セブンイレブン コンタクトレス。 セブンイレブンでもコンタクトレス決済出来るようになるって

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セブンイレブン コンタクトレス

支払いの際には、「ビザで」と伝えます。 (「ビザのクレジットカードでタッチで」と伝えないとわかってもらえないこともあるかもしれません。 ) あとは読み取り端末にカードをタッチしたら支払いは完了です。 サインや暗証番号は不要です。 ただし、セキュリティの面から、10000円を超える支払いは、原則としてクレジットカードを挿して暗証番号を入力するか、サインが必要となります。 「Visaのタッチ決済」が使えるお店 国内では、 TSUTAYA、 カスミ、 ベルク、 マルエツ、 二重橋スクエア、 表参道ヒルズ、 ゼンショー(すき家・はま寿司等)、 イオン、 エブリイ、 丸ビル、 ウエルシア、 東京ビルTOKIA、 丸の内オアゾ、 iiyo!! (イーヨ!! カード情報を盗まれて悪用される「スキミング被害」は日本でも海外でも後を絶ちません。 カード情報をスキャンされ、暗証番号を盗み見られてしまえば、それで終わりです。 犯罪者に自由に使われてしまい、カードの所有者は大きな損害をこうむります。 その点でコンタクトレスの場合、所有者の手からカードが離れることがないので安心。 しかもNFC決済は外部からアクセスする隙がないので、情報が盗まれる心配もありません。 クレジットカードのコンタクトレス化が急速に進んだ理由は、被害を防止し、安心・安全を得るために他なりません。 非接触決済・コンタクトレス決済は国際ブランドにより呼び方が異なる 非接触決済・コンタクトレス決済は、クレジットカードの国際ブランドによって呼び方が異なります。 「MasterCardコンタクトレス(マスターカードコンタクトレス)」「JCB Contactless」「AmericanExpress Contactless」は、対応のクレジットカードをiPhoneのWalletに登録することによって、利用可能になります。 安全・安心の面からも、非接触決済・コンタクトレス決済は、これから増えていく傾向にあると思われます。 iPhone(アイフォン)でもAndroid端末でも、国際ブランドとカードによっては、いつの間にか非接触決済・コンタクトレス決済が利用できるようになっています。 既に海外では広く利用されています。 日本国内でも当たり前の決済方法になるかもしれません。 「」(VISAブランド)と「」(VISAブランド)の非接触決済「Visaのタッチ決済」については同様になります。

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セブンイレブンでコンタクトレス決済が可能に

セブンイレブン コンタクトレス

コンタクトレス決済とは コンタクトレス決済とは、支払いの際に、専用リーダーにカードやモバイル端末をタップするだけでお支払いが完了する「接触不要(非接触)」な決済方法。 店員さんにカードを渡すことはなく、決済端末に タップするだけなので、支払いが簡単・便利でスピーディーです。 日本だとiDやQUICPayなどの一体型カードがありますが、コンタクトレス決済はカードにWiFiマークを横にしたようなマークがあるカードが対象。 店員にカードを渡すことがないのでカードの偽造や番号盗用のリスクも回避できるのできます。 対象ブランド(ローソン) 対象となるブランドは、 ・VISA ・Mastercard ・JCB ・americanexpress の4ブランドです。 それぞれのブランドの説明は以下のHPを参照してください。 ・ 対象カード: 楽天銀行デビットカード/ あおぞらキャッシュカード・プラス/ 北國Visaデビットカード/ りそなデビットカード/ SMBCデビットカード/住信SBIネット銀行 Visaデビット付キャッシュカード/GMOあおぞらネット銀行Visaデビット付キャッシュカード/埼玉りそなデビットカード/近畿大阪りそなデビットカード/オリエントコーポレーション/ジャックス/GarminaPay(三菱UFJVISAデビット) ・ 対象カード:オリエントコーポレーション/ジャックス ・ 対象カード:JCB(マークのあるカード) ・ 対象カード:Americanexpress クレジットカードもありますが、VISAは銀行のデビットカードが多いですね。 それもそのはずで、iDやQUICPay搭載は基本はクレジットカードへの搭載。 なぜかというとタッチするだけで、一回一回オーソリの承認なく決済が可能な為。 支払いは後日なので特に都度の承認は必要ないのです。 しかし、デビットカードはオーソリが通った時点で口座から引き落としになるので、上記のようなコンタクトレスの仕組みでないと機能しないのです。 使用感 ということで、早速ローソンで使ってみました。 レジの横には 「サッ!とタッチ」とのポップがありました。 今回はおやつのエクレアを購入。 店員さんには、「支払いはクレジットカードで」と伝えます。 そうすると店員さんがレジの操作をしてくれるので、 決済端末に置くとカード会社に承認を取りに行ってくれます。 まだ、店員さんは初めてなのか、 「カード(IC)差し込んでください」と注意されました。 今回は心を強く、 「大丈夫なはずですよ」と行っていいる間に、承認はおりたよう。 店員さんは首を傾げながらレシートをみて、決済できていることを確認してから商品を渡してくれました。 まとめ 店員が慣れていないのでなんだかドキドキしながらの決済です。 ローソンは昨日のオリガミペイやd払いをはじめとして様々な決済手段の拡大に積極的でいいですね。 ただ、ローソンではdポイント(今危ない)を貯めているので、スマホを出して、カードを出してということを考えると、普通にスマホでApple Pay(QUICPay)を使った方がスマートな感じがします。 今回は使ってみたかったので使いましたが、今後は普通にスマホでApple Payで決済ですね。 しかし、今回大きいと思ったのはVISAタッチで使えるGarminPay(ガーミンペイ)です。 これがコンビニで使えるようになってくるのであれば、ランニングウォッチのガーミンを買い直してもいいかなと本気で思ってきました。 追伸 今回はd払いのキャンペーンでのカフェラテを注文.

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一方こちらはICチップ非搭載のカードです。 こういったカードの場合は、磁気ストライプをスラッシュして決済することになります。 最近ではほとんどのアメックスカードにICチップが搭載されていますが、中には非搭載のカードもありますので、お手持ちのクレジットカードを確認してみてください。 リップルマークとは、以下の写真のようなマークです。 アメックスカードの場合は、クレジットカードの表面の右側にプリントされています。 ICチップの有無とあわせて確認してみると良いでしょう。 コンビニやスーパーで利用可能!コンタクトレス決済が利用できる店舗 では、コンタクトレス決済対応のクレジットカードを実際に利用できる店舗はどこなのでしょうか。 簡単2ステップ!アメックスカードでコンタクトレス決済を利用する方法 それでは対象店舗でコンタクトレス決済を行う方法を確認しましょう。 コンタクトレス決済の方法は通常のクレジットカード決済とほとんど変わらず、いたって簡単です。 必要なのはクレジットカードのみ!事前登録は必要なし お店でお会計をする際に必要なのは、コンタクトレス決済対応のアメックスカードのみです。 コンタクトレス決済を行うにあたり、 事前の登録や手続きは一切不要となります。 ただし、 カード暗証番号(PIN は事前に登録しておく必要があります。 これはコンタクトレス決済に限らず、お店でクレジットカード決済を行う場合は必須となります。 いつも通り「クレジットカードで」と店員さんに伝える あとはお会計の際に、「クレジットカードで」と店員さんにひとこと伝えるだけです。 ただし、1つ注意点があります。 こちらの写真をご覧ください。 こちらはコンビニのレジ横にあるカード読み取り端末ですが、リップルマークをかざす場所の下に、ICチップ搭載のクレジットカードを挿入する端末があります。 コンビニでカード決済の旨を伝えると、ICチップ付きのクレジットカードをこちらの端末に自身で挿入するように促されます。 ただし、 ICチップ非搭載のカードの場合は、店員さんにカードを渡して磁気ストライプを別の端末で読み取ってもらう必要があります。 そのため、店員さんからクレジットカードのICチップの有無を尋ねられる場合があります。 コンタクトレス決済をしたい場合は、「クレジットカードで支払います」というひとことにあわせて、手持ちのカードを店員さんに見せると確実ですね。 あるいは「カードのコンタクトレス決済で」と伝えても大丈夫です。 あとは読み取り機の準備が出来たら、 リップルマークの部分にクレジットカードをかざすだけで完了です。 読み取りが完了するまで、1~2秒ほどかざしたままにしておきましょう。 アメックスカードでコンタクトレス決済をするメリット・デメリット 事前登録も必要なく、非常に便利なコンタクトレス決済ですが、利用にあたりデメリットもあります。 コンタクトレス決済のメリット・デメリットをそれぞれ見ていきましょう。 コンタクトレス決済は早くて簡単 前述した通り、コンタクトレス決済は通常のクレジットカード決済とほとんど手順も変わらず、スピーディーに決済が完了します。 少額の買い物だから現金で払おう、と思う方もいらっしゃるかと思いますが、店頭で現金決済の場合は、• 金額を確認して、財布からお札・小銭を取り出す• 店員さんにお金を渡す• おつりを受け取り、財布に戻す の手間がかかってしまいます。 お釣りの小銭を少なくするために、頭で計算して手持ちの小銭を取り出す…というのも、少々時間がかかりますよね。 一方でコンタクトレス決済の場合は、 カードを端末にかざしてレシートを受け取るだけです。 かなりスピーディーに決済が完了します。 セキュリティも万全!コンタクトレス決済は安心 さらにコンタクトレス決済は、 海外の対応店舗で利用することも可能です。 海外でクレジットカード決済をする場合、支払いの際にクレジットカードの番号を控えられてしまったり、預けている隙にカードをスキミングされてしまったりなどの犯罪が多発しています。 コンタクトレス決済を行うと、 手元にカードを持ったまま(=カード番号を隠しながら)決済をすることが可能となります。 つまり、これらの犯罪に巻き込まれる確率を大幅に減らすことが可能というわけです。 日本国内の店舗ではこういった心配はほとんど心配はありませんが、海外でカード決済する場合はコンタクトレス決済がより安心です。 クレジットカードの決済ポイントももちろん貯まる! さらに、アメックスカードを使用したコンタクトレス決済は、 通常のクレジットカード決済と同じようにポイントがたまります。 アメックスカードは税込100円につき1ポイントたまりますので、コンビニなどの少額決済を行う際も積極的にコンタクトレス決済をするのがオススメです。 アメックスカードのポイントについては、以下の記事で詳しくご紹介しています。 コンタクトレス決済の利用可能店舗がまだ少ない 一方でコンタクトレス決済のデメリットと言えば、 対象の店舗がまだ少ないことが挙げられます。 またまたこの画像をご覧いただきたいのですが、セブンイレブンのレジには リップルマークがあるにも関わらず、現状ではコンタクトレス決済が不可能となります。 こちらはマクドナルドのレジ横にある、対応決済方法の一覧です。 マクドナルドでは、アメックスカードのコンタクトレス決済が可能です。 赤枠のマークをご覧いただくと、リップルマークがついているのが分かります。 対してセブンイレブンの対応決済方法には、 リップルマークがありません。 おそらく ハード面(読み取り端末)では対応しているものの、ソフト面(システム)でコンタクトレス決済に対応していないのが原因と思われます。 (筆者はこの時セブンイレブンで「クレジットカードで」と伝えてカードをかざしましたが、数秒の沈黙の末、諦めてICクレジットカード挿入口にカードを入れました 笑 ) セブンイレブンに関しては、ハード側が既に対応していることから、近日中にシステムの方でも対応されるのではないかと推測できます。 コンタクトレス決済の対応店舗が今後増えてくることに期待したいですね。 まとめ わざわざコンビニやスーパーなどでクレジットカードを使うのには抵抗がある、という方は少なくないかもしれません。 しかし、アメックスカードのコンタクトレス決済で スピーディに決済でき、カードのポイントも貯まるとなると一石二鳥です。 普段からクレジットカードを活用している方はもちろん、少額決済の際は現金で支払う派、という方も参考にしてくださると幸いです。

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