天神 地下街 芋 けん ぴ。 天神地下街「芋舗 芋屋金次郎」天神店、芋けんぴ・芋菓子の専門店です【4/25(木)オープン】

天神店

天神 地下街 芋 けん ぴ

天神地下街を通って「西5」の出口へ向かうとソラリアステージの看板が見えます。 そのまま進むと味のタウンへ。 マップを確認すると、ありました! ひょうたんの回転寿司です。 エスカレーターのすぐ横にありますね。 ひょうたんの回転寿司の待ち時間 三連休中日の17時15分。 こんなに人が並んでいます。 20〜25人程並んでいますね。 約50分待って入れました。 入り口向かって左側では、お寿司の販売も行なっています。 ここでお持ち帰りもできそうです。 お寿司はもちろん、とらふぐのひれや茶碗蒸しなど、色々な食べ物が販売されています。 ひょうたんの回転寿司のおすすめメニューやお値段・価格 そして、お店の壁には自慢のメニューがずらりと貼られています。 待ち時間にお腹を空かせながら、メニューを眺める・・・。 (じゅるり そして、 毎日更新される本日のおすすめメニュー。 本日のおすすめメニューは下記の通りです。 なんと、産地名つき!• 北海道産 たらの白子焼• 玄海産 天然ひらめ• 当店名物! 一口あわびのおどりぐい• 長崎県産 活さば• 唐津産 いろは牡蠣の軍艦 メニューにお値段は書いていますが、店内に入ると回転寿司のお皿によっての値段も表示されています。 ひょうたんの回転寿司の店内 店内、まず目につくのは吊り下げられている「ひょうたん」! ユニークですねぇ〜。 店内はカウンター席が20席ほど。 冬場はコートをかけるハンガーもあります。 店内にも大きな文字でおすすめメニューがたくさん貼られているので、オーダーに迷っちゃいますね。 席の目の前にもメニューがあります。 このメニューも日替わりだからびっくり!! ひょうたんの回転寿司のオススメのお寿司 本日のオススメメニューにもあったお寿司から食べていきます。 オススメNo. 1の「北海道産 たらの白子焼」とオススメNo. 3の「当店名物! 一口あわびのおどりぐい」を実食。 醤油はつけずに、そのままいただきます。 んー!!口の中に入れるとコリッコリの歯ごたえであわびと塩の風味がきいて美味すぎる〜! おすすめメニュー、絶対に食べるべきです。 超絶美味しい。 他のメニューももちろんいただきました。 冬季限定の白菜にぎり(200円)!ゆずの風味がきいていて、美味しいです。 一番高いお皿、炙り赤ムツ(540円)。 こちらは「ふわっふわっ」で脂の乗った美味しい赤ムツでした。 ひょうたん名物焼あなご(430円)。 こちらも「ふわっふわっ」の一言。 さすが、ひょうたん名物と銘打っているだけあって、個人的には赤ムツを凌駕する味でした。 菜の花の握り(140円)。 酢味噌と一緒にいただきます。 とろサーモン(320円)。 脂がのってます。 穴子のてんぷら(390円)。 でかくてほっくほくのあなごの天ぷら。 バリ美味でした。 中とろ(1カンで320円)。 大とろ(1カンで390円)。

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【ニューオープン】天神地下街にオープンした芋屋の芋けんぴをご賞味あれ。

天神 地下街 芋 けん ぴ

昨年、九州に初お目見えしたばかりの芋屋金次郎ですが、芋けんぴに使っているのは全量すべて国産の芋。 ほとんどが南九州大隅半島の契約農家産で、もう50年以上のお付き合いになります。 その金次郎が芋けんぴを揚げながら、何年も毎日、思い続けていたことがあります。 それは「工場のフライヤーから揚がったばかりの芋けんぴは本当においしい。 このおいしさを直接お届けできないか」ということ。 試行錯誤の末、平成17年にようやく、小さな揚げ工房付き店舗「芋屋金次郎」が誕生したのです。 揚げたて芋けんぴは、芋のうまさがけんぴのうまさ、しかも揚げたてが身上であり、できれば揚げたその日のうちに召し上がっていただくのが一番。 それが金次郎の喜びです。 芋屋金次郎 天神店からのお知らせ• はじめに、新型コロナウイルス感染症に罹患された皆様および関係者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。 政府発表による緊急事態宣言の解除を受け、感染拡大防止を目的とした営業時間変更及び営業自粛店舗を... 2020. いつも芋屋金次郎【天神店】をご愛顧を賜わり、厚くお礼申しあげます。 さて、誠に勝手ながら天神地下街が休館の為、2月18日(火)は臨時休業とさせていただきますのでお知らせいたします。 大変ご... 2020. いつも芋屋金次郎をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。 年末年始の営業時間につきまして、お知らせいたします。 2019.

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芋屋金次郎(天神地下街)

天神 地下街 芋 けん ぴ

どうも、たつとらです。 福岡の中心地 「天神」 県外の人も天神に行くことは多いのではないでしょうか。 かくいうボクは最近そんなに行くことがないですが、天神もいろいろとお店がオープンし少し行っていない間に目まぐるしく変化しています。 今、大流行している「タピオカドリンク」のお店なんか 一遍に数店舗もオープンしていて、オジさんに はついていけませんw やはり、流行りって凄いもんですね! まあ、そんな流行りはとりあえず無視して 天神の地下街に揚げたての「芋けんぴ」を販売しているお店があるそうなので行ってみました。 お店の名前は 「芋屋金次郎 天神店」 福岡以外にもお店を構えてあり、本店は高知にあるみたいですね。 (高知以外に愛媛、香川、東京、福岡) こちらでは、おやつに最適な和菓子好きはきっと気に入る、 柔らかく香ばしい揚げたての美味しい「芋けんぴ」が頂けますよ〜• お店までのアクセス 場所は、天神のど真ん中「天神地下街」にあるお店です。 地下街に降りて南方面に進むと見えてきます。 降りる場所によりますが、地下街でも南よりに位置しているので、出来るだけ南で地下に降りた方がいいでしょう。 近くには「スターバックス」や「KALDI」があるのでそれを目指して来るのもいいかもしれません。 シックな造りの「芋屋金次郎」 お店は、少し高級感があるような造りで「芋屋金次郎」と書かれている柱もあります。 こちらはHPの店内写真です。 出典: パッと見は「芋けんぴ」を売っているお店には見えないかもしれませんが、店先に揚げたての「芋けんぴ」の立て看板もあるのでわかりやすいかもしれません。 流通している芋けんぴの半分はコチラの会社で生産されているみたいですが、それだけ美味しいという期待の現れでしょうか。 スポンサーリンク そそられる揚げたて「芋けんぴ」 店内に入ると「芋けんぴ」以外にも 「スイートポテト」や「安納芋チップ」などお芋を使ったお菓子もいろいろあります。 今回は揚げたての「芋けんぴ」が目当てのだったのでその他のお菓子はスルーしましたが、機会があれば食べてみたいものもありましたね。 写真ではちょっと解りづらいですが、この日はレジに行くまで少し行列が... 普段も多い時は行列ができているぐらい人気です。 そしてこちらが揚げたての「芋けんぴ」。 上にも書いてあるように 製造後12時間以内のものだそうです。 これだけの量を見せられると購買意欲も沸くもんですね、周りのお客さんもこればかり買っていましたよ。 大きさも解りにくいですが、 結構な量が入っています(150g) これで価格は450円。 (今回残念ながら中身の写真はありませんが... ) 普段買わないので相場がわかりませんが、妥当ではないんでしょうか。 柔らかく食べやすい味 1日置いてから食べましたが、時間が経っても普通の芋けんぴと違い 柔らかさがあり芋の味もしっかりしています。 甘さも控えめなので食べやすくもありますね。 ホントにつまむには最適で、ついついボリボリ食べ続けてしまいますw 賞味期限は、一応1週間ですがすぐ食べきっちゃいますよ。 最後に 今回揚げたての「芋けんぴ」は初めて頂きましたが、揚げたてだからかよく食べた事があるものよりも飽きがこず美味しかったと思います。 スーパーやコンビニに売っているのもいいですが、たまにはこういう「芋けんぴ」も良いものですね。 また、食べてみたいと思います。 天神ではこちらのお店もお土産に最適 check!! 母体は高知県高岡郡日高村にある老舗芋菓子メーカー「澁谷食品株式会社」。 昭和27年の創業です。 その創業者の名前が澁谷金次郎。 以来、自ら「芋屋」と名乗るほど、芋にこだわり、芋けんぴ一筋に生きてきました。 芋屋金次郎は、先代澁谷金次郎がこだわり続けた芋けんぴへの思い、 その夢をかたちにしたお店。 現在、高知を本店に、愛媛県、香川県、東京都、福岡県合わせて 8つの直営店があります。 5 ryurou-shima1126.

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