湘南 乃風 カラス。 カラス (曲)

カラス 湘南乃風 歌詞情報

湘南 乃風 カラス

1曲まるごと収録されたCDを超える音質音源ファイルです。 <フォーマット> FLAC (Free Lossless Audio Codec) サンプリング周波数:44. 1kHz|48. 0kHz|88. 2kHz|96. 0kHz|176. 4kHz|192. 0kHz 量子化ビット数:24bit• ハイレゾ商品(FLAC)の試聴再生は、AAC形式となります。 実際の商品の音質とは異なります。 ハイレゾ商品(FLAC)はシングル(AAC)の情報量と比較し約15~35倍の情報量があり、購入からダウンロードが終了するまでには回線速度により10分~60分程度のお時間がかかる場合がございます。 ハイレゾ音質での再生にはハイレゾ対応再生ソフトやヘッドフォン・イヤホン等の再生環境が必要です。 詳しくは をご確認ください。

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湘南 乃風 カラス

カラス 作詞 湘南乃風 作曲 湘南乃風 唄 湘南乃風 やめてたまるか お前と俺は 群れたカラスさ 一生懸けた! 一度の絆 心配するな 最低だけど最高 だってずっと いつまでも ずっといつまでも 殴り合って けなし合いてぇダチがいるから いつまでも ずっといつまでも 遠く離れても 側にいる 間違いねぇ よう! 喧嘩をそろそろやめて ケンタで飯おごるぜ 博打で稼いだ金で 風切って肩並べて 同じ舞台に立つ夢見てたのに突然聞いた夕暮れ 決意表明 「先に行くぜ! 」「わりぃな」 そう言って独り飛び立ったフレンド 「ちょっと待てって」 「マジ辛え」って全て捨てて勝手過ぎるお前だけ カラスの群れ 離れ遠くへ それに比べて俺はゴミ山に咲く桜 見つけたくて焦って嫉妬ばっか 必死だった強がってたんだ 分かってくれ いつまでも ずっといつまでも 殴り合って けなし合いてぇダチがいるから いつまでも ずっといつまでも 遠く離れても 側にいる 間違いねぇ お前いなくなって一人ゴミまみれの毎日 共に感じた気持ち大事に マジ勝ちに そうじゃねえと 会わす顔がねぇ なのに One Day 終電降りたらいないはずのお前がなんで? 歩いてんだ「おいっ! 」呼び止めた俺に 誰もいないホームで「もう関係ない」と 唾吐いてまた離れて行くお前の背中に 「ふざけんな! 」と別れ告げ でも 俺は願ってた 「また一緒に」って言葉 だが空からは悲しみの雨が でもあれからなんだか気になる本当の所 思い当たる場所 必死に探しやっと 見つけたお前はやっぱ始めてた仕事 新しい仲間と一緒にやってたのを見て 驚きこの時もまた嫉妬し俺はじっとしてられる訳がねぇ 近付く一歩一歩 気付いた仲間の一人に口開く そっと 「あいつの事教えてくれ 何してるのか? 」 「そうか、お前があいつの自慢のカラスか? 」 「あいつなぁ『俺の仲間はみんなすげぇ だから絶対負けらんねぇすよ』ってお前、言ってたぞ」 「タバコあんのか? 」 「そう言えばあいつこんな歌 歌ってたなぁ」 心配するな お前と俺は 群れたカラスさ 一生懸けた! 一度の絆 やめてたまるか 最低だけど最高 WORST! 名も無きカラスよ 飛び回れ 汚れた分だけ輝けるなら よどんだ町に繰り出せ さぁ 振り向かずに踏み出せ ただ大人は自分を守るだけ なら俺らは俺らで行くだけ 見下すんなら見下せー! そうさ俺らが… WORST! All Rights Reserved 「 」では、著作権保護の観点より歌詞の印刷行為を禁止しています。 湘南乃風さん『カラス』の歌詞をブログ等にリンクしたい場合、下記のURLをお使いくださいませ。 或いは、下記タグをコピー、貼り付けしてお使いください。 湘南乃風さん『カラス』の歌詞 カラス words by ショウナンノカゼ music by ショウナンノカゼ Performed by ショウナンノカゼ.

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湘南乃風の歌詞一覧リスト

湘南 乃風 カラス

やめてたまるか お前と俺は 群れたカラスさ 一生懸けた! 一度の絆 心配するな 最低だけど最高 だってずっと いつまでも ずっといつまでも 殴り合って けなし合いてぇダチがいるから いつまでも ずっといつまでも 遠く離れても 側にいる 間違いねぇ よう! 喧嘩をそろそろやめて ケンタで飯おごるぜ 博打で稼いだ金で 風切って肩並べて 同じ舞台に立つ夢見てたのに突然聞いた夕暮れ 決意表明 「先に行くぜ! 」「わりぃな」 そう言って独り飛び立ったフレンド 「ちょっと待てって」 「マジ辛え」って全て捨てて勝手過ぎるお前だけ カラスの群れ 離れ遠くへ それに比べて俺はゴミ山に咲く桜 見つけたくて焦って嫉妬ばっか 必死だった強がってたんだ 分かってくれ いつまでも ずっといつまでも 殴り合って けなし合いてぇダチがいるから いつまでも ずっといつまでも 遠く離れても 側にいる 間違いねぇ お前いなくなって一人ゴミまみれの毎日 共に感じた気持ち大事に マジ勝ちに そうじゃねえと 会わす顔がねぇ なのに One Day 終電降りたらいないはずのお前がなんで? 歩いてんだ「おいっ! 」呼び止めた俺に 誰もいないホームで「もう関係ない」と 唾吐いてまた離れて行くお前の背中に 「ふざけんな! 」と別れ告げ でも 俺は願ってた 「また一緒に」って言葉 だが空からは悲しみの雨が でもあれからなんだか気になる本当の所 思い当たる場所 必死に探しやっと 見つけたお前はやっぱ始めてた仕事 新しい仲間と一緒にやってたのを見て 驚きこの時もまた嫉妬し俺はじっとしてられる訳がねぇ 近付く一歩一歩 気付いた仲間の一人に口開く そっと 「あいつの事教えてくれ 何してるのか? 」 「そうか、お前があいつの自慢のカラスか? 」 「あいつなぁ『俺の仲間はみんなすげぇ だから絶対負けらんねぇすよ』ってお前、言ってたぞ」 「タバコあんのか? 」 「そう言えばあいつこんな歌 歌ってたなぁ」 心配するな お前と俺は 群れたカラスさ 一生懸けた! 一度の絆 やめてたまるか 最低だけど最高 WORST! 名も無きカラスよ 飛び回れ 汚れた分だけ輝けるなら よどんだ町に繰り出せ さぁ 振り向かずに踏み出せ ただ大人は自分を守るだけ なら俺らは俺らで行くだけ 見下すんなら見下せー! そうさ俺らが… WORST! 名も無きカラスの名の元で 汚れた分だけ輝けるから よどんだ町ごと食い荒らせ 悔いなくゴミ食い荒らせ ただ大人は自分を守るだけ なら俺らは俺らで行くだけ 今が旅立ちの夕焼け 飛び立て 飛び立て いつまでも….

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