低温期 高い。 低温期(卵胞期)なのに高温の原因と対策

低温期なのに体温が高いです。

低温期 高い

低温期なのに体温が高いです。 昔からそうなんですけど、冬は寒いので厚着して布団をかけるので朝汗かくほどではないけど 暑くて起きます。 それで朝体温を測ると生理中でも 36. 72くらいです。 基本36. 7度は越えます。 ずっと卵胞チェックや排卵チェックをしてるけど 卵は大きく育ってて排卵もしてます。 でも基礎体温がガタガタ?です。 逆に夏は暑がりなので冷房をかけてるので 高温期なのに低かったりします。 他の人に聞いてみたら冬も夏も安定してるそうです。 秋冬は結構安定してる体温だけど それでもガタガタの時もあります。 夏冬ガタガタになります。 ストレスになるので測ってなかったのですが 病院に行く前に3ヶ月つけようと思い 3ヶ月前からつけてるけど結構ガタガタです。 低温期なのに高かった日は記録しないようにしました。 あと息子に起こされてトイレとか行った日は つけてないです。 基礎体温ガタガタでもちゃんと排卵はしてる この基礎体温は当てにならない気がしてます… これって婦人科に見せてもちゃんと排卵してれば 大丈夫なんでしょうか? 冬高温期は36. 8度以上になります。 生理前は37度越えます。

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基礎体温で低温期の体温が36.5℃!高い人は妊娠が困難?生活改善を

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この記事の目次• 体温が高い6つの原因 人よりも体温が高いと感じている人は、体温が高い原因を確認しておきましょう。 体温が高い原因は6つあるんです。 病気 体温が高い原因の1つ目は、病気です。 風邪をひいたり、インフルエンザにかかっていたりすると、熱が出ますよね。 また、そのほかの様々な病気でも発熱することがあります。 「病気で熱がある時には咳が出たり、鼻水が出たり、頭痛があったりするんでしょ?」と思うかもしれません。 でも、熱が出るのは風邪やインフルエンザだけではありません。 そのほかの 細菌やウイルスに感染することで、発熱することがありますし、 がんでも微熱が出ることがあります。 また、 甲状腺機能亢進症でも発熱しますので、体温が高くなるのです。 ストレス ストレスも体温が高い原因です。 風邪のような症状はないのに、微熱がずっと続いているという時は、ストレスが原因で体温が高い可能性があります。 ストレスを感じると、交感神経が活発になって、体温が高くなるのです。 たとえば、細菌やウイルスが体内に侵入した場合は、それに対抗しようとして、免疫力を高くするために、交感神経を優位にして体温を高くします。 ストレスを感じると、それと同じメカニズムで、体温が高くなるのです。 ストレスは自律神経のバランスを乱して、自律神経失調症から体温を低くすることもありますが、交感神経が優位になりすぎて、体温を上げて、微熱が続くこともあるのです。 ストレスを感じていて、何の症状もないのに微熱が続くという場合は、ストレスが原因の可能性があります。 筋肉量が多い 体温が高い原因の3つ目は、筋肉量が多いことです。 筋肉質の人、筋肉量が多い人は、体温が高い傾向があります。 なぜなら、 筋肉は人体の中で最もたくさんの熱を産生する器官だからです。 そのため、筋肉量が一般の人よりも多い人は体温が高いんです。 普段からスポーツをしている人、体脂肪率が低い人は、体温が高いのが普通ですから、特に心配する必要はありません。 体に熱がこもっている 体温が高い原因の4つ目は、体に熱がこもっていることです。 私たちは、体の中で熱を作り、その熱を放散することで、体温を一定に保っています。 でも、熱を上手に放散できない場合、体に熱がこもりますので、体温が高くなってしまうんです。 一種の熱中症と同じような状態ですね。 熱を放散する方法は、汗をかくことですが、汗をほとんどかかない人っていますよね。 汗をかかない人は、体に熱がこもりやすいので、体温が高くなります。 体に熱がこもりやすい人は、熱中症になりやすいので、とても危険であり、注意が必要になります。 体質 体温が高い原因の5つ目は体質です。 子どものころから平熱が高めの人は、体質で体温が高い可能性が高いです。 体質で体温が高い人は、基礎代謝が高めですので、痩せている人、食べても食べても太らない人が多いと思います。 子どものころから平熱が高めで、痩せ型の人は、体質的に体温が高いと考えて良いでしょう。 高温期 体温が高い原因の6つ目は、高温期であることです。 ここ1~2週間、体温が高いという女性は、高温期が原因の可能性が高いと思います。 生理がある女性は、 生理周期の中で低温期と高温期に分かれることを知っていますか? 関連記事 ・ ・ 体温を下げる7つの方法 体温を下げるためにはどうしたら良いのでしょうか?1つ知っておいてほしいことは、体質で体温が高いことは、特に問題ではないことです。 体温が高いと、汗をいっぱいかくし、1人で暑がってしまうため、ちょっと恥ずかしいと思ってしまう人が多いと思います。 でも、 体温が高い人は、基礎代謝が高いため痩せやすく、たくさん食べても太りにくいというメリットがあります。 また、免疫力も高くなりますので、風邪やインフルエンザにもかかりにくくなります。 そのため、体質で体温が高い人は無理に下げる必要はありません。 ただ、 体温を下げる方法を知っておくと、夏でもエアコン控えめにして過ごせるようになりますし、熱中症予防にもなりますので、体温を下げる方法を確認しておきましょう。 ホルモンバランスを整える 体温を下げる方法の1つ目は、ホルモンバランスを整えることです。 体温が体質的に高いことは、問題ありません。 でも、女性の場合、低温期と高温期がしっかり分かれていることは大切です。 低温期は体温がある程度下がらないと、質の良い卵子が育ちにくいとされています。 そのため、低温期はしっかりと体温を下げて、低めに保つためには、ホルモンバランスを整えましょう。 女性ホルモンのバランスが整えば、低温期は体温が低めに、高温期は体温が高めに維持することができます。 ・規則正しい生活を送る ・早寝早起きをする ・ストレスをため込まないようにする ・1日3食しっかり食べる ・適度な運動をする このような生活を送るようにすると、ホルモンバランスが整いやすくなります。 また、大豆イソフラボンを積極的に摂取すると良いでしょう。 大豆イソフラボンは女性ホルモンのエストロゲンと構造が似ていて、エストロゲンの働きを補助する作用がありますので、ホルモンバランスを整えやすくなるんです。 汗をかくようにする 体温を下げるためには、汗をかくようにしましょう。 普段汗をかく習慣がない人は、暑いと感じてもなかなか汗をかくことがないですよね。 汗をかかないことで、熱が体にこもり、体温が高くなるのです。 汗をかいて体温を下げるためには、汗腺を鍛えるようにしましょう。 汗腺を鍛えるためには、半身浴がおすすめです。 みぞおちのあたりまでお湯を張った湯船にゆっくり入ると、心臓に負担をかけずに、長時間体を温めることができます。 そうすると、少しずつ汗をかけるようになってきます。 半身浴は1回行っただけではダメです。 毎日継続して、半身浴を行うようにすると、汗腺が鍛えられて、汗をかけるようになります。 汗腺を鍛えて、汗をかけるようになると、ちょっと動いただけで汗をかき、体温を下げることができます。 汗をかけるようになることは、熱中症の予防にもなりますので、汗がかけないために、体に熱がこもって体温が高い人は、半身浴で汗腺を鍛えるようにしましょう。 冷たいものを食べる 体温を下げる方法3つ目は、冷たいものを食べることです。 体温が高い時には、冷たい飲み物、冷たい食べ物を食べることで、体を内側から冷やすことができますので、おすすめです。 ただ、 キンキンに冷えたものを一気に飲むと、胃腸に負担をかけてしまいますので、胃腸に負担をかけすぎないように、冷たいものを食べすぎ・飲みすぎるのはやめておいたほうが良いでしょう。 体を冷やす食べ物を食べる 体温を下げるためには、体を冷やす食べ物を食べましょう。 体を冷やす作用がある食品を食べることで、体を内側から冷やして、体温を下げることができます。 体を冷やす食品には、次のようなものがあります。 ・トマト ・きゅうり ・ゴーヤ ・バナナ ・ナス ・スイカ ・メロン ・梨 ・マンゴーなど南国フルーツ 夏野菜や夏が旬の果物、熱帯地方でよく食べられるフルーツなどは、水分とカリウムが多く含まれています。 カリウムは利尿作用があり、尿をたくさん出すことで、体の熱を一緒に逃がしてくれるので、体温を下げることができるのです。 水分をたくさん取る 体温を下げる方法の5つ目は、水分をたくさん摂ることです。 水分をしっかり摂ることで、熱中症予防になりますよね。 また、先ほども言いましたが、体温を下げるためには、尿をたくさん出す必要があります。 尿をたくさん出すためには、カリウムをたくさん摂ることも必要ですが、それ以上に水分をたくさん摂る必要があります。 また、水分をたくさん摂ると、汗をかきやすくなりますので、体温を下げたい場合は、水分をたくさん摂るようにしてください。 太い血管の近くを冷やす 体温を今すぐ下げたい場合は、太い血管の近くを冷やしましょう。 熱中症になってしまった、高熱が出た、汗をたくさんかいて恥ずかしいから、すぐに体温を下げたいという人は、氷嚢や冷却パッドなどを使って、太い血管の近くを冷やしましょう。 太い血管の近くを冷やすことで、血液を効率よく冷やすことができますので、体温を素早く下げることができるんです。 具体的には、次のような場所を冷やしましょう。 ・脚の付け根(大腿動脈) ・わきの下(腋下動脈) ・首筋(頸動脈) この場所に冷たいものを当てておくと、体温をスッと下げることができます。 病院を受診する 体温を下げる方法、最後は病院を受診することです。 これは、病気が原因で体温が高い時のための対処法ですね。 体温が高い以外にも、頭痛や咳、鼻水、体の痛み、腫れなどの症状が出てきたら、病気が原因で、体温が高い可能性があります。 病気が原因で体温が高い場合、それは体からのSOSですので、病院を受診して、病気を治しましょう。 「たかが微熱でしょ?」と思っていると、思わぬ重症の病気の可能性もありますので、過信せずに病院を受診して、きちんと検査しておいたほうが安心です。 体温が高い原因・下げる方法についての総まとめ ・体温が高い原因 「病気の可能性がある」「ストレスによる交感神経の活発化」「筋肉量が多い」「体に熱がこもっている可能性」「子供の頃から平熱が高めの人は体質」「女性は高温期の可能性」 ・体温を下げる方法 「ホルモンバランスを整える」「汗をかくようにする」「冷たいものや体を冷やす食べ物を食べる」「水分をたくさん摂る」「足の付根や脇の下、首筋など、太い血管の近くを冷やす」「病院を受診する」 体温が高い原因と体温を下げる方法をまとめました。 体質で体温が高い場合は、特に問題ではありません。 体温が高いと、痩せやすい体質になりますし、免疫力も高いので、健康にも良いからです。 ただ、体に熱がこもってしまったり、病気で熱がある時などは、早めに熱を下げるようにしましょう。 また、体質で体温が高い人も、暑い季節に体温を下げる方法を実践すると、熱中症になりにくく、クーラー控えめで快適に過ごすことができますので、ぜひ今年の夏は体温を下げる方法を実践して、快適な夏を過ごしましょう。

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低温期(卵胞期)なのに高温の原因と対策

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出血か ら2~3日が経過しても高温期に移ることがなかった場合、不正出血だと考えられます。 ホルモンバランスの乱れが原因であることが多く、排卵しなかったことによる出血です。 ただし、人によっては子宮や卵管に病気があって不正出血が起こった場合や、経口避妊薬の影響による出血などもありますので、心当たりがある方は一度病院での診察を受けたほうがよいでしょう。 頭痛や吐き気など 人によっては、低温期に頭痛や吐き気などの症状を感じる方もいます。 原因は体質によって様々ですが、 貧血や冷え性から転じて起こったケースが多いです。 1日30分の有酸素運動(ウォーキングなど)を行ったり、食生活の改善など日常生活での工夫によって症状がなくなったり軽減されることがあります。 以下の項目に当てはまる場合、一度病院での診察を受けるのがよいでしょう。 低温期が21日以上(卵胞を育てる力が弱い)• 高温期が9日以下(卵胞が成熟されない)• 高温期と低温期の温度差が0. 3度未満• 低温期しかなく、高温期がない• 生理周期が39日以上(頻発月経) 低温期が長い原因は? 低温期が長い原因としていちばんに考えられるのが、 エストロゲンの分泌が不足していることです。 また、 ストレスや更年期といった体の変化も、低温期が長い原因となることがあります。 エストロゲンの分泌不足 女性ホルモンの一種であるエストロゲンは、卵胞ホルモンとも呼ばれています。 子宮内膜を厚くさせる働きがあり、受精卵を着床させやすくします。 その他、体に丸みを帯びさせたり肌や髪を良くしてくれたりと、女性らしさにも関わってくるホルモンです。 エストロゲンの分泌が不足していると、卵胞や卵子の成熟にたくさん時間がかかってしまいます。 低温期が生理終了~排卵までであることを考えると、 排卵のための卵胞や卵子の成熟に時間がかかるわけですから、必然的に排卵も遅れることになります。 そのため低温期が長くなるのです。 更年期 一般的に50代から、早い場合で30代からなるとされている更年期ですが、低温期が長くなるケースがあります。 更年期になるとホルモンの分泌量も変化するため、当然、基礎体温にも影響を及ぼします。 更年期になったばかりのころには、 黄体機能不全のような低温期が長く、高温期が短い基礎体温になることもあるのです。 ちなみに本格的な更年期になると、低温期と高温期の差が低くなり、やがて閉経して高温期がなくなります。 ストレス 強いストレスは基礎体温にも影響を与えることがあります。 ストレスは万病のもとと言うように、不眠、頭痛、冷え、動悸、吐き気などの症状が出ることがあります。 そうした症状によって生活習慣が乱れ、ホルモンバランスも崩れて基礎体温がおかしくなり、低温期が長くなるのです。 マカ もしマカを飲んでいて低温期が長くなったのなら、マカの使用を中止したほうがいいかもしれません。 マカ飲んだことによって低温期が長くなったという経験談は多いです。 しかし一方でマカを飲んだことによって基礎体温が整ったという意見もあります。 マカのような自然由来のマルチビタミンは、人によって合う合わないの差が大きくなっています。 マカを飲んだことで低温期が長くなった方は、そのほとんどがマカをやめてから基礎体温が通常に戻っているようなので、もしマカを飲んでいるなら使用を中止されてみてはいかがでしょうか。 そのため、長い低温期を改善したい場合、生活習慣を見直す必要があります。 生活習慣を見直す しっかりと睡眠をとる しっかり睡眠がとれていないと、血液が不足して卵子を育てられなくなったり、ホルモンが満足に分泌されなくなってしまいます。 特に低温期は、 眠っている間に生理で減ってしまった血液や体力を回復させてくれるため、非常に重要です。 毎日の睡眠時間の平均が6~7時間になるよう、就寝時間の調整をしてください。 すっきり目覚めたいなら90分刻みで、6時間もしくは7時間30分ほどの睡眠が特におすすめです。 食事で鉄分やタンパク質をとる 長い低温期を改善したい場合、食事において鉄分とタンパク質をとることを考えるようにしましょう。 全体的にバランスの良い食事がいちばんですが、難しければ鉄分とタンパク質に集中して対策を行っても大丈夫です。 食事でとるのが困難ならサプリメントで補うのも良いでしょう。 半身浴は、体に負担をかけることなく下半身をしっかり温めることができます。 浴槽に38度ほどのお湯をはり、30分ほどつかります。 この時、水位は腰までにしておくのがポイントです。 胸や肩までしっかりお湯をためてしまうと、水圧で心臓などに負担をかけることになるため長く浸かることができません。 自然由来のもので女性ホルモンを補う 生活習慣の改善が難しい場合、自然由来のものでエストロゲンを補う方法があります。 ザクロ ザクロには クメステロールと呼ばれる植物性エストロゲンが含まれているのですが、こちらはエストロゲンとほぼ同じ働きをしてくれます。 エストロゲン不足で低温期が長く続くことを考えると、非常に嬉しい成分ですね。 また、豊富なビタミンやカリウムも含まれているため、免疫力アップやむくみ解消などの効果も得られます。 実際に、 豆乳が持つ大豆イソフラボンはエストロゲンと似たような働きをしてくれます。 飲み過ぎはかえって体のバランスを崩してしまいますが、1日にコップ1杯程度であれば長い低温期への対策になるかもしれません。 まとめ 低温期が長いと卵胞や卵子の質が落ちるといった意見もありますが、医師によればそのようなことはないそうです。 体調を崩してしまうことや、排卵のチャンスが減ってしまうことが問題とされています。 ですので体調に問題がないのであれば、焦らず気長に改善されてはいかがでしょうか。 できる限りストレスをためないよう、体を大切にお過ごしくださいね。

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