ちょんちん 意味。 旧日本軍による重慶爆撃は無差別爆撃ではないですか?

チョン (蔑称)

ちょんちん 意味

ぱよぱよちーんとは、「レイシストをしばき隊」「SEALDs」などで政治運動をしていた左翼活動家、久保田直己が日常的に使用していた、挨拶に使われる言葉である。 エフセキュア社情報漏洩事件を引き合いに、日本に浸透する「平和運動家」の危険性をソフトに喧伝する語として知られる。 事件を起こした当事者に焦点を当てた解説は「久保田直己」に詳細があります。 概要 ぱよぱよちーんは、前記の久保田直己がTwitterで女性に絡む際に使用していた言葉であった。 ハートマークを多様、「おっぱいをモミモミ」などのセクハラめいた言動を伴う絡み方をしており、後に女性から辟易される要因になった。 これだけなら少々気色が悪いだけでありネタにはならなかっただろう。 しかし、久保田はセキュリティ会社「F-Secure」の社員でありながら、身勝手な政治思想に基づいて300名あまりの個人情報を収集し、「ネトウヨ」「レイシスト」と認定し、危害を加える、あるいは加えさせる目的で晒し上げるという、まるでカギ屋が泥棒をするような事件を起こし、炎上した。 その際に発見されたこの「ぱよぱよちーん」という言葉がその語感や使用方法の間抜けさから有名になった。 (ちなみに久保田は自身をフッた女性に対してもネトウヨと認定している。 認定の基準は相当に自己中心的なようだ。 ) ぱよぱよちーんの語源 ぱよぱよちーんの語源は諸説がある。 おはよう久保田自身が、女性が朝起きたと言った時に絡む際に使用していること、「ちーん」を取って「ぱよぱよ」だけでも使用していることがあるので、朝の挨拶であるおはようの「はよ」の部分を、女性受けを狙って可愛らしくしようとして「ぱよ」、これが転じてぱよぱよちーんになったのではないかという説。 朝鮮語彼が信奉する朝鮮の言葉で「パヨ パヨ チング(見て 見て 友達)」を、ひらがなで砕けた感じにして表現したものであるという説がある(Google翻訳・発音)。 正解は本人にしかわからないので不明である。 ぱよぱよちーんと言う奴はネトウヨ、レイシスト、ヘイトスピーチ? ぱよぱよちーんという言葉が有名になったことで、掲示板やSNSで頻繁に使用されるようになった。 しかし、この状況に苛立ち、怒っている者達が存在した。 当のしばき隊やSEALDsのメンバー、その支持者の左翼活動家達だ。 彼らはTwitterなどで「ぱよちん事件」に言及したり「ぱよぱよちーん」を使用した人に対して次々と「ネトウヨ」「レイシスト」「ヘイトスピーチ」等と認定。 死ね、バカ、クズ、などの暴言を吐いたり、酷いものになると暴力行為を示唆する脅迫行為に及んだ。 彼らが言うには、ぱよぱよちーんと言う奴は差別主義者だから何をやっても良い、ということらしい。 (そもそもぱよぱよちーんを最初に言ったのは久保田直己なのだが、それを指摘するのもネトウヨ・レイシスト・ヘイトスピーチとのこと) 彼らが認定した人物の中には少し前まで仲間のように扱っていた人物も含まれており、 彼らの言う「ネトウヨ」「レイシスト」「ヘイトスピーチ」がいかに適当で軽く、都合の良いものであるのかを示すことになった。 (なお、彼らは平和やら言論の自由やら仲良くしようぜ!やらを標榜している) ぱよちん騒動を受けて、弁護士である山口貴士氏は自身のTwitterでこう述べた。 「ぱよぱよちーん」をRTしたり、パロディでぱよちん音頭を作っただけで、レイシスト呼ばわりされます。 理念的な規定であっても、ヘイトスピーチ規制を導入したら、自由にものを言えなくなることは明らかです。 ぱよぱよちーん騒動は、ヘイトスピーチ規制の危険性を教えてくれました。 これに対して、しばき隊はこう返した。 こういうバカな弁護士を黙らせて「自由に」ものを言えなくさせるためにも、法律で何がヘイトスピーチかきちっと決めといたほうがいいですね。 これを受けて同弁護士は、これこそが今回ぱよちん騒動を起こしたしばき隊らヘイトスピーチ規制論者の本音であり、彼らの政治活動は「『マイノリティー』に対する不敬罪」を作るための運動だった、と指摘した。 派生語 前記の事件をうけて、 ・ しばき隊、SEALDsなどの左翼活動家の矛盾した独善的な思想。 ・「仲良くしようぜ!」「酒飲んで話し合いで解決」「民主主義ってこれだ」などの話し合いを尊ぶキャッチコピーを標榜しているとはカケラも思えないレッテル貼り、誹謗中傷の嵐 ・ 平和や自由を謳いながら実際は暴力をはじめとしてその理念から最も遠い行動をとっている可笑しさ が、嫌というほどに目につくようになり、いつしか「ぱよぱよちーん」は元々の意味を飛び越えて、これらに嫌悪感を抱いた人が、左翼活動家自体を揶揄する言葉として使われるようになりつつある。 例 しばき隊を「ぱよぱよ団」 左翼(ネット左翼)と組み合わせて「パヨク」「ネトぱよ」 特に意味なく語尾に「ぱよ」 ち~ん(笑)のような意味合いで「ぱよぱよち~ん(笑)」 いわゆる「お花畑」的な理想論を唱える相手に、「頭ぱよぱよちーん」 奇しくも悪口的な意味合いが増えつつあるので、過度なレッテル貼りにならないように注意する必要がある。

次の

女の子の大事なところ、なんて呼ぶ? : yomiDr./ヨミドクター(読売新聞)

ちょんちん 意味

Contents• 有吉の壁シソンヌのちーんちょんの動画! SNS上で誰もがシソンヌ最高!と賛辞が チーンチョンを発見しました! シソンヌが輝ける場所、それが有吉の壁 — おまるしあ shuminokoto 一度聞くと頭から離れないワードですね。 ついつい思い出してしまいます。 チーンチョンが好きになりすぎてシソンヌの ライブを見に行きたいなんて人も続出して います。 それだけインパクトがあったって事ですね。 有吉の壁のシソンヌはホント素晴らしい。 テレビでやるよりもライブの方が面白いって 噂もありますので、一度行ってみる価値はありそうですね。 シソンヌのプロフィール! シソンヌは、吉本興業東京に所属する日本のお笑いコンビ。 2006年4月に結成。 2014年第7回キングオブコント王者。 ・はせがわ しのぶ(本名: 同じ、1978年8月6日生まれ〈41歳〉、 A型)主にツッコミ担当。 ・(本名: 大河原 次郎〈おおかわら じろう〉、 1978年7月14日生まれ 〈41歳〉、B型)主にボケ・ネタ作り担当。 コント師でおぎやはぎのコントからの影響を多く受けている。 養成所の同期であるチョコレートプラネットと「チョコンヌ」「シソネット」という イベントを不定期で行っています。 志村けんが生涯唯一破門にした芸人! まとめ 今話題になっている芸人シソンヌさん! コントの中のチーンチョンを見逃した方に 動画があるのかについて書いてきました! シソンヌはこれからもどんどん活躍して いきそうですね!.

次の

2015年06月: 別にヒマなわけじゃないけど(仮2)@重慶

ちょんちん 意味

人生ではじめてアジア人差別を受ける。 シエラレオネ共和国で活動をはじめて2年がたちました。 下里夢美です。 アジア人差別用語:チンチョンチャンとは何か。 西アフリカや中東地域で得に目立つ、アジア人を総評して差別する言葉 「チンチョンチャン」。 私たちの認識は アジア人を総称して中国語を馬鹿にした意味。 逆をいうなれば 「ブラックモンキー」と一緒です。 欧米人や日本人で、アフリカを旅したり、自国で黒人を見かけたりしても、まさかそんな言葉を投げかける人はいないと思います。 アフリカに住む彼らは、 いつどんなときこの言葉を使うのか?どうして挨拶の前に、この言葉が出てきてしまうのか?という本記事では、徹底的に「チンチョンチャン」を科学し、考察していきたいと思います。 本記事は、シエラレオネで 人生ではじめてアジア人種差別を受けたリライト記事です。 当時はただただショックで怒ってたので、いろいろ文句を言っていましたが、ここで現地で差別用語が連発する発生要因と、社会環境、私たちにできる対策について下記にまとめることとします。 それにしてもアフリカはいろいろな地域を旅しましたが…シエラレオネで「チンチョン!」といわれることが圧倒的に多かったです。 チンチョンが発生する3つのパターン 西アフリカに来る前から、いろいろな国を旅しているとよく 「チャイナ~」と言われることがありました。 外国人がみんな同じ顔に見えるのと同じように、こっちの人からしてみれば、アジア人はみんな大国チャイニーズになるわけですね。 で、それはそれでいい。 別に、日本や韓国を知っていて「チャイナ!」や「ニーハオ!」って話しかけてくれるのは良い。 でも中国語を馬鹿にした言葉「チンチョン」と言われると、まぁこっちからしたらけっこう腹立ちますよね。 笑 彼らはたいてい、私たちに挨拶の言葉を投げる前に、心で思った言葉が出てきてしまうようです。 「ヘイ!チンチョン!」と。 そしてそれが特に、西アフリカの中でもダントツでシエラレオネでよく言われるので、謎でした。 それは、 挨拶なのか?ただ単に馬鹿にしているのか? 実は、単純に腹を立てる前に、彼らがチンチョンチャンというときには、いろいろなパターンと思惑があるということを知っておくと、もっと彼らと距離を縮めることができるようになることがわかりました。 では、どういうときに 「チンチョン」と言われるかというと 3パターンあるのではないかと考察しました。 1.子どもが登下校中に、いかにも馬鹿にして「ははは~あの人チンチョンだ!」って言ってくるパターン。 これが一番悪質なパターンですね。 笑 登下校中に外を歩こうものなら1日に必ず3回は言われます。 というか、シエラレオネでは、小学生が午前か午後の半日しか学校へ行かず、子どもと出くわす確率が高い。 笑 子どもたちはその後は仕事に行ったり、宿題も出ないことが多く、その時点で問題なのですが。 で、まあ明らかに馬鹿にして逃げたあとに、遠くからもう一回言ってきたり、ニヤニヤした感じです。 その時の対処をどうするかというと、たいてい周りの大人が起こって懲らしめられています。 (アフリカに根強く残る、体罰というやつで…!ほどほどにしてぇ) そんなに怒る前に、最初から授業かなんかで、その言葉を言ってはいけない、みたいに教育してくれないものなんだろうか…。 と思います。 笑 2.街の中心地を歩いていると大人たちが馬鹿にしながらも興味津々で「チンチョン!」って言ってくるパターン 街を一人で歩いていると、「これ買わない?」「ヘーイチャイナ!ニーハオ!」「チンチョン!」と必ずちょっと買い物にいっただけでも50回くらいは声をかけられます。 最初は 「私は中国に行ったこともないし、日本人だ」といちいち説明していましたが、彼らのコミュニケーション能力のポテンシャルは日本人よりはるかに高度なので、いちいち話しかけられた一人ひとりに説明するのもだんだんめんどくさくなります。 挨拶された人全員に対応していると日が暮れますw こういうパターンの時彼らはどんな感情かというと、ちょっと馬鹿にしつつも、 「あわよくばなんか買ってほしい」「友達になりたい」「珍しいからちょっと話してみたい」という気持ちがみてとれます。 3.子供も大人も意味が分かってなくて、挨拶がわりの「チンチョン」パターン 本当にどういう意味か知らなくて、挨拶だと思って、 「仲良くなろうよ!」という意図で使っているパータンが圧倒的に多いと思います。 試しに「ニーハオ!」という挨拶をすべて(ニーハオってどういう意味かワタシシリマセーン)と無視して歩いていたら、近くの他の人が 「おい、あいつは日本人なんだから失礼だぞ」って言ってくれたり、そう聞こえるようになりました。 逆にニーハオに挨拶しないで無視すると、そのあと知り合いづてに私を訪ねてきて 「ねぇ君、なんであの時俺のこと無視したんだ?」と怒って抗議しにくる人も。 「ちょっと怒ってたの、だって差別用語だから」と事情を説明すると 「なんてこったい、ごめんな」わかってくれるのですが、彼らに悪気はなく、「チンチョン」の意味も、 「知らなかったよ!そういう挨拶だと思ってた!」と言われることもあります。 日本人も江戸時代とか大昔は、外国人をみたら 「ガイジンサン!」とついつい口に出してしまっていたと思います。 クラスに黒人の転校生がいたらイジメにあうなんて今でもよく耳にします。 今でも電車に黒人が乗っていたら彼らの隣には座りにくいな…など、如実な差別はなくても日本社会の中にははっきりとした彼らへの 「区別意識」はあります。 彼らからしたら単純に普段みたことがない人種が歩いていることが、 ただ不思議なようです。 まとめ~2つの主な原因と対策~ というわけで、明らかにバカにした感じで言われたり、私が怒っているのをみてゲラゲラ笑ったりしている人がいると、近所の人や、プロジェクトを一緒に実行しているオーガナイザーたちが一緒に怒ってくれたりします。 彼らがチンチョンというシチュエーションには、様々あることがわかったのですが、総じてこれらがなぜ得にシエラレオネ共和国で発生してしまうかというと、 教育インフラの未整備と、 シエラレオネが国際社会に対していかに閉鎖的な空間であるということの2点があげられるかと思います。 WHOの発表によると、シエラレオネ共和国において貧困ライン以下で生活している人々は7割以上いると言われています。 また、シエラレオネ共和国唯一の国際空港:ルンギ国際空港は、世界で一番不憫な国際空港と言われていて、旅行客も西アフリカの中でもダントツで少ない。 7便あるようにみえるが、キャンセルの文字が続きこの日は3便しか到着しなかった模様。 おそらくしょっちゅう「客不足」でフライト欠航するため、私も過去5度シエラレオネに滞在しているが、自分が予約した行き返り便で予定通りに出入りできたことは1度もない。 彼らが旅行客に対して、気軽になんの考えもなく 「チンチョン」と言ってしまうことは、外国人慣れしていない彼らならではの要因だと思います。 彼らのほとんど全員が、どういう背景でその言葉が出てきたのか、そして私がどうして傷ついたのか、冷静に伝え話し合うと理解して謝ってくれます。 以上の点から、アフリカの人々がいまだに差別用語を口走ってしまうのは、しょうがないと言えばしょうがないこと。 いちいち怒っているのも面倒で、疲れるだけです。

次の