ニーア lb。 【グラブル】「久遠の指輪」の入手方法/おすすめキャラ【グランブルーファンタジー】

【グラブル】フラウ(力)の評価/性能検証まとめ|十賢者【グランブルーファンタジー】

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『久遠の指輪』の入手方法 クロム鋼20個と交換 久遠の指輪は、イベント「四象降臨」で入手できる クロム鋼20個との交換で入手可能。 2018年9月開催時に在庫が3個追加された他、今後も定期的に在庫を追加していく予定と発表されている。 2020年6月開催時点の在庫は8個 2020年6月の四象降臨開催では「久遠の指輪」の在庫追加はないため、 ショップ交換での交換可能数は最大8個となっている。 ライターA 久遠の指輪交換に必要な「クロム鋼」はヒヒイロカネの交換にも必要となるトレジャー。 既にヒヒイロカネの在庫分交換が終わって余裕がある方向けのアイテムといった印象です。 現状では四象降臨以外の入手方法がなく、 非常に貴重なアイテムなので、使うキャラはかなり慎重に選ぶ必要があるかと思います。 2020年6月開催までは最大8個までしか入手できず、四象イベント自体が不定期開催のため今後の展開も含めて慎重に使い道を考えたい。 ライターA 現状では数が限られる貴重なアイテムとなるため、以下の方針に加えて 使うタイミングを見極めることも重要となってきます。 直近の古戦場なども含めて、後悔しないためにも慎重に考えましょう。 直近の古戦場でおすすめキャラ 古戦場基準で判断する場合、直近では2020年6月に火属性有利古戦場が開催予定。 少しでも討伐速度を縮めるために、 火古戦場で起用するメインキャラに使用するといった使い道が考えられる。 起用頻度が非常に高く、火属性を強化したい場合は最有力候補。 優秀なLBも多くLB枠増加も活かせ、あらゆる場面で活躍できるキャラなので、エッセルと並び最有力候補。 別枠攻撃UPで火力強化できる恩恵も大きいため、起用頻度的に指輪の候補となる。 ただ、優秀なLBが少なくLB枠増加の恩恵があまり活かせない点はややネック。 素の奥義上限値が高いことからダメージ上限UPの恩恵が大きく、また高い上限値を活かすための別枠攻撃UPも嬉しい。 全属性で使える汎用性の高さや、奥義周回編成での起用頻度を考えると十分に選択肢となる。 スタメンの起用頻度が高いキャラ 各属性にて起用頻度が高いキャラも候補だが、 環境の変化等でも立ち位置が変動しづらい最終十天衆などが主な選択肢。 また明確な目的があるキャラに使うのもあり。 優秀なLBが多いほか、カツウォ編成の使用頻度が高い場合、奥義火力を少しでも伸ばす目的で指輪候補となる。 LBも優秀で強化枠増加の恩恵も大きく、カツウォ編成はもちろん、汎用編成でも活躍できる。 指輪でダメ上限を伸ばせるため、さらなる火力向上を狙える。 確定クリ編成を組める場合に指輪候補となる。 風編成の使用頻度が高いなら候補のひとり。 風編成強化に注力する場合は指輪候補の一人。 特に周回用の奥義編成で起用機会が多く、上限UPでさらに火力を活かせる。 弱体成功率UPがニオの昏睡補助としても相性よく編成機会の多さで考えるなら候補。 ただしLBはいまいち。

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【グラブル】リミフェリの強さを解説!渾身編成と好相性

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『久遠の指輪』の入手方法 クロム鋼20個と交換 久遠の指輪は、イベント「四象降臨」で入手できる クロム鋼20個との交換で入手可能。 2018年9月開催時に在庫が3個追加された他、今後も定期的に在庫を追加していく予定と発表されている。 2020年6月開催時点の在庫は8個 2020年6月の四象降臨開催では「久遠の指輪」の在庫追加はないため、 ショップ交換での交換可能数は最大8個となっている。 ライターA 久遠の指輪交換に必要な「クロム鋼」はヒヒイロカネの交換にも必要となるトレジャー。 既にヒヒイロカネの在庫分交換が終わって余裕がある方向けのアイテムといった印象です。 現状では四象降臨以外の入手方法がなく、 非常に貴重なアイテムなので、使うキャラはかなり慎重に選ぶ必要があるかと思います。 2020年6月開催までは最大8個までしか入手できず、四象イベント自体が不定期開催のため今後の展開も含めて慎重に使い道を考えたい。 ライターA 現状では数が限られる貴重なアイテムとなるため、以下の方針に加えて 使うタイミングを見極めることも重要となってきます。 直近の古戦場なども含めて、後悔しないためにも慎重に考えましょう。 直近の古戦場でおすすめキャラ 古戦場基準で判断する場合、直近では2020年6月に火属性有利古戦場が開催予定。 少しでも討伐速度を縮めるために、 火古戦場で起用するメインキャラに使用するといった使い道が考えられる。 起用頻度が非常に高く、火属性を強化したい場合は最有力候補。 優秀なLBも多くLB枠増加も活かせ、あらゆる場面で活躍できるキャラなので、エッセルと並び最有力候補。 別枠攻撃UPで火力強化できる恩恵も大きいため、起用頻度的に指輪の候補となる。 ただ、優秀なLBが少なくLB枠増加の恩恵があまり活かせない点はややネック。 素の奥義上限値が高いことからダメージ上限UPの恩恵が大きく、また高い上限値を活かすための別枠攻撃UPも嬉しい。 全属性で使える汎用性の高さや、奥義周回編成での起用頻度を考えると十分に選択肢となる。 スタメンの起用頻度が高いキャラ 各属性にて起用頻度が高いキャラも候補だが、 環境の変化等でも立ち位置が変動しづらい最終十天衆などが主な選択肢。 また明確な目的があるキャラに使うのもあり。 優秀なLBが多いほか、カツウォ編成の使用頻度が高い場合、奥義火力を少しでも伸ばす目的で指輪候補となる。 LBも優秀で強化枠増加の恩恵も大きく、カツウォ編成はもちろん、汎用編成でも活躍できる。 指輪でダメ上限を伸ばせるため、さらなる火力向上を狙える。 確定クリ編成を組める場合に指輪候補となる。 風編成の使用頻度が高いなら候補のひとり。 風編成強化に注力する場合は指輪候補の一人。 特に周回用の奥義編成で起用機会が多く、上限UPでさらに火力を活かせる。 弱体成功率UPがニオの昏睡補助としても相性よく編成機会の多さで考えるなら候補。 ただしLBはいまいち。

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【グラブル】取得を迷っている方の背中を押したい十賢者ニーアの魅力と使用感(動画あり)

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奥義、アビリティ、サポアビについて 十賢者は説明文をぱっと見ただけでは分かりづらい部分も多いので、説明を交えつつ、実際に使用して思ったことを書いていきます。 サポートアビリティ 愛ヲノゾム意志 愛ノ救イは毎ターン2減少するので 実質7ターン目には戦闘不能になります。 2アビ、3アビを使用する際にも消費しますので、使い方によってはもう少し早く戦闘不能に陥ります。 そう考えると短く感じますが、デスを召喚したりフロントメンバーが戦闘不能になって、サブメンバーからニーアを使用する場合、後述する正位置のサポアビ効果によって1度だけ復活できるので 復活時も愛ノ救イは13付与されます)、全てのアビリティを使用間隔毎に使ったとしても最低10ターンは動けます。 取得したばかりの頃に使った感想としては、思っていたより長く使えるなと感じました。 そしてサポアビ欄には記載されていないですが、愛ノ救イには 自身の被ダメを軽減する効果もあります。 その効果量なんと 90%カット。 かっちかちです。 きっとハレゼナちゃんもご満悦 この効果により敵からの攻撃で戦 闘不能になることはほとんどないので、復活した後や、水着ゾーイのコンジャクション後など、HPが少ない状態でも気にせず行動できます。 取得前に詳しく調べていなかったので、初めて使ったときは。 え、なんでこんなに硬いんだ?と、硬さに驚きましたw ニーアがデスの召喚効果や敵からのダメージでHPが0になるなど、愛ノ救イが0になった場合以外で戦闘不能になると、敵味方全体に残執というデバフが4ターン付与されます。 HP回復不可と。 一見するとマイナス面が目立ちますが、 残執による防御ダウンは累積や属性防御ダウン以外デバフが入らないような相手にもかかりますので、4ターンではありますが確実に下限まで持っていけます。 デスの召喚によってニーアが戦闘不能になった場合、 デスの4ターンTAバフは確定TAなので、残執の連続攻撃確率ダウンの効果関係なくTAになります。 デスを召喚するだけという少ない手間で4ターン敵に50%防御ダウン(味方にもかかりますが…)に確定TAバフがかかるのは便利ですね。 フロントメンバーにデバッファーを入れずに、攻撃面で優秀なキャラばかりを配置して短期編成で活かしたり、トリッキーな使い方もできるので、必ずしもデメリットというわけではありません。 死の逆位置 ・闇ジャンヌの3アビでおなじみ不死身効果。 ガッツ効果と違い、ターン開始時に主人公が瀕死状態でなければ、 多段攻撃途中でHP1になっても生き残ります。 高難易度や痛いトリガーなど、主人公を事故で落としたくないときの保険にはなりますね。 ただし無属性ダメージには無力。 主人公のHPだけ減っていて次のトリガーで落ちないか不安だけど、オールポーションしかないから使いたくないな…みたいな場面で悩まず突っこめるのは楽です。 恋人の正位置 ・ニーアは攻撃面での性能が目立ちますが、同じくらい重要で強いです。 被ダメ吸収の効果は15%。 さらに全体に自動復活効果まで付与と、文句なしで優秀。 ダメージの大きいトリガー対策や事故った時の保険にもなり、実質永続的な15%のダメージカット…。 デスを召喚してニーアを出すだけで、これだけの恩恵を受けられるのは別格。 背水維持したいけど、このHPでトリガー踏むのは怖いなぁ…。 といった場面でも自動復活がある安心感、最高です。 愛ノ救イが無くなって戦闘不能になったニーアを、延命させてくれる大きな要素でもあり 復活時はHP50%の状態 ニーア自身は前述の90%カットがあるので、もう一度愛ノ救イが切れるまで、回復を入れなくてもほぼ大丈夫、どころか背水編成ならおいしい状態の出来上がり。 このサポアビのおかげで、短期用のダメージソースとして強いキャラ。 という枠を超えて、耐久面での役割も担えるのがニーアの強みですね。 奥義 クラーゲン・トーテンタンツ 何故か声に出して言いたくなってしまう奥義選手権2019優勝奥義 (筆者個人ランキング)おそらくトーテンタンツの部分に秘められた魔力があることは間違いない。 ちなみに2位は浴衣アンスリアの奥義、ペルペティオ・パッシオーネです。 おそらくペルペt(ry 所持してるキャラの奥義名を見ていって、SSRのキャラ全部見終えたところで正気に戻ったので、ここから真面目に書きます。 (なんか語感がいいのあったら教えて下さい) ・愛ノ救イが1つ減るごとに奥義ダメージ10%UP、奥義上限が5%UPします。 愛ノ救イが0の状態なら奥義ダメージ130%UP、奥義上限が65%UPと、とんでもないダメージを叩きだします。 5凸バハの召喚でさらに驚きのダメージ。 さらにさらにニーア自体に奥義上限LBが2つあるので、奥義特化キャラも真っ青の性能。 3アビの選択に困ったらとりあえずニーアを選択しておけば間違いないです。 武器編成や石の状況によりますが、だいたい2発で1000万は軽く超えてくれます。 アビリティ 死ト愛ノ世界 敵味方全体に3ターン 別枠乗算攻撃UP20%。 追撃は個別フィールド枠という珍しい形なので、現状他の追撃枠とほぼ全て共存可能。 ニーアのぶっ壊れアビリティの一つ。 動画のようにデス召喚からニーアを出し、攻める形で使用することが多いかと思います。 3割追撃+確定TAは言わずもがな強力です。 サブからニーアを出した場合、 最大3回使用可能ですが、 3回使用する場合は2アビと3アビを一回ずつ、または3アビ3回のみに留め、かつ2アビ3アビを使うタイミングを考えて愛ノ救イを調整しなければ1アビを3回使えません。 例として3アビを3回使用する場合は、復活前までは使用間隔毎に使って大丈夫ですが、復活後は愛ノ救イが1になった時に使用します。 1アビを最大回数使うのか、他のアビリティの分に愛ノ救イを回すかは諸々の状況次第。 愛シイ人 選択したキャラとニーアが確定TA。 選択したキャラには被ダメ50%カット。 ニーア自身は 愛ノ救イ効果の90%カットと、2アビの50%カットの共存はできないようです。 90%カットのみが反映されます。 強いアビリティ…には間違いないのですが、個人的には先程の例のように1アビ3回と3アビ3回を使う回し方が多い為、あまり使ってないです。 ただ、1アビを3回使う前に終わるような状況や、TAによって大きな恩恵を生み出すキャラに使用したり、50%カットで特定のキャラを守るなど、使い方はいくらでもあるので、自分の編成や敵次第で使用頻度が変わるアビリティだと思います。 終焉ノ愛 ぶっ壊れアビリティその2。 単純に奥義ダメージの高いキャラや奥義に追加ダメージが発動するようなキャラにダメージ目的で使ってよし、動画のように奥義で延長される効果に使ってよし、終末持たせた主人公を選択して1回の奥義で2回刻印を付与したり、奥義で全体回復できるようなキャラを選択して2回分回復を受けたり。 シンプルに使っても強く、トリッキーな使い方もできる強力で面白いアビリティ。 今後追加されていくキャラの奥義効果や主人公のメインになるような武器の奥義効果によって、新たな使い方も生まれそうで楽しみです。 まとめ ・迷っているなら間違いなく取って損はないです。 両方所持していますが、巷で言われている通りニーアとアラナンは唯一無二の強性能ですね。 個人的には性能も嬉しいですが、キャラとして好きなので本当に取って良かったキャラでした。 ネタバレになるので詳しくは言えませんが、守ってあげたくなるような、幸せになってほしいキャラですね。 まだまだ先だとは思いますが、性能面でもフェイトエピソードの続きとしても、最終上限解放が楽しみです。

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