みずほ web 帳票 サービス。 QR帳票作成サービス

みずほ銀行の法人向けインターネットバンキングを解約してきた|yuseisay|note

みずほ web 帳票 サービス

Q1「みずほ信託eサービス」への申し込みをしたい A1お申し込み方法については、をご覧ください。 Q2「みずほ信託eサービス」を利用できる時間を知りたい A2ご利用いただける時間については、をご覧ください。 Q3ユーザーIDのみ忘れてしまった/ログインパスワードのみ忘れてしまった A3みずほ信託eサービス内でユーザーIDの照会またはログインパスワードの再設定が可能です。 「みずほ信託eサービス」ログイン画面の「ユーザーIDまたはログインパスワードをお忘れの方」を押していただき、必要事項を入力ください。 Q4取引パスワードを忘れてしまった/ユーザーID、ログインパスワード、取引パスワードのうち2つ以上忘れてしまった A4下記のフリーダイヤルにお電話ください。 お電話いただいた後、ハガキにてお忘れになった情報をお知らせいたします。 フリーダイヤル 0120—324—225 Q5電子交付サービスと郵送の併用をしたい A5電子交付サービス、または郵送どちらかのご利用となります。 なお電子交付サービスをご利用いただいている場合でも、一部帳票については、電子交付せず郵送させていただきます。 Q6購入できる投資信託を知りたい A6ご購入いただける投資信託については、をご覧ください。 また、「みずほ信託eサービス」にログイン後、「投資信託」メニューの「ファンドラインアップ」からも、ご購入いただける投資信託を確認いただけます。 Q7投資信託の購入・解約を行った場合、どの口座から入出金されるのか? A7届け出いただいている投資信託振替決済口座から入出金いたします。 Q8投資信託購入・解約の注文取消ししたい A8「みずほ信託eサービス」にログイン後、「投資信託」メニューの「注文照会/取消」からお手続きください。 Q9画面操作を行ったところ、ログイン画面にもどってしまった A9みずほ信託eサービスでは、ログインしたまま離席した場合など、一定時間何らかの操作が行われなかった場合に自動的にログアウトします。 これにより第三者の不正使用を行いにくくしています。 操作を続ける場合は、ユーザーIDとログインパスワードを入力し、再ログインを行ってください。 mizuho-tb. STEP2 2通のハガキ(「ユーザーIDのお知らせ」、「仮パスワードのお知らせ」)から「ユーザーID」と「仮ログインパスワード」を半角で入力し、「ログイン」をクリックしてください。 STEP3 新しい「ログインパスワード」、「取引パスワード」、「メールアドレス」を入力し、「メール形式」を選択してください。 なお、ログインパスワードは8~12文字、取引パスワードは6文字で、それぞれ英字・数字・記号から2種類以上混合の半角でご指定ください。 みずほ信託eサービス規定をお読みになり、同意いただいた場合は「上記について同意しました。 」にチェックし、「登録」ボタンをクリックしてください。 なお、一定時間操作が行われない場合、「継続不可エラー」と表示されます。 その場合はSTEP2より再度お手続をお願いいたします。 STEP4 これで初回ログインは完了です。 「次へ」ボタンを押していただくと、サービスをご利用いただけます。

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みずほWEB帳票サービス(旧みずほ銀行の店舗の口座をご利用のお客さま)

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こんにちは。 のyuseisayです。 昨日は灼熱のショータイムの中、みずほ銀行のインターネットバンキングを解約してきました。 noteを始めて アウトプットすることで思考の整理にも繋がって良いなぁと思うようになったので、わざわざ記事にする必要もなさそうで想定読者も限られそうな内容ですが一応書いてみました。 みずほ銀行の法人向けインターネットバンキング「みずほビジネスWEB」 法人を設立したのが2018年の1月なので、ちょうど半年でみずほ銀行の法人向けインターネットバンキングサービスである みずほビジネスWEBを解約してきました。 解約自体はとてもスムーズにできたので、解約理由と解約方法をここに記しておきます。 みずほビジネスWEBの解約理由 みずほ銀行の法人口座は私が 初めて開設した法人口座だったのでとても感謝はしているのですが、以下の理由でインターネットバンキングサービスであるみずほビジネスWEBを解約してきました。 個人向けのインターネットバンキングであるみずほダイレクトとは比べものにならないくらいに みずほダイレクトが使いやすいとは言ってない ・7ヶ月目の利用から月額利用料が3,240円かかる ・電子証明書方式でのログインを推奨しているので、windowsのPCじゃないとそもそも使えない 詳しくは後述 以上が解約理由です。 下の2つがわりと致命的でした。 楽天銀行の法人口座も開設しているので、インターネットバンキングを無料で使える楽天銀行と比べて月額3,240円はかなり厳しいです。 ちなみに、同じメガバンクのUFJも法人口座向けにBizSTATIONというインターネットバンキングを提供していますが、シンプルな機能に特化したBizSTATION Lightだと月額無料になっています。 その点を踏まえてみてもやはり月額料金がかかるのはスタートアップにはきつかったです。 良いプロダクトならお金をかけても使うべきだと思うので、使い勝手等が良かったら月額数千円を喜んで出すのですが、何より一番あかんかった点は Macだとインターネットバンキング機能が使えない点です。 使えないというと語弊があるのですが、みずほビジネスWEBではログイン認証に電子証明書方式を推奨しています。 初めてログインする場合は、この電子証明書を発行する必要があるのですが、 windowsのPCじゃないと発行できないのです。 もっと言うと、 ブラウザもIEじゃないと動かない。 Edgeじゃ駄目でした。 公式サイトでもEdgeじゃ動かないからIEで発行してねって書いてあります。 セキュリティを高める目的で電子証明書方式を採用しているのに、OSによっては既にMicrosoftの公式サポートが終了しているIE推奨って ダブルスタンダードもいいところじゃないでしょうか。 普段はMacを使っている私ですが、仕方なく家族のwindows PCを借りて電子証明書を発行し、無事に初回ログインを完了させました。 ちなみにこの作業もかなり面倒でした。 基本的には毎回ログイン時にはその電子証明書が必要になるので、windowsのPCじゃないとログインできないのですが、ID,PW方式でのログイン方法に変更することも可能です。 みずほ銀行の窓口に行き、上記の旨を伝えると用紙をもらえるので、その用紙に必要情報を入力し提出することで、次の日から電子証明書がなしでもID,PWのみでログインできるようになります。 かなりの手間ですね。 まあそんなこんなで不満をタラタラ書き連ねましたが、以上が解約理由になります。 そんなみずほビジネスWEBの解約方法はとても簡単です。 みずほビジネスWEBの解約方法 窓口にキャッシュカードと銀行印を持っていって「みずほビジネスWEBを解約したい」旨を伝えると用紙と書き方を教えてくれるので、それに従って書いて提出して終了です。 窓口が混んでなければ15分くらいで終わりますし、手間はほとんどかかりません。 みずほビジネスWEBを解約してもみずほ銀行の法人口座を解約したことにはならない 当然ですが、今回解約したのはみずほ銀行の法人向けのインターネットバンキングサービスであるみずほビジネスWEBです。 私はインターネットでみずほ銀行の法人口座を申し込んだので通帳を貰えていないのですが、みずほビジネスWEBを解約した後は みずほWEB帳票サービスで入出金の明細などを確認することができます。 なお、みずほWEB帳票サービスはMacでも使えますが、使い勝手はお察しの通りでございます。 スタートアップおすすめの銀行口座の管理方法 インターネットバンキングに関しては楽天銀行が頭1つも2つも抜けているので、楽天一択です。 ただ、大手との取引がある会社ですと、やはりメガバンクの法人口座は持っておいたほうが良いので、インターネットバンキングは使う必要ないですが口座だけは持っておくことをオススメします。

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みずほWEB帳票サービス よくあるご質問(旧みずほ銀行の店舗の口座をご利用のお客さま)

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サービスの内容 および ご利用対象 当行ホームページから次の帳票作成ができるサービスです。 帳票の種類 対象取引 対象者 お預け入れ (入金申込書) 普通預金(総合普通預金) 当座預金 貯蓄預金・通知預金 納税準備預金・ためる〜ん 当行にお口座を 開設いただいている 法人・個人事業主・ 個人のお客さま お引き出し (払戻請求書) 普通預金(総合普通預金) 貯蓄預金・納税準備預金 お振り込み (振込依頼書) 当行・他行あて振込 すべてのお客さま• ご自宅・オフィスなどインターネット環境があればどこでもご利用できます。 インターネットに接続できるパソコンが必要です。 QR帳票をご持参いただければ、従来からの手書き帳票に比べて 窓口での手続き時間を短縮できます。 一度作成したデータをお客さまのパソコンに保存でき、繰り返し利用できます。 ご利用手数料 無料• お振り込み時には所定の振込手数料をいただきます。 お引き出しお取扱枚数に応じて所定の手数料が必要となる場合がございます。 ご利用環境 推奨動作環境(2019年10月現在) Windows7:IE11 Firefox最新版 GoogleChrome最新版 Windows8:IE11 Firefox最新版 GoogleChrome最新版 Windows10:IE11 Firefox最新版 GoogleChrome最新版 MacOS:safari最新版 GoogleChrome最新版• 印刷には、PDFファイル閲覧ソフト(AdobeReader7以降)が必要です。 スマートフォン・タブレットには対応しておりません。 お申込方法 ご利用申込は不要です。 お客さまご自身で当行ホームページにアクセスしてご利用ください。 ご利用条件• 本サービスはQR帳票の作成にご利用いただけるものであり、 取引手続きのためには、福岡銀行の本支店窓口へのご来店が必要となります。 本サービスのご利用をもって、対象取引のお取扱をお約束するものではなく、 ご依頼内容によってはお取扱できない場合がございます。 窓口でのお預け入れ、お引き出し、お振り込みの受付にあたっては、 法令に基づきお取引の目的等について告知いただくと共に、 ご本人確認書類をご提示いただく場合がございます。 ご理解とご協力をお願いします。 よくあるご質問 必要事項を入力後、お取引情報を保存したファイルがどこに保存されているかわかりません。 基本的には「ダウンロード」フォルダに保存されます。 「ダウンロード」フォルダにファイルがない場合は、ご利用のブラウザ設定をご確認ください。 なお、お取引情報の保存場所を選択できるように、ご利用のブラウザ設定を変更することができます。 主なブラウザの設定変更方法は。

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