アサルトライフル。 【最強】サバゲーにおすすめのアサルトライフル9選!スコープも紹介

アサルトライフル (あさるとらいふる)とは【ピクシブ百科事典】

アサルトライフル

COD MWのアサルトライフル AR おすすめランキング COD MWでは多数のアップデートが配信され、初期と比べ強いアサルトライフル AR は変わってきている。 そこで、2020年3月09日現在、アサルトライフル AR でおすすめな武器を1位~5位まで紹介していく。 おすすめアサルトライフル AR 第5位 M4A1 COD MWのM4A1はフルオートのアサルトライフル AR だ。 レートが高めではあるが4発キル武器なのでキルタイムは平均よりは良い程度。 MW初期では強武器だったが、理解に苦しむほどの弱体化アップデートを受けてしまった。 現状ではRAM 7にレートで負け、4発キル距離も1m負けて約26mとなってしまっている。 反動の大きさはRAM 7とほぼ同等だが、ほんのわずかにM4A1のほうが大きい。 素の性能でM4A1がRAM 7に勝っている点はただの一つもない。 だが、M4A1は弾薬変更アタッチメントの458SOCOM 10ラウンドマガジンや9mmパラベラム32ラウンドマガジンで、RAM 7との差別化が可能。 特に458SOCOM 10ラウンドマガジンは全距離3発キルが可能になる。 デメリットとしてはレートが約18%ほど低下し、エイム反動制御が落ち、マガジン弾数がたった10発となる。 レートが下がったとはいえ3発でキルできるのでキルタイムは短縮されており、非常に高い性能を誇る。 反動制御アタッチメントで反動を軽減し、正確にエイムして撃つようにしてマガジン弾数が10発しかないのをカバーできれば強力だ。 アタッチメントを選べば戦える性能を持つことから おすすめアサルトライフル AR 第5位に選んだ。 おすすめアサルトライフル AR 第4位 AK47 COD MWのAK47は高威力低レートタイプのアサルトライフルだ。 腹に3発当てた場合には約27mまで3発キルが可能。 胸に1発でも当てると3発キル距離が53m以上となり、遠距離戦でも強力なのが特徴。 AK47はレートが低いため3発キルした場合のキルタイムは、M4A1の4発キル時のキルタイムをわずかに上回る程度だが、 M4A1が5発キル、6発キルとなる距離でも3発キルを維持できる可能性があるのは強力。 敵の上半身を狙っていれば3発中1発くらいは胸以上に当たることが多く、遠距離3発キルの条件はそれほど厳しくない。 反動制御のアタッチメントをつければ、近距離~遠距離まで使える汎用性のあるアサルトライフル AR になる。 45x39mm30ラウンドマガジンも強化されたため、新たなる選択肢となる。 レートと反動制御力が増す代わりに威力と射程が下がるのが特徴のアタッチメント。 45x39mm30ラウンドマガジンをつけると通常時に腹に3発当てて3発キルが可能な約27mの射程が約17mまで縮む。 この大きなデメリットを背負う代わりにレートが20%上昇。 レートは約670RPMとなり、PP19 BIZONとほぼ同等の最速キルタイムを出せるようになる。 3発キル距離ではRAM 7以上の強さを発揮する近距離向けアサルトライフルとなる。 通常時には高い遠距離性能、45x39mm30ラウンドマガジン装着時には高い近距離性能を持つので おすすめアサルトライフル AR 第4位に選んだ。 おすすめアサルトライフル AR 第3位 FR5. 56 COD MWのFR5. 56は3点バーストのアサルトライフル AR だ。 レートが非常に高く、約30mまで3発キルができるので1トリガーキルが可能。 1トリガーキル成功時のキルタイムは一撃キルができる武器以外を圧倒するレベル。 当然、近距離でMP5などの高火力サブマシンガンと撃ちあっても、1トリガー3発全部当てれば撃ち勝てる。 1トリガーで敵を安定して仕留められる腕を持つプレイヤーが使えば、近距離~中距離で圧倒的強さを誇る武器で最強武器候補の一つ。 また、30m以内の敵ならばどこに当てても3発キルできるので、当てることはできるが部位を正確には狙えないというプレイヤーにもおすすめできる。 ただし、1トリガーキルできなければ、次弾発射まで約0. 3秒ほどかかるため一気にキルタイムで不利となる。 1トリガーで倒せなかった場合は隠れるなどのデスを防ぐ立ち回りが重要となる。 また、遠距離戦では1トリガーキルできないため、一気に弱武器となってしまう。 性能は最強クラスと言えるのだが、外した時のリスクが大きすぎるためにおすすめアサルトライフル AR 3位にした。 おすすめアサルトライフル AR 第2位 ODEN COD MWのODENは超威力低レートのフルオートアサルトライフル AR。 フルオートにもかかわらず敵を2発で倒すことができ、キルタイムが非常に速い上に、2発キル可能距離は約42mと長い。 ただし、2発キルを達成するには胸以上に最低1発は当てる必要がある。 この仕様のためこの武器を使っていないプレイヤーも多いと思われるが上半身を狙って撃っていれば、2発キルはそれほど難しくない。 エイム速度が遅いのも欠点だが、オーデンウルトラライトくりぬき型でエイム時移動速度を上げて、 エイムしたまま移動して撃つことを徹底すれば十分にカバーできる。 マガジン弾数は20発あり、低レートで2発キルできることを考えると継戦能力も悪くない。 レートが低く、上反動は大きめだが左右にはあまり反動がないために、反動制御もそれほど難しくない。 2発キルの達成&エイムしたまま撃つをマスターすればスキがない最強クラスの武器。 前回のランキングではこの武器をおすすめアサルトライフル AR 第1位にしていたのだが、今回は2位に順位を下げた。 ODEN自体に今だ弱体化アップデートでは入っていない。 だが、足音低下やデッドサイレンス強化のアップデートが入り、敵の足音が聞きづらくなった。 これにより、足音に気をつけていても不意の遭遇戦がよく起こるようになった。 不意の遭遇戦ではエイム速度が重要なので、キルタイムは速くともエイム速度の遅いODENにとっては不利な環境になったと言える。 とはいえ、それでも速いキルタイムは魅力的で強力な武器であり、 足音だけでなく、ミニマップ、コンパス、相手リスポーンなどから交戦タイミングを予想できるプレイヤーが使えば圧倒的な力を発揮する。 おすすめアサルトライフル AR 第1位 RAM 7 COD MWのRAM 7はフルオートで連射力が高いアサルトライフル AR でアップデート1. 10で追加された新武器だ。 4発キル武器だが高いレートを持ち、平均よりは速いキルタイムを持つ。 弱体化したM4A1に対し、素の性能では完全上位互換。 レートや4発キル距離で勝っており、反動はほぼ同等だがRAM 7のほうがわずかに小さい。 エイム速度はM4A1と互角でアサルトライフル AR の中では速めとなっている。 近距離~中距離で安定して高い性能を出せ、 FR5. 56のように外した時のリスクもなく、ODENやAK47のように胸を狙っていく必要もない。 強さと扱いやすさを両方備えた銃と言えるので、おすすめアサルトライフル AR 第1位に選んだ。

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アサルトライフル/AN94

アサルトライフル

そもそもアサルトライフルとは何か アサルトライフルは、中間弾薬を使う歩兵用のメインウェポン アサルトライフルは取り外し式マガジンを使い、中間弾薬と呼ばれる銃弾を発射する銃で、セミオート・フルオートの切り替えができることが特徴です。 第二次世界大戦ごろに開発され、現在では兵士の主な武器として広く使われています。 アサルトライフルの歴史 第一次・第二次世界大戦時歩兵用の武器としてはサブマシンガンと小銃が使われていましたが、サブマシンガンは射程や威力に劣り、小銃は反動が大きく連射が難しいという欠点がありました。 そこで、小銃弾と拳銃弾の中間的な弾を使う銃としてStg-44やフェドロフ自動小銃などの銃が作られアサルトライフルの基礎となりました。 サブマシンガンとの違いは何か 違いその1:使用する弾薬 サブマシンガンは9mmや45口径などの拳銃弾を使用しますがアサルトライフルはそれよりも高威力で射程の長い中間弾薬を使います。 そのためアサルトライフルはサブマシンガンに比べて射程が長く威力も大きいことが特徴です。 違いその2:サイズ 一般的にアサルトライフルはサブマシンガンよりも銃身が長くサイズが大きいです。 アサルトライフルは強力な銃弾を使うため、銃身を短くしすぎると発砲時の作動性が悪くなったり、マズルフラッシュという閃光が大きくなったりして使い勝手が悪くなってしまいます。 魅力1. サバゲーで使いやすい性能 肩付けできてしっかり狙えるため命中精度が良く、フル・セミの切り替えができるアサルトライフルは遠距離から比較的近距離まで様々なフィールドで使いやすい命中精度と火力を備えていることが特徴です。 さらに、購入時に、1回のゲームに十分な弾を持ち運べる多弾マガジンが付属するため初心者でもアサルトライフル一つあれば十分に活躍できます。 魅力2. バリエーションが多い サバゲーのメインウェポンであり軍隊・警察の主な武器であるアサルトライフルはエアガンのバリエーションが多いことが魅力です。 AKやM4、特殊部隊向けのカスタムがされたものや民間シューター向けの競技用アサルトライフル、使いやすい電動ガンや射撃して楽しいガスガンなど様々な形、動作のエアガンが売られています。 魅力3. カスタムしやすい 軍や警察、民間の射撃愛好家の間ではそれぞれの目的に応じて銃をカスタムするのが当たり前になってきています。 エアガンでも同じように、レールシステムやキーモッドなどでグリップやスコープを変えられるのはもちろん、レール本体やストック、バレルを交換するパーツも豊富に販売されています。 民間向けの銃身が長いアサルトライフルからスポーツ系サバゲーで流行りの小型軽量な装備まで自分好みにカスタムしやすいこと、またカスタム用のパーツが豊富なことが魅力です。 民間向けアサルトライフル風の13. 5インチや12インチ、近距離でも使いやすい9インチと7インチ、猛獣の顔のようなハンドガードを搭載した GC16 Predatorの5種類がラインアップされています。 どんな人におすすめ? アメリカの射撃愛好家は銃身が長い民間向けのライフルを使って射撃競技やタクトレを行なっています。 そんな民間向けアサルトライフル風のWild Hogはタクトレ系装備やシューター装備でサバゲーをする人におすすめです。 特殊部隊装備ならこちらがおすすめ 東京マルイ No. 25 HK416 デルタカスタム ブラック 次世代電動ガン このエアガンは東京マルイの次世代電動ガンシリーズの1つです。 次世代電動ガンの特徴として金属を多用しているため剛性が高く、射撃した時の反動が楽しめることが挙げられます。 モデルとなったHK416はM4をベースにして製造されたアサルトライフルです。 信頼性が高くアメリカ軍や自衛隊の特殊部隊、フランス軍やノルウェー軍など様々な軍・警察組織で使われています。 東京マルイからはハンドガードやカラーの違う5種類が発売されています。 どんな人におすすめ? 射撃時の反動を楽しみたい人や特殊部隊装備でサバゲーをしたい人におすすめです。 M4と同じようにカスタムがしやすいため、自分好みの一挺を作れるでしょう。 Gen. 2 JP Ver. M4と並んで人気が高く、ロシア軍装備でもおなじみのAKシリーズの電動ガンです。 AK-74MNは樹脂製のハンドガードと折りたたみできるストックを搭載し、現在、ロシア軍でもっとも一般的に使われています。 そのため、ロシア軍装備やAKにこだわりのあるサバゲーマーにおすすめです。 海外製電動ガンのため、初期不良や動作に問題があることがあります。 自分で内部を調整するかエアガンショップのカスタムメニューなどを利用すると良いでしょう。 Visionking 1. 25倍-5倍 民間シューターやタクトレ系装備では近距離から中距離の戦闘まで対応できるショートスコープと呼ばれるライフルスコープが流行しています。 Visionking 1. 25倍から中距離の精密射撃に対応できる5倍までをカバーするショートスコープです。 どんな人におすすめ? 交戦距離が近い市街地系フィールドやCQBエリアもある屋外フィールドなど近距離〜中距離で戦いたいサバゲーマー、民間シューター風装備のゲーマーにおすすめです。 アサルトライフルとあわせて揃えたいサバゲー装備・グッズならこれ! 銃を持ち運びやすくするならこれ.

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【Fallout76】アサルトライフルの基礎性能・MOD性能詳細・おすすめ改造例

アサルトライフル

概要 最初のアサルトライフル 1900年代、陸軍のフェドロフ近衛大尉はのため、フルオート射撃の可能な自動小銃の開発を始めたが、通常のライフル弾の連射では反動が強く制御が難しかった。 小口径・軽装薬である日本の三八式実包にインスピレーションを得たフェドロフ大尉は、反動が少ない6. 5mm弾を使用する自動小銃を製作し、ロシア帝国陸軍のトライアルを通過、M1916として制式採用された。 フェドロフM1916は弾薬の入手困難やの混乱もあり、納入は12,000丁程度に止まった。 あくまでも騎兵の兵装としての開発であり、フルロード弾を使用し、銃床も曲銃床、ショートリコイル方式を採用するなど近代的なアサルトライフルとは趣を異にするが、「アサルトライフル」はより先に現物が出来てしまったのだった。 コンセプト 末期、ドイツで「小銃」と「」の中間に位置する威力の弾丸、連射と単発射撃の切り替えが可能な機構を組み込んだ新たな設計思想の小銃、が開発された。 それがアサルトライフルと呼ばれるカテゴリである。 旧来の小銃弾と拳銃弾の中間の威力を持つ• 連射、単発射撃の切り替えが可能• 300〜500m程度の射程• 従来の小銃弾より軽反動 運用状況 第二次世界大戦以降急速に発達し、現代では軍の標準装備となっている。 近年ではこれらの中でも特に「」「」「」などの分類分けもなされており複雑な活動、作戦に柔軟に対応できる様になっている。 アサルトライフル黎明期と言える1960年代頃のそれらで傑作と言えるものを四大アサルトライフルと呼ぶ事もある。 こちらは後述。 また、最近では発射機構部がトリガーより後ろにある「」と呼ばれるタイプも存在している。 こちらは従来の銃身長を維持しつつ全長を短く収めることで取り回しを良くしたモノであるが、アサルトライフルのみの特徴ではないので詳しくは説明しない。 アサルトライフルを拡張し軽機関銃として運用できるものも存在しており、として活躍するものもある。 代表的なアサルトライフル これら以外にも上げればキリがないほど存在するが、際立って有名どころを下記に表記します。 画像一番上の銃はアメリカのM2カービンという、AKシリーズの構造の参考にされたM1カービンの、セミフルオート切り替えが可能になった発展型である。 中段が折り畳み式銃剣を備えた中国製、下段が削り出し加工だったレシーバーをプレス加工で作るようにしたAKM。 紛争地、などでも有名。 恐らくほとんどの方が知ってる。 整備性と耐久性を追及したため命中精度は低いが、水に浸かっていた物や砂の中に埋めてあった物でも普通に使える耐久性を持つ。 粗悪な模造品でも十分に稼動し、世界中にシリーズ総計1億丁以上が出回った結果「人類史上、最も多く人を殺した武器」と不名誉な名前で呼ばれ、設計者ミハイル・カラシニコフを悲しませる事になった。 モザンビーク独立戦争を戦い抜いた人々の間では偉大な銃として評価され、モザンピーク共和国の国旗のデザインに取り入れられている。

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