ジャパンカップ。 [新日本プロレス] ニュージャパンカップ2020の出場選手&対戦カード、今回はヘビー&ジュニアで開催

ジャパンカップ2020予想

ジャパンカップ

日曜日に行われました、ジャパンカップ2019のレース回顧をしたいと思います。 今回、動画にアップしたレースに関しては、キャピタルステークスの本命馬が4着、京都2歳ステークスの本命馬が2着、京阪杯の本命馬が1着、ジャパンカップの本命馬が7着と、4レース中2レース、本命馬が馬券圏内に来てくれましたのでまずまずだったと思います。 京都2歳ステークス・京阪杯ともに本命対抗で馬連1点目的中でしたので どちらも配当は安かったですが 、良かったと思います。 YOUTUBEのコミュニティタブ いわゆる掲示板 に書き込んでいる平場の予想はチャンネル登録をしていないとなかなか気づかないと思いますので是非、チャンネル登録をしてみて下さい。 的中情報は。 それでは、ジャパンカップ2019のレース回顧に入りたいと思います。 Contents• ジャパンカップ2019 レース結果 1着 スワーヴリチャード 単勝期待値 B 2着 カレンブーケドール 単勝期待値 B 週中、唯一の単勝期待値A... 3着 ワグネリアン 単勝期待値 B 1着のスワーヴリチャードに関しては、多頭数の内枠の延長、しかも渋った馬場は合うという話を土曜日のツイキャスでお話ししましたので実際、かなり悩みました。 ただ、これもツイキャスで話したんですがマーフィー騎手ってどうも後ろからの競馬が好きなように見えたので前に行く位置取りショックを仕掛けないかなって思ったので悩んだ末に印を打つのは止めました。 リズム的にもイマイチだったので3番人気ではどんな馬場でも上位評価は出来なかったと思います。 2着のカレンブーケドールは、、、やはり来ましたねwww 日曜日の芝のレースを見ているとキンカメ産駒やディープインパクト産駒、ハーツクライ産駒といった馬が結構走ってきていたので、これはマズイなって当日、遅いお昼ご飯を食べている時に思っていました笑 実際、このレースもキンカメ産駒・ディープインパクト産駒・ハーツクライ産駒が掲示板を独占したように土曜日とはちょっと違った馬場状態になっていました。 この辺はリスナーの方は柔軟に対応されたみたいで私が想像していた以上に的中されている方がいて嬉しかったです。 鮮度あるうちは牝馬のディープインパクト産駒なのである程度は頑張れると思います。 3着のワグネリアンは、トラックバイアスが味方したんでしょうね。 スパッと切れる脚がある馬っていうよりも量とパワーに寄ったディープインパクト産駒なので良かったんでしょうね。 パワーに少し寄っているので鮮度失っても今日みたいにある程度は走ってくるので厄介だと思いますが基本は人気なら切る方向でよい馬だと個人的には思います。 スポンサーリンク ジャパンカップ2019 予想結果 このレースでは単勝期待値Aとして最終的に、エタリオウとルックトゥワイスの2頭を挙げました。 結果は、9番人気7着と6番人気10着という結果でした。 エタリオウは体力勝負の局面で大幅な馬体減りでは先行する位置取りショックを仕掛けてきてもいつも言っていますが体力切れを起こすのでリスナーの方も本命は止めた方が多くいました。 これはさすがに本命には出来ないです。 馬体重が軽い増減であればかなり面白かったと思います。 ルックトゥワイスは血統的にはパワー勝負も合うと思いましたが思いのほか、軽い馬場のほうが結果的に合うんでしょうね。 人気もあんまり無かったんで狙っていきましたがこれはしょうがないです。 結果には納得しています。 あとは、単勝期待値C 危険な人気馬 ですがこのレースでは最終的に、ムイトオブリガードの1頭を挙げました。 週中の時点ではユーキャンスマイルも単勝期待値Cでしたが最終予想で評価をあげました 結果は、7番人気8着と予想通りの凡走となりました。 道悪は得意ですが多頭数の内枠、休み明けをあまりにも気持ちよく走ったのでこれは「楽」から「苦」なので、人気無くても道悪でも狙えませんでした。 以上、ジャパンカップ2019のレース回顧でした。 今週は、チャンピオンズカップとかですね。 の方でご依頼があれば各馬の解説をしっかりしていきますので良かったらチャンネル登録してください。 の1位を目指しております。 ランキングへのご協力宜しくお願いします。

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[新日本プロレス] ニュージャパンカップ2020の出場選手&対戦カード、今回はヘビー&ジュニアで開催

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ジャパンカップに異変 今週末に行われるジャパンカップは、日本競馬最大のビッグレースである。 優勝賞金は3億円、競馬場には10万人の競馬ファンが訪れ、世界中から各国を代表する強豪が集結し、日本代表と雌雄を決する。 そんな大一番だ。 しかし、 となっており、関係者が大きく困惑している。 というのも、まず毎年出走していた なのである。 目玉であった海外の強豪が不在というのは由々しき事態だ。 そもそも、このジャパンカップは国際招待レースで、輸送費や滞在費はJRA(日本中央競馬会)が負担する。 つまり、来日する側に金銭的なリスクはない。 それにもかかわらず、JRA側の再三の要請を拒否して出走しないという判断で、JRAにとっても大きな汚点だ。 これには海外通でもある武豊騎手も困惑したことだろう。 さらにもうひとつ、昨年の優勝馬であるアーモンドアイも不在。 同馬は10月の天皇賞(秋)を圧勝したが、ジャパンカップ2連覇を目指すのではなく、12月の香港遠征を決断。 JRAとしては、ジャパンカップを盛り上げる二大要素がなくなり、まさかの飛車角落ち状態なのである。 こんな状態で行われるジャパンカップは、確かに例年より話題性は落ちるかもしれない。 しかし、逆に多くの馬にチャンスが回ってきたことにより、波乱必至の高額万馬券が期待できるレースとなったのだ。 もしアーモンドアイが出走していれば、馬券は固くおさまり配当妙味は高くなかった。 しかし同馬が不在となれば、賞金3億円のジャパンカップで勝つチャンスが出てきたと考える格下陣営が一気に増えるのは、ごく自然なことだ。 つまり、 といっていいだろう。 今年は登録馬が16頭と、すでにフルゲート割れは確実。 出走予定のG1馬は、3頭の日本ダービー馬(マカヒキ、ワグネリアン、レイデオロ)を筆頭に、合計6頭となっている。 しかし、過去1年以内にG1レースを勝利したことがある馬は、春の優駿牝馬(オークス)を制したラヴズオンリーユーのみ。 実績はあれど、勢いに陰りがある馬ばかりなのである。 まさしく高額万馬券も期待できる秋競馬最後の大一番、これは競馬ファンはもちろん、競馬初心者であっても、ぜひ的中させたいレースだ。 そこで、このジャパンカップを的中させるべく、 に注目したい。 それなりにG1馬は揃ったが…… 彼らこそ、今の競馬界で重要となる「騎手情報・調教師情報・馬主情報・生産者情報・社台グループ情報」すべてを把握する、最強の競馬関係者集団。 創業22年の歴史を持ち、徹底した現場主義で本物の情報を収集。 誰もが と認めており、その人脈も実績も非の打ち所がない。 多くの競馬関係者が在籍しているが、なかでも、以下の7人は別格だ。 ・元JRA騎手であり元JRA競馬学校教官の『徳吉一己』。 教え子には池添謙一などトップジョッキーがズラリ。 ・競馬記者歴40年以上の現役トラックマン(競馬記者)『古川幸弘』。 ・名馬タマモクロスなどを手掛けた関西の名伯楽・元JRA調教師『小原伊佐美』。 弟子や知人は今もトレセンで活躍。 ・内田博騎手の身元請負人でもあった元調教師『嶋田潤』。 美浦トレセンでの人望は絶大。 ・美浦名門中の名門の競馬血族である元調教師『二本柳俊一』。 一族は競馬界を代表する大物ばかり。 馬産地情報を知り尽くす大物。 ・元社台スタリオンステーション荻伏場長で社台一強の基礎を築いた重鎮『林勲』。 社台グループの情報力は必見。 この7人をはじめとして、総勢数百人規模の情報網がもたらす本物の関係者情報は圧巻。 さらに今年は大物関係者が数名加入しており、情報力はさらにパワーアップしているというから、すごすぎる。 こんな超大物が揃うのだから、誰もが驚く多くの的中を成し遂げてきたのも当然の結果だ。 特に驚かされたのは、馬連・2180円、3連複・1万5170円、3連単・7万970円を だ。 このレースは1番人気で8着だったダノンファンタジーと、10番人気で3着に入ったシゲルピンクダイヤの取捨が重要なレースとなった。 多くのマスコミや競馬ファンは、なんの疑いもなくダノンファンタジーを本命に選んでいたが、競馬セブンでは「秋華賞では評価を落とさざるを得ない」ある情報があったという。 逆にシゲルピンクダイヤに関しては、「オークスとローズステークスでの結果は参考外、ここは絶対に買うべき」という情報を得ていた。 これらは にあるもの。 そこに到達した「競馬セブン」だけが知り得る、本物の情報なのである。 秋華賞では43万6000円を獲得! 今年のジャパンカップはアーモンドアイらが不在で、一昨年の覇者シュヴァルグランを筆頭にワグネリアン、レイデオロ、カレンブーケドール、スワーヴリチャード、エタリオウなどが出走予定も、近年まれに見る混戦模様。 しかし、そんな混戦模様を吹き飛ばす核心の情報を、すでに競馬セブンは入手しているという。 「 させていますが(10月27日時点)、このジャパンカップも公にはならない裏情報を独占入手しております。 この勝負情報には『ジャパンカップに勝つことだけを考えて仕上げてきた。 絶対に負けられない』と、 もあります。 昨年も天皇賞秋からジャパンカップ、有馬記念と秋の王道G1レースをパーフェクト的中させました。 すでに今年も天皇賞秋を的中させており、ジャパンカップも的中の自信は相当なものです。 今回、競馬セブンが持つ情報力の確かさを競馬ファンの皆様に確認していただくため、 することを決定しました。 ほかでは得られない本物の競馬情報とは何か、ぜひその目で確かめてください」(競馬セブン担当者) 競馬セブンは今年のG1レースにおいて、NHKマイルカップの馬連・1万7200円、桜花賞の馬連・4410円、ヴィクトリアマイルの馬連・3700円など、数多くの的中を達成。 馬連だけで334万4000円を獲得している。 ちなみに、昨年も約400万円を獲得しているので、これは偶然でも運でもなく実力だ。 そんな競馬セブンが無料で提供してくれる「ジャパンカップ情報」。 これを知らずに馬券を購入してはいけない。 必ずチェックし、週末の大一番へ挑んでもらいたい。

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【ジャパンカップ2019】レース回顧をしてみる。

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外国馬に代わってレースを彩ったのは、世界の名手たちだ。 今秋、相次いで来日したクリストフ・スミヨン、ウィリアム・ビュイック、ライアン・ムーア、ランフランコ・デットーリらが、ジャパンカップ出走馬の手綱を託されたのである。 その中のひとり、今年24歳の若さで英リーディングジョッキーに輝いた若き天才、オイシン・マーフィー騎手がレースを制する。 コンビを組んだ相手はスワーヴリチャードだ。 先導するダイワキャグニーを大きな一団が追走する展開。 好位の内に3歳牝馬カレンブーケドール、外に2番人気のワグネリアン、その後ろに1番人気レイデオロといったポジショニングだ。 前日の雨で追い込みが効きにくい馬場となったこともあって、有力馬の多くが前めの位置取りを心がけていた。 スワーヴリチャードも、この一団の中。 「カレンブーケドールの後ろあたりにつけたい」というマーフィー騎手のプラン通りにレースを進める。 そのまま3コーナーから4コーナーを回り切ったスワーヴリチャードは、十分に手応えを残したまま直線へ。 すぐ前では、ダイワキャグニーを交わしてカレンブーケドールがラストスパートに入ろうとしていた。 「日本で騎乗するにあたって、このレースを勝つのが目標だった。 夢がかなった」と喜びを爆発させるマーフィー騎手。 もちろん、その信頼に応えて、荒れた馬場の上で最後まで脚を伸ばしたスワーヴリチャードの頑張りも見事。 人馬一体となってつかんだジャパンカップ優勝である。 マーフィー:初勝利 調教師 庄野 靖志:初勝利•

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