 もちろん、ほんとうに強化してくれるかどうかはなんとも言えませんが、「よく通る道で、よく見かける車両で、よく煽っている」などの条件があれば、警察も本当に動いてくれる可能性が高まります。 通勤路でよく煽り運転を見かけるという場合は、こちらに通報しても十分効果は見込めるでしょう。 煽り運転加害者を駆除するもう一つの方法 これにもいくつかの条件が必要ですが、成功すれば確実に煽り運転の加害者を貶めることができます。 お金がある• ドライブレコーダーで煽り運転をばっちりとらえている• 自分が被害者である こういったとき、相手には民事訴訟を起こすことができます。 警察が動いてくれないので罰金とか豚箱とか刑事罰を与えられない(泣)という場合でも、民事的にお金を巻き上げることができるのです。 もし勝てば、それなりに相手にダメージを与えることができ、相手がほかの煽り犯と比べて少しでも良識ある人間であれば反省を促すこともできるかもしれません。 相手が収入のない人間だったりひどい環境にいる人間であれば暴走を誘発する危険性もありますが、そういった人間はいつか刑務所に収監されます。 もし条件がそろっていれば、やってみてもいいかもしれませんね。 警察にしっかりと動いてもらう方法 煽り運転にあっているというのは、言葉で表す以上に危険な状況です。 煽り運転加害者の車の特徴(ナンバーや車種など)は必ず伝え、通報した110番との電話はできれば切らないようにして常に状況を報告できるようにしましょう。 最初に見てきたように、警察は現行犯でないとまだまだ動きづらいという弱点があります。 それを克服して警察に動いてもらうためには、なによりも警察官その人の目で煽り運転を見てもらうことが必要です。 問題は、 「警察に通報して、来てくれるということだったのに、その前に煽り加害者がやめて先に進んで行っちゃいそう!」という場合です。 こういった場合、煽り運転加害者の車が先に行ってしまったとしても、そこまで時間が経っていなければ警察が捜索を続けてくれる場合があります。 また、煽り運転加害者の場合、1台を煽り対象から外して先に行っても、その先でまた別の車を煽っているということが多いです。 こういったことからも、警察が速やかに煽り運転を発見できるようにするためにも、 速度制限に引っかからないようにしつつ煽り運転加害者の車を司会の範囲内に入れておくようにしましょう。 また、その際の証拠にもなるためドライブレコーダーは取り付けておくことをお勧めします。 もし煽り運転加害者に車を止められたら 東名で起こった石橋被告の事件もそうですが、煽り運転加害者に車を止められた場合、車道で止まっていればいずれ追突されてしまう危険が高まります。 なので、もしできるようであれば、以下のようにしましょう。 ハザードランプをつけて路肩に寄せ• ドアロックを確認し• 相手とは目も合わせず話もせず警察に通報• このとき、電話しつつ、車を降りてきてコチラに怒鳴り声をあげている相手を録画すると効果的です• また、車を殴ったり蹴られたりしても反応せず、後でもらえる修理代や慰謝料に期待しましょう チンパンジーや猿もそうですが、相手にすれば相手はどんどんエスカレートしていきます。 おびえてへたに謝れば、あとでそこを突っ込まれてしまい無駄な過失が生まれてしまいます。 絶対に会話はしないようにしましょう。 あとは、警察が来るまで通話を切らないようにしつつ、録画を続行。 もし同乗者がいれば、家族や友達などに電話をかけて状況を伝えるだけでもストレスが幾分か軽減されます。 煽り運転にあった挙句、車を止められて絡まれている。 というのはかなり最悪な状況ですが、何とか乗り越えて生きて帰りたいものです。 煽り運転に合ったときまとめ• 現行犯でなければドラレコがあっても警察は動きづらい• リアルタイムに煽り運転をされて危機に瀕しているようであれば自分で通報しても咎められない• 相手とは会話せず、証拠の録画や警察への通報に徹する• ドアロックは必須(事故のときに投げ出される可能性を減らすためにも、普段からかけるのを習慣化しておくのを推奨します)• 自分の身の安全が最優先だと考え、通報は同乗者にしてもらうか、厳しそうであれば安全な場所に停車してからにする です。 最近は煽り運転が社会問題となったおかげで警察も動きやすくなっています。 死亡事故が発生した時には「殺人罪」が適用され、けがをしていなくても「暴行罪」が適用されることも増えてきました。 道路はふつうに走れる良識ある人々だけのものです。 煽り運転にあったら、 まずは自分の身の安全を最優先とし、次に相手を駆除する方法として適当なものを選択するようにしましょう。 あなたの快適で安全なドライブを祈っています。

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