天才てれびくん ハローハロー。 天才てれびくんシリーズのストーリー

稲毛眞生(いなげ まうな)プロフィールwiki!女の子なの?出演作品は?|ドラママ

天才てれびくん ハローハロー

1話7分。 第13〜18回は新型コロナウイルス対策により、にCGを合成した映像構成となっている。 また出演者に歴代のてれび戦士が多数いるのが特徴。 時代設定は「ちょっと先の未来」であるが、レイ編における現在は「」である。 オープニングタイトル てれび戦士と一緒にフシギな遊び場、電空をめぐる冒険に出かけるぞ、新しい出会いが待ってるよ、hello, あらすじ ちょっと先の未来。 子どもたちだけが入れる仮想空間「電空」が壊れ、ログインできなくなってしまう。 秘密基地「かくれガレージ」に集結した12人のてれび戦士がエンジ(エンジニア)のみやぞんと「電空」を取り戻すために奮闘する。 電空関係者• みやぞん 電空のエンジ。 かくれガレージの所有者で、様々なアイテムを製作する発明家でもある。 10年物の痔持ちらしく、第16〜18回ではあどミンに私物の「お尻に優しいクッション」を巨大化され、「謎の物体」としててれび戦士の間で騒ぎになった。 あどミン(声:新谷真弓) 電空の管理者である人工知能。 電空と現実世界を自由に行き来できる。 白を基調に赤・青・緑の体色で、長めの腕と格子模様でできたような大きな耳と尻尾があり、両足は電源マークの形をしている。 「〜ぽよ」が口癖で一人称は「ボク」。 てれび戦士から受け取ったデンリキのエネルギーや「」コーナーでの経験データを食べて回収することで電空を少しずつ修復できる。 特にデンリキのエネルギーを食べると電空の1エリアを丸ごと修復できる模様。 データやエネルギーを食べる時は、赤・青・緑の模様の長い舌を伸ばし丸呑みする。 なお人間が食べている食べ物も食べることは可能である。 てれび戦士• 佐々木ゆら(ささき ゆら) 電キャは緑色の京劇風の猿。 口が大きくよく笑う。 腹部には稲妻マークが、背中には竜のような鱗が、後頭部にはアンテナがあり、カンフーで戦う。 冨士原生(ふじはら いく) 電キャは全身がブロックで構成されたロボット風の兵士。 鎧には鷹の嘴や羽をモチーフとした飾りがある。 関節がなく、手足は本体から独立しておりバラバラになっても各パーツがそれぞれ動くことができる。 梅田芹奈(うめだ せりな) 電キャは長い耳と尻尾を持った、白とマゼンタの獣人。 桜の花をモチーフとしたスカートを履いている。 目元にはバイザーを付け、ヘアスタイルは本人と同じツインテール。 ギュナイ滝美(ぎゅない らあら) 電キャは大きな籠手を装着した、ウサギか猫のような耳を持つ少女型ロボット。 巨大な籠手はスピーカーになっていて、足に装着することもできる。 筧礼(かけひ れい) 電キャは2等身の狸。 本人とお揃いのピンクの衣装を着ている。 耳には紅葉のマークがあり、大きめの尻尾を持つ。 好物はオムライス。 溝口元太(みぞぐち げんた) 電キャは全身がドット絵で構成された蛙型のキャラ。 雷に打たれた影響で稲妻のマークがあるアフロヘアーは感情により色が変わる。 また、雷のショックのおかげでひらめき力が高い。 蛙らしく舌を長く伸ばすこともできる。 阿比留照太(あびる しょうた) 電キャは頭部に小さなイルカが搭乗している巨体のイルカ型ロボット。 手からは高音が、口からは重低音が出る。 また、頭部のイルカはDJプレイも可能。 マウスソニア(まうす そにあ) 電キャは名字の「マウス」にちなんだ、ネズミ耳の少女。 服を少し着崩していて、水玉模様のハイソックスを履いている。 坂上悠真(さかがみ ゆうま) 電キャは青い特撮ヒーロー。 本人と同じく眼鏡を掛け、ユニコーンのような角が頭に生えている。 稲毛眞生(いなげ まうな) 電キャは銀色がかった水色の狐型獣人。 黄緑と黒の衣装を着ていて、腕には3Dビジョンを装着している。 長い後ろ髪を後ろで束ね、2つに分けている。 大谷紅緒(おおたにべにお) 電キャはカチューシャをつけた犬の擬人化キャラ。 体が非常に薄い平面画のようで、ゴーグルを装着している。 本人と同じく読書家。 指には指紋がある。 なお、自身のストーリーではなぜか私服ではなくてれび戦士の衣装のままだった。 谷川理音(たにがわ りおん) 電キャは黄色いマントを着けた、仏像風のハムスター型ロボット。 背後には「悟りんぐ」という名前の光背があり、空中で座禅を組む。 普段は目を閉じているが、攻撃時のみ開眼する。 敵対勢力• バックドアーズ(演:) デンリキのエネルギーを狙う謎の男。 体のあちこちに四角いブロックがついたような外見で、無口かつ無表情で独自の奇妙な動きを取ったり分身したりと謎が多い。 ユウマ編• 風花(演:江原風花) 悠真の妹。 悠真を格下扱いしていたが、偶然兄によって電動の犬のぬいぐるみが直ったことにより、悠真を「お兄ちゃん」と呼ぶようになった。 ギュナイ編• 佐々木信一(演:浅川琉生 滝美の同級生。 受験勉強にいそしんでいる。 好きな色は桃色だが、母を始めとする周囲の目を気にして隠していた。 後に滝美が所属するクラブに入る。 ギュナイ滝美の同級生(演:、咲希、松藤史恩) 滝美と同じクラブのメンバー。 佐々木信一の母(演:) いわゆる教育ママ。 息子とは対照的に白黒の物が好き。 最終的に息子の好みを理解する。 マウナ編• 最終的に公園でめいいっぱいダンスをする息子を遠くから見守った。 稲毛眞生が通う学校の教師(演:) 眞生にダンスの大会を紹介する。 稲毛眞生の同級生(演:川村瑠泉、高木龍之介、内山そうた) 眞生をいじめていたが、眞生のダンスを見るのを拒否したことで、デンリキで眞生のダンスの虜になったクラスメイトたちから非難されてしまう。 最終的にいじめをやめたのか、遠くからダンスをする眞生を見守っていた。 レイ編• 筧礼の母(演:) ニューヨークに単身赴任中でいつ帰国できるかもわからない状況のため、1日1回娘とビデオ通話をしている。 2035年の筧礼(演:)• 2085年の坂上悠馬(演:) 唯一礼の話を信じ、彼女を元の時代へ帰すために尽力する。 「デンリキを使うとこの出来事を忘れてしまう」と語る礼に対し、毎日左手の甲に「電」の字を書き続けたため、2085年でも礼のことを覚えていた。 ベニオ編• 大谷紅緒の父(演:) のんびりとした性格。 紅緒は「ノロマ」と称される自らの性格を「お父さんに似た」と考えており、彼もまた紅緒の性格は個性だと寛容的に捉えている。 大谷紅緒の母(演:)• 大谷紅緒の姉(演:) 紅緒や父とは対照的に非常にせっかちで、何でもてきぱきとこなす。 電空 子供だけがログインできる電脳空間。 オープニングなどに出てくる「シンボル星」が中枢部で空間中に様々な物が浮かんでおり、「チョウ〇〇」と各エリアの名前が表示される。 生放送で出てくるエリアは、基本的に実在の土地をモデルにしている。 現在は何らかの原因で壊れて入ることができなくなり、人々の記憶からも存在自体が失われている。 案内役の電空の住人・ナビヒコをしたことにより入れるようになったが、30分の時間制限がある。 電キャ いわゆるアバター。 電空にログインした者の電空内での仮の姿であり、デンリキを使う際にもてれび戦士の傍らに出現する。 外見は多種多様で平面画やドット絵風の物もある。 茶の間戦士用の電キャは4色 青・赤・緑・黄 あり、デントリー時に好きな色を選べる。 電空の住人 ゲームコーナーや生放送に登場する電空内のキャラクター。 基本的に饅頭型の体に顔があり、体の下に2本の細い脚があってヘッドホンをつけたような外見で、これに加えキャラクターによる幾分かの個体差がある。 エンジ 電空のエンジニア。 制服は色とりどりのオーバーオールであらゆる物をスキャンして複製する傘のようなマシーンを所有している。 かくれガレージ みやぞんが所有する秘密基地。 てれび戦士の活動拠点でもあり、休憩室やゲームルームなどの部屋がある。 とある公園の地下にあるらしく、公園の滑り台が秘密の出入り口になっている。 デンリキ 作中に登場する超能力で、電空が壊れた際に飛び散ったエネルギーを宿した人間のみが使える。 本作ではこのエネルギーを宿した少年少女を「てれび戦士」と呼び、基本的に「デンリキ・〇〇」というコードを唱えると左手の甲に「電」の文字が浮かび上がり発動するが、無意識に発動する場合もある。 元来は電空内で使用される呪文コマンドのような物だったらしく、木曜日の生放送では電空の住民からバグを除去するなど様々な効果が見られる。 なお、「電力」という漢字表記は誤りである。 ヒャックリカエル 触らずに物を逆さにひっくり返す、悠真のデンリキ。 当初は制御に難があり、コードを命名する前まではしゃっくりをしただけで無差別に周囲の物をひっくり返してしまった。 発動タイミングを制御できるようになってからも、なかなか思い通りの物をひっくり返せなかった。 あどミンがこのデンリキを食べたことにより「」というエリアが修復された。 学校の校舎全体をピンクに染めるほど強力。 また、街灯や洋服だけなど、任意の物をピンク色にすることもできる。 あどミンがこのデンリキを食べたことにより「」というエリアが修復された。 グルグルーブ 相手を自分の発言通りに従わせる、眞生のデンリキ。 発動者の声が届く範囲のみに有効(そのため、眞生は校内放送を使って発動した)。 一定時間の経過や発動者の意思で解除される。 他のことに集中していてちゃんと声を聞いていなかった場合など、このデンリキが効かない者もいる。 あどミンがこのデンリキを食べたことにより「」というエリアが修復された。 メクルメク・メクール 未来の時間に行ける、礼のデンリキ。 1度発動する毎に1日先に移動する。 意識だけ未来に跳ぶので、使用後にいつの間にか服装が変わっている、大人の姿になっているなどの違和感を感じる。 他者は発動前の事を覚えていないという欠点もあり、あどミンからは「危険な能力」と評されている。 このデンリキをあどミンが食べたことで電空のどのエリアが修復されたのかは、修復シーンが描かれておらず不明。 マッハァハァ 普段の何倍も素早く動くことができる、紅緒のデンリキ。 ただし、高速で行動した分だけ相応の疲労が溜まっていく(劇中、夕飯の唐揚げを高速で完食した紅緒は「顎が疲れた」と感じていた)。 あどミンがこのデンリキを食べたことによりというエリアが修復された。 ミエミエマルットハート 生放送専用デンリキ。 バグモンスター化した電空の住人の「大事にしている言葉」を可視化させ、4つの選択肢として表示する。 バイバイバグリムーブ 生放送専用デンリキ。 4つの選択肢から茶の間戦士が選んだ「大事にしている言葉」をエネルギー体にしてバグモンスターにぶつけ、デバッグして元の電空の住人の姿に戻す。 放映リスト タイトルには必ず「,」 コンマ が入っている。 回 タイトル 初回放送日 脚本 主演 1 ハロー,てれび戦士 2020年 04月 06日 坂上悠真 2 ふしぎな力,デンリキ 2020年 04月 07日 3 あどミン探しと,変な男 2020年 04月 08日 4 デンリキの,使いみち 2020年 04月13日 福島直浩 5 ボクと妹,ひゃっくりカエル!? エピソードA 2020年 06月 08日 宮本亮 特別編 17 アレハ,ナンダ!? エピソードB 2020年 06月 09日 18 アレハ,ナンダ!? エピソードC 2020年 06月10日 19 ノロマと,よばないで 2020年 07月 06日 大谷紅緒 20 スピード,出しすぎ注意 2020年 07月 07日 21 デンリキvs世界最速, 2020年 07月 08日 22 2020年 07月13日 冨士原生 23 2020年 07月14日 24 2020年 07月15日• この他にも3人組であることから「超次元」、「超次元」、「超次元」と言われたこともある。 ぷうかに「田中が作る初恋の味がするお好み焼きを食べたい」を早口で言わせて「田中食べたい」と記憶を捻じ曲げていた。 これは、宇宙空間に存在する次元の境目が最も地球に近づくのが毎週木曜日の午後6時台だからだという。 このほかにも、ゴルフ場やテーブルにも穴が開く被害が起こっていた。 例えば「親のすねを齧る」と言えば本当に脛に齧り付き、「顔に泥を塗る」と言えば本当に泥を塗りつけるなど。 実際に練習で立花団長が使うと山をえぐるほどの威力を発揮し、嘗て団長の先祖、立花裕之心とどみねすとろんぐとの2人の関係をこじれてしまう遠因となった。 小島主任が見ていた履歴書に「2020年3月に東京都立帝王大学付属中学校を卒業見込」とあるため。 具体的には、余計な画をつけ加える(火、防、力など)、漢字の重要な部分を消す(愛、勇など)、汚く書いたような字体にする(残、氷など)、左右反転させる(遊)など。 この時子供を撥ねそうになった所を、動画を見たぼうてる、かぜーとん、はしろうの3体が駆けつけて事故を未然に防いでおり、ぐれんちのおかげで人命が救われたことになる。 「ぎんじょるのがいるとすごくほっとするんだ。 だからずっとそばにいて」と告白のつもりで言ったが、自分の気持ちに素直になれなかったぎんじょるのは「今でもここで一緒にいるじゃないか」と返した。 ほうほうほうしも、この時に「までぃえすが魔力の使い方を間違えた」と思い込んで結果的にまでぃえすを見捨ててしまい、そのことを深く後悔していた。

次の

天才てれびくん

天才てれびくん ハローハロー

知らない何かに あしたもハロー! 概要 シリーズの7作目。 本編上の最終回の放送日の2020年3月5日にタイトルが発表された。 ドラマ・企画・ゲームの3つのパートとミニコーナーから構成されている。 データ放送は『〜YOU』から一部リニューアルするほか、番組の最後で「やるぞんカプセル」というコーナーが登場する。 ストーリー 子どもたちだけが入れる仮想空間「電空」が壊れログインできなくなってしまった。 デンリキを持つてれび戦士が集められ修理をしていく。 電空の管理人。 食べ物はデンリキと経験エネルギー。 兎とも蝙蝠とも鼠とも見える、キュートな容貌をしている……が、食事の様子は 口を顔以上に大きく開くと同時に、を自身の全長以上に伸ばして、食べ物を包み込むように丸呑みすると、人によっては 級のがある。 デンリキ てれび戦士の持つ超能力。 電空に集められた時点では、まだ自分の能力が判明していないてれび戦士も居る。 本来はあどミンの能力であるらしく、デンリキをあどミンに食べられるとその能力は失われるが、代わりに電空が修復していく。 経験エネルギー てれび戦士が様々な経験をすると、そのエネルギーをデンリキと同様にあどミンが食べて電空を修復していく。 てれび戦士の電空での。 エンジ エンジニアの略称めいた単語。 服装は。 ピクセル ゲームの成績に応じて獲得できる四角い何か。 出演者 MC () お笑い芸人がMCを担当するのは『』の以来である。 エンジ• 津田篤宏(ダイアン)• 後藤拓実() てれび戦士 (番組内での設定)• 坂上悠真 しっかり者の妹にいつもバカにされている。 物をひっくり返すデンリキ・ ヒャックリカエルを身につけるが、いつもターゲットを間違えてしまい、狙ったものをひっくり返すのに一苦労。 ダジャレ好き(これは本人の性格)。 しかし、好きな男の子の母親がモノトーン好きだった為、トラブルが起きてしまう。 ドラマパートが何故か風。 その他• あどミンの声• 謎の人物 NOPPO(from しっときんぐす)• EDテーマ曲制作• EDテーマ曲振付 しっときんぐす• ナレーション 関連タグ 外部リンク 関連記事 親記事.

次の

天才てれびくん 番組テーマ曲一覧

天才てれびくん ハローハロー

」(1994年度後期) 放送期間 - 放送時間 月曜日 - 木曜日18:00 - 18:25 放送分 25分 1995年度 司会者 出演者 声の出演 ナレーター オープニング 「タイムマシーンでいこう」 エンディング てれび戦士「がんばってダーリン! 」 ダチョウ倶楽部 with てれび戦士1995「ガンバレ! アインシュタイン」 放送期間 - 放送時間 月曜日 - 金曜日18:00 - 18:25 放送分 25分 1996年度 司会者 声の出演 ナレーター オープニング SWITCH「星を見上げて」 エンディング キャイ〜ン with てれび戦士1996「キミはすてきさ! ベイビーメイビー」 ストロベリーパフェ「SUPER KIDS ARE GO!! 」 放送期間 - 放送時間 月曜日 - 金曜日18:00 - 18:25 放送分 25分 1997年度 司会者 声の出演 ナレーター オープニング TT. Charlie「パリは恋の街」 エンディング 「BE ALL RIGHT!! 未来」 エンディング 放送期間 - 放送時間 月曜日 - 木曜日18:20 - 18:55 放送分 35分 2007年度 - 2008年度 司会者 出演者 声の出演 ナレーター オープニング てれび戦士2007「約束の場所へ〜シークレッツ・ユートピア〜」(2007年度) てれび戦士2008「セカイをまわせ! 天才てれびくんのテーマ」 エンディング てれび戦士2011「Love Song」 放送期間 - 2012年度 ナレーター オープニング ・「大! 天才てれびくんのテーマ2012」 エンディング てれび戦士2012「恋する季節」 放送期間 - 2013年度 ナレーター 、、 オープニング CTO LAB. 「世界はBON HI-BON! 天才てれびくんのテーマ2013」 エンディング てれび戦士2013「告白」 放送期間 - 特記事項: 当初は2011年3月28日開始予定で、予告でも告知されていたが(2011年3月11日に発生)の影響で2週間延期された。 番組表上は2017年3月9日が最終回、翌週から3週間は再放送。 よこっ! ななめっ! みんなのちから! 番組のターゲットは小中学生であるが 大人も子供と一緒に楽しめる内容となっている。 通称は「 天てれ」。 改題番組である『 天才てれびくんワイド』『 天才てれびくんMAX』『 大! 天才てれびくん』『 Let's天才てれびくん』『 天才てれびくんYOU』『 天才てれびくんhello,』についても本項で記述する。 概要 [ ] 『』の後番組としてにスタート。 1999年4月5日から『 天才てれびくんワイド』、2003年4月7日から『 天才てれびくんMAX』、2011年4月11日から『 大! 天才てれびくん』に改題。 2014年3月31日より『 Let's天才てれびくん』に改題し、よりストーリー性を高めた視聴者参加型の番組に刷新された。 2017年4月3日より『 天才てれびくんYOU』へ改題。 2020年4月6日より『 天才てれびくんhello,』へ改題 、番組史上初の1人司会となる。 いずれも放送枠はと呼ばれる。 番組は と呼ばれるタレントたちが様々なことにチャレンジすることがメイン。 1996年度から司会者も含めた一部出演者の降板(番組内では「卒業」と呼ばれる)が年度末に行われる。 てれび戦士の卒業などで世界観やコーナーは毎年変更されるが 、長寿コーナーも存在し、は4シリーズ16年(無印・ワイド・MAX・大! 、1998年度 - 2013年度)に渡り放送された。 双方向の視聴者参加企画として、初期のではで操作するゲームやを使った企画を放送。 天才てれびくん』からの活用を開始、『Let's天才てれびくん』『天才てれびくんYOU』では茶の間戦士として参加することができる。 スタジオの背景はの合成で作られている。 番組開始当時珍しかったCG合成を駆使した内容は、同時期に系列にて放送された『』と似通っており、同番組のCGキャラクター「テレビくん」は、元々は『天才てれびくん』に登場する予定だったという裏話がある [ ]。 姉妹番組に『』(2001年4月- 現在、旧『』、2010年4月より現名称)がある。 にあるには『天才てれびくん』時代の第1回が収蔵されており、閲覧可能となっている。 番組名について 全シリーズの番組名に「天才てれびくん」が含まれ、略称は「天てれ」。 「天才 テレビくん」「天才 テレビ君」「天才 TV君」「天才 TVくん」「天 テレ」は誤りである。 は「TENSAI TV-KUN」「TENSAI TV KUN」「TENSAI TEREBI KUN」( TELEVISIONではない)。 ローマ字表記の略称「TTK」「T. 」は『無印』『ワイド』のコーナー名や出演者の衣装などで多用されていたが、2003年度の「」を最後にコーナー名で使用されることがなくなり、「TTK」は2006年度のオープニングを最後に完全に使用されなくなった。 「天才てれびくん」の英語名は「Whiz-Kids TV」。 』は「 Grand Whiz-Kids TV」であり、初代以外のシリーズは日本語名と同じ語順で英単語が付加される。 放送時間 [ ] 2014年度以降の「」を含む。 放送時間の変遷 期間 放送時間() 1993年4月 05日 1995年3月30日 月曜 - 木曜 18:00 - 18:25(25分) 1995年4月 03日 1999年4月 02日 月曜 - 金曜 18:00 - 18:25(25分) 1999年4月 05日 2003年4月 03日 月曜 - 木曜 18:00 - 18:44(44分) 2003年4月 07日 2004年1月15日 月曜 - 木曜 18:25 - 19:00(35分) 2004年1月19日 2004年2月16日 月曜 - 木曜 18:40 - 19:00(20分) 2004年2月17日 2004年4月 01日 月曜 - 木曜 18:25 - 19:00(35分) 2004年4月 05日 2006年3月30日 月曜 - 木曜 18:20 - 19:00(40分) 2006年4月 03日 2009年3月26日 月曜 - 木曜 18:20 - 18:55(35分) 2009年3月30日 現在 月曜 - 木曜 18:20 - 18:54(34分) 国際放送 2020年5月4日以降 地域 チャンネル 放送時間 備考 ・ 月曜 - 木曜17:45 - 18:20 ・ 火曜 - 金曜18:25 - 18:59 ・世界同時放送 『』の期間は休止 上記以外の地域 番組詳細 [ ] 天才てれびくんhello, [ ]• 歴代出演者 [ ] 詳細は「」および「」を参照 シリーズ一覧 [ ] 年度 月曜日 - 木曜日 金曜日 年度 天才てれびくん 世界観 1993 天才てれびくん 1993 1994 1994 1995 天才てれびくん 1995 1996 1996 1997 1997 1998 1998 1999 天才てれびくん ワイド 1999 2000 2000 2001 2001 2002 2002 2003 天才てれびくん MAX 2003 2004 2004 2005 2005 2006 2006 2007 2007 2008 2008 2009 2009 2010 2010 2011 大! 天才てれびくん 2011 2012 2012 2013 2013 2014 Let's 天才てれびくん 2014 2015 2015 2016 2016 2017 天才てれびくん YOU 2017 2018 2018 2019 2019 2020 天才てれびくん hello, 2020 放送形式・特記事項 [ ] 学校放送同様、夏休みと年度末は総集編または再放送の集中期間となっている。 1993年度 - 2013年度 [ ] 共通事項 「オリジナル放送4週」と「総集編を1週」を繰り返す放送形式(例外あり)。 1993年度 - 1998年度(無印)の総集編は1回につき、一つのメインコーナー(アニメ・ドラマなど)を集中放送する構成。 夏休みと年度末に「総集編の再放送」を編成していた。 1999年度 - 2013年度(ワイド・MAX・大! )の総集編は1回につき、複数の異なるコーナーを放送する構成で新作のミニコーナーも放送された。 1993年度 オリジナル放送は年間で30週。 奇数週に「」、偶数週に「」を放送。 1994年度 - 1997年度 オリジナル放送は年間で28週。 最終4週のオリジナル週を「年末1週、1月3週」に分けて放送。 1998年度 オリジナル放送は年間で27週。 「」放送のため3学期の放送が変則編成に、「」の1月本放送などに影響が出る。 1999年度 オリジナル放送は年間で29週。 通常放送26週と「年末総集編」、「テント2000スペシャル」、「」の特別企画が3週。 2000年度 - 2001年度 オリジナル放送は年間で28週。 オリジナル最終週に1年間を振り返る特別総集編を放送。 2002年度 オリジナル放送は年間で26週。 1学期と2学期が各12週、3学期が2週。 通常放送24週と「」2週。 「」の最終回(2週相当)は12月に総集編形式で放送(再放送なし)。 2002年11月2日にの学園祭でが下半身を露出した事件で、山本圭壱がの容疑、も公然わいせつ補助罪の容疑でに書類送検されていたことが2002年12月27日に発覚。 は総合司会を途中降板。 2003年度 オリジナル放送は年間で26週。 1学期と2学期が各12週、3学期が2週。 3学期のオリジナル放送が1月と3月に各1週。 2004年1月19日から2月16日まで20分の短縮放送。 2004年度 - 2005年度 オリジナル放送は年間で27週。 1学期と2学期が各12週、3学期が3週。 2006年度 - 2010年度 オリジナル放送は年間で32週。 1学期と2学期が各12週、3学期が8週。 2006年度からでの放送開始。 2011年度 - 2013年度 オリジナル放送は年間で32週。 3学期が7週。 2011年度からデータ放送の活用開始。 2013年度は、放送のため24分の短縮放送をオリジナル放送日に4回実施。 2014年度以降 [ ] 共通事項 月曜 - 水曜は「天才てれびくん本編」(18:20 - 18:45)と「」(18:45 - 18:54)が独立した2部構成で放送される。 データ放送を活用した視聴者参加コーナーが毎回放送され、番組に参加する視聴者を「茶の間戦士」と称する。 2014年度 - 2019年度 が制作に参加、NHK青少年・教育番組部との共同制作。 1週間完結の内容となり、本放送以外の週は番組再編集なし(エンディングは若干の変更あり )の「再放送週」を編成。 再放送週の時期や内容に規則性はない。 夏休みの再放送期間は(7月第3月曜日)から6 - 7週間。 の放送延長に伴う番組休止は振替放送しない。 「Let's天才てれびくん」の本放送は3年間で399回(各年度33週と2015年の「紅白特別編」3回)。 「天才てれびくんYOU」の本放送は3年間で396回(各年度33週)。 『Let's』『YOU』は通常放送枠以外の特別番組なし。 明確な番組コーナーが存在せず、ストーリーと完全連動することでファンタジー要素が強いシリーズとなっている。 てれび戦士はNHKのテレビ番組「天才てれびくん」の番組出演者である。 ただし、「天才てれびくん」という番組名が『Let's』『YOU』のプロローグ以外で使用されることはなく、略称の「天てれ」は一切登場しない。 NHKが「劇中放送局」として登場することもあり、木曜生放送でNHKの施設から生中継する場合、NHKの存在が明確に言及されている。 『Let's』『YOU』ともに劇中テレビ番組「週刊ニュース深追い」が登場する。 2020年度 月曜 - 水曜の『hello,』は序盤がドラマ、中盤がロケまたはスタジオのメイン企画、終盤がゲームの3部構成。 ドラマパートとメイン企画が再分離。 舞台設定に沿ったファンタジー要素はドラマパートに集約される。 『YOU』までは月曜 - 水曜に予告していたが、今年度から木曜にも導入され、以降は毎回予告するようになる。 の影響により、木曜生放送を第1週(2020年4月9日)から休止して傑作選を代替放送。 第8週(2020年5月28日)から木曜生放送が開始された。 第4週(2020年4月27日)から、月曜 - 水曜のドラマを断続的に休止して特別企画を放送している。 第10週は月曜 - 水曜が新作、木曜が傑作選の形式に戻るなど、前例のない不規則な放送形式となっている。 2020年6月18日にがのに関する記事を掲載。 番組ウェブサイトの「エピソード」から霜降り明星の出演内容が削除され、事実上の降板。 派生番組 2016年度 - 2017年度は日曜朝に『』を放送。 2018年10月22日 - 25日に『』を放送。 2019年3月11日 - 20日の「」で『』を放送。 2020年3月28日に『』を放送。 主題歌 [ ] オープニングテーマ 1993年度 - 1995年度:「タイムマシーンでいこう」(歌: 、作詞・作曲:、編曲:すかんち) 1996年度:「星を見上げて」(歌:SWITCH、作詞:、作曲:Gen、編曲:野崎貴郎) 1997年度:「パリは恋の街」(歌:TT. Charlie、作詞・作曲・編曲:TT. 未来」(歌:てれび戦士2006、作詞:Out of Box、作曲:笹沼直、編曲:) 2007年度:「約束の場所へ〜シークレッツ・ユートピア〜」(歌:てれび戦士2007、作詞・作曲:・笹沼直) 2008年度:「セカイをまわせ! 天才てれびくんのテーマ」(制作:) 2012年度:「大! 天才てれびくんのテーマ2012」(制作:、) 2013年度:「世界はBON HI-BON! 天才てれびくんのテーマ2013」(制作:CTO LAB. ) 2014年度:「Let's天才てれびくんオープニングテーマ2014」(歌:木津茂理・福岡ユタカ・福岡奏、作曲・編曲:福岡ユタカ) 2015年度:「Let's天才てれびくんオープニングテーマ2015」(歌:木津茂理・福岡ユタカ・福岡奏、作曲・編曲:福岡ユタカ) 2016年度:「Let's天才てれびくんオープニングテーマ2016」(歌:木津茂理・福岡ユタカ・福岡奏、作曲・編曲:福岡ユタカ) 1993年度 - 1995年度は冒頭で日本の戦後の写真を一部使用。 1996年度は冒頭で戦後復興期の映像を使用。 また、オープニングアニメーションのダンスするロボットは光学式を使用して読み取ったダンサーの動きをCG化し、当時のてれび戦士の顔写真を合成している。 2010年度はてれび戦士のメンバーが音楽に合わせて振り付けや自分の特技を披露するというものだった。 曲は男女で違う。 エンディングテーマ 1993年度 - 1994年度前期:「YOU YOU YOU」(歌:、作詞・作曲:、編曲:すかんち) 1994年度後期:「がんばってダーリン! 」(歌:、作詞:、作曲:、編曲:) 1995年度前期:「がんばってダーリン! 」(歌:てれび戦士〈初代9人〉、作詞:、作曲:、編曲:) 1995年度後期:「ガンバレ! アインシュタイン」(歌:ダチョウ倶楽部 with てれび戦士1995、作詞:、作曲・編曲:) 1996年度前期:「キミはすてきさ! ベイビーメイビー」(歌:てれび戦士1996 with キャイ〜ン、作詞・作曲:タケカワユキヒデ) 1996年度後期:「Super Kids Are Go! 」(歌:ストロベリーパフェ、作詞:・、作曲・編曲:王様) 1997年度前期:「BE ALL RIGHT!! 初回:2014年3月31日 単独ダンス• 初回:2014年5月 05日 男子てれび戦士• 初回:2014年5月19日 女子てれび戦士 歌:てれび戦士2014• 初回:2014年6月30日 てれび戦士2014• 初回:2014年7月21日 茶の間戦士諸君もダンスをおぼえよう 2015年度:「めしどき むしゃりずむ」(歌:てれび戦士2015、作詞:上野茂都、作曲・編曲:) 2016年度:「たりないドアー」(歌:てれび戦士2016、作詞:、作曲・編曲:) 2016年度:「キスミーきれいみー」(歌:ぱぺらぴ子ちゃん〈〉、作詞:、作曲:、編曲:) 2017年度:「たてっ! よこっ! ななめっ! みんなのちから! 」(歌:てれび戦士2017、作詞・作曲:、振付:) 2018年度:「たてっ! よこっ! ななめっ! みんなのちから! 」(歌:てれび戦士2018、作詞・作曲:水野良樹、振付:振付稼業air:man) 2019年度:「たてっ! よこっ! ななめっ! みんなのちから! 」(歌:マーヴェラス西川〈〉with てれび戦士2018、作詞・作曲:) 2019年度:「天才モジールが行く」(歌:モジール王子〈〉、作詞・作曲:???) スタッフ [ ] この節のが望まれています。 2010年度以前 - 小笠原英樹(? )、内海邦一(1998年度 - 1999年度、2002年度 - 2003年度、2005年 - 2006年)、中井まろやか(1998年度 - 1999年度、2002年、2005年 - 2006年)、丸山智子(2001年度 - 2003年度)、(2009年度 - 2010年度)• 』 -• 『Let's』 -• 『YOU』 - 、、向田邦彦• 『hello,』 - 、、向田邦彦、廿楽大輔、• 脚本()• 『Let's』 - 、西垣匡基、、萩原恵礼、、、高橋聡之、渡辺謙作、向田邦彦、、冨坂友• 『YOU』 - 、、向田邦彦、、、萩原恵礼、、冨坂友、• 『hello,』 - 、福島直浩、、池田亮、、宮本亮、、関田育子• 音楽 - 大森俊之(1995年)、(1998年、2000年 、 沢田完 1999年 、 (2014年度 - 2019年度)• オリジナル音楽 - (2020年度)• 美術 - 坂本信人(1995年)、浦野康介(2002年 - 2003年)、田部貢市(2009年度)、山本亨二(2010年度)、小澤正行(2014年)、多田至(2015年)• 美術監督 - 宮前光春(2000年)• アートディレクション(『大! タイトル映像 - STEADY(2020年度)• 作画 - 髙橋英吉、西野理恵(1995年)• イラスト - (2017年度)• 編集 - 村上安弘(? )、鵜飼美佳(2002年 - 2003年)• 撮影 - 久保村正樹(1995年)、上野経志(? 照明 - 島村徹(? 技術 - 中橋孝雄(2011年度)、安村達治(? 、2014年)、橋本直明(2013年)、熊谷年啓(2015年 - 2016年)、松本健吾(2017年度)、近藤俊介(2018年度 - 2019年度)、河野良太(2020年度)• 映像技術 - 島根幸宏(2011年度 - 2012年度)、八木淳(2013年度 - 2017年度)、森山雄太(2018年度 - )• 映像効果 - 鈴木総一郎(1996年度)、田畑英之(1998年度)、中田一則(1998年度)、赤沼直彦(1998年)• 映像デザイン - 櫻田剛、関井和成、田畑英之、中田一則、太田知宏(2001年 - 2003年)、関口寛子、高瀬章一、高橋賢次、河野健二郎、杉山聡、伊原玄一(2006年 - 2008年)、甘楽大輔(? )、アサダアツシ(2013年)、服部竜馬(2017年度 - 2018年度)、瀬木文(2019年度)、塚崎安奈(2020年度)、淀裕矢(2020年度)• 音声 - 村山巧(2011年度 - 2019年度)、渡邊賢(2020年度)• 音響効果 - 金丸孝彦(1995年)、安田桂一(2002年 - 2006年)、松井慎介(2007年)、塚田大(2008年度 - 2010年度、2013年度、2018年度 -)、磯田正文(2011年度、2014年度 - 2017年度)• 音響編集 - 古宮理恵(2000年)• 音響監督 - (2000年)• キャラクターデザイン - 飯村一夫(2000年)、大久保亞夜子(2005年 - 2008年)、セブンゼル(2020年度)、タイキ(2020年度)、BUNBUN(2020年度)、たかくらかずき(2020年度)• 着ぐるみ造型 - 服部弘弍(2019年度「オンくん」)• 衣装デザイン - 宮下由子(1993年 - 2003年)、広瀬水音(2013年 - 2016年度)、落合宏理(2017年度 - 2019年度)、三浦進(2020年度)、鈴木淳哉(2020年度)• 衣装制作 - 広瀬水音(2017年度 - )• VFX - 古沢高明(2014年度 - 2019年度)、小野修(2017年度 - )、栗原忠光(2019年度)、中原修一(2020年度 - )、石川武(2020年度 - )• ディレクター• 2010年度以前 - 西本由紀夫、中村憲由(1995年)、神原一光、山田淳、三好健太郎、村上貴英、石川慶• 『Let's』 - 財津宏一、岸本伸介、近藤有、平井正孝、所雅俊、小林温志、劉揚帆、井川精一、林弘殻、竹村大輔、神山啓司、平井雅仁、田中経一、淋代壮樹、鈴木彩美、吉田享史、佐藤香奈子、近藤創、近藤雅之、田中健一郎、本田浩、谷花菜子、西山義和、神谷友輔、村上貴英• 『YOU』 - 近藤有、平井正孝、所雅俊、小林温志、神山啓司、淋代壮樹、鈴木彩美、吉田享史、佐藤香奈子、本田浩、西山義和、神谷友輔、村上貴英、中村真己、守屋篤、中本裕介、寺谷鉱、川瀬由花、川上杏子、堀田尚志、入沢直樹、井上敬太、村中祐一、玉那覇卓人、堀内信吾、内田愛美、清水亮詞、大塚栄貴• 『hello,』 - 景山潮、中村真己、清水亮詞、入沢直樹、陣野遥、守屋篤、中本裕介、栗原翔一、大塚栄貴、劉揚帆、佐川由夏、佐藤大輔、淋代壮樹、今野恭成、池田おさむ、上田亜紀、近藤貴浩、柳沢等、山下洋助、杉浦拓朗、ヤングポール、本田浩、くぼまどか• プロデューサー - 松浦公基、寺沢久紀(2000年)• 制作プロデューサー - 辻屋貴彦(2000年)• 『ワイド』 - 沢田昇(1999年度 - 2000年度)、瀬川忠之(2001年度)、菅乙彦(2002年度)• 『MAX』 - 中澤俊哉(2003年度 - 2005年度)、大谷聡(2006年度 - 2007年度)、大石淳(2008年度 - 2010年度)、山田淳(2010年度)• 』 - 山田淳(2011年度 - 2012年度)、坂田淳(2012年7月9日 - 2013年度)、石川昌孝(2013年度)• 『Let's』 - 坂田淳、石川昌孝、山田淳、松本憲治、三好健太郎、小沢倫太郎、中澤俊哉• 『YOU』 - 三好健太郎、小沢倫太郎、石川昌孝、中澤俊哉、廣岡篤哉、高﨑健太、石川慶、中村裕子(2018年8月 - 2019年8月)、岸本伸介(2019年9月 - 2020年3月)、黒田健一(2019年9月 - 2020年3月)• 『hello,』 - 岸本伸介、高﨑健太、石川慶• 制作協力 - (2014年度 - 2019年度)• 制作 - (2014年度 - 2019年度)• 制作・著作 -• 各どちゃもん、もじもんの声についてはを参照。 ナレーション (1993年度、2010年度 - 2011年度)、 (1993年度 - 1996年度)、 (1993年度 - 1997年度、2001年度)、 (1993年度? - 2004年度? )、 (1994年度)、 (1994年度、1996年度 - 2002年度)、 (1994年度 - 1995年度)、 (1994年度 - 1999年度)、 (1996年度)、 (1996年度、 2009年度)、 (1996年度 - 1999年度)、 (2000年度、ワイド時代に不定期)、 (2000年度? 、2002年度 - 2008年度)、 (2001年度)、 (2002年度、2007年度)、 (2004年度 - 2009年度)、 (2007年度)、 (2009年度)、 (2009年度)、 (2009年度 - 2010年度)、 (2009年度 - 2010年度)、 (2009年度、2011年度 - 2013年度)、 (2010年度)、 (2010年度)、 2010年度)、 (2011年度)、 (2011年度)、 (2011年度)、 (2011年度)、 (2011年度)、 (2011年度 - 2013年度)、 (2011年度 - 2013年度)、 (2011年度 - 2013年度)、 (2012年度)、 (2012年度 - 2013年度)、 (2013年度)、 2013年度)、 (2012年度 - 2016年度)、 (2014年度 - 2016年度)、 (2017年度 - 2019年度)、 (2017年度 - 2019年度)、 (2020年度)、 (2020年度) 関連商品 [ ]• 書籍 [ ]• 天才てれびくんクイズゲーム—天才なぞなぞパイレーツ! (1994年12月)• バーチャル魔王をやっつけろ! 天才てれびくん冒険ゲーム(1994年12月)• てれび戦士を救出せよ! 天才てれびくん迷路ゲーム(1995年1月)• 1-2• 1-2• 1-2• 天てれドラマ傑作集1-3(2007年3月)• 天才てれびくんMAX てれび戦士フォトブック in 夏イベ2010(2010年10月12日、) カレンダー [ ]• 天才てれびくんMAXカレンダー2005(2004年11月)• 天才てれびくんMAXカレンダー2006(2005年11月) 映像作品 [ ]• 1-6(2002年1月30日)• 1-10(2002年8月25日)• Vol. 1-3(2003年3月20日)• 1-7(2003年6月27日)• 1-7(2003年12月26日)• 1-7(2004年3月26日)• 1-7(2007年4月27日)• 天才てれびくんMAXスペシャル 夏イベ2009 Dreaming〜時空を超える希望の歌〜(2010年4月21日)• 天才てれびくんMAXスペシャル 夏イベ2010 ホセ王国の不思議な弓矢〜くしゃみ姫を救え! 〜(2010年11月17日)• NHK DVD 天才てれびくんMAX MTKコレクション 2006〜2008(2011年1月19日)• NHK DVD 天才てれびくんMAX MTKコレクション 2009〜2010(2011年5月18日)• 天才てれびくんスペシャル 夏イベ2012「真夏の夜の虫」(2012年11月21日)• 1-2(2013年2月21日) 民放局との相互 [ ]• - 「天てれPR作戦」で『』に逆アポなしで番組宣伝をしてもらう企画を放送。 『進め! 電波少年』では、の『』出場企画が進行中でNHKから拒絶されていたため、に「」のタイトルで放送した。 - 当時MCのキャイ~ン天野が参加するユニットが生放送登場。 その舞台裏は、『』で放送された。 - 『』がスタジオパークに生中継した際、てれび戦士としてスタジオ衣装で・・長谷川あかりが案内役を務めた。 その後、両番組の決めポーズを全員で行った。 - 『ラジかるッ』のスタジオにてれび戦士としてスタジオ衣装で笠原拓巳・加藤ジーナ・長谷川あかりが出演し、双方の決めポーズを全員で行った(この2つのコラボは木曜生放送の中で放送、関東ローカル番組『ラジかるッ』の放送されていない関東広域エリア外地域でも一部が放送された。 ただし、NHKワールド・プレミアムでは権利の都合上カットされた)。 度 - には、笠原拓巳とが番組の企画(天てれ部活動)で「」というコンビ名で予選出場、一回戦突破(二回戦で敗退)を果たし公式ブログで話題となった。 - 生放送でを取材しクイズを出した後、回答者だったと視聴者1名が『』のアフレコに参加することが決定した。 その模様は、、木曜生放送内で放送された。 『』-トークテーマが「子供番組やっている芸人」のメインパネリストとして『 Let's』及び『 YOU』の代表として6年出演経歴がある千鳥が参加。 、、、と共に子供番組に付いて、と共にMCのと()と子供番組に関してトークを繰り広げた。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 募集・告知の内容、エンディングテーマのバージョン、異次元獣・もじ魔獣に関する日数など 出典 [ ]• PDF プレスリリース , NHK, 2014年1月22日 , 2014年1月22日閲覧。 日本放送協会 2017年2月16日. 2017年2月16日閲覧。 日本放送協会 2020年2月13日. 2020年2月13日閲覧。 、4頁。 program番号:• 3 [booklet]. 日本: PCCG01600. 2017年 『NHK Let's天才てれびくん サウンドトラック』のアルバム・ノーツ, p. 12 [booklet]. 日本: PCCG01600. 2017年 『NHK Let's天才てれびくん サウンドトラック』のアルバム・ノーツ, p. 5 [booklet]. 日本: PCCG01600. 2017年 『NHK Let's天才てれびくん サウンドトラック』のアルバム・ノーツ, p. 7 [booklet]. 日本: PCCG01600. 関連項目 [ ]• (兄弟番組、金曜のみ)• (ビットワールドの前身番組) 参考文献 [ ]• 『天才てれびくんMAX てれび戦士フォトブック in 夏イベ2010』、2010年10月26日。 『黒い小鳥』、2017年10月5日。 外部リンク [ ]• 月曜 - 木曜18:00 - 18:25 前番組 番組名 次番組.

次の